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こんにちは巫女龍女ヒーラーの月と神秘です皆様は「プラーナ」をご存じでしょうか?空気中にある「気」「自然のエネルギー」という感覚でしょうか7年前、頭を休めるために(巫病中)ひたすら空気中にあるプラーナを見ていました実は、プラーナは肉眼で見る事ができます※誰でも見る事ができます天気の良い日に空を見てください銀のキラキラ、ラメラメが不規則な動きをしているのが見えるかと思います最初は見るのが難しいのかもしれませんがよくよく、じーっと見てくださいどんどん見えてきます見るだけ
知ってる人は知っている。。。秋山弁護士さんの著書と出会いました。私自身、子育てをきっかけに食への関心は深まり、添加物や農薬のこと、マクロビオティックや食の陰陽のこと。。専門的に深く学んだわけではありませんが、いろいろ試してみた今。自分の身体の声を聞いて、食べたいものを食べる。というところに落ち着いていました。なんですが、さすがに不食で生きられるのか?稀にそんな人もいるのかな?という気持ち。でも、改めてこうして秋山先生の本を読んでみて、食べないと、飲まないと、生命を維持できないという
みなさま、こんばんは。今日はハーブ蒸留水ワイルドベルガモットのスピリチュアルメッセージをご紹介します。クンダリーニエネルギー、プラーナ、アストラルエネルギーの滞りを減らし、気の流れを良くする働きがある葉にレモンとオレガノを混ぜたような香りがあり、ヤグルマハッカ、ヤグルマカッコウとも呼ばれるそうです。発汗、解熱作用があることから、高熱と頭痛の治療に用いられたハーブ。発汗や発熱は、身体の浄化作用でもありますから、エネルギーの滞りを減らして、気の流れを良くする
ニコラ・テスラ(NikolaTesla)とスワミ・ヴィヴェーカーナンダ(SwamiVivekananda)の出会いは、科学史と宗教・哲学史の交差点としてよく語られるエピソードです。実際に両者は1893年、シカゴで開かれた「万国宗教会議(World’sParliamentofReligions)」の関連行事で出会った。出会いの背景(1893年)1893年、シカゴで開催された万国宗教会議にヴィヴェーカーナンダがインド代表として参加。彼の英語によるスピーチとヴェーダ哲