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こんにちは。企画担当ですウィーンとベルリンのオーケストラの首席奏者からなるスーパー木管アンサンブル、「アンサンブル・ウィーン=ベルリン」が9月に来日、世界最高峰のテクニックとアンサンブルで木管五重奏のオリジナル作品、編曲作品を披露しますメンバーのシュテファン・ドール(ホルン/ベルリン・フィル首席)と、ジョナサン・ケリー(オーボエ/ウィーン響首席)から動画メッセージが届きました演奏会の魅力を語っていただきましたので、ぜひご覧くださいジョナサン・ケリー(オーボエ)メッセージ
2025年海外オーケストラの交響曲、管弦楽曲の演奏ランキングです。聴いたのは31公演、オケは1オケにつき1回の公演のみ順位にしました。ティ-レマンK・ペトレンコクラウス・マケラ1位11月11日,15日ティ-レマン指揮ウィ-ンフィル/ブルックナー:交響曲第5番2位11月20日K・ペトレンコ指揮ベルリンフィル/ストラヴィンスキー/バレエ音楽『ペトルーシュカ』2位11月17日マケラ指揮ロイヤル・コンセルトヘボウ管/バルトーク:管弦楽のための協奏曲4位6月20
昨日聴きに行ったのはストラディヴァリウス・スーパー・プレミアム・コンサート2026ベルリン・フィルハーモニー・ストラディヴァリウス・ソロイスツザ・シンフォニーホール主催:パシフィック・コンサート・マネジメントザ・シンフォニーホールストラディヴァリウス11挺(ヴァイオリン7挺、ヴィオラ2挺、チェロ2挺)とコントラバス(ストラディヴァリウスではないが歴史ある古い楽器)チェンバロをベルリンフィルのメンバーが演奏といううれしい組み合わせのコンサート。来日公演
ベルリンフィルのティンパニ奏者ブラームスのオーケストラ作品はティンパニがアクセントになっている印象がありティンパニの魅力を再発見しています。それで思い出したのは私がオーケストラにハマるきっかけとなった「ベルリン・フィル/ヨーロッパコンサート1991−2021」1991年に始まった、ベルリン・フィルのヨーロッパ・コンサート30周年記念1991年から2021年までのブルーレイ・ボックスです。(ブルーレイも製造終わっちゃいますね、、、)1991年か
みなさんこんにちは😃本日ご紹介していくのは、ヘルベルト・フォン・カラヤン&ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団によるブラームスのハンガリー舞曲集、ドヴォルザークのスラヴ舞曲集、スケルツォ・カプリチオーソです。同時期に録音された「英雄の生涯」などと並んで非常に素晴らしい名盤となっています。「ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮/ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団」ブラームス作曲:ハンガリー舞曲集ドヴォルザーク作曲:スラヴ舞曲集スケルツォ・カプリチオーソ変ニ長調カラヤン&ベルリン・フィ
みなさんこんにちは😃本日ご紹介していくのは、ジェームズ・レヴァイン&ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団によるシューマン交響曲第2番、第3番「ライン」です。昨日取り上げた交響曲第1番、第4番の続きにあたる当盤は、第2番がマーラー版で録音されているという面もあり、非常に面白い演奏となっています。「ジェームズ・レヴァイン指揮/ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団」シューマン作曲:交響曲第2番ハ長調作品61交響曲第3番変ホ長調作品97「ライン」レヴァインがフィラデルフィア管弦楽団とシュー