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●40年来の喘息が出なくなり、うれしいです~!こんにちは。野崎朝美です。今日は、40年来の喘息が大改善してとてもお喜びいただいたお話しです。梅雨時期も、台風が多い時期も大丈夫になりましたよ~!そして、以前は呼吸が苦しかった大人バレエも心から楽しめるようになり、イキイキです。ヒケツは、症状も体質もやさしく整えていくホメオパシーです。あなたの長年の喘息体質もすこぶる丈夫で、たくましい体質へ整っていく道があります。^^「40年来の喘息が出なくなり、うれしい~!」と福岡のエ
今日は、喉の痛みのレメディをご紹介いたします。ご自身の症状になるべく近いレメディを選んで、服用なさってみてください。でもその前に・・・現在の喉の痛みには、こちらをご覧ください。『インフルエンザA型が流行しています(インフルエンザB型)』ホメオパシーは、症状で診ます。検査はしていなくても大丈夫です。現在は、インフルエンザA型が流行っています。もしも検査をして、インフルエンザA型と出た方…ameblo.jp『★最近の傾向★症状の数は減ってきてい
咳の際に用いるレメディは、いろいろありますが、Ant-tアント・タルトは、乳幼児やご高齢の方など、特に衰弱が激しく、痰もなかなか吐き出せず、ゼロゼロ胸の音がして、うとうと嗜眠状態になっているような咳の方に用います。百日咳の際にも用います。Ant-t.アント・タルト鉱物。吐酒石。酒石酸アンチモニル(アンチモン)カリウム。砒素と同族。淋病レメディ。特に関係の深い部位(レメディは全身に関係するものです)粘膜・迷走神経(胃・肺)
森井啓二さんは、一言で紹介しきれない人だ。獣医師、ホメオパシー、霊性、君が代…いろんなキーワードが思い浮かぶが、それだけに「肩書のようなもの」で、簡単に済ませられない。ご本人に聞くと「無職」とはぐらかす。そこで、本番前にチャッピーくんに聞いてみた。「いのちの声を聴く獣医師」「動物と自然からいのちの本質を伝える人」と即答。いい得て妙と思ったが、対談をして思った。「無色」な人なのだ。何にも染まらない。何人も染めようとしない。その人のぶ厚い胸に飛び込んで対談をした。本当に不思議な
皆さまもよくご存知のRhus-t.ルス・トックス。肩凝りや腰痛などの際に、よく用いられるレメディですね。最近は、肩凝りや腰痛でお悩みの方も多いので、お試しになられている方も多いかもしれません。But!このところの肩こりや腰痛には、Rhus-t.ルス・トックスではなく、Bryブライオニアのほうが適切かもしれません。『☆Bryブライオニアって、どんな症状?たった一つのレメディで!?』今なお、この記事を読まれる方が多いので、再度、この記事を挙げてみます。今現在は、下記
【ホメオパシーで整える更年期の冷え性・血行不良・手足のしびれ―40代〜60代女性の体の変化とやさしい養生法―】みなさんこんにちは。神戸西神中央普段着ホメオパスの川崎です。dd40代後半より、多くの女性が感じやすくなる症状の一つが「冷え性・血行不良・手足のしびれ」です。若い頃は平気だったのに・手足が冷たい・指先がしびれる・足先の感覚が鈍い・血の巡りが悪い感じがするこのような変化に気づく方が増えてきます。これは単なる冷えではなく、更年期前後の体の深い変化
ジェームズ・タイラー・ケント博士による「ホメオパシーのマテリア・メディカに関する講義」(1911年)より和訳します。ホメオパシーは、宇宙指数になる程、希釈し振盪した物質が、どのような症状を作り出すかを証明し、それを、その症状を持つ人に与えることで、体自身が情報を得て、自ずと治癒に向わせる、というメソッドの代替医療です。マテリア・メディカでは、その症状の記録が書いてあります。一部の症状を見るのではなく、全体像を見る事が大切です。できれば、専門のホメオパスに、ご相談されるのをお勧めし
Nux.ナックス・ボミカにつきましては、すでにご紹介済みですが、『こんなレメディありますか?「頑張る男性昼はコーヒー&夜はお酒」』ブルーローズのブログは、クラシカルホメオパシーについて知りたいという方のために、発信しているブログです。今日は家族のた…ameblo.jp今日は改めて、ブルーローズのマテリア・メディカをご紹介させていただきます。男性のレメディと思われがちですが、最近は、女性に用いられることも多いレメ
皆さまのご参考になり、多くの女性、多くのご家庭の幸せに繋がれば、これに勝る喜びはありません。*これは、2020年の記事です新型コロナの影響で、ご家族皆さまが家で過ごされているご家庭も、多いかもしれません。あまり外出もできず、いつも以上に家族の世話に追われて、自分の時間が持てない日々。休めなくてつらい・・・そんな女性の悲鳴が聞こえてきそうです。家庭の仕事に、休日はありません。今日は、そんなあなたに!ぜひお伝えしたいレメ
今回は、鼻炎・副鼻腔炎(蓄膿症)についてです。鼻粘膜の炎症により分泌物が増え、鼻水・鼻詰まりになったり、さらには鼻の奥に膿が溜まる副鼻腔炎になったりすることもあります。今日は、代表的なレメディを4種類ご紹介します。分泌物の色や量、粘度、その他の状態をよく観察して、レメディを選んでみてください。ちょっとその前にこちらの記事をご確認ください。本当に鼻炎・副鼻腔炎のレメディで大丈夫でしょうか?『そのレメディで、大丈夫でしょうか?』実は、最近
隠れ骨粗しょう症の方が増えているそうです。骨粗しょう症のケアをしている方は、1割程度とも。日常生活の中で、突然、骨折してから気づくことも多いようです。ブルーローズでは、これまで、ティッシュソルトだけによるケアを積極的に行っていたわけではありませんが、慢性のクライアントさまの診療をさせていただく中で、レメディによるケア以外に、必要な方には、ティッシュソルトによるさまざまなケアも行ってまいりました。高齢の方をはじめとする、ティッシュソルトによる「骨粗しょう症」のケアも
この表は、インフルエンザA型、B型という名称から見ないでください。吐き気が強いのか、だるさ・倦怠感が強いのか、眠気が強いのか、等の症状から見て、適切なレメディを見つけてください。ホメオパシーの場合は、病名は用いませんが、最近、インフルエンザ(胃腸炎とも)等、いろいろな症状でお悩みの方が増えていらっしゃるようですので、ホメオパシーレメディによる対応表を作ってみました。ブルーローズでは、繰り返しお伝えしておりますが、2020年に始まったコロナは、次第にインフルエンザ2種と
今回は、怪我・打撲の主なレメディについてです。症状が重い場合には、病院で診察を受けてください。捻挫・筋違い、筋肉痛、神経痛・坐骨神経痛、骨折、やけど、傷口のケア、虫刺され等については、別途ご紹介します。①Arn.アルニカ※クリームもあります。怪我の時には、まず一番最初にとるべきレメディ。事故による精神的・肉体的ショック。痛み。打撲傷。腫
*これは、以前の記事の再アップです。先日、安倍総理が、長年の持病悪化により、辞任されました。さまざまな課題が山積する中、しかも同じ病気による2度目のご退陣となりました。長年の持病とは、指定難病97の潰瘍性大腸炎。10代の頃から治療を続け、長年、薬を飲んで「抑えて」こられたことも、明らかになりました。「薬でしばらくは治っていたのだけれど、再発した」?それって、ぜんぜん「治っている」とは言えません。本当に治っていたら、根治していたら、再
ホメオパシーは、症状で診ます。検査はしていなくても大丈夫です。先日までは、インフルエンザA型が流行っていると言われておりましたが、現在騒がれているサブクレードKは、A型とB型を合わせたような症状です。もしも検査をして、インフルエンザA型と出た方は、GelsジェルセミウムインフルエンザB型と出た方は、Bryブライオニアを服用なさってみてください。サブクレードKの場合には、インフルエンザの判定が出ない可能性があります。その場合には、どちらのレメディも
今日は、皆さまもよくご存知のPuls.プルサティラについてです。お話を始める前に、、、実は、このマテリア・メディカ(薬物事典)は、10年ほど前に、ブルーローズの勉強会で作ったものです。(ブルーローズは、初心者やホメオパスからなる勉強会です。)その頃は日本でも、すでにいろいろなセルフケアの本が出版されていましたが、自分でレメディを選ぼうとする際に、初心者用に簡単に書かれているものは、情報量が少なくて、決め手に欠ける場合がある、専門家用に詳しく書かれているものは、難
40代~50代の女性に多く現れるとされる更年期障害。最近では、30代の女性に現れることも少なくありません。更年期障害の症状は、人によってさまざまです。いらいら肩凝り頭痛ほてり・のぼせ・発汗不眠うつめまい動悸・息切れ腹痛・腰痛疲れやすさ・・・病院へ行くと、ホルモン補充療法や抗うつ剤や抗不安薬を処方されると聞くけれど、もう少し身体にやさしい方法はありませんか?というご質問をいただくことがよくあります。クラシカルホメオパシーでは、ご自身の性格やご体質に
鼻炎・副鼻腔炎(その1)では、『こんなレメディありますか?「鼻炎・副鼻腔炎」(その1)』今回は、鼻炎・副鼻腔炎(蓄膿症)についてです。鼻粘膜の炎症により分泌物が増え、鼻水・鼻詰まりになったり、さらには鼻の奥に膿が溜まる副鼻腔炎になったりするこ…ameblo.jp①Hepへパ・サルファ②Kali-biカリ・ビック③Mercメルク④Silシリカについてお伝えしました。今回は、さらに5種類のレメディをご紹介します。
大変申し訳ございません!ブルーローズは、2020年の春から、Phos.フォスフォラスを中心とした新型コロナ対応を続けてまいりましたのに、まだPhos.フォスのマテリア・メディカを挙げていなかったことに、数日前に気がつきました(>_<)あまりにもPhos.フォスの記事が多く、いろいろなご説明を繰り返してきたので、かえって気づくのが遅れたのでしょう。変だなぁと思っていらっしゃった方も多かったのではと思います。本当に申し訳ございませんでしたm(__)m新型コロナ初期(2020年~)の
太陽と虹のサロンへようこそ♪メニューご紹介🌸統合セッション2時間15,000円⭐︎リモートも可能ですあなたが今抱えている問題をチャネリングやリーディング、カウンセリングもしながらエネルギー調整も行い、必要に応じてヒプノセラピーも取り入れた統合セッション。氣功整体と呼ばれるものと同じでやり方も悪い所を流したり取り除いたりする方法です。魂側から見たエネルギー調整や考え癖など皆さんの潜在意識にある想念を引き出して解決に導
今日は、ブログ読者さまからのご質問についてです。いつも勉強になる内容ありがとうございます。緑内障のお話、楽しみに待ってます!眼科で検査して、早めに対処するよう言われました。レメディで対応できたら、うれしいです。ご質問ありがとうございます。眼科で、早めに対処するように、と言われているのですね。おそらくは、緑内障をセルフケア(ご自身)で治したい、と思われてのご質問だと推測いたしますが、セルフケアができるのは、ここ
今日は、Arg-n.アージ・ニット硝酸銀についてです。硝酸銀は、医薬品を始め、さまざまな場面で用いられていますが、取り扱いには注意が必要ですね。ホメオパシーのレメディは、原物質を薄めて薄めて、薄めて薄めて、とてつもないほどに薄めて作られていますので、全く無害で、安心して服用していただけます。このレメディは、予期不安・緊張・パニックでもご紹介しましたが、今回は特に、精神的症状に重きを置いてみました。現代社会においては、お子さまから大人のかたに至るまで、必要としてい
クラシカルホメオパシーのレメディは、感情や精神にも深く関係があります。ひとつひとつのレメディが、ただ単に「身体的症状」に働きかけるだけでなく、精神面や感情面にも、深く働きかけるということは、ブルーローズのレメディ紹介ブルーローズのマテリアメディカをご覧いただいている皆さまは、すでによくご承知のことと思います。今日は、Nit-ac.ニトリック・アシッドというレメディをご紹介させていただきます。(エインズワース社製42種キットには、入っていません。)このところ、巷
慢性的な便秘でお悩みの方も多くいらっしゃることと思います。お食事に気をつけて、運動やウォーキングなどもしているのに、今一つスッキリしないという方へ。今日は、便秘の最も代表的なレメディを3つご紹介したいと思います。現在は、まだ圧倒的に、Bryブライオニアの便秘の方が多い状態です。便秘になる場合も、下痢になる場合もあります。『☆Bryブライオニアって、どんな症状?たった一つのレメディで!?』今なお、この記事を読まれる方が多いので、再度、この記
Kali-biカリ・ビックと聞くと、官僚・保守的という言葉が頭に浮かぶ方も多いかもしれません。Kaliカリ属のレメディはいろいろとありますが、42種レメディキットの中には、セルフケアでよく用いられるKali-biカリ・ビックが入っています。家や社会が成り立っていくには大切なレメディですが、行き過ぎると、さまざまな問題なども起こってきます。それでは、ご覧ください。Kali-bi.カリ・ビック鉱物。重クロム酸カリウ
中耳炎(その1)では、急性期、初期段階で用いることの多いレメディを5種類ご紹介させていただきました。『こんなレメディありますか?「中耳炎」(その1)』今日は、中耳炎(耳痛)の急性期、比較的初期段階に用いるレメディをご紹介します。化膿性中耳炎、慢性中耳炎につきましては、後日(その2)でお伝えします。耳鳴り…ameblo.jp①Acon.アコナイト②Bell.ベラドンナ③Cham.カモミラ④Ferr-p.フェルム・フォス⑤Puls.プルサティラ★Mag-p.マグ・フォ
これは、2023年の記事です2024年8月現在も、薬不足が深刻ですので、再度アップしますそして、2025年8月も、いまだにこの記事をご覧になられる方が多いので、再度アップします。そして、今現在も・・・***薬不足が深刻です。咳喘息になられる方も、増えているようです。ブルーローズのブログに出会ってくださった皆さまへ、ブルーローズイチ押しのレメディをご紹介いたします♪『☆Bryブライオニアって、どんな症
栄養や睡眠にもいろいろ気をつけているのに、なかなか疲労感がとれない・・・。そんな時のセルフケアをご紹介します。42種基本レメディキットの中にも、「疲労・過労」の関係レメディはたくさんありますので、今回は、3つに分けてご紹介いたします。(その1)体質・気質に関係する疲労が続く(その2)病後の疲労がとれない(その3)働き過ぎによる疲労3つの分類は、スッキリ分かれているわけではなく、主に、というくらいの分け方です。ご自身の状態に合いそうな、近そうなレメディを服
ものもらい(麦粒腫)は、まぶたにできる小さなおできです。まぶたの縁に存在する腺に、細菌感染が生じることによって発症する病気です。黄色ブドウ球菌など皮膚に潜んでいるありふれた細菌によっても引き起こされます。風邪をひいたり疲れがたまったり、免疫力が低下しがちなときに発症しやすいという身体的要因に加えて、感情の抑圧、ストレスなどの感情的要因も原因となります。コロナ禍の今、発症される方が増えるのも、うなずけますね。細菌が付着した手で目をこすったり
今日は、帯状疱疹の際に用いることの多いレメディについて、お話させていただきます(42種基本キットの中に入っているレメディを中心に)帯状疱疹とは、水疱瘡ウィルスで起こる急性病です。神経の分布した部分の皮膚に、非常に敏感な小水疱ができ、激しく痛むのが特徴です。それぞれのレメディにつきましては、記事下のブルーローズのマテリア・メディカをご参考になさってください。①Apisエイピス熱感がある