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外構の話ですが、ブロック塀を適当にオーダーしたら草が生えやすい構造でがっかりした話です。外壁について我が家の外構の外壁は、フェンスをお願いしました。しかしこの場合、外構屋さん的には、以下のように組む必要があるそうです。一番下は基礎(コンクリート)その上にブロック塀その上にフェンスを乗せるなお、我が家の場合は40cmほど盛り土をしているので、それで②ブロック塀も必要だった気がします。なので人によっては、②ブロック塀はないと思います。
寝耳に水2月のはじめ、14時頃に夫が帰宅し夫「ねぇ、家の塀見た?どうしちゃったの?」私「え、何が?」夫「壊れちゃってるけど」えっ…慌てて外に出てみると想像以上に壊れていました。前回の塀の修理からまだ半年経っていないのに。私午前中から14時までずっと家にいたのですが、全く気が付きませんでした…塀の一番近くの家の方にピンポンして「大きい音とかしましたか?」と聞いてみると「した!お昼ちょっと過ぎかな、結構な音したかも」お礼を言って家に入ると防犯カメラ
ブロック塀の表裏の内低い方の地盤から60cmの深さで掘削し、地中に幅60cm厚さ20cmの基礎コンクリートに普通ブロック150Cを2段設置。苫小牧の凍結深度は60cmなので60cmの深さまで凍結膨張しないコンクリート、ブロックにする事でブロック塀が土の凍結膨張による凍上をしません。住宅敷地は周りの土地より0~40cm高い地盤となっています。原則として、住宅回り基準高よりもブロック3段+笠ブロックH=70cmとなる様にブロックを積む事にしました。掘削整地の後、基礎コンクリート中に入る鉄
朝起きると涼しく感じます。外を見ると、細かい雨が降っています。毎日35度以上の気温が普通に記録されていたので、少しホッとした朝です。これは庭の植物たちにも恵みの雨ではと思い、緑の写真を撮ってみました。八月なのにアジサイの葉が雨に濡れていて、梅雨時の写真のよう。ヤツデの葉、大きく広がり全体で雨を受け止めているように見えます。ナスの葉の上は大粒、紫の花が咲いているのでまだ収穫できそうです。こぼれ種から育っている、千日紅。成長は遅いのですが、やっと花らしきものが
通学路におけるブロック塀の倒壊危険に伴う注意喚起と迂回のお願いです。保護者の皆様・地域の皆様夏休みも終盤、明日から学校が始まるところが多いのではないでしょうか。今回の熊本地震により、通学路沿いにあるブロック塀において、傾きおよびひび割れが至る所で確認されております。倒壊の危険性が高まっておりますので、児童の安全確保に、ご理解とご協力をいただきたくお願いで御座います。児童の安全を最優先に考え、行政および所有者へ迅速な対応を要請しておられることだと思いますが、補修・撤去作業が完了するまで