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こんばんは!テューバの伊関です。今日は雨模様でブラームスのヴァイオリンソナタ雨の歌を聴いて移動🚗先日、ママさんオーケストラの初見譜読み合奏のお手伝いをさせていただきました。ブラームスの悲劇的やモーツァルト魔笛などなど。大作曲家の作品に触れられるのは本当に貴重な時間ですし、指揮を振らせていただくなんて恐れ多い時間でした🙏こちらはいただきものマカロン。ピエールエルメのマカロン大好きです…!ごちそうさまでした!!2日連続でごちそうさま日記でした。
いつかの桜@東京某区こんにちは☆いつもご訪問いただきありがとうございますはじめましての方、ご縁をいただきありがとうございますNHKFMラジオ番組「マエストロたちの変奏曲」シリーズ毎年、夏と冬の年2回特集されます2026年夏の特集は指揮者ブルーノ・ワルターですいよいよ最終回の4回目。第4変奏、テーマは「音楽に感謝を込めて」聴き逃し配信で視聴しました以下は、番組プログラム引用に録音年代は、放送を私に文字起こししたものです「交響曲第5番変ロ長調D.485から第1楽章
みなさんこんにちは😃本日ご紹介していくのは、若きヴァイオリニスト辻彩奈さんによるブラームス、グラズノフのヴァイオリン協奏曲です。ブラームスはパスカル・ロフェ&大阪フィルハーモニー交響楽団、グラズノフはケンショウ・ワタナベ&東京フィルハーモニー交響楽団によるライヴが収録されています。こんかいはソニーミュージック第2弾として発売されます。「辻彩奈(ヴァイオリン)、パスカル・ロフェ指揮/大阪フィルハーモニー交響楽団」ブラームス作曲:ヴァイオリン協奏曲ニ長調作品77「辻彩奈(ヴァイオリン)、
昨日のブラームス話はバレエがメインの雑談で、今日はもう少し真面目に調べました。ブラームスのピアノ曲2つのラプソディ作品79(Brahms,Johannes:2RhapsodienOp.79)についてです。⬆️今回聴いたのはカントロフさんのアルバムとブラームス作品全集のヴィルヘルム・ケンプ版どちらも名演奏。曲についてピティナ・ピアノ曲事典の概要と解説がわかりやすいです⬇️2つのラプソディOp.79/2RhapsodienOp.79-ブラー
8月8日土曜日に兵庫県尼崎市のピッコロシアターにて無事に終演できましたので、応援くださった全ての方へご報告の後記です☆この会場は、関西公演はじまりの場所でもあってとても思い入れがあります。そして、先日も書きましたが2024年の苦い思い出もあります。それでも変わらないピアノ☆相棒はYAMAHA楽しい思い出を追加するんだ♪との想いでのぞみました。皆さんと心地好く再会したかったんです。そんなコンサートの1日は、神奈川公演のデジタル後記のように調律からスタートしてスタッフの皆さんの力で成り立
2026.8.23アロムジカ音楽教室にて10名参加、1名見学者でサークルの練習会を開催致しました♪🌻主な演奏曲🌻ブラームスラプソディ2番YOSHIKIFOREVERELOVEスクリャービンエチュード2-1ショパンエオリアンハープ福山雅治最愛などなど、皆さん、暑い中お越し頂き、練習した曲を披露して頂きまして、ありがとうございましたあま市美和文化会館にて、お友達とホールで演奏してきました係の方が客席でガッツリ聴いてみえました恥ずかしい
7月25日(土)、鹿児島の宝山ホールで行われた「牛田智大セルゲイ・クリーロフダブルリサイクル」を聴いてきました。前日にセントレアから鹿児島空港へ。空港に着くと、霧島国際音楽祭の横断幕が掲げられています。今回は霧島へは行きませんが、連日コンサートに加え、若いアーティストのためのマスタークラスが行われ、意義ある音楽祭ですね。牛田さんは、リサイタルの出演の後は、マスタークラスで勉強されるようですね。鹿児島でのプチ旅行は次回に回し、今回はリサイタルについて書きます。会場の宝山ホー
さっき帰りがけに月の周りか雲で絶妙に虹色だったので写真におさめました♪こんな写真になった何回撮っても目で見たとおりに撮れない…こんなに技術が進歩してるのに人間の目で見た通りに撮れないもんだなぁ…もっともっと綺麗でしたよ!瞼を閉じたら見たものがそのまま写真になるステムとか出来上がればいいのにな。そんな帰り道でした♪そういえば今日朝ごはんにコーヒーを挽いて淹れて、紅茶クロワッサン食べました。どっちの良さも消してるような引き立たせてるような…なんとも言えない一日の始まりでした☆結
ベルリンフィルのティンパニ奏者ブラームスのオーケストラ作品はティンパニがアクセントになっている印象がありティンパニの魅力を再発見しています。それで思い出したのは私がオーケストラにハマるきっかけとなった「ベルリン・フィル/ヨーロッパコンサート1991−2021」1991年に始まった、ベルリン・フィルのヨーロッパ・コンサート30周年記念1991年から2021年までのブルーレイ・ボックスです。(ブルーレイも製造終わっちゃいますね、、、)1991年か
5月23日(土)東京激寒っスマホ画面にその日の最高気温と最低気温が書かれてあるのに、ぺらんぺらんの服装でホールに向う愚かな2人組「5月半ばやのに何でこんなに寒いねんこの前30℃もあったのに寒いよ寒いよガクガクブルブル」と泣いたり怒ったり震えながらホールに向かいました。途中であまりにも寒くて欲しくもない羽織りものを購入…凄い負けた感からのスタートでした。でもコンサートは自分達の愚かさを忘れさせてくれるくらい素晴らしいコンサートでした。ザンデルリンクの指揮は視覚的にもとても見応えがあり、
第5回ザハール・ブロンヴァイオリン・マスタークラスin宗次ホールオープニングコンサートの詳細が発表されました。2026年8/22(土)14:00開演13:30開場会場:宗次ホール(名古屋)サン=サーンス:序奏とロンド・カプリチオーソOp.28(神鷹)チャイコフスキー:なつかしい土地の思い出より瞑想曲Op.42-1(神鷹)プロコフィエフ:2つのヴァイオリンのためのソナタハ長調Op.56(ブロン&神鷹)サラサーテ:ナバーラOp.33(ブロン&神
続きです。3日目にして、やっと青空が見れました。今日の会場は牛田くんの生まれ故郷、福島です!さすが、持ってるね、牛田くん♪(ときに、「持ってるね」ってもう死語ですか…?😅)新幹線で仙台から郡山へ。さあ、今日の郡山文化センターはどんなホールでしょう。郡山駅の桜の階段が素敵。一足早く春模様🌸あれ?この子、会ったことがある。この
ブラームスがドイツ・レクイエムを世に出した頃の写真について書いたので、その勢いでドイツ・レクイエムを聴いていました。今日は聴いた演奏とドイツ・レクイエムの解説(ブラームス・ポータルとサー・サイモン・ラトル)から印象に残ったことを書きます。目次聴いた演奏サー・サイモン・ラトル解説動画ブラームス・ポータル解説初演当日カルベック関連記事目次を開く聴いた演奏聴いたのは抜粋やリハーサルを含めると5演奏。最初の2演奏は前回の写真についての
こんにちは「音楽大好き💕」を育てる安城市池浦町スタッカートピアノ教室杉山幸代です昨日は稲熊佐江子先生活動30周年記念コンサート🎹に伺いました。私が高校生の時に大学院に通う佐江子先生に出会い先生のピアニストとしてデビューしたグリーグのコンチェルトから演奏を聴き続け30年経ったのですね。いつの時代も音楽にピアノにひたむきな姿を見せてくれる私の素敵なピアノの先生です。昨日のプログラムのブラームス。今のお歳だからこその深みと甘さと苦悩と喜びが存分に表現されていて本当に素敵な演奏でした
今日はロベルト・シューマンがクララとの結婚3年目に作曲した『アンダンテと変奏曲変ロ長調op.46』について書こうと思います。土曜日に行ったキリル・ゲルシュタイン&藤田真央ピアノ・デュオ・リサイタルプログラムにあった『シューマン:アンダンテと変奏曲変ロ長調op.46』の背景が気になり関連本を読み直しました。目次参考文献作曲時期2台ピアノに編曲初演でアクシデント再びオリジナル演奏動画関連記事参考文献・クララ・シューマン
パク・ジヒョン1994年11月26日167cm🇰🇷大韓民国活動期間2017年~映画作品☆2017年必ず捕まえる☆2018年コロシアム☆2018年親愛なる判事様☆2019年ディヴァインフューリー使者☆2020年ブラームスが好きですか?☆2021年〜ユミの細胞たちドラマ作品☆2017年師任堂☆2017年王は愛をする☆2018年私の恋したテリウス☆2018年ウンジュの部屋☆2018年コロシアム☆2022年コングロマリットの末っ子☆2
明日兵庫県へ出発します♪荷造り…といっても衣装と靴を忘れなきゃなんとかなりますね。これお気に入りのケースです。私は衣装と合わせるピアスやブレスレットやネックレスやらを入れてます☆スタッフさんからのいただきもので、10年くらい愛用してます♪たしか浜松のお土産だった…ような気がします。開くとこうなってるんです。折りたたむとグランドピアノの形に戻るという可愛いケースです☆明日兵庫に着いたらなにしようか…限られた時間の中でなにを食べようか…どこを散策しようか…でも決めてるのは、ミスト
買っちゃいました、ブラームス全集のCD。以前に探したこともありましたが交響曲全集、ピアノ作品全集など分かれた物が多く、どれが良いのかもわからずそのままになっていました。最近、ブラームスの曲について調べることが多くなり、まとめて持っていた方が便利だと思い改めて検索したところ、ありました。ただ限定版で既に販売を終了していたので中古の美品を購入しました。ドイツ・グラモフォン輸入版の46枚セットです。収録作品はhmvのサイトに載っています⬇️再生産ブラームス
2026年4月26日@東京国際フォーラムホールC東京21世紀管弦楽団第15回定期演奏会指揮∶浮ヶ谷孝夫ピアノ∶福間洸太朗東京21世紀管弦楽団曲目「劇場支配人」序曲K.486(モーツァルト)ピアノ協奏曲第20番ニ短調K.466(モーツァルト)交響曲第1番ハ短調op.68(ブラームス)聴きに行く演奏会を選択するのに、自分の場合は決め手となるのはまずは指揮者なり演奏家である。この指揮者、この演奏家を聴きたいというものがまずは筆頭にある。その他にも例えば藤原歌劇団や二期会は演目
ドヴォルザークの才能を見いだし、その歩みを後押ししたブラームスの交響曲第3番。そして、ブラームスから大きな影響を受けたドヴォルザークの交響曲第7番。二人の傑作を並べた充実したプログラムである。ヴィオッティは、早くも東京交響楽団の心をしっかりとつかんだようだ。ジョナサン・ノットが築き上げた緻密なアンサンブルに、ヴィオッティの温かく色彩豊かな音楽性が加わり、両者は見事な相乗効果を生み出した。すでにオーケストラ全体が、ヴィオッティの音楽へと染まりつつあることを実感した。最大の特長は、そのま
さて、楽しみだったショパンコンクールも終わり次の心のよりどころを探しながら、毎日を過ごしております。気づけばもうすぐ10月も終わりが近づき、肌寒くなってきて「もう冬かぁ」なんてつぶやきが出そうな時期、そう年末です。年末の次は新年がきます。そう、ニューイヤーコンサートがありますね。とか、言っておきながら、ぎりぎりまで「今年の指揮者はだれだっけな?」などという始末なので、今年はきちんと下調べしてから聴こうかなぁと思っております。<ウィーンフィルの指揮者告知ページ>T