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オンラインレッスンペンで書く漢詩、現代詩、仮名の3つの創作レッスンです。仮名の創作がどんどん良くなっています!こちらの生徒さん、漢詩の添削は初めてです。レッスンでは楷書で書く漢詩の書き方のコツを5つ程度お伝えしました。大変字形良く書かれていますが、漢詩は、古典の字の雰囲気を出すことが大事です。とはいえ、突然古典の雰囲気を、と言われてもよく分からないことも少なくないと思います。無論古典の紹介もしていき、臨書もおすすめすることはしますし、字書を引いてください
こんな方におすすめ・習ったことないので、基本からしっかり練習したい初心者・普段書く字がきれいになりたい・ペン字・筆ペン・書道どれもやってみたい・本格的な書道の勉強がしたい経験者・自分のレベルに合った練習をしていきたい・本格的に勉強をしてきた先生に習いたい・手紙、年賀状、ご祝儀袋を書けるようになりたい・趣味で楽しく書道をやりたいこんなふうになれる・長く続けれる趣味で、楽しみが出来る・お中元お歳暮など贈り物を贈る時、お礼をする時に綺麗な字で手紙が書ける・
自宅レッスン硬筆書写検定1級対策です。「速書きが分かってきました!」と生徒さん。速書きのコツは、最終画を右上へ投げないこと、です(カタカナの「シ」や「ン」など、もともと右上に向ける字はもちろん例外)。一字ずつストンストンと落とすようにして整然と並べていく感じです。それが分かってきた、とのこと。生徒さんの速書き、整然と見えます。縦書きのように、字と字の間の気持ちをつなげて書くと、字形が崩れる原因となります。日本の字は、英語の筆記体と違って横には流れづらいです。横書きで
美文字ナビゲーター彩湖です。皆さまは手書きをする時にこんな場面で困ったことありませんか?!◆仕事で社外に提出する書類を書く時に、自分の字を見られているのが気になり書くことをためらう◆会社でお客様のお話を書き取りすることがある◆商品を発送する際、お客様宛にメッセージを書いている◆冠婚葬祭で自分の名前を書く際、字が汚ないので困った◆年賀状の宛名書きなど。「きれいに書けるようになりたいけど、何を
自宅レッスン硬筆書写検定1級対策です。三体は、0.5を使われていましたが、前回のレッスンで0.7のボールペンをおすすめしました。というのも、0.5ですと、作品として少し弱いかなという印象だったのと、強弱をつけるということをよく理解されていたからです。今回作品を見てクオリティーが上がっていて大正解でした。大変よく書きこなしてらっしゃいました。手本に使えると思いました。三体、二体は少し字が大きいので0.7でも良いのですが、人によって合う合わないがあります。強弱の差をしっかり出せ
こんにちは。大阪府貝塚市の感田神社にて、大人のための書道・ペン字・篆刻教室を主宰しております、安達旬吉(号・卿仙)です。いつもブログをご覧いただき、ありがとうございます。先日、当教室に大変嬉しい体験のお問い合わせをいただきました。「教室のシステムや指導方針がとても気になったので、ぜひ詳しく話を聞いてみたい」というご相談です。大人の方が本格的な書道を趣味として、ストレスなく一生モノとして長く楽しめる環境づくり。生徒の皆様に心から書を楽しんでいただくため、開講からの15年間、試行錯誤を重ね
オンラインレッスン書写検定はそのうち受けたいです!とおっしゃる生徒さん。硬筆書写検定3級の問題で練習中です。生徒さんからの様々な疑問にお答えしながらレッスンをしています。「『青』の上の部分がなかなかうまくいかない」と生徒さん。よく使われる書き順は、一画目が横、二画目が縦、そして、横横ですが、おすすめは、横横横縦です。この書き順で書くことによって、「青」の上の部分が大きくなりすぎてしまったり、等間隔にしづらくなることが軽減します。「青」の字が書きにくいという方は、ぜひ横
自宅レッスン筆ペンやつけペンの練習をされています。直すところがほとんどありませんでしたので、これからの練習方法についてお伝えしたり、つけペンの扱いの話をしたり、ご質問にお答えしたりしました。また、次回書いていただく仮名の手本の解説もしました。仮名をご自身で創作して書いていただくことを目標に、少しずつ書き方をお伝えしていっています。ボールペン、筆ペン、つけペン、それぞれに特徴がありますので、それぞれの練習が必要ですが、こういった様々な用具での練習には相乗効果もあります。