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っなんのかんので黄金週も後半となったが、っきょうは落ち着いて1公演のみ、小柳英之氏とアーベント・フィルとの、っその名に反して午のひとときであった、演目はラフマニノフ《1・2番》シムフォニー、旗日のよるでなく午だから、流石にいつもよりも大勢の来客があるかと踏むが、っいつもどおりのぱらぱらであった、先頭へ並び、㐧1候補の席を得る、、、、っいやあ、っなんともはや、、、っことばがありませんねえ、、、っある種、小柳スタイル、アーベント・フィル・スタイルとして、っほぼ完全体であった、巷にはもっと巧いオケ
兵庫県合唱祭も終わり、8月のコンサートに向けて、団員一同、力を合わせて進みます麻田先生のボイトレでスタートロマン派ステージからブルックナーとシューマンの2曲と「Caedmon'sHymn」を練習。第46回コンサート2025年8月24日(日)兵庫県立芸術文化センター大ホール㊗️矢田正一先生傘寿お祝いの会於六甲荘6/22(日)有志で出席しました若い大学生さんからシニアの方々まで約150名の参加者で、お祝いの気持ちがこもった合唱演奏が繰り広げられました。おめでとうございま
NHK交響楽団第2060回定期公演Aプログラム1日目(NHKホール)指揮:ファビオ・ルイージチェロ:ヤン・フォーグラーハイドン/チェロ協奏曲第1番ハ長調Hob.VIIb–1(ソリスト・アンコール)J.S.バッハ/無伴奏チェロ組曲第3番ハ長調BWV1009〜サラバンドブルックナー/交響曲第9番ニ短調N響首席指揮者ファビオ・ルイージ、4月の定期には2回登場してブルックナーとマーラーを取り上げる。このA定期はブルックナーの9番と、前半にはハイドンの初期の傑
(ザンクト・フローリアン修道院の聖堂の内部)【概要】ザルツブルク滞在中にブルックナーを鑑賞しましたので(ムーティ指揮のミサ曲3番、ウェルザー=メスト指揮の交響曲第9番)、ザルツブルクからブルックナーが生誕したリンツに行きました(車で約1時間半)。ブルックナーは自宅から8キロのところにあるザンクト・フローリアン修道院に13歳の時に寄宿生として入り、作曲やオルガンなどを学び、修道院の教師になり、27歳にはオルガニストに就任します。31歳頃からウィーンに拠点を移しますが、この時以降から多くの交響曲
パリ滞在中、藤田真央さんがソリストとして登場するヤープ・ヴァン・ズヴェーデン指揮フランス放送フィルハーモニー管弦楽団のコンサートがちょうどあったので、行ってきました。来月はアジアツアーの一環で日本でもコンサートが予定されていますが、行かれない日程ばかりだったのでラッキーでした。場所は、フィルハーモニー・ド・パリの大ホール。パリ管の本拠地です。いつ見ても、前衛的な感じのする、すごい建物です。チケットは一番安い席以外は売り切れで、会場はほぼ満席に近い状態でした。演目は、モーツァル
こだわりクラシックonFacebookにご参加下さい!みんなで楽しく音楽を楽みましょう!https://www.facebook.com/groups/kodawariclassicハイティンクは1986年にコンセルトヘボウ団員との不祥事が発覚し結局1988年には首席指揮者を辞任しました。その後90年代以降はロンドン(ロンドンフィルとロイヤルオペラ、後にロンドン響)の指揮や、バイエルン放送響への客演、2002年からはシュターツカペレドレスデンの首席指揮者、ボストンやシカゴでの指
クナッパーツブッシュのブルックナー第9番は、ベルリン・フィルとの1950年の2つの録音の音源は持っていますし、その他にいくつか音源が存在するのは知っていましたが、どうしても聴かなければならないとも思ってはいませんでした。『クナッパーツブッシュ1950年1月28日と1月30日のブルックナー交響曲第9番』先日、iTunesをあれこれ見ているうちにクナッパーツブッシュの「Brahms&Bruckner:TheSymphonies」と言う音源を見つけ聴い…ameblo.jpちょ