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2025年海外オーケストラの交響曲、管弦楽曲の演奏ランキングです。聴いたのは31公演、オケは1オケにつき1回の公演のみ順位にしました。ティ-レマンK・ペトレンコクラウス・マケラ1位11月11日,15日ティ-レマン指揮ウィ-ンフィル/ブルックナー:交響曲第5番2位11月20日K・ペトレンコ指揮ベルリンフィル/ストラヴィンスキー/バレエ音楽『ペトルーシュカ』2位11月17日マケラ指揮ロイヤル・コンセルトヘボウ管/バルトーク:管弦楽のための協奏曲4位6月20
ライフの短さと広告視聴の多さに疲れて昨年途中で辞めたデュオリンゴを再開しました。長女が無料版で新しい言語を学ぶからフォローしてねと連絡をくれたのがきっかけです。娘たちが興味のあることを一緒に楽しみたいのでもう2度としないつもりだったのにアプリを久しぶりに立ち上げました。60パーセントオフの期間だったので惹かれました。デュオリンゴの一番の悩みライフ制限とCMがなくなるあとはお金を出す価値があるかつまり文法の規則を覚える気のなくなった私でも旅行に役立
ベルリンフィルの川崎公演から帰宅後ホールで購入したCDを家で聴いています。今回はブラームスの交響曲第1番の感想がメインです。アルバムはベルリン・フィルハーモニー管弦楽団キリル・ペトレンコ(指揮)ブラームス:悲劇的序曲ニ短調Op.81(2024年2月14−16日)交響曲第1番ハ短調Op.68(2025年9月17−19日)録音:ベルリン、フィルハーモニーでのライヴ悲劇的序曲はヤルヴィ&ドイツ・カンマーフィルとカラヤン&ベルリンフィルのアルバムを持っ
みなさんこんにちは😃本日ご紹介していくのは、セミヨン・ビシュコフ&ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団によるショスタコーヴィチ交響曲第8番です。ビシュコフはベルリン・フィル含めていくつかのオーケストラとショスタコーヴィチの交響曲録音を残していますが、その中でもベルリン・フィルとの演奏は非常に素晴らしい名盤となっています。両者にとっても、ベルリン・フィルにとっても初録音となったショスタコーヴィチの交響曲第8番、度肝を抜かされる演奏です。「セミヨン・ビシュコフ指揮/ベルリン・フィルハーモニー管弦楽
クラッシック音楽何て眠くなるだけ。そんなジジイだが、テレビでHIMARIさんの番組を見てから彼女の演奏に心惹かれる。先日NHKで放送された。世界の音楽関係者が、かつての巨匠たちに続く才能として注目する14歳のバイオリニストHIMARI。わずか10歳で世界最高峰の音楽学校・カーティス音楽院への入学を許され、数々の才能を世に送り出した偉大なバイオリニストの下で自らの音楽を探す。“神童”から“真の音楽家”への厳しい道のり。世界デビューを飾り、ベルリン・フィルをはじめ名だたるオーケスト