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全日本プロレスの安齋選手が謎の欠場。8月末まで・・・。大事にならなければよいけど・・・。「全日本プロレス」安齊勇馬、8月31日まで謎の「長期欠場」…理由不明も「お詫び申し上げますと共に、ご理解賜りたくお願い申し上げます」(スポーツ報知)-Yahoo!ニュース全日本プロレスは21日までに元三冠ヘビー級王者の安齊勇馬が8月31日まで長期欠場することを発表した。安齊は18日の後楽園ホール大会の試合後に「自分自身をもっと盛り上げるため、全日本プロレスをnews.yahoo.co.jp
WBAスーパー&WBC&IBF世界ヘビー級王者オレクサンドル・ウシク(39=ウクライナ:23戦全勝14KO)の次戦が、5月23日/日本時間24日:エジプト・ギザ開催で正式決定。興行の主催者でもある米老舗メディア『TheRing』&そのオーナーのサウジアラビア総合娯楽庁トゥルキ・アルシェイク長官が発表したもので、元キックボクシングGLORYヘビー級王者リコ・ヴァーホーベン(試合時37=蘭:1勝1KO)を相手に〝ピラミッド特設リング〟で開催されるとのこと。発表当初はWB
リロイ・ジョーンズ(80年代のヘビー級トップボクサー)アンディ・ルイス(動けるだぶついたヘビー級)タイソン・フューリー(史上2番目の最長身のヘビー級王者、だぶついてるが動きは早い)ワイが知っている限り、記録映像(1900年代初頭?)とか観てもヘビー級、L・ヘビー級以上のボクシングでボディブローで決定打になってKOって試合はほぼ観ません、ほぼ皆無である。捨てパンチでガードを下げさせる程度のボディは打つがそれでKOを決めるってことはないと思う。基本、ボクシン
《本日のDVD観賞》どんなスポーツでも盛り上がっていた日韓戦だが、ボクシングでは2000年代に入ってからの韓国ボクシング衰退により韓国人選手との対決は少なくなった。やはり同じアジア圏内同士なので、日本人vs韓国人はバンタム級以下が多かったが1966年に韓国人で初の世界王者になった金基洙は東洋太平洋ミドル級王者~1966年にWBA&WBCスーパーウェルター級王者のニノ・ベンベヌチを判定降し韓国人初の世界王者となった。なんと、日本人では世界王者が誕生していないスーパーミドル級(76.204k