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看板に偽りありと言われるといけないので、こういうのも載せてみよう。大雨が各地で酷く、公共交通機関も麻痺しているところがある。今日は有給をもらって家でくつろぐことにした。1980年代のデジタル録音のカラヤンのレコードを見つけると、必ず買うことにしている。CDは持っていた。しかし、いつものごとく、レコードで聴くと音質的な発見があるので興味深い。思うに、カラヤン&ベルリンフィルは、オーケストラ界の長嶋茂雄&読売巨人軍である。野球ファンが長嶋と無縁ではいられないように、オ
ベルリンフィルの川崎公演から帰宅後ホールで購入したCDを家で聴いています。今回はブラームスの交響曲第1番の感想がメインです。アルバムはベルリン・フィルハーモニー管弦楽団キリル・ペトレンコ(指揮)ブラームス:悲劇的序曲ニ短調Op.81(2024年2月14−16日)交響曲第1番ハ短調Op.68(2025年9月17−19日)録音:ベルリン、フィルハーモニーでのライヴ悲劇的序曲はヤルヴィ&ドイツ・カンマーフィルとカラヤン&ベルリンフィルのアルバムを持っ
2025年海外オーケストラの交響曲、管弦楽曲の演奏ランキングです。聴いたのは31公演、オケは1オケにつき1回の公演のみ順位にしました。ティ-レマンK・ペトレンコクラウス・マケラ1位11月11日,15日ティ-レマン指揮ウィ-ンフィル/ブルックナー:交響曲第5番2位11月20日K・ペトレンコ指揮ベルリンフィル/ストラヴィンスキー/バレエ音楽『ペトルーシュカ』2位11月17日マケラ指揮ロイヤル・コンセルトヘボウ管/バルトーク:管弦楽のための協奏曲4位6月20