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勾配を登ってきて110㎞/hの高速で通過する長編成のキハ181「はまかぜ」。暗い曇りや夕方はAFカメラでは、もうそのスピードについていけずブレブレ写真ばかり。この辺りで撮っていたのは小学高学年~中学時代。JR化前の国鉄時代、運転士の他助手がついていました。蒸気機関車時代の名残でした。不必要な人件費が嵩み赤字は膨らみ続け、対して国鉄労組は合理化と称する人員整理を阻止しようと…JR化は国鉄解散で国労を粉砕するためだったと。その陰で国鉄職員の自〇は頻繁に続きました。轟音
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「カニ24100」その①(品番5184)です。※ブログ容量の関係で2回(その➊・その❷)に分けて掲載します。ブルートレイン24系25形寝台客車は、24系のマイナーチェンジ版として昭和48年から製造された形式です。外観上は車体帯が白帯からステンレス(銀帯)へ変更、オハネフの妻面形状も変更される等、多少、印象が変わりました。設備面ではB寝台が3段から2段へ変更、サービス面が向上しました。模型のカニ24形100番台は編成のサービス電
鉄コレポケット最終回です。お試し御神籤で沼にハマりE235系がついにフル編成15両です。基本編成11両に増結編成4両です。中間部がドローバー連結ですが、さすがに先頭車までドローバーは不細工なのでTN化してみます。黒・電連付のJC6335にしてみました。さすがのトミーテックということでポン付けできました。普通の鉄コレスカートもTN化対応してくれればいいのにと思ってしまいます。連結面の先頭車をTN化です。連結した感じもかなりいい感じになっています。総武快速15両完成です。ただ15両にな
こんばんは!今日は朝から雨が軽く振り、気温はさほど上がることなく過ごしやすい一日でした。月一回のお墓参りも楽になり、いつもより時間をかけて墓周りの清掃ができました。本日はメルカリで入手した商品を開封!以前から20系寝台客車の牽引用に欲しかったマイクロエースのED74-5(九州)が手に入りました。ヤフオクにも出てくるのですが、意外と値段が高くなることがあり、いつも早々にあきらめていたのですが、メルカリで送料込みの3500円で出品されており、すぐさま購入しました。20年ほど前に発
令和7年3月改正まで、九州で活躍しておりますEF81形電気機関車は、JR貨物門司機関区に所属する車両の活躍の場が九州各地で見る事ができておりました。門司機関区に所属するEF81形電気機関車は、交流区間と直流区間を行き来できる交直流の電気機関車ではありますが、貨物時刻表をお持ちの方ならばご存知のように、運用はいずれも交流区間の九州内にとどまっておりまして、本州へ向かう事は試運転時が主となっておりました。したがって、本州へ行く運用は持っておりませんが、それでも所属先の門司機関区
ブルートレインに必須の1両明日は2月4日です。これに合わせて、日本国有鉄道で最も人気がある車両である「24系客車」を取り上げてきましたが、筆者としては山陽本線の列車はほぼ全て導入している上、新製品・再生産品が受注開始した際に、旧製品・前回製品・同一モチーフの過去の他メーカー製品を紹介する機会が多くなってきており、ネタが尽きてきました。そこで、今回は宮原の「カニ24」に焦点を当てます。いずれもKATO製品です。10-869カニ2410KATOのトワイライトエクスプレス製品に含
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの「オロネ25」(品番5183)です。ブルートレイン24系25形寝台客車は、24系のマイナーチェンジ版として昭和48年から製造された形式です。外観上は車体帯が白帯からステンレス(銀帯)へ変更、オハネフの妻面形状も変更される等、多少、印象が変わりました。設備面ではB寝台が3段から2段へ変更、サービス面が向上しました。模型のオロネ25は、昭和51年に登場した個室A寝台車です。主として九州方面の寝台特急に連結されて活躍しました。車体全景〜。
今日まで3連休。仕事始めには丁度いい連休となりました。後もう一日、お休みがあったらなぁ~…と思ってしまいます。この時期らしく、だいぶ寒くなってきています。みなさま、暖かくしてお過ごしください。さて、JR東日本24系25形尾久車両センター『夢空間北斗星』の整備を始めていきましょう。オシ25-901の車端部分はTN化されていますが、ノーマルなTNカプラーですので少し淋しいですよね。そこで…。分売パーツJC6387と…Re-Color製の3Dパーツを使用します。ちょっと楽しみです。そ
どうも!高坂サービスエリアで昼食を終えてそのまま一路宿にやってきました。去年と同じくゆとりろガーデン北軽井沢さんに宿泊します。この日は土曜日なので以前より宿泊客が多いですね。ただ連日の熊のニュースなどもあるためか外にいる飼い主さんは皆無です。軽井沢周辺ではそこまで熊関連のニュースは耳にしていませんが...クマ注意の看板はありますしね(;^ω^)という事でクウとあまり遠くに行かない様にしながら散策します。この辺はでも水が湧いているぐらいなので広場の水はけはあまりよろしくないです。なの
こんばんは!カズマさんは先週定期テストを終えたので、久しぶりに貝塚公園に行っていましたもう貝塚公園周辺の開発工事が始まっていて、ナハネフやSL周辺にも防護壁が設置されていたそうです。来年の公開はどうなるのかな~?ギリギリ車両にはかからない感じで工事をするようなので、ナハネフはちゃんと残りますご安心くださいねさて、貝塚公園ついでに久しぶりにカラマツトレインも行ってきました。今回の戦利品はこちら👇こちら、前にも似たようなものを購入していたんですが覚えてますか?『最終回)
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「カニ2417(寝台特急「富士」assyパーツ組み)」その➊です。※ブログ容量の関係で2回(その➊・その❷)に分けて掲載します。ブルートレイン24系25形寝台客車は、24系のマイナーチェンジ版として昭和48年から製造された形式です。外観上は車体帯が白帯からステンレス(銀帯)へ変更、オハネフの妻面形状も変更される等、多少、印象が変わりました。設備面ではB寝台が3段から2段へ変更、サービス面が向上しました。カニ24形0番台
昭和50年代のブルートレインブームで人気を集めた東京駅発着の寝台特急。ヘッドマークを付けて東海道・山陽本線を駆け抜けた東京機関区のEF65形電気機関車はその主役でしたが、下関運転所の所属機も陰ながら活躍していました。雑誌などから当時を振り返ってみました。下関運転所に配置されていたEF65PF7次形の1094号機。写真は小郡駅(現新山口駅)でSLやまぐち号の入換時=1988年EF65形1000番台(PF形)7次形は1978年に27両が落成しました。このうち東京機関区には10