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今日は用事を済ませてコッペパンを食べに行ってからジム。パンの田島♪私が通ってるジムには駐車場があるんですけど、台数が限られてて…。車で行っちゃって空いてなかった時は空くまでジムの周りの道をくるくる回ってるんです。くるくる道路がちょっと狭くて、前から来る、とあるおじちゃまの車とすれ違ってお互いバックしたりして譲り合って一周目。そしたらまだ満車だったので、もう一周。おんなじところで、そのおじちゃまcarともう一度すれ違い。お互いめっちゃ笑いながらすれ違って、3周目はもうちょっと別の場所で
ジャズ&クラシック備忘録様々な本を読み、CDを聞き、自分なりに解釈した事を忘れないように書いています。【保存版】ブラームス:ピアノ・ソナタ第3番ヘ短調Op.5解説と名盤|若き天才ブラームス以前、エレーヌ・グリモーの演奏について触れた際に、ブラームスのソナタ第3番が好きだという話を少しだけ書きました。あれから改めて楽譜を引っ張り出し、色々なピアニストの録音を聴き直していたのですが、調べれば調べるほど「なんちゅう美しい曲なんや……」という思いが強くなりました。そこで今回は、前回
行ってきました。2026年4月8日(水)午後8時開演牛田智大ピアノ・リサイタルロッテコンサートホール(ソウル)時間の関係で、こちらの記事ではリサイタルの様子のみ書きたいと思います。4月4日から始まっていた、牛田くんの韓国リサイタルツアー。4月4日(土)仁川文化芸術館(仁川)4月5日(日)江陵アートセンター(江陵)4月7日(火)ダルソアートセンター(大邱)4月8日(水)ロッテコンサー
こんばんは皆さん、私は新種絵今日のモルモンを離れカトリックに帰属することになりましたそして、本日、3/19-24で開催された、"国際芸術文化協会(Grobalart.andcvltureassosiathon?GACA)主催のArtandMusicEestivalinBerlinでベートーヴェン、バッハ、ブラームスとコラボし、私の自慢の逸話、"Flowers".がベートーヴェンのレコードアルバムに使われ、故ベートーヴェンが生前所有していた同じクラスの称号を授かりました。I'
♪神奈川公演2026/5/17(日)受付中♪今日はコンサートのご案内をさせてください☆今回は「継承・クラシックの舞」と題して「踊り」いわゆる「舞曲」を中心テーマにプログラムを組みました。ワルツ、ポロネーズ、マズルカ、パヴァーヌ、等宮廷舞曲や地域に根付いて踊られてきた民族舞曲など、受け継がれてきた舞曲についてお話させていただきながらお届けします。優しく力強く、そして華やかで厳かなステップを皆さんと踏むことができたら嬉しいです。ぜひ、私に皆さんのお時間
色々と前後しておりますが2025年10月19日(日)、「中野区民交響楽団第78回定期演奏会」(inなかのZERO大ホール)を聴きに行く。【プログラム】J.ブラームス交響曲第1番ハ短調J.ブラームス交響曲第4番ホ短調【アンコール】J.ブラームスハンガリー舞曲第1番ト短調J.ブラームス交響曲第4番第3楽章◇◆半年に一度の恒例行事、中野区民交響楽団の定期演奏会…のチケット強奪の季節がやってきた。毎度おなじみの女子会。という名の「おじさんと
前回の記事でブラームスの声と演奏録音(1889年)動画をアップしたのですがハンガリー舞曲第1番に気を取られて曲目紹介が不十分でしたので修正と解説記事紹介を追加しました。ブラームスの演奏はハンガリー舞曲だけでなくもう1曲、ヨハン・シュトラウスのトンボもありました。シュトラウスの画像が動画に出ていたのはそのためでした。修正追加箇所をこちらに挙げさせていただきます。曲順からが修正と追加です。そこだけアップするとわかりにくいのでつながりのある箇所から始まります。一度
こんにちは☆世の中はGWに突入ですね♪お仕事の方、お休みの方、勉強中の方、日常と奮闘中の方、そして闘病中の方…少しでも穏やかな日々になればいいなと思っています。私は、変わらない毎日を過ごしてます。最近お蕎麦をよく食べるようになって、見つけては食べてみてます☆以前はもっぱら立ち食いそば♪あとどちらかといえば…断然うどん派だったもので…昨日野菜天そばを頼んだら野菜がおっきくてラッキー♪このお蕎麦は二八そばとのこと。まだ初心者なので十割蕎麦との味の違いがあんまりわからないのです…
今回はブラームスのクララ・シューマンとロベルト・シューマンに関係する作品・『6つの小品ロマンス』Op.118−5をテーマ(コード)やモットーに絡めて書きたいと思います。ロマンスブラームスの晩年のピアノ作品集の1つでブログで何度か書いている大好きな作品です。最近もこちらに自分の解釈を書きました⬇️『クラシックTV「心ときめくクラシック沼のススメ」ブラームスについて』録画した番組を見ながらアイロンがけしようと選んだのが先週のNHKEテレのクラシックTV
2025.9.20所沢市民センターミューズポーランド国立放送楽団マリン-オルホップ指揮角野隼斗ピアノ今回P席のため、管楽器、特にホルンの音が響く席となりました(ホルンがどのように楽曲のパートとして成り立つのか?役割とは?を感じた日になりました)バツェヴィチ:弦楽のためのディヴェルティメントショパン:ピアノ協奏曲第2番ヘ短調Op.21(ピアノ:角野隼斗)ブラームス:交響曲第4番完売です!!パヅェヴィチ初めて聞きました。ポーランド20世紀の作曲家不協和音の響きが、現代
2026年4月26日@東京国際フォーラムホールC東京21世紀管弦楽団第15回定期演奏会指揮∶浮ヶ谷孝夫ピアノ∶福間洸太朗東京21世紀管弦楽団曲目「劇場支配人」序曲K.486(モーツァルト)ピアノ協奏曲第20番ニ短調K.466(モーツァルト)交響曲第1番ハ短調op.68(ブラームス)聴きに行く演奏会を選択するのに、自分の場合は決め手となるのはまずは指揮者なり演奏家である。この指揮者、この演奏家を聴きたいというものがまずは筆頭にある。その他にも例えば藤原歌劇団や二期会は演目
今日、ブラームスの2つのラプソディ第1番を片手でゆっくり弾いてみました。そこで今さらながら気づきました。グリーグの『ペール・ギュント第1組曲オーゼの死』とシューマンの『ユーゲントアルバム(子供のためのアルバム)第9曲民謡』を意識したように思われるラレミ・・・の旋律は同じニ短調と最後に転調したロ短調で変奏の形で使われただけでなく穏やかな中間部でもロ長調に転調して変奏の形で引用されていました。まるでフェリッ
今日はブラームスの交響曲第1番ハ短調作品68第4楽章の序奏について書こうと思います。目次ホルン主題前にもクララへの想い?一生忘れない出来事序奏:ハ短調からハ長調へ演奏雑記関連記事参考文献目次を開くホルン主題前にもクララへの想い?第4楽章のアルペンホルン風の主題はクララの誕生日に贈られたメッセージと旋律が元でクララとの関連はよく知られています。今回取り上げるのは序奏前半
■ブラームス:ヴァイオリン協奏曲d-durop.77■ブラームス:交響曲第1番C-mollop.68Vln:三浦文彰佐渡裕/新日本フィルハーモニー交響楽団https://www.njp.or.jp/28.05.2026,TheSymphonyHall,OSAKAなんと新日フィルさまが来月28日に來阪されるので、シンフォニーホールへ侵攻。今回はシンプルに來阪ではなく、全国行脚っぽいね。佐渡裕×三浦文彰×新日本フィルオー
〈ハーゲンプロジェクトフィナーレ〉PartIハーゲン・クァルテット第3夜(TOPPANホール)ハーゲン・クァルテットルーカス・ハーゲン(1stヴァイオリン)ライナー・シュミット(2ndヴァイオリン)ヴェロニカ・ハーゲン(ヴィオラ)クレメンス・ハーゲン(チェロ)イェルク・ヴィトマン(クラリネット)ヴィトマン:クラリネット五重奏曲(2017)*日本初演モーツァルト:クラリネット五重奏曲イ長調K581来年2026年に活動を終了する予定であるハーゲン
こんにちは。企画担当です3月12日(木)14時に開催します「午後の特等席Vol.9ロータス・カルテット」ロータス・カルテットは1993年の大阪国際室内楽コンクールで入賞以来、活動拠点をドイツ、シュトゥットガルトに移して、現在も国際的な弦楽四重奏団として活躍しています。住友生命いずみホールでの公演もこれまでに多く、近年では2023年2月に披露したハイドン、メンデルスゾーン、シューベルトや、2024年11月のメンデルスゾーンレクチャー・コンサートでの演奏が記憶に新しいところですね。
ブラームスのヴァイオリン協奏曲を聴こうかな、と思い取りだしたのが、冒頭に掲載した動画と同じ音源でした。イダ・ヘンデルのヴァイオリン、セルジュ・チェリビダッケ指揮ロンドン交響楽団の演奏で1953年に録音されたものです。この曲は、この演奏が好きなのです。でも…、ちょっと困りました。実はこの演奏をテーマに2度も記事投稿してしまっているのです。(しかも2度目は一度投稿したことをすっかり忘れていて…、やっちゃった、って感じでした(笑))『イダ・ヘンデル(Vn)チェリビダッケ指揮ロンドン
こんにちは企画担当ですホール年間企画「バッハ2025綾なす調和」が先日のジャン=ギアン・ケラスによる演奏会から始まりました。変幻自在のバッハの無伴奏チェロ組曲に、魅了された方も多いのではないでしょうか?さて、シリーズの次は10月24日(金)開催のVol.2「バッハのプリズム」公演です。ヴァイオリニスト、佐藤俊介率いる「アンサンブル赤いはりねずみ」がバッハと周辺の作曲家を特集します。「アンサンブル赤いはりねずみ」は今回の住友生命いずみホールの演奏会のためにオリジナル楽器
ベルリンフィルのティンパニ奏者ブラームスのオーケストラ作品はティンパニがアクセントになっている印象がありティンパニの魅力を再発見しています。それで思い出したのは私がオーケストラにハマるきっかけとなった「ベルリン・フィル/ヨーロッパコンサート1991−2021」1991年に始まった、ベルリン・フィルのヨーロッパ・コンサート30周年記念1991年から2021年までのブルーレイ・ボックスです。(ブルーレイも製造終わっちゃいますね、、、)1991年か
大好きなピアノを中心に音楽のある幸せな毎日を送っているすす紀です。毎日の生活の中で「幸せ見つけ」をすることが大好きです。ベートーヴェンのピアノソナタ第21番ワルトシュタイン。2楽章の譜読みを始めています。真ん中の段。2小節にかけて書かれてる記号「rinforzando」。なんだっけ、これ。スフォルツァンドみたいなかんじ?急に強く、みたいな・・・でもさ、「rinforzando」って長く書かれているからどの音が急に強いのかよく分からん・・・。
阪&センチュリーとブラ1を。大盛況だったようです。こないだの都響でもブラ1でしたね。ブラームスはこの人の内省的な演奏に合っているのだと思われます。6月5日の芸コンでのリサイタルがますます楽しみ。「この人、滋賀県顔やわ」といっつも思ってしまう(笑)。陸上の桐生さんとか、サッカーの井原さんとかと同じ系統。
昨日、無事に演奏会を終えることができました。心配していた雨も上がり、348名のお客様にご来場いただきました。ご来場まことにありがとうございました。演奏会開催にあたり、多方面に渡りご協力いただいた皆様にも、感謝申し上げます。次回、第26回定期演奏会は2025年11月3日(月祝)14時開演杉並公会堂にて開催を予定しております。Orchestradaはこれからも皆さんに音楽をお届けできるよう活動を続けてまいりますので、今後とも何卒よろしくお願いいたします。オーケストラーダ社会人奏者が
ブラームスとクララ・シューマンの関係について夏の休暇ゲッティンゲンの続きです。延々終わらなくて焦ってます。もうしばらくおつきあいください。目次時系列1858年ゲッティンゲンの休暇クララのショッククララの疎外感ブラームスの気持ち1859年婚約・ピアノ協奏曲・解消関係修復関連過去記事続・ブラームスとクララ・シューマンの関係主な参考文献目次を開く時系列大まかな流れは過去ブログに記載済なのでリンクを貼り今回はそれ以外をメインで書きます。
林先生発声練習〜コーラスめっせでの演奏に対してアドバイスをいただきました。「ブラームスの最初の響きが肝心で大切、ドイツ語歌詞や発音の難しさで音が飛ばないので、体で覚えて自信を持って歌えるように♬」心して練習に励みます練習曲:平林さん指揮の「ガルシア・ロルカ詩集」復習、計6曲の中での「劇的な表現」や「音の透明度」「言葉の意味」を意識し、更なる高みを目指していく練習過程が楽しみです🎵第47回コンサートの案内チラシができました。日時:9月5日(土)18:30開演会場:兵庫県立芸術文化セン
大野真紀•ピアノリサイタルCD発売記念マリーコンツェルト中板橋2026年6月28日(日)開場13:30開演14:00チケットhttps://t.pia.jp/pia/ticketInformation.do?eventCd=2611744&rlsCd=001【CD収録曲を演奏致します】RobertSchumannロベルト•シューマンHumoreskeOp.20フモレスケ作品20BlumenstueckOp.19花の曲作品19C
🌻夏のコンサートをご案内いたします💁🏻♀️ウィーン在住のソプラノ歌手の水口ゆみと、ウィーンで研鑽を積み日本で活動中のピアニスト原美千代が贈る、ウィーンな午後「ウィーン・アフタヌーン」♪休憩中には、オーストリアワインとスイーツをご堪能いただきながら、ウィーンゆかりの作曲家の作品と共に音楽でオーストリアの四季をご一緒に巡りましょう🇦🇹限定45名様ご入場です!お早めに〜🙆🏻♀️♪日時:7月18日(土)15:00開場15:30開演♪会場:サン=オートムホール(本郷三丁目駅)♪チケット:一般
サハラです、こんにちは!寒いですね。5月のコンサートのお知らせです。アンサンブルofトウキョウ第159回定期「刻まれたノスタルジー」懐かしさを覚える室内楽の名曲と意外な本邦初演作2026年5月1日(金)19:00開演18:00開場18:45プレトーク王子ホール出演オーボエ:青山聖樹クラリネット:RobertBORSOSヴァイオリン:小林美恵、佐原敦子ヴィオラ:村田恵子チェロ:羽川真介曲目ラヴェル:弦楽四重奏曲ヘ長調ドラティ:オーボエ五重奏曲「