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UT.の皆さんと話が通じました🙇🙇🙇🙇🙇🙇有難いです、あとは派遣先との相性と私の仕事の出来具合に依存します😅😅😅😅😅😅😅😅😅頑張ります🫡🫡🫡🫡🫡🫡🫡🫡🫡🫡🫡🫡🫡リフトさんの横浜展への参加可否、検討中です🫡明日までには連絡させて頂こうと約束しております🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇モーツァルト、バッハ、ブラームス、北方北斎のドイツ展、出展させて頂くことになりました、有難き幸せでございます😍😍😍😍😍😍😍😍😍そしてUT.様様です😘😘😘😘今朝早起きしてお祈りしてガッツリ洗濯してペットポトル捨
ブロムシュテット指揮のN響10月定期ラスト公演に行きました。今月のブロムシュテット指揮の定期公演は毎回満席で、会場の熱気が先月とは異次元です。98歳のブロムシュテットは昨年より元気になっており、自律的に歩こうとするシーンも見られ、このマエストロの音楽も異次元です。今日のブラームスを聴いていると神がかった音楽としか言いようがなく、全く非の打ち所がない演奏でした。今回のCプロのカバー指揮者は下野さんでした。前半のブラームス「ピアノ協奏曲第2番」のソロはアンスネスで、高貴な演奏スタイルがブロムシュテ
昨日の続きでハンガリーのダンスの話です。アンドレアス・オッテンザマーさんのアルバムブラームスハンガリアン・コネクションAndreasOttensamerBrahmsTheHungarianConnection収録されているのはブラームスの2つのワルツを編曲した1作品とハンガリー舞曲2作品ヴェイネルのセーケイ(トランシルヴァニアの民族)の踊りトランシルヴァニア舞曲(数曲を編曲で1作品に)などダンスに関係した曲が多いです。AndreasOtte
冒頭は天気の話がお約束なんだけど、最近は寒暖差がホントに激しいです。春が到来したかのようなお天気があったかと思いきや、極寒だったり❄️この落差たるや…念願のリサイタルへ🎵先日とっても嬉しいことがありました積年の念願がとうとう叶い、ケイト・リウさんのリサイタルに行ってきたーしかも、憧れの横浜みなとみらいホール※先程書いた内容にみなとみらいの件がありましたが、これは全くの偶然。なんか、振りのようになってしまうけど、時系列的にこちらの出来事の方が先です話戻して…。前々回のショパンコン
20代の頃までお世話になっていたピアノの先生に誘っていただき、反田恭平さんとベルリン・ソロイスツのコンサートへ行ってきました。思いがけずチケットまで。久しぶりに先生とゆっくり話せたことも、心がほっとする時間でした。コンサートの前には、ピザとコーヒーで小さなランチ。「ピアノを頑張っているから、誘ったのよ」そう言ってくださって(´ω`*)会場では友人のピアノの先生ともお会いできて、新しいご縁ができうれしいひとときでした。演奏は、シューベルト、ブラームス、モーツァルト。ブラームスの
昨夜、晩御飯の後片付けをしていたらテレビから聞き覚えのある音楽が流れてきました。台所からあわててリビングへ行くとテレビの画面には山本耕史さん。そしてBGMはJohannesBrahms(ヨハネス・ブラームス)「交響曲第3番ヘ長調作品90第3楽章」なんとキンチョーのゴキブリ駆除剤ゴキブリムエンダーのコマーシャル山本耕史さんと妻役の女性(さとうほなみさん)のシリアス演技に物悲しいブラームス(ここまではよし)そこにKINCHOのG退治のCM
一昨日ベルリンフィルの新しいアルバムベルリン・フィルハーモニー管弦楽団キリル・ペトレンコ(指揮)ブラームス:悲劇的序曲、交響曲第1番の感想を書いたのですが、今朝聴き直したら、書いた時と印象が違っていました。なぜ、あっさり感じたのかわからないくらい感情に溢れていましたもしかしたら第4楽章、終わりに向かっていく過程や(動画にあった箇所)カラヤンやヤルヴィ&ドイツ・カンマーフィルで情緒たっぷりの箇所があっさりだったためにその印象が残ったのかもしれません。第
2025年12月22日(月)荻窪駅徒歩10分の場所にある杉並公会堂で午後18時から開演した「NHK交響楽団アンサンブルによるクリスマスコンサート」に家内と行ってきました。広い会場はほぼ満席。約2時間超のコンサートを満喫しました。演奏曲は以下の通り。1.モーツアルトアイネ・クライネ・ナハト・ムジークから第一楽章2.モーツアルトバイオリンとビオラのための二重奏曲K.423から第3楽章3.ロッシーニチェロとコントラバスのための二重奏曲から第一楽章4.リロイ・アンダソン
さて、楽しみだったショパンコンクールも終わり次の心のよりどころを探しながら、毎日を過ごしております。気づけばもうすぐ10月も終わりが近づき、肌寒くなってきて「もう冬かぁ」なんてつぶやきが出そうな時期、そう年末です。年末の次は新年がきます。そう、ニューイヤーコンサートがありますね。とか、言っておきながら、ぎりぎりまで「今年の指揮者はだれだっけな?」などという始末なので、今年はきちんと下調べしてから聴こうかなぁと思っております。<ウィーンフィルの指揮者告知ページ>T
さて、前回はエレーヌ・グリモーに最近ハマっていることをお話ししました。今日は、そんなグリモーが演奏会のプログラムに組み込んでいて、一発で一目ぼれしてしまった名曲をご紹介します。ずばり、「Brahms-PianoSonataNo.3」まずは聴いてみる少し長いですが、作業をしながらでもぜひ。時間が厳しければ、まずは2楽章だけでも十分に美しいです。<フル>HélèneGrimaud:Brahms-SonataNo.3inFminor,Op.5YouT
室蘭出身のヴァイオリン奏者、吉井眞琴さんのクリスマスチャリティーコンサートを聴いてきました。吉井さんは、かつて室蘭市議会議長を務めた高野次郎さんのお孫さんです。高野さんは室蘭の美術界でも活躍し、室蘭美術協会の設立に尽力された方で、その作品は高く評価され、室蘭市民美術館にも多数収蔵されています。今回はピアノとコントラバスという珍しい編成で、久石譲の「もののけ姫」やショスタコーヴィチの作品などを演奏しました。前半のブラームスのヴァイオリンソナタ第2番も、さすがの素晴らしい演奏でした。
12/24聖なる夜の日、クリスマス•コンサートを都内の高齢者施設でさせて頂きました🎄✨クリスマスソングやくるみ割り人形などの音楽をプレゼントしました🎁一緒に歌おう🎤お歌コーナーでは皆様お元気に綺麗な声で歌って下さいましたプログラムクリスマス•メドレー🎄🎄🎄ブラームス間奏曲Op.118-2ショパン幻想即興曲シューマン花の曲チャイコフスキーくるみ割り人形より"花のワルツ"お歌コーナー🎤青い山脈高校三年生りんごの唄学生時代南国土佐を後にして川の流れのようにふるさ
今日はクララ・シューマン作曲のローベルト・シューマンの主題による変奏曲嬰ヘ短調Op.20VariationenübereinThemavonRobertSchumannfis-mollOp.20についての話です。オリジナルのシューマンの作品とブラームスの作品についても少し書きたいと思います。初演は30年以上経ってからブラームスの交響曲第3番、第4番のアルバムを聴き、1880年代、作曲当時の背景に興味を持ちました。その1つは以前
今日は、ディートリッヒ・フィッシャー=ディースカウの歌でブラームスの『4つの厳粛な歌』を聴きました。冒頭に掲載したのはその第3曲、です。『4つの厳粛な歌』はブラームスの最晩年の曲で、生前に初演、出版された最後の曲になります。「『4つの厳粛な歌』(よっつのげんしゅくなうた、ドイツ語:VierernsteGesänge)は、ヨハネス・ブラームスが作曲したバスとピアノのための連作歌曲集。1896年5月7日、ブラームスが迎えることのできた最後の誕生日に書き上げられた。初演は18
みなさんこんにちは😃本日ご紹介していくのは、アンドレ・プレヴィン&NHK交響楽団によるメンデルスゾーン交響曲第4番「イタリア」、ドヴォルザーク交響曲第8番、ブラームス「大学祝典序曲」、交響曲第4番です。プレヴィンはN響の首席客演、名誉客演指揮者だったことで知られていますが、今回のライヴはそれよりも前の貴重な演奏。UHQCDで復刻される美しいプレヴィンとN響の交響曲演奏を取り上げていきます。「アンドレ・プレヴィン指揮/NHK交響楽団」メンデルスゾーン作曲:交響曲第4番イ長調作品90「イタ
みなさんこんにちは😃本日1月5日はピアニストアルフレッド・ブレンデルの誕生です。今年で94歳になります。おめでとうございます🎉そんな本日ご紹介していくのは、昨年6月26日にタワーレコード企画の「VINTAGESA-CDCOLLECTION」にて復刻されたブラームス、ウェーバー、シューマンのピアノ協奏曲を取り上げていきます。指揮者はイッセルシュテット、ハイティンク、アバド、オーケストラはロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団、ロンドン交響楽団という素晴らしい面々で演奏が録音されています。SAC
《丸山凪乃ピアノリサイタル》丸山凪乃さんのリサイタルに行きました!直前に中国の青島で行われた第9回ドイツ・イルムラー国際ピアノコンクールのファイナルに招待されて見事優勝されました🏆おめでとうございます!日本に到着したばかりで素敵なリサイタルを開いてくれて本当に感謝です![日時]2025年7月31日(木)19:00〜[会場]トーキョーコンサーツ・ラボ[プログラム]♪D.スカルラッティ:ソナタK.213L.108♪S.ラフマニノフ:エチュード作品39第6番♪F.
今日はブラームス関連の話です。1つは母の最後の手紙にあった出来事もう1つは後年のブラームスに似ていると思ってしまった俳優についてです。2人して泣いた夜ブラームスの母、クリスティアーネ・ブラームス(旧姓でのフルネームはヨハンナ・ヘンリケ・クリスティアーネ・ニッセン)は1865年1月末に脳卒中を起こし2月2日に亡くなります。その直前、1月26−30日に渡ってブラームスに10枚もある手紙を書きました。死が近いのを意識したのか全てを愛する息子に書き
今日のN響定期Bプロのドヴォルザークは賛否がわかれる思います。前半1曲目はリャードフの小曲ですが、ソヒエフはこれまで3回くらいリャードフを取り上げていて、いつも新しい発見と説得力があり、楽しみにしています。今日の『ソロチンスクの市』の「序曲」は冒頭から色彩感のある民謡風の音楽で、リャードフらしい美しいオーケストレーションとなっていて、初めて聴く曲ですが聴きやすい曲でした。「ゴバック」は2分くらいの短い曲ですが、ウクライナ舞曲と言うことで、華やかなお祭りのような感じでした。2曲目のバルトークVn協
サハラです、こんばんは!今日11/24(月・祝)は、軽井沢森の音楽祭にて、ピアノの居福健太郎さんと演奏してまいりました。来たる12/4(木)のデュオコンサートと同じプログラムで、レントヘン、ベートーヴェン、ブラームス、シューマンを演奏いたしました。会場の窓からは美しい自然が見えて、散歩しているベートーヴェンがいるのでは?という気がしました。ベートーヴェンの第10番ソナタ、本当に素晴らしい作品で、幸せになります。12/4(木)、お時間ございましたら、大作曲家たちが残した名作、ぜひ
地元のフィリアホールにて。『石井楓子ランチタイムコンサート』娘が幼稚園から小学生まで習っていた先生のお嬢様。楓子ちゃんは憧れのお姉さんでした。ご活躍は拝見していたけれど実際の演奏を聴かせていただくのは久しぶり。ブラームス、グリーグ、涙が出そうになるくらい胸に響きました🥺…。こんなに良い曲だったっけ。。本気のクラッシックはもう全然弾いてないけれどまた勉強してみたい、、とふとうっかり思ってしまうような、そんな気持ちにさせてくれるほど魅力的な演
エリザベート王妃国際コンクールのピアノ部門の結果が出た折、私はブログに次のように書きました。"久末くんの第2位は納得です。ブラームス絶品でしたね。悠揚迫らぬ演奏、圧巻でした。我が家では第1位でした。ナマ演奏に接する機会があったら是非聴きに行きたいと思います。"『どの花が一番きれいかって云われても―エリザベート・ファイナルを聴いてー』ツツジが終わったあたりから次のアジサイの盛りまでの間、路傍の小さな花々に目が行くことが多くなりました。季節の代表的な花も良いですが、地べたを這う
昨夜は久しぶりに室内楽のコンサート。出演者とプログラムは以下の通り。出演者はまったく知らない人たちだけど、オールブラームスのプログラムだったのでチケットを取ってみた。どの曲も好きな作曲家の佳曲なのでメロディラインを追うだけで楽しいはずだけど、どういうわけか微妙にしっくりこなかったところがあった。ヴァイオリンソナタはヴァイオリンもピアノも乾いた音色で平板に聴こえたような気がする。そして最後のピアノトリオはこの日演奏された曲では最もよかった。チェロの音色がソナタとはガラッと変わった感じで、ふくよ
フィンランドに戻って、一息つきました🇫🇮皆様いかがお過ごしですか?2025年6月5日、渋谷区のハクジュホールさんにて、第6回目の室内楽コンサート“白夜に聴く音“が無事に終演いたしました。(リハーサル風景)コロナ禍でストップしたこのシリーズ、再開できたことがかなり嬉しくて、アンコール前にマイクを持った際は言葉に詰まってしまいました。なによりメンバーに恵まれ、各地で活動されている方々が数日集結してリハーサルから本番までの日々を過ごさせていただき、すごく充実していて刺激的で、夢のような時
11月29日反田恭平ピアノリサイタル202519:00サントリーホール【プログラム】ブラームス:11のコラール前奏曲op.122より第8番『一輪のバラが咲いて』ブラームス:ピアノ・ソナタ第3番ヘ短調Op.5(休憩)ショパン:4つのスケルツォ第1番ロ短調op.20第2番変ロ短調op.31第3番嬰ハ短調op.39第4番ホ長調op.54●アンコールシューマン
昨夜のNHKクラシックTVはブラームスの回でした。公式サイトはこちらです⬇️「ブラームスを味わう」-クラシックTV鈴木愛理も大好き!ドイツ・ロマン派の巨匠・ブラームスを大特集。なんと清塚信也が、いつもの楽しい楽曲解説を拒否!?その意外すぎる理由とは…?味わい深い俳優でありミュージシャンの六角精児さんと一緒に、ブラームスの交響曲・ピアノ作品・室内楽など珠玉の名曲を心ゆくままに味わう極上の30分▽6つの小品作品118▽弦楽六重奏曲第1番ほかwww.nhk.jp録画したのを先ほ
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の首席クラリネット奏者アンドレアス・オッテンザマーさんが退団、指揮活動に専念とご自身のインスタグラムで発表されました。こちらです⬇️𝘼𝙣𝙙𝙧𝙚𝙖𝙨𝙊𝙩𝙩𝙚𝙣𝙨𝙖𝙢𝙚𝙧onInstagram:"📣Announcement🤩IhavedecidedtostepdownfrommypositionasprincipalclarinetoftheBerlinPhilharmonic,inordertofu
今日は昨年末に読んだシューマン夫妻の孫娘ユーリエに関する本についてです。クララと孫娘の書簡と日記本はおばあちゃんからの手紙クラーラ・シューマンから孫娘ユーリエへディーツ=リューディガー・モーザー(著・編集)伊藤はに子(翻訳)春秋社(2000年12月20日出版)現在品切れで重版未定のため図書館で借りて読みました。クララ・シューマンと孫娘ユーリエの間で交わされた書簡約50通とユーリエの日記著者の解説に加えて家系図やユーリエの写真などが含まれます。
はじめにブラームスやシューマン、ルービンシュタインなどを調べているとなんだか見たことあるなぁ。。。と目にかかる名前があります。そう、その名前は「ヨーゼフ・ヨアヒム」。恥ずかしながら調べるまでは知りませんでした。これだけ有名な作曲家たちとつながりが多いのに知らない。せっかくの機会なので「さっくり」調べていきたいと思います。よろしければお付き合いください。目次はじめに隠れた立役者「ヨーゼフ・ヨアヒム」幼きヨアヒムが切り開いた新境地紹介や推薦を通じて才
パク・ジヒョン1994年11月26日167cm🇰🇷大韓民国活動期間2017年~映画作品☆2017年必ず捕まえる☆2018年コロシアム☆2018年親愛なる判事様☆2019年ディヴァインフューリー使者☆2020年ブラームスが好きですか?☆2021年〜ユミの細胞たちドラマ作品☆2017年師任堂☆2017年王は愛をする☆2018年私の恋したテリウス☆2018年ウンジュの部屋☆2018年コロシアム☆2022年コングロマリットの末っ子☆2