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2025年海外オーケストラの交響曲、管弦楽曲の演奏ランキングです。聴いたのは31公演、オケは1オケにつき1回の公演のみ順位にしました。ティ-レマンK・ペトレンコクラウス・マケラ1位11月11日,15日ティ-レマン指揮ウィ-ンフィル/ブルックナー:交響曲第5番2位11月20日K・ペトレンコ指揮ベルリンフィル/ストラヴィンスキー/バレエ音楽『ペトルーシュカ』2位11月17日マケラ指揮ロイヤル・コンセルトヘボウ管/バルトーク:管弦楽のための協奏曲4位6月20
2024年にBBCPromsに行き、クラシック好きだった息子が更にハマったキッカケがこちら。『BBCProms2024£8で楽しめる!』7/19~9/14までBBCPromsが開催されています。こちらはクラシックファンにとってはとっても大きな夏の一大イベントだそう。そしてこの期間は毎日ロイ…ameblo.jpいよいよ予約が始まりますよぉ〜https://www.royalalberthall.com/tickets/proms/bbc-proms-2026予約
こんにちは。企画担当ですウィーンとベルリンのオーケストラの首席奏者からなるスーパー木管アンサンブル、「アンサンブル・ウィーン=ベルリン」が9月に来日、世界最高峰のテクニックとアンサンブルで木管五重奏のオリジナル作品、編曲作品を披露しますメンバーのシュテファン・ドール(ホルン/ベルリン・フィル首席)と、ジョナサン・ケリー(オーボエ/ウィーン響首席)から動画メッセージが届きました演奏会の魅力を語っていただきましたので、ぜひご覧くださいジョナサン・ケリー(オーボエ)メッセージ
みなさんこんにちは😃本日ご紹介していくのは、ヘルベルト・フォン・カラヤン&ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団によるドビュッシー、ラヴェルの管弦楽作品録音です。曲目は、ドビュッシーから交響詩「海」、「牧神の午後への前奏曲」。ラヴェルから「ダフニスとクロエ」第2組曲、「ボレロ」です。いずれも両者にとって非常に重要な曲ばかり。そして、タクトオーパス好きにとっても全曲ムジカートの原曲ということで注目的な名盤となっています。「ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮/ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団」ドビ
みなさんこんにちは😃本日ご紹介していくのは、ヘルベルト・フォン・カラヤン&ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団によるワーグナー管弦楽曲集です。両者によるワーグナー管弦楽曲集といえば、「旧EMI」に録音した演奏が非常に有名となっています。ですが今回取り上げていくのはあまり大きく取り上げられている印象が少ない晩年時に録音された管弦楽曲集です。「タンホイザー」より序曲とバッカナール、「ニュルンベルクのマイスタージンガー」より第3幕への前奏曲、「トリスタンとイゾルデ」より前奏曲と愛の死が収録されています
メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲ホ短調作品64アンネ=ゾフィー・ムターヘルベルト・フォン・カラヤン指揮ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団(1980,グラモフォン)ノスタルジアに関する本を読んでいる。ノスタルジアは現代の日本風に謂うと、「懐古厨」だろう。AIによると…。懐古厨(かいこちゅう)とは、過去の作品や状況を過度に懐かしみ、それに比べて「現在は良くない」と現在の状況を批判・否定する人を指すネットスラングです。特定の分野(ゲーム、アニメ、音楽など)で「昔は