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音78)大阪フィルアクロス8/22コンサート3連チャンの最後です今日は大阪フィルアクロス1階2列15番たまたま私の前が空席だったのでバイオリンソリストを目の前で見れる席ですラッキー大阪フィルは何度も聴きにきてますね今日の演目はブラームスバイオリン協奏曲とブラームス交響曲第2番ですブラームスのバイオリン協奏曲はかなり頻繁に聴きます前回は誰のバイオリンで聴いたっけ?調べたら今年5月熊本県立劇場新日本フィル三浦文彰さんで聴いてますね今日のバイ
今回はブラームス関連の話題3つ1:ブラームスの『6つの小品作品118』解説動画2:ブラームスの健康障害について専門家の記事3:親友ビルロートの友情が冷えた時の話一度書いた記事を手直ししました『記事の書き直し』今日、ブログを更新したのですが誤解を招く表現があると思いその部分を書き直すことにしました。ブラームスは中年以降に肥満によってOSA(閉塞性睡眠時無呼吸症候群…ameblo.jp目次6つの小品・解説健康障害の影響ビルロートとの友情
『JohannesBrahms/ヨハネスブラームス』はルター派の信徒であり、長い年月を費やして創作した『EindeutschesRequiem/ドイツレクイエム』の歌詞は、ドイツ語版聖書の文言から抜粋されています。ハンブルクで生まれウィーンで生涯を閉じており、J.S.バッハに強く傾倒。世の中に普及しているレクイエムというのは、一般的にカトリックを土台として創られている場合が多いですが、それとは対照的にブラームスは、プロテスタント信仰を基とします。作品の冒頭では「
日本、世界とも豪雨災害が続いており、これから雨の多い季節、心配です。みなさまお住まいの地域は大丈夫でしょうか。どうぞお気をつけてお過ごしください。今日は前回の続きでロベルト・シューマンとヨハネス・ブラームスの似ている作品についてです。(個人の推察です)目次前回の類似作品似ている作品シューマンとブラームスブラームス作品117と作品118友情の復活目次を開く音楽がご専門の方やシューマン、ブラームス作品愛好家のみなさまには
こんばんは!テューバの伊関です。今日は雨模様でブラームスのヴァイオリンソナタ雨の歌を聴いて移動🚗先日、ママさんオーケストラの初見譜読み合奏のお手伝いをさせていただきました。ブラームスの悲劇的やモーツァルト魔笛などなど。大作曲家の作品に触れられるのは本当に貴重な時間ですし、指揮を振らせていただくなんて恐れ多い時間でした🙏こちらはいただきものマカロン。ピエールエルメのマカロン大好きです…!ごちそうさまでした!!2日連続でごちそうさま日記でした。
2026.8.23アロムジカ音楽教室にて10名参加、1名見学者でサークルの練習会を開催致しました♪🌻主な演奏曲🌻ブラームスラプソディ2番YOSHIKIFOREVERELOVEスクリャービンエチュード2-1ショパンエオリアンハープ福山雅治最愛などなど、皆さん、暑い中お越し頂き、練習した曲を披露して頂きまして、ありがとうございましたあま市美和文化会館にて、お友達とホールで演奏してきました係の方が客席でガッツリ聴いてみえました恥ずかしい
みなさんこんにちは😃本日ご紹介していくのは、若きヴァイオリニスト辻彩奈さんによるブラームス、グラズノフのヴァイオリン協奏曲です。ブラームスはパスカル・ロフェ&大阪フィルハーモニー交響楽団、グラズノフはケンショウ・ワタナベ&東京フィルハーモニー交響楽団によるライヴが収録されています。こんかいはソニーミュージック第2弾として発売されます。「辻彩奈(ヴァイオリン)、パスカル・ロフェ指揮/大阪フィルハーモニー交響楽団」ブラームス作曲:ヴァイオリン協奏曲ニ長調作品77「辻彩奈(ヴァイオリン)、
おはようございます。DR声楽教室講師の伊藤です。本日は群馬県草津市からブログ記事を作成中…疲れました初めての草津温泉…でも温泉には殆ど入らず笑「草津夏期国際音楽アカデミー」に参加してきましたメゾ・ソプラノのアンゲリカ先生のマスタークラス合唱ではJ.ブラームス作曲の「ドイツ・レクイエム」です。これが難しい計7曲:ほとんど合唱パートが埋めていくので歌いっぱなしつかみどころのないフレーズに、つかみどころのない楽曲なのに壮大で美しい…ブ
メンデルスゾーンピアノ三重奏曲第1番ニ短調Op.49、ブラームスピアノ三重奏曲第3番ハ短調Op.101スーク・トリオ(Pf:ヤン・パネンカ、Vn:ヨセフ・スーク、Vc:ヨセフ・フッフロ)スプラフォン:日コロムビア:OW7766S(ステレオ)(EX+)M75EDType2:PP5-400SS:TANNOYMonitor15"ブラームスの方をよく聴きます。暗い情念のエネルギーが支配する様な曲ですが、ドロドロせず品よく感じさせる演奏ですね。
本番までの練習も残りわずか今日はほぼほぼ最終調整として信長貴富作曲「ガルシア・ロルカ詩集」、ブラームス作曲「ZweiMotettenop.74」を練習しました。ステージ上でのみんなの体力も考えつつ「ここでしばらく汗拭いていただいて」と指揮者さんにお願いする場面も?渾身の熱演必至です🎶当日のタイムテーブル案内も始まり、本番が近づいてきたことを実感しました。チケットはお近くの団員、または兵庫県立芸術文化センターチケットオフィスでお求めください
いつかの桜@東京某区こんにちは☆いつもご訪問いただきありがとうございますはじめましての方、ご縁をいただきありがとうございますNHKFMラジオ番組「マエストロたちの変奏曲」シリーズ毎年、夏と冬の年2回特集されます2026年夏の特集は指揮者ブルーノ・ワルターですいよいよ最終回の4回目。第4変奏、テーマは「音楽に感謝を込めて」聴き逃し配信で視聴しました以下は、番組プログラム引用に録音年代は、放送を私に文字起こししたものです「交響曲第5番変ロ長調D.485から第1楽章
久しぶりにこの本を開いてみました。で、最初に書かれていたのが、フルトヴェングラーに関する記載で、3番目に紹介されていたのがこの演奏でした。フルトヴェングラー指揮、ベルリンフィル演奏ブラームス作曲、交響曲第4番(1949年6/10録音、ターラ盤)吉田先生の記載を掻い摘んでご紹介すると・・・フルトヴェングラーはこの演奏でディナーミクやアゴーギクを駆使して「この音楽の中のほうへ、きいている人を深く誘いこんでいく招きよせていく、そういう歌のようにきこえます。」
クララとロベルト・シューマンのピアノ作品を調べていたら曲が似ていて混乱しました。目次似ている曲シューマンブラームスクララ音型似ている曲曲の始まりが似ていると感じた2曲です。シューマンシューマン:ウィーンの謝肉祭の道化作品26第2曲ロマンスOp.26−2シューマン:色とりどりの小品5つの音楽帳作品99第1曲Op.99ー42曲目5つの音楽帳第1曲はクララとブラームスそれぞれの
おはようございます。りんかい線に乗り、国際展示場駅へ。近くのビッグサイトでイベントがあるらしく、どっと乗客が掃きだされています。正面が、ビッグサイト。目的地はそちらではなく、東京ドリームパークへ。途中、ドラえもんがお出迎え。パーマンもいる。今回は、ドリームパーク1階で、超ときめき宣伝部のライブ。ソールドアウトで超満員、が、席はほぼ天空席。只、ライブはあっと云う間に終わるくらい、良いライブでした。途中、撮影可能タイムには、直ぐ目の前ま
Bonjour♪Çava?朝から雑用を進めて、休憩中にこれを書いています。この夏、雑用で進む。このまま、雑用が続く感じな今年。数年、放ったらかしていたわけで、分散していたら、違ったかもしれませんが、しょうがないっちゃ〜、しょうがない。無駄に時間を過ごしているわけではなく、私なりに、予定が、びっちびちに詰まっているわけでして、眠くなってしまうから睡眠時間は削れないし、無理はできないし、しょうがないのだ。脚の怪我は、起床して朝から脚を冷やし
★おはようございます♬桑原志織さんブラームス:ピアノ協奏曲第2番,Op.83(桑原志織、藤岡幸夫、関西フィルハーモニー管弦楽団)/特級グランド・コンチェルト2025(桑原さんは伊藤恵さんのお弟子さん(^^♪伊東恵さんもあらゆる分野にわたり博識で素敵な方です♡)★★★★さて、写真がないのですが暫く前のお土産♡(^^♪カレーナンと塩パン★まだお暑い日が数日間続く予報です!秋風が待ち遠しいですね~!今日は3か月に1度の健診で朝食抜きハングリー
先週のピアノ🎹での本番が終わり、早速今日は、本番直後のレッスン日🎶ピアノに限った事ではありませんが、本番が近づくにつれ、つい、次やってみたい曲のメロディ🎵が頭に流れ始めてしまう自分であります(目の前の本番に集中しなくちゃいかんのにねぇ〜😅)『夏の大一番での天国と地獄⁉️』ちと良くない流れに呑まれているのでしょうか🙄最近の自分のステージは、前半天国🪽、一転して後半地獄👿と化す事が多いように思ってしまう…😭まずは、昨年のフルートで…ameblo.jp本番直後に、ピアノ🎹のM師匠より、何やりまし
音楽好きが集まって、2000年に始まった「夏のひととき」も、今年で27回目。音大卒、音楽以外の学部(医学部も!)からの音大卒、全くの独学など、プロアマ様々な人たちの集まり(名前なし)。会場は、明治時代建造の旧・日銀京都支店。もちろんコンサート仕様で無いながら、特徴があります。ボーカルの音がきれいに広がり、豊かに耳に届く。でも、打楽器(特にシンバル)は、ぐしゃっとなりそう(聞いてないけど)。ということで、今回はボーカルを中心に。まずは、坂部光世さんのピアノで、辻貴久子さん
昨日は、レグザムホールリサイタルシリーズの川久保賜紀ヴァイオリンリサイタルを聴いて来ましたプログラムは、イタリア組曲モーツァルトのソナタK378ブラームスのソナタ雨の歌FEAソナタよりスケルツォハンガリー舞曲と王道川久保さんの演奏は初めてでしたが、素晴らしかったです!!経歴を読むとアメリカ生まれでジュリアードからヨーロッパへ行かれたようですね。アメリカとヨーロッパの両方で研鑽を積まれたことで演奏の幅を更に広げられたことと思いますお姿も華麗、ステージマナーも素敵、演奏も華や
今日はかながわアートホールにて、「神奈川フィル・ジュニアオーケストラ2026第10期生修了コンサート」司会でした!ブラームスの大学祝典序曲に、ビゼーの歌劇「カルメン」第一組曲全曲。カルメンは、たくさんソロもあるのに皆さんの堂々とした演奏は、本当に素晴らしくブラボーでした👏✨指揮はこの4月から神奈川フィルの副指揮者になられた丸田隼輝さん。インタビューもステキに受け答え下さり、ありがとうございました!写真は、丸田さんと、配信ではいつもお世話になっている元テレ東の伊藤成人さん!今回もお世話になり
野田市なんと美しい景色春は大豆の香り秋お醤油の香りが風の向きで香りが変わるんだそうですいいところだなぁ野田市倫理法人会35周年祝賀演奏に参りましたキッコーマン茂木佐平治さん、画家の阿部穣さんと阿部さんの絵はとても素敵ですこの扇子も阿部さんの作品これから伺う予定の年末の個展も楽しみです代々襲名茂木佐平治のご先祖であられる7代目の茂木佐平治さんは1873年ウィーン万博にお醤油を出品、受賞されていてその万博ではブラームスが演奏していた記録もあり、ブラームスもキッコーマンのお醤
ふぅっ!日曜日なのでプライベートなことと言っても昨日8/22コンサートふうっ!とどうにか無事開催終了初の企画「プリンセスコンサート」お客様がプリンセスになってご参加♡のコンセプト盛り込みすぎましたスタッフも急遽増員それでも手が足りなくほんとうにお疲れ様でした終わったあといつもの後処理に加えてお写真販売夜中になり2:00〜送信※みなさまごめんなさいとはいえカメラマンからお写真が届くまでアクロス福岡へ♡大好きなブラームスでした今朝は数
この日は、お盆休み最終日だからか?30名も集まりました!基礎合奏30名も集まると、音がワチャ②するので3〜4人ずつで音階確認。※ちょっとした公開処刑よね…大学祝典序曲S川『72かな。見えへん…』日々老眼と戦ってる様子が垣間見られました。『1stがVnVa全パートやから。HAHAHA頑張って!』クラウナリー相変わらず、アクセントのところが曖昧で何かもさせられる…⚠️登山部メンバーは疲労困憊で、筋肉痛中耐えての練習となりました。11/15(日)第23回神戸クラリネットク
今日は、朝から活動したかったのですが、早く起きられず。時々なかなか寝付けないことがあり、フルタイムで働いていた時代は常に睡眠不足でした。結局、洗濯にピアノ練習あとはだらだらして過ごしてしまいました。🎹少し前のことですが、帰省していた娘(二女)と、福岡市美術館で開かれた、矢野雄太アフタヌーン・コンサートに行きました。矢野雄太さんは、東京芸大、同大学院を経て、ミラノでオペラ指揮を勉強された方です。そのためか、シューマンの見知らぬ国などは、まるで歌手が歌っているよう
先週のザルツカンマーグートでの休暇4日目は、滞在中の街グムンデンから、車で約30分の街バート・イシュルへ。ホテルのベランダから朝の景色。この日も良いお天気!バート・イシュルのメインストリート。観光客はいるものの、込み合っていなくて、良い雰囲気。バート・イシュルは皇帝フランツ・ヨーゼフ1世と皇后エリザベートの避暑地でした。また、ブラームスやヨハンシュトラウスも、この街に別荘を持っていました。シンメトリーの庭園が美しいコングレス・パーク。
■ハンブルク日本語ガイドと歩く市内観光📅ご予約・詳細はこちらからhttps://tabi-choku.com/plan/detail/1648/ハンブルク日本語ガイドと歩く市内観光-【公式】たびチョク|現地コーディネーターとつくるオプショナルツアーで新しい旅行スタイルの実現日本語ガイドと歩くハンブルク——ヨーロッパ随一の港湾都市を船員気分で歩きましょう北ドイツ観光の起点ハンブルクは人口190万人を超える、ベルリンに次ぐドイツ第2の都市です。北海から100kmほどエルベ川を遡っ
ムフフフあー、しあわせザフェニックスホール見参!笑KEN王子とあるおさんのコンビがそこにいる!!というだけで笑みがこぼれる還暦➕1歳ホールのホームページにも、ほらね!完売の文字それでも今日はJRが乱れに乱れていたのもあってか空席か後方チラホラ大遅刻組も何組も・・・でも完売ですもんねおめでとうございます来れなかった方、本当に残念でしたね素晴らしいコンサートでした久しぶりにマイクを通さないKENサマの声そして、あるおさんのピアノは至福の音なんて良いコンビなんだ
午後、2台ピアノの合わせのために出かけました。スタジオは京急線の神奈川駅のすぐ近くなので、あまり暑いところを歩くことは多くはなかったのですが、何かムッとする暑さでしたね。今日はブラームスのワルツと八木節の方。ブラームスのワルツは連弾でもやったので、感じはつかめていますが、2台ピアノ版はやたらと音域が広く…まぁブラームスも2台版にするとピアノの全音域が使えることで、やたら張り切って広い音域を使うべく編曲したのかな…とか、勝手に思ってますけど。音域が広がったことで、一層ブラームスの重厚感が増
オーディオがある2階の部屋はエアコンなしなのでいられるのは朝の時間だけ10時頃には逃げ出すようになっている夏はこんな理由で音楽が聴けないでいる音楽はせっかく聴くのだから、味わい尽くしたいと考えているその方が聞き流すよりいろんな発見がある季節によって聴く音楽は変化するかもしれないが年齢によって聴くジャンルは変わる昔は(少なくとも高校時代は)フルオーケストラの交響曲が一番のお気に入りだったところが今は、ピアノ・ソナタとかヴァイオリン・ソナタとか弦楽四重奏曲とかに偏っている世界
佐藤雄一氏の棒、慶應医学部管公演、済む、演目は、チャイコフスキー《白鳥湖》抜萃と同《4番》とである、50回の記念公演であることからサントリーでの開催であったが、っそのわりに演目は平凡で、《白鳥湖》もそれほど数多のナムバーを採っているわけではないが、っなにしろ佐藤氏の棒であり、18時に開演して、本演目後に学生責任者氏と団長女史とのご挨拶があり、アンコールを演ると、20:20すぎとなる、開演が早いので、っぼくはもっと21時前後まで掛かる長大な公演を覚悟していたのだが、和泉多摩川から小田急、千代田線