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ブルーローズのブログは、クラシカルホメオパシーについて知りたいという方のために、発信しているブログですご注意ください。現在、この「気温圧の変化と頭痛」の記事の閲覧が増えておりますが、今現在(2025年10月)の頭痛や肩凝り、腰痛などは、Rhus-tルス・トックスではなく、Bryブライオニアです。こちらの記事をご覧ください。Bryブライオニア『咳も、嘔吐も、肩こりも、腰痛も、頭痛も、便秘も、下痢も、お腹の張りも、不眠も、全部ブライオニア!』この記事は、202
今日は、喉の痛みのレメディをご紹介いたします。ご自身の症状になるべく近いレメディを選んで、服用なさってみてください。でもその前に・・・現在の喉の痛みには、こちらをご覧ください。『インフルエンザA型が流行しています(インフルエンザB型)』ホメオパシーは、症状で診ます。検査はしていなくても大丈夫です。現在は、インフルエンザA型が流行っています。もしも検査をして、インフルエンザA型と出た方…ameblo.jp『★最近の傾向★症状の数は減ってきてい
今回は、口内炎を中心とした口腔内の炎症についてです。口内炎ができた時は、口腔内を清潔に保ち、栄養のバランスをとり、十分な休息をとって、免疫力アップを心がけましょう。長引く場合や、他の症状も併発する場合には、医療機関を受診しましょう。(口唇ヘルペスや歯痛については、別途ご紹介します。)口内炎(その1)では、3種類のレメディをご紹介しました。『こんなレメディあり
今日は、これまでにもずいぶんご紹介させていただいたSep.セピアです。Sep.セピアにつきましては、『こんなレメディありますか?「疲れている女性&産後うつ&更年期ロス」』皆さまのご参考になり、多くの女性、多くのご家庭の幸せに繋がれば、これに勝る喜びはありません。*これは、2020年の記事です…ameblo.jpの記事もありますので、急いでお出ししなくてもよいのでは?と思っておりましたが、ぜひブルーローズのマテリアメディカを見
「肩こり・腰痛・筋肉痛」(その1)で、Rhus-t.ルス・トックスをご紹介して以来、ずいぶん時間が経ってしまいました。『こんなレメディありますか?「肩こり・腰痛・筋肉痛」(その1)』ご注意ください現在、肩ががっちり固まったような異常な肩こり、肩の重み、首が回らない、寝違えたような、全身が動きづらい、頭痛(前頭部など)、熱がこもったよう…ameblo.jp通常でしたら、「肩こり・腰痛・筋肉痛」の代表的なレメディは、何と言ってもRhus-t.ルス・トックスなのですが
栄養や睡眠にもいろいろ気をつけているのに、なかなか疲労感がとれない・・・。そんな時のセルフケアをご紹介します。42種基本レメディキットの中にも、「疲労・過労」の関係レメディはたくさんありますので、今回は、3つに分けてご紹介いたします。(その1)体質・気質に関係する疲労が続く(その2)病後の疲労がとれない(その3)働き過ぎによる疲労3つの分類は、スッキリ分かれているわけではなく、主に、というくらいの分け方です。ご自身の状態に合いそうな、近そうなレメディを服
咳は、結構、セルフ・ケアが難しい(その方の根本的な体質と関わりが深く、また多様な症状があるため、レメディを選択するのが難しい)領域なのですが、今回は最も代表的なレメディをいくつかご紹介します。慢性的な咳が続く場合は、根本的な体質の改善が大切です。クラシカルホメオパシーのホメオパスにご相談なさってみてください。咳(その1)では、どちらかというと乾い
今回は、尿意促迫・頻尿・膀胱の痛み・排尿時の不快感・腹圧性尿失禁等についてです。『こんなレメディありますか?「尿漏れ・おねしょ・膀胱炎」(その1)』おかげさまで、ご好評いただいております「こんなレメディありますか?」シリーズの第9弾!です。①こんなレメディあ…ameblo.jp(その1)では①Lycライコポディウム②Sepセピアについて、ご紹介させていただきました。
ものもらい(麦粒腫)は、まぶたにできる小さなおできです。まぶたの縁に存在する腺に、細菌感染が生じることによって発症する病気です。黄色ブドウ球菌など皮膚に潜んでいるありふれた細菌によっても引き起こされます。風邪をひいたり疲れがたまったり、免疫力が低下しがちなときに発症しやすいという身体的要因に加えて、感情の抑圧、ストレスなどの感情的要因も原因となります。コロナ禍の今、発症される方が増えるのも、うなずけますね。細菌が付着した手で目をこすったり
月経関係で悩んでいる女性の方、非常に多いことと思います。昔と比べて出産経験が少ない現代女性は、生涯に起こる月経回数も格段に多くなっています。痛みを抑えるために、薬を常用している方、月経期間中は痛みをこらえて、ひたすら寝て過ごすしかないという方、身体的なつらさに加えて、精神的な変化に悩む方、、、つらい月経前症候群(PMS)や月経痛、そして気になる月経周期。ホメパシーのレメディで快適に過ごせるようになると嬉しいですね♪クラシカルホメオパシーのレメディは、
今日は、救急の現場には欠かせないCarb-v.カーボ・べジについてです。コロナの初期の頃には、息苦しさや肺炎を助けるレメディとして、服用していただくことの多かったレメディです。今また肺炎で亡くなる方が増えているようです。これは以前の記事ですCarb-v.カーボ・べジの体験談はこちらです『血中酸素濃●の低下☆酸素不足と蘇生の「Carb-v.カーボ・べジ」』ブルーローズのブログは、クラシカルホメオパシーについて知りたい!という方のために、発信しているブロ
ブルーローズのブログは、クラシカルホメオパシーについて知りたい!という方のために、発信しているブログですさて今日は、「こんなレメディありますか?」シリーズの第11弾!です。ブログ読者の方から、「こんなに詳しい内容を、無料で教えてくれるホメオパシーブログを見たのは初めてです。勉強したいです。次回も楽しみにしています。今後とも、よろしくお願いします。」というメール等々をいただき、たいへん嬉しく思っております(^^♪
太陽と虹のサロンへようこそ♪メニューご紹介🌸統合セッション2時間15,000円⭐︎リモートも可能ですあなたが今抱えている問題をチャネリングやリーディング、カウンセリングもしながらエネルギー調整も行い、必要に応じてヒプノセラピーも取り入れた統合セッション。氣功整体と呼ばれるものと同じでやり方も悪い所を流したり取り除いたりする方法です。魂側から見たエネルギー調整や考え癖など皆さんの潜在意識にある想念を引き出して解決に導
今日は、「予期不安・緊張・パニック」の問題に用いることのできる4つのレメディについて、ご紹介させていただきます。「予期不安」とは、何らかの試練を予測して起こる不安のことです。あがり症、舞台恐怖症、対人恐怖症など。①Argーn.アージ・ニット試験やイベントなど人前で話すことへの恐れ・緊張。舞台でのパフォーマンスを恐れる。声の喪失(喉頭炎)。手の震え。動悸。不眠。
「真実シリーズ」(ブルーローズのマテリア・メディカ)も、少しずつ増えてまいりましたが、精神的症状と身体的症状の相関関係、お感じいただけておりますでしょうか?クライアントの皆さまからのご報告も、精神症状のお話が充実してまいりまして、たいへん嬉しく思っております。どうもありがとうございます♪今日は、島国(周囲を海で囲まれている)である日本には、このレメディを必要とする方が多いと言われておりますNat-m.ナット・ムールについてです。Na
先日、「虫刺されお助けレメディスズメバチに刺されてしまった・・・」をご紹介させていただきました。『虫刺されお助けレメディスズメバチに刺されてしまった・・・』今年は、例年にも増して、スズメバチに刺される被害が続出しているそうです。(クラゲも、大量発生の被害が伝えられています。)ハチに刺された場合には、Aips…ameblo.jp今日は、Aips.エイピスについて、お話させていただきます。最近、集団でハチに刺される被害も出ております。どうぞご覧ください。
「更年期の諸症状」(その1)では、①Lach.ラケシス②Puls.プルサティラ③Sep.セピアの3つのレメディについて、ご紹介させていただきました。『こんなレメディありますか?「更年期の諸症状」(その1)』40代~50代の女性に多く現れるとされる更年期障害。最近では、30代の女性に現れることも少なくありません。更年期障害の症状は、人によってさまざまです。いら…ameblo.jp第2弾として、今日は4つのレメディを、ご紹介させていただきます。n
今日は、偉大なるポリクレストのひとつと言われる、Lyc.ライコポディウムです。ポリクレストとは、急性の症状、慢性の症状ともに、広範囲の症状に用いられ、体質レメディとしても、よく用いられるレメディのことです。レメディについての研究も非常に進んでいて、プルービング(レメディの効能を調べる実験)の面でも、臨床経験の面でも、膨大な情報が蓄積されています。男性にも、女性にも、大人にも、子供にも、よく用いられるレメディです。身近な方を思い浮かべる方も、多いかもしれません。
目に見えない心のケアは、ホメオパシーの得意分野の一つでもあります。レメディを上手に活用してみませんか?その人独自の性格から来る怒りやイライラは、第2弾以降でお伝えいたします。まずは、その方を取り巻く環境などから、怒りやイライラが起こりやすい際のレメディについてご覧ください。このところ、とても多いのが①Bryブライオニアタイプの怒りやイライラです。高いポーテンシーを服用していただくと、怒りやイライラとともに、便秘や不眠
このところ、ブルーローズメンバーの方からの投稿が続いております。ありがとうございます(^^♪今日も、ご紹介させていただきます!この記事をご覧いただき実践してくださる方が増えてこられていて嬉しいです!以前、ブルーローズの勉強会で、メンバーの方が、ご自分の息子さんが太ももにスープをこぼしてやけどした際、わざと熱めのお湯をシャワーでかけて対処した、という話をしてくださったことがありました。当時は、えーっ!?🤨と思
写真を載せるべきかどうか迷いましたが、、、(ごめんなさい)今日は、ちょっぴり怖い?蛇のレメディです。蛇と言いますと、古来、日本でも、妖艶で、魅力的で、情に厚いけれど、嫉妬深く、執念深い女性、というイメージがあるのではないでしょうか?(女性だけのレメディではありません。)蛇のレメディは、Lach.ラケシス以外にもいろいろありますが、蛇のレメディを必要となさる方は、皆さまがご想像になられるよりも、結構多いかもしれません。蛇の種類によって、心身ともに、さまざまな症状の違い
クラシカルホメオパシーのレメディは、感情や精神にも深く関係があります。ひとつひとつのレメディが、ただ単に「身体的症状」に働きかけるだけでなく、精神面や感情面にも、深く働きかけるということは、ブルーローズのレメディ紹介ブルーローズのマテリアメディカをご覧いただいている皆さまは、すでによくご承知のことと思います。今日は、Nit-ac.ニトリック・アシッドというレメディをご紹介させていただきます。(エインズワース社製42種キットには、入っていません。)このところ、巷
今回は、鼻炎・副鼻腔炎(蓄膿症)についてです。鼻粘膜の炎症により分泌物が増え、鼻水・鼻詰まりになったり、さらには鼻の奥に膿が溜まる副鼻腔炎になったりすることもあります。今日は、代表的なレメディを4種類ご紹介します。分泌物の色や量、粘度、その他の状態をよく観察して、レメディを選んでみてください。ちょっとその前にこちらの記事をご確認ください。本当に鼻炎・副鼻腔炎のレメディで大丈夫でしょうか?『そのレメディで、大丈夫でしょうか?』実は、最近
今日は、めまいの代表的なレメディをご紹介します。現在流行っているBryブライオニア、Gelsジェルセミウム、Phosフォスは、いずれもめまいと関連の深いレメディですので、めまいを感じていらっしゃる方も多いかもしれません。めまいは、さまざまな全身疾患と関係がある可能性がありますので、ご心配な場合には、医療機関でご相談なさり、検査を受けてください。いろいろ調べても、原因がわからないという方のお役に立てば幸いです。①Bry.ブライオニア現在こちらが多いです
40代~50代の女性に多く現れるとされる更年期障害。最近では、30代の女性に現れることも少なくありません。更年期障害の症状は、人によってさまざまです。いらいら肩凝り頭痛ほてり・のぼせ・発汗不眠うつめまい動悸・息切れ腹痛・腰痛疲れやすさ・・・病院へ行くと、ホルモン補充療法や抗うつ剤や抗不安薬を処方されると聞くけれど、もう少し身体にやさしい方法はありませんか?というご質問をいただくことがよくあります。クラシカルホメオパシーでは、ご自身の性格やご体質に
この記事は、2022年1月の記事です最近、クラシカルホメオパシーに興味があるという方が増えてこられていると耳にして、たいへん嬉しく思っております。各学校では、新年度の募集も始まっているようですね。あなたの人生を大きく変えるかもしれないクラシカルホメオパシーとの出会い。今日は、皆さまがまったくの「ホメオパシー初心者」であると仮定して、お話させていただきます。わからない言葉は、わからないままに、読み過ごしてくださいませ。
*これは、個人の体験談です今日は、ブルーローズ会員様からの投稿です。私の実母の話です。私がクラシカルホメオパシーの勉強を始めた頃、母はホメオパシーに対して否定的でした。クラシカルホメオパシーなんて聞いたこともないので、当然だと思います。子供(孫)が具合が悪くなった時に、私がレメディで対処しようとするのを見て、とても心配して、病院へ行くことを強くすすめたものでした。そんな母、今では、自分でレメディを選ぼうとするほどレメディ
ずいぶん以前に、ご要望をいただいておりましたのに、お返事が遅くなりまして申し訳ございません。今日は、今なお、コロナ後遺症の症状の一つとしても問題となっている「ブレインフォグ」について、お話させていただきたいと思います。「ブレインフォグ(脳の霧)」皆さまは、どのようなイメージをお持ちでしょうか?●頭に霧がかかったような状態で、集中力がない●思考力・記憶力が落ちる●倦怠感●嗅覚障害・味覚障害●慢性疲労
ホメオパシーの場合は、病名は用いませんが、最近、インフルエンザ(胃腸炎とも)等、いろいろな症状でお悩みの方が増えていらっしゃるようですので、ホメオパシーレメディによる対応表を作ってみました。ブルーローズでは、繰り返しお伝えしておりますが、2020年に始まったコロナは、次第にインフルエンザ2種と合体していきました。Phosフォス+Gelsジェルセミウム+Bryブライオニアブルーローズの対処法は、現在も少しも変わっておりません。もちろん、現在では、一
今現在、手指を始め、身体のこわばりを訴える方が、多くいらっしゃいます。そのような方は、こちらをご覧ください。『☆Bryブライオニアって、どんな症状?たった一つのレメディで!?』変異株は次々に変わっても、レメディは変わりません。本質は、変わらないのですね。今なお、たくさんの方がこのレメディを必要となさっています。皆さま、速やかに回復…ameblo.jp先日は、疲れている女性や産後うつの代表的なレメディとして