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けっこうびっくりするタイトルです。『棺桶まで歩こう』という本を知った時、「えーーっ」と目が釘付けになりましたからこの本は、”歩けるうちは大丈夫だから、歩くことを心がけよう”、という本です。つまり、棺桶に入るその直前まで歩くくらいの気力を持って生きようということ。そう考えると、タイトルは決して大げさなものではありません。>>棺桶まで歩こう(幻冬舎新書)萬田緑平さんはもともと外科医でしたが、途中で方向転換し、今は在宅緩和ケア医として活躍しています。群馬県に「萬田診療所」を開い
フリーダ・マクファデンさんの『ハウスメイド』のあらすじ&感想になります。もう、読んで損なしの面白さ!これは全米で大人気になったのも頷けます。未読の方にはぜひとも今すぐに読んでいただきたい!個人的には今年最高の一冊です。詳細なあらすじ▼はじめに本書は日本語訳(高橋知子さん)がとても読みやすく、変な話、文章のリズムが合わない国内小説よりもスラスラ読めちゃうので、気軽に手に取ってみてください。また、登場人物が少ない+内容がサスペンスというのもあり、そのわかりやすさが評判を呼んでいる一冊で
東野圭吾さんのガリレオシリーズ最新作『永遠の記憶』が2026年8月5日に発売され、「電子版はある?」「どこで買える?」と探している方も多いのではないでしょうか。話題沸騰中の新作をお見逃しなく(画像引用:楽天市場)楽天で商品情報を見てみるAmazonで商品情報を見てみる結論からいうと、2026年8月8日時点では『永遠の記憶』の電子書籍版は確認できません。電子版の発売予定についても、文藝春秋の公式情報などでは確認できないため、今すぐ読みたい場合は紙の本を探すことにな
映画マイケルを2回観てマイケルの事をもっと知りたくなり、マイケルが人生を振り返り、思い感じたことを自分の言葉で語った、本人による自伝「ムーンウォーク」を購入しました📙1988年、マイケルが29歳の時に発表されたものだから、後半のことは書かれていません。映画だけでは分からなかったマイケルの少年時代や父親ジョセフの背景や、影響を強く受けたアーティストやパフォーマーなどが書かれていて、20代前半までの自伝なので幼少期の出来事が半分以上占めていて、どのように苦しみ、どのように乗り越えたかが書いてあり
「ぼくの地球を守って」実写ドラマ化、木蓮役は広瀬アリス来年秋にアマプラ独占配信(コメントあり)-コミックナタリー日渡早紀「ぼくの地球を守って」が実写ドラマ化。2027年秋に、PrimeOriginalドラマとしてPrimeVideoで独占配信される。木蓮役で広瀬アリスが主演し、監督を「ほどなく、お別れです」などの三木孝浩が務めることが明らかになった。natalie.mu非常に思い出深い作品。花ゆめ連載当時、わたしは高校生でして、リアタイで読みました。最新話を読むたびに語り
こんにちは!パラレルシフトし奇跡を習慣にするスピズム覚醒マスター講座、講師のMakoです。実は今日は、皆さんにお伝えしたい大きなお知らせがあります。私、ついに──「漫画家デビュー」しましたしかも今回、マンガになったのは、以前出版した『性エネルギー覚醒がすべての奇跡の始まり』です。この書籍は、Amazonで「ベストセラー7冠」を達成した私の人気書籍です。そんな一冊が今回、もっと多くの方に楽しんで