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来週末の24日(日本時間25日)に英マンチェスターのCo-OPライブ・アリーナでスケジュールされていた、モーゼス・イタウマ(英)vsジャーメイン・フランクリン(米)のヘビー級10回戦をメインイベントとするクィーンズベリー・プロモーションズ興行が延期の発表。現地時間13日?のトレーニング中にイタウマが負傷したことによるもので、メインだけでなく興行全体が延期となったものの、3月28日(日本時間29日)にそのまま同会場開催で再スケジュールした旨を同時に発表。[アンダーカードには
ミドリガメの解体はかなりの大仕事になり、ひと苦労なんよね。やり方とかその手順はわかっとっても、実際にやってみにゃわからん部分がかなりある。背中側と腹側の甲羅を切り離すにあたり、その中間点をやるより腹側の甲羅の底辺に沿ってやった方がかなりノコギリが安定するんよね。それから甲羅と皮のつなぎ目を切るんじゃけど、包丁がなかなか入らんのよ。皮には弾力と固さがあって、そのあたりがちょっと厳しい部分なんで、コツを掴まんことにはその切り離しがかなり大変なんよね。あとは手足の切り離し
日本時間31日、クィーンズベリー・プロノーション&ミスフィット・ボクシングが、元WBCヘビー級王者デオンテイ・ワイルダー(40=米:44勝43KO4敗1分)vsIBF2位/WBO6位/WBC14位デレク・チゾラ(42=ジンバブエ/英:36勝23KO13敗)の4月4日/日本時間5日:英ロンドン・O2アリーナ開催を正式発表。(ラウンド数や地域タイトルの有無などは不明)当初からワイルダーの対戦相手にチゾラが挙がっていたところに、暫くして4月もしくは5月にWBAスーパー&W
モーゼス・イタウマ🇬🇧vsディリアン・ホワイト🇬🇧@リアドヘビー級にセンセーションを巻き起こしてる20歳のモーゼス・イタウマは果たして本物なのか?これまでの対戦者の質を考えるとまだ未知数なところではあったが、ベテランのホワイト相手にどのように立ち向かうのかその衝撃の結果は・・サウスポーのイタウマは速いジャブで距離を測る探りのボディストレートも入れて上下に散らすそのボディが起点となりホワイトは後退チャンスと見るや凄まじい速さの連打がホワイトを捉えるここで