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2025年海外オーケストラの交響曲、管弦楽曲の演奏ランキングです。聴いたのは31公演、オケは1オケにつき1回の公演のみ順位にしました。ティ-レマンK・ペトレンコクラウス・マケラ1位11月11日,15日ティ-レマン指揮ウィ-ンフィル/ブルックナー:交響曲第5番2位11月20日K・ペトレンコ指揮ベルリンフィル/ストラヴィンスキー/バレエ音楽『ペトルーシュカ』2位11月17日マケラ指揮ロイヤル・コンセルトヘボウ管/バルトーク:管弦楽のための協奏曲4位6月20
こんにちは。企画担当ですウィーンとベルリンのオーケストラの首席奏者からなるスーパー木管アンサンブル、「アンサンブル・ウィーン=ベルリン」が9月に来日、世界最高峰のテクニックとアンサンブルで木管五重奏のオリジナル作品、編曲作品を披露しますメンバーのシュテファン・ドール(ホルン/ベルリン・フィル首席)と、ジョナサン・ケリー(オーボエ/ウィーン響首席)から動画メッセージが届きました演奏会の魅力を語っていただきましたので、ぜひご覧くださいジョナサン・ケリー(オーボエ)メッセージ
みなさんこんにちは😃本日ご紹介していくのは、クリスチャン・ツィメルマン、ヘルベルト・フォン・カラヤン&ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団によるシューマン、グリーグのピアノ協奏曲です。若き日のツィメルマンがカラヤン率いるベルリン・フィルと共演した際の貴重な録音となっています。度々セットにされることの多い2曲が、両者によって至極の演奏となった名盤を取り上げていきます。「クリスチャン・ツィメルマン(ピアノ)ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮/ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団」シューマン作曲:ピ
今朝、夫とバンド演奏の録画を観ながらドラムの話になりました。同じ曲の演奏でもドラマーで印象が全然変わってくるなぁと。拍子のアクセントの入れ方や曲を耳から入れたか目から(楽譜)入れたかでグルーヴィング、ノリが違うとか思いつくことを互いに話していたら夫がこの人(録画で演奏していたドラマー)は勢いで叩かず抑えてるから音が良いと言いフォーグラーさんのティンパニもそうだ!と急に思い出したのでした。ベルリンフィルのティンパニ奏者オズヴァル