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・2019マコン・プリセアン・シャイユ(ジュール・デジュルネイ)色は薄めでフレッシュ感あり。香りはまあまあ固めで還元的、白い花のつぼみなど硬質感あり。飲むととてもマコンとは思えないミネラリーさと酸の鋭さで、なかなか良い感じ!酸強めだが要素は詰りバランスも良く、嫌な酸っぱさは皆無。後半には蜜の甘みも感じられるようになり、なかなか美味しく飲めた(^^)
・2023ブルゴーニュコート・ドール(トロ・ボー)もちろん色は若い。温度低めでスタートしてみたら、香りはシャープでトロピカルさは無く、悪くない。だが飲むとアルコールのボリューム感がしっかり!エチケット見てみたら何と14.5%と!流石にクラスなりにシンプルでストレート、余韻も短め。液温上がると皆さんが指摘してるように、酸が低く甘くボリューミーなのが気になる。あまり特筆すべき美味しさは感じられず…
行っちゃうのよ~会いたくなる人♡わざわざ足を運ばせる彼女は素敵♡この日は彼女がシャンパーニュへ旅立つ前日帰ってきたら、お土産のチーズとシャンパーニュ楽しみにしています
こんにちはまりえママはフランスなう🐼🇫🇷ぼんやり主婦は晩餐会に出席したぞえっ😳😳😳えっと、このたび、まりえがですね、世界で最も権威あるワインソサエティの一つ、「ConfrériedesChevaliersduTastevin(ブルゴーニュワイン騎士団)」より、シュヴァリエの称号を叙任していただくという名誉にあずかりまして、、うーむ、シュヴァリエとはなんだべ?全くよくわからんのですが←その舞台が、ブルゴーニュワインの聖地ともいえるクロ・ド・ヴージョ城というわけなのであ
・2023ヴォルネイVV(ティエリー・グラントネイ)色は若く、エッジまでしっかりと紫色。香りもまだ若く固さあるものの、複雑に広がり香りの目も詰まる。飲むと香りから想像するより果実は柔らかく、しっかりと凝縮感あり。トーンはそれほど高くなくタンニンはそこそこ感じるも、スムースでバランスも良く、クラシカルで安心できる美味しさ。洗練されて完成度高い。