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第4試合タッグマッチ30分1本勝負高岩竜一選手&ジェーク・ブラドック選手vsこゆき選手&トトロさつき選手(iceribbon)規格外のtagmatchの誕生だぁ✨🐣本当に男女混合マッチに相応しくて、力と力をぶつけ合う試合で、トトロさつき選手のlimiterを外した攻撃なども次々に出てきて、観ている側が気付いたら混合マッチの概念を変えたくらいに認識を持ったんじゃないかなって思わされる内容になったよねぇ😀✨✨✨✨✨✨トトロさつき選手が高岩竜一選手との対決をが
8月12日:豪ゴールドコーストのザ・スター・カジノで開催された、マッチルーム・ボクシング興行。メインイベントのヘビー級10回戦、WBC39位テレモアナ・テレモアナ(テレモアナ・サムソンJr.28=豪:11戦全勝全KO/パリ五輪スーパーヘビー級ベスト8)vsディアンドレ・サベージ(35=米:11勝全KO1敗)は、テレモアナが2ラウンド1:26KO勝ち。身長&リーチ198センチのテレモアナと、191センチ/193センチのサベージ共に慎重にジャブを交換する立ち上がり
全日本プロレスゼンニチjr.フェスティバル2026Bブロック公式戦田村男児VS望月成晃もっちーというがかわいくないもっちーはパワーがある田村選手は底力があるもっちーなら当たり前過ぎて田村選手ミスター斉藤VS青木優也青木選手て辛抱の選手?!辛抱強い青木選手大森北斗VS小藤将太大森選手賛否はあるが元ヘビー級やしねメインイベントライジングHAYATOVSヴァーサス吉岡世起HAYATO夏疾風なつはやとあの曲好き♪#ajpw
《本日のDVD鑑賞》6月末に保持する3団体ヘビー級王座を返上した、クルーザー級とヘビー級の2階級で4団体制覇をしたオレクサンドル・ウシク。ウシクは史上最高のボクサーに同じくオリンピック金メダル~統一ヘビー級王者になったモハメド・アリを挙げている。‘蝶のように舞い、蜂のように刺す‘のフレーズが有名なモハメド・アリだが、全盛時は210ポンド(95.25kg)だったが、39歳の引退時には236ポンド(107kg)で39歳に年齢もあり試合中盤で動きが鈍ってしまった。モハメド・アリを語るうえで必ず出
今日も休みでしたが千葉県は避難指示が出るくらいの記録的短時間大雨で外に出れないくらいでした(-_-;)久々に自然の猛威を感じました。休みで格闘技を見直してましたが7/25アンソニー・ジョシュアの復帰戦を見直しました去年末にナイジェリアで交通事故に遭い療養したりもあり8か月ぶりの試合で21戦20勝20KO1敗のクリスティアン・プレンガと対戦ハイライト動画です↓↓↓結果は2回KOでジョシュアが勝利プレンガは勝利が全てKOの強打者ですが元3団体統一王者ジョシュアが有利予想が多数でしたし
2026年、格闘技の試合一発目がまさかの9月!9月は仕事が激烈に忙しい時期で、前前の週の土日と、その週の土日は事業所の移転作業が大阪と千葉で2箇所あります(笑)■試合情報日時:2026年9月22日(火・祝)場所:ひがしんアリーナ(墨田区総合体育館)プロ第2試合・無差別級左禅丸VS天承山(てんしょうやま)今回は相手からのご指名。20年ちょい前、J-Networkというキックボクシング団体に所属して「左禅丸」を開始した訳ですが、何回か同じ興行で出ていました。⋯⋯
新日本プロレスG1CLIMAX36in後楽園ホール大会Bブロック公式戦ウルフアロンVSザック・セイバーjr.ウルフは良くやっとると思う。徐々に順応していてカラムにまさかのカナディアンデストロイヤーカラムもビックリや?!ヘビー級がやるのはあまりないジュニアか細身の選手がやる技らしい確かにリスクがある分ダメージを与えられる。終盤になりギアがかかりザックなんやないかなぁ世界に通用するテクニカルレスラーゲイブ・キッドVS成田蓮どっち?でもええけどゲイブに
※エドポロの圧倒的フィジカル昨夜(8月11日)の総合格闘技大会「RIZIN」ヘビー級トーナメント準決勝。身長204㌢、体重116.3㌔の高校通算28本塁打のエドポロキング(25歳)が、同187㌢、108.15㌔の元極真空手世界王者•上田幹雄(31歳)を2R0分47秒、衝撃のKO葬。首相撲からの膝蹴り一閃で幕を閉じました。この一戦は単なる体格や技術の差ではなく、日頃の「練習環境」と「覚悟」の差が残酷に表れた試合だと感じます。※勝
RIZIN.54日時:2026年8月11日(火)12:00開場(予定)/14:00開始会場:東京・TOYOTAARENATOKYORIZIN格闘技情報を毎日配信!efight.jp試合結果▶︎RIZIN(ライジン)▶︎RIZIN.548月11日(火・祝)https://efight.jp/rizin-20260811_17323738月11日(火・祝)、TOYOTAARENATOKYOで開催された『RIZIN.54』の「RIZINJAPANグランプリヘビー級
GHC選手権内藤vsシェインNOAH8/9後楽園ホール大会めぼしい試合をコメントします今日からは非常に珍しいトーナメントが始まるGHC200王座トーナメントなんと試合時間200秒全ての引き分けは両者失格リングアウト5カウントなんじゃ?それ?その1回戦が今日あとはセミがGHCナショナルKENTAvs丸藤メインエベントがGHC内藤vsシェインさてさてGHC200が始まりますベルトお披露目グリーンのベルト無茶苦茶チャチだ最初はマサ北宮vsハ
大会概要RIZIN.54は2026年8月11日(火・祝)に開催されました。開場は12:30、試合開始は14:00に設定されました。会場は東京都江東区にあるTOYOTAARENATOKYOです。主催はRIZINFightingFederationで、CEOは榊原信行氏です。大会は全10試合が実施されました。すべての試合はMMAルール(5分3ラウンド)で行われ、フェザー級からヘビー級までの体重区分が設定されました。チケットと配信前売りPPVチケットの販売は2026年8月10日23:5
第6試合IWGP世界ヘビー級&IWGPGLOBALヘビー級選手権試合60分1本勝負〔IWGPGLOBALヘビー級王者〕辻陽太対KONOSUKETAKESHITA〔IWGP世界ヘビー級王者〕11月の岐阜で後藤洋央紀を下したKONOSUKETAKESHITAがIWGP世界ヘビー級選手権防衛後に「次、やりたいやつは…」の問いに答えたのが辻陽太KONOSUKETAKESHITAは「お前の持ってるIWGPGLOBALのベルトも賭けろ!」ってことでWタイトルマッチになったこ
令和考258「夢や希望を揺るぎない信念に高められるか?」45歳10ヶ月でヘビー級チャンピオンに返り咲いたジョージ・フォアマン選手は次のように言う。「人間が不可能だと思っていることは、まだ実際に何も行動を起こしていないうちから、自分の心の中で不可能だと思っているから叶わないのであり、可能だと思うことからすべては始まる」と。すべては、「こうなりたい!」という思いを、揺るぎない信念までに高めることが必要なのである。それと共に、その思いや願いを成功
8月29日(日本時間30日)に英ロンドンのO2アリーナでスケジュールされている、クィーンズベリー・プロモーションズ興行メインイベントのヘビー級12回戦、WBA1位&WBO1位/WBC&IBF3位モーゼス・イタウマ(21=英:14戦全勝12KO)vsWBO2位/WBC&IBF4位/WBA7位フィリップ・フルゴビッチ(34=クロアチア:20勝15KO1敗)が、空位となっているIBF王座の決定戦に変更/昇格。前3団体統一王者オレクサンドル・ウシク(ウクライナ)が、保持していた3
本日のお昼ごはんはまたまたかつやさんにやって来ました新メニューが出たのでお昼ごはんに食べに来ました期間限定ではなくグランドメニューみたいです少なめのライトからヘビー級まで数種類の新メニューの様ですその中からヘビー級のタルたまミックスフライ丼を注文かつやさん曰く「食欲を刺激する背徳感と圧倒的なボリューム感を追求したスタミナ満点の新シリーズです。ガッツリとお腹を満たしたい方の期待を裏切らないラインナップとなっています。」との事確かに今までにないボリューム感いつも写真とかなりのギ
全日本プロレス後日配信夏のお祭り騒ぎ🎆地元で三冠ヘビー級チャレンジ表明した安齋くんこっから前哨戦スタート斉藤ブラザーズ対角は久しぶりなんやないん!?タッグでも対角でも明るく激しい似てない双子😆どこ観てええか分からんけどゼンニチ名物ランブルマッチランブルといえばゼンニチジュニアフェスの時期Jr前哨戦アツハヤ対角😣
令和考257「夢や希望の達成は不断の努力があってこそ!」「長い間ひとつのことを思い続けると、必ずその思いが現実となって現われてくる」欧米の意識や思考の研究者からも言われ続けてきたことだ。思い続けた夢が現実となって現われた典型的な例をひとつ紹介する。ボクシングの世界には最強と謳われる階級の最も重いヘビー級というものがある。このヘビー級の世界においては、30歳を過ぎた選手が世界チャンピオンになるということは不可能に近いと言われ続けてきた歴
先般、但馬ミツロが国内3人目のOPBFクルーザー級王者になった。これまで世界四階級制覇王者を3人(井岡、井上、田中)出している日本ボクシング界。歴史あるOPBFでありながら3人しか誕生していないクルーザー級王者は世界四階級制覇に匹敵する快挙………とまでは言わないが同じ位、稀な事とは言える。とは言ってもクルーザー級の歴史は1980年半ば以降からだが。そして歴代OPBFクルーザー級王者達西島洋介山、高橋良輔、但馬ミツロ、加えてOPBFヘビー級王者藤本京太郎、日本ヘビー級タイトルマッチで互
7月25日/日本時間26日:サウジアラビア・ジェッダのジェッダ・スーパードームで開催された、マッチルーム・ボクシング&クィーンズベリー・プロモーションズ興行。メインイベントはヘビー級12回戦、WBO3位/WBA4位/WBC&IBF5位/元3団体統一王者アンソニー・ジョシュア(36=英:29勝26KO4敗)vsクリスティアン・プレンガ(35=アルバニア:20勝20KO1敗)。前々戦でWBO王者ダニエル・デュボア(英)に5ラウンドTKOで惨敗したジョシュアは、昨年12月に
全日本プロレス三冠ヘビー級選手V8チャンピオン宮原健斗選手おめでとう㊗️☺️世界ジュニアヘビー級チャンピオン田村男児選手初防衛おめでとう🌟☺️近いうち載せてくね😆
先週末のDAZNサウジアラビア興行メインイベント。交通事故と言う悲劇がチームを襲った元三団体ヘビー級王者アンソニー・ジョシュアが意外と早い復帰。相手のクリスチャン・プレンガは………ヘビー級マニアとして恥ずべき事だが、ジョシュア戦が決まるまで知らなかった。だが身体が大きく戦績は良い。初回、開始20秒で波乱が起きる。プレンガの右がジョシュアの顎をかすめる。足元が怪しくなったジョシュアに右アッパーを決めてダウンを奪う。立ち上がるジョシュアだが効いている。追撃を加えるプレンガ。やや引き倒す形
7月24日:タイ・パタヤのマックス・ムエタイ・スタジアムで開催された、ゴールドスター・プロモーションズ主催興行。メインイベントはWBC1位/WBA3位/IBF7位/元WBAスーパー&WBC&IBF&WBOヘビー級王者タイソン・フューリー(37=英36勝25KO2敗1分)vsマリウシュ・ヴァッハ(46=ポーランド:39勝20KO14敗)のヘビー級12回戦。オレクサンドル・ウシク(ウクライナ)に連敗した後、引退宣言して暫くリングを離れていたフューリーは、今年4月に1年4ヶ月ぶり
★★★🖥️PC版でご覧ください!★★★《ミドル級リミット契約12回戦》開催日:7月26日(日曜日)開催地/会場:豪州ニューサウスウェールズ州シドニー/アフターペイ・アリーナ元WBA(S)・WBC・IBF世界ウェルター級王者エロール・スペンスJr.(36=S/usa)VS.元WBO世界Sウェルター級王者ティム・チュー(31=O/aus)〈アンダーカード2試合が中止!〉セミで予定されていたSミドル級10回戦の元王者ジャーモル・チャーロ(米国🇺🇸)VS.コーエン・マ
全日本プロレスサマーアクションシリーズ2026神戸サンボーホール世界ジュニアヘビー級選手権チャンピオン田村男児VSチャレンジャーミスター斉藤土井ウエイト差基準は満たしてる初防衛の景色みたい🌟田村男児三冠ヘビー級選手権チャンピオン宮原健斗VSチャレンジャー綾部蓮防衛希望VS絶望希望の膨らむ試合期待⭐ほなまたね♪予想良ければ
技14)ダブルアームスープレックス紹介しようと思ったがヘビー級で最近は使ってるのを見ないな気を取り直して説明相手の頭越しに両腕を決めるそのまま自分の背筋力で持ち上げながら反り投げ腕を最後までロックしたまま相手の背中をマットに叩きつけるこれを決め技にしていたのが人間風車ビル・ロビンソンと墓堀人ローラン・ボック2人とももの凄いスピードで投げてマットに叩きつける叩きつける場所は相手の背中の上部から肩にかけてさきほど書いたように両腕をロックしているので
《本日のTV鑑賞》先ほど(2026年7月20日)見事に、寺地拳四朗選手がWBOスーパーフライ級4位のイスラエル・ゴンサレスを判定で降しWBOスーパーフライ級王座を獲得!ライトフライ級からスーパーフライ級まで3階級制覇となった拳四朗選手だが、童顔とはいえ気が付けば34歳となっている。現代のボクシングで30代の世界王者は珍しくないが、現役日本人世界王者では1番の年上王者となった(IBFフライ級王者の矢吹正道選手が同い年も6ヵ月後の生まれ)22歳でデビューした拳四朗選手が、キャリア12年28戦で
日本のボクシングファンにとっての今週/今月のクライマックスといったら、今日(20日)両国国技館で開催されるトリプル世界戦興行(増田陸×比嘉大吾、寺地拳四朗×イスラエル・ゴンサレス、岩田翔吉×エリック・バディージョ)以外にありませんが…英国のファンにとってのそれは、今週末(現地時間)の金&土曜日。24日は、タイ・パタヤのマックス・ムエタイ・スタジアムで、元WBCヘビー級王者タイソン・フューリー(37=英:35勝24KO2敗1分)がマリウシュ・ワフ(46=ポーランド:39勝20K
https://ameblo.jp/asuz0605/entry-12620617667.html『三沢革命はなぜ起こったのか!?111』196cm、125kgの髙山、192cm、120kgの田上、183cm、106kgの川田という強力なヘビー級トリオを相手に、185cm、110kgの三沢、1…ameblo.jp現代プロレスを見ると、どこの団体も階級の垣根を飛び越えた闘いが当たり前となっており、むしろ重量級の選手よりも軽量級の選手の方が重宝されるようになっており、まさしくこのときの三
なんていら立ちの少ない団体これが全日本プロレスやっぱり気付き始めた、、、賢い人たちどの団体より見てスカッとする⭐満員御礼札止立ち見バルコニーまで当日券なしアジアタッグ選手権アツハヤ青柳亮生くんライジングHAYATOくん初防衛おめでとう👏🎉初と書いたが初なんや😮ジュニアでもふたりに掛かればヘビー級も及ばず説明しなくても通じ合う息ぴったりのアツハヤ圧倒されたほんまにスゴいのひとことアツハヤカッコ良かったね😊#サマーアクションシリーズ#ajpw
《本日のDVD鑑賞》なんと!2026年4月に1年4ヶ月振りに復帰戦をした元3団体統一ヘビー級王者タイソン・フューリーが、わずか3ヶ月後の7月24日に世界王座挑戦経験もあるマウリシオ・ワフ(マリウシュ・ヴァフ)とタイのパタヤで対戦するらしい・・・・アンソニー・ジョシュアとの、イギリス人同士のビックマッチが実現か!?と言われていただけに、タイソン・フューリーの試合が観られるのは嬉しいが、なんとも微妙な調整試合だな。調整不足でフランシス・ガヌー戦のような失態を犯さなければよいが、ノンタイトル戦の