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『ミス・サイゴン』を何十回も観てきたのに、まだ知らないことだらけだった『ミス・サイゴン』は何十回も観てきた作品です。ストーリーも音楽も頭に入っているつもりでしたが、この展示を見て、「私は舞台だけを観ていて、その背景をほとんど知らなかったんだな」と実感しました。ベトナム戦争の歴史、その後の難民問題、そして作品が生まれた時代背景まで、とても分かりやすく紹介されています。東京公演を観る前に、この展示に出会えたのは本当に良かったです。作品の見え方がガラリと変わる展示です。時代背景を知ると、人物の
どうも、松本13です。今回は『プリミティブ・ウォー』についてです。まずは、簡単な概要とあらすじから。【概要】『プリミティブ・ウォー』は、2025年のオーストラリアのSFミリタリーアクション映画。【あらすじ】ベトナム戦争中の1968年、米軍の精鋭小隊が消息を絶った部隊の捜索のため密林へと潜入する。しかし、そこで彼らを待ち受けていたのは敵兵ではなく、なぜか現代に生き残っていた凶暴な恐竜たちの群れだった…ベトナム戦争中の米兵が、ジャングルの奥地で恐竜に遭遇するという、もう
BSスペシャル叫ぶ声なく〜開高健が見たベトナム戦争〜ベトナム戦争を取材した作家・開高健。彼の思索をうかがい知る手紙が見つかった。角田光代さんが読み解き、統一から50年のベトナムを訪問。足跡をたどる。BSスペシャル世界の“知られざる深層”に迫るBS大型ドキュメンタリー世界はどこへ向かっているのかー。絶え間なく起こる歴史的瞬間や大事件など世界の“いま”に目を凝らせば、激動の時代を読み解くヒント、そして私たちが暮らす日本の現在地が見えてくる。徹底した取材で知られ
こんばんは。塗装作業・下地塗装塗装前に下地塗装、少しグラデーション塗装を施すので下地塗装は白灰色で塗装。では、今日はこんな感じで失礼。
「プラトーン」(原題:Platoon)「プラトーン」プレビュー1986年12月19日公開。ベトナム戦争を描いたハリウッド映画の代表作。興行収入:$138,530,565。受賞歴:第59回アカデミー賞受賞:作品賞、監督賞、編集賞、録音賞ノミネート:脚本賞、助演男優賞(ベレンジャー/デフォー)、撮影賞第44回ゴールデングローブ賞受賞:ドラマ部門作品賞/監督賞/助演男優賞(ベレンジャー)ノミネート:脚本賞第41回英国アカデミー賞受賞:監督賞、編集賞
「ワンス・アンド・フォーエバー」(原題:WeWereSoldiers)「ワンス・アンド・フォーエバー」プレビュー2002年3月1日公開。ベトナム戦争における実話を元に制作された戦争映画。興行収入:$114,660,784。監督:ランダル・ウォレスキャスト:役名俳優ハル・ムーア中佐メル・ギブソンジュリー・ムーアマデリーン・ストウブルース・クランドール少佐グレッグ・キニアベイジル・プラムリー上級曹長サム・エリオ
★★★★★★★★★★1983年105min.ネタバレラストは漏らしてないです敬称略監督テッド・コッチェフ製作総指揮テッド・コッチェフ製作ジョン・ミリアスバズ・フェイトシャンズ脚本ジョー・ゲイトン音楽ジェイムズ・ホーナージェイソン・ローズ:ジーン・ハックマンヒュー・マクレガー:ロバート・スタックウィルクス:フレッド・ウォードブラスター:レブ・ブラウンセイラー:ランドール・“テックス”・コッブケヴィン・
「ベトナム戦争+恐竜」というトンデモ企画『プリミティヴ・ウォー恐竜戦争』を8月8日、池袋HUMAXシネマズのルーク・スパーク監督トークイベント回で観た。上映後、スクリーンの前で熱っぽく語るルーク・スパーク監督。この作品、ベトナム戦争のジャングルに恐竜が現れ、米軍の特殊部隊がそれと戦う、というものだ。まずこれだけ聞けば、かなりのトンデモ映画である。B級映画の匂いが立ちのぼる。ところが、実際に観てみると良い意味で期待を裏切られた。設定は荒唐無稽なのに、作りはかなり本格的なのだ。とりわけ感
ネタバレの感想次々襲いかかる恐竜をひたすら撃ち殺す映画評価3/5☆☆☆★★恐竜が1968年のベトナム戦争当時に出現し、米軍が戦う映画と聞き、面白そうなので鑑賞した。冒頭で、グリーンベレー小隊「毒ヘビ部隊」が暗闇の密林の中で、姿を見せない何者かに次々に攻撃される場面が不気味である。もちろん、恐竜の影がちらっと映るし、観客は恐竜だと分かるが。ジェリコ大佐はベトナムの村で、ソ連の印が付いたトラックと積み荷の樽に放射線を検出する。これは後の粒子加速器と関係あるのか?伏線が回収されなか
先日休止してしまったG&Pですがやはりマルイ系AR15電動ガン、特にA1系までのレトロラインは圧倒的にG&Pの完成度が高いです。今回はただでさえ希少なXM177、それもE1を気になる外装含めてカスタムとなります。まずはこのフロントまわり。アウターバレルがフロントサイトギリギリのいわゆる10.5インチタイプではなく、どう見ても11インチくらいありそうな中途半端な伸び具合です。フロントサイト自体もロットの事情からサイドに膨らみ、スタンプが入ってしまっているナローバレル用過渡期R7タイプが使わ
ミスサイゴンから見る世界—戦争、難民、そして文学2026年8月21日早稲田大学歴史館国際文学館気になっていたので、行ってきました。早稲田大学は初めて行きましたが、私が訪問した2か所はどちらもきれいに整備されていました。最初の歴史館は、大学の歴史なども展示されていてなかなか興味深かったです。歴史館では、ミュージカルの事というより、ベトナム戦争へと至った理由やミュージカルが作られる事となった、報道写真などが展示されていました。次回サイゴンに出演される方のサインもありました。こん
VFCが世に放ったベトナム戦ウェポンシリーズ。まさかこんなナム戦イベントでしか使えないようなグレネードランチャーを発売してきました!ちなみにこの時期、VFCはベトナム戦時に試験運用された樹脂製グレネードバンダリアやグレネード用エッグカップそしてなんとクルツを収納したまま撃てるアタッシュケース、HKコッファーまで販売しました。なんという変態リリース、最高です(笑という事で今回は前にG&PXM177E2をカスタムしたしいたけ様より改めてカスタム依頼が来ました。内容はもちろんXM148