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時間の余裕ができた今、昔の放送を見返しています。そして見たら、すぐ作りたくなります。鶏の胸肉は、牛乳と塩につけて1分もみもみするだけで驚くほど柔らかくなるそうです。オススメは唐揚げですが今回はヘルシーな蒸し物に挑戦鶏胸肉のロール鶏むね肉のバターロール-おさらいキッチン2025/11/27のNHK【トリセツショー】では、「鶏むね肉のバターロール」のレシピが紹介されました。バジル&バターを巻いた鶏むね肉が牛乳をもみこみ(手タンブリング)、やわらかジューシー!www.osarai-
山梨県富士河口湖にある勝沼ふれあいセンター「さくやホール」で開催された富士河口湖老人クラブ連合会主催「老人大学研修会」に、互縁あり講師としてご用命頂きました。富士吉田警察署から安全啓発の協力もありました。感謝します(^-^)講演(トーク理論&レッスン実技)のテーマは、「今年もウマく行く!健康安全リズム運動」で、「『いつも』も『もしも』もかけがえのない大切な命を自分で守る心と体づくり」をフェーズフリーな体感型講演会を楽しくお届けしました。この研修会は、約100人の老人大学の会員に、学習機会
こんにちは!今回はFF11のジョブの中でも、一見地味に見えて実は「戦場の神」とも呼べる存在、**風水士(Geomancer)**について深掘りしていきます。アドゥリンの実装から月日が流れ、現在のFF11は「風水士がいるかいないか」でコンテンツの難易度が劇的に変わる時代です。しかし、ただ鈴を振っていればいいわけではありません。風水士の真髄は、その**「空間をデザインする力」**にあります。1.風水士の基本概念:インデ・ジオ・エントラストの三位一体風水士を語る上で欠かせないのが、3
こんにちは。医療法人典宝会あかばねクリニックです。皆さんはラジオ体操をしていますか?ラジオ体操は、子どもの頃から親しまれている運動ですが、実は高齢者の健康づくりにもとても効果的な運動として注目されています。近年では、ラジオ体操を継続することで、・筋力や柔軟性の維持・向上・バランス能力の向上・転倒予防・フレイル(加齢による心身の衰え)の予防・集中力や注意力の維持・認知機能の低下予防など、さまざまな健康効果が期待できることが報告されています。し
ウォーキングとテンポとの関係をお話しする前に、まず歩幅の話になります。私が姿勢改善アドバイザーの勉強している時、テキストでは歩くときの歩幅は肩幅に合わせると良いと書いてありました。ということは、大体40~50㎝の歩幅ということになりますよね?この歩幅は、姿勢改善や関節への負担軽減を重視するウォーキング指導においてよく見られる考え方だそうです。一方、やや早歩きや運動目的のウォーキングになってくると、歩幅は「身長×0.45」という考え方が多く見られるようです。確かに、ゆ
数週間前に遡りますが、妊娠には、子宮内腔の細菌環境(子宮内フローラ、子宮内細菌叢)が重要であることを記事に上げました。特に「乳酸桿菌(ラクトバチルスLactobacillus)」と呼ばれる菌が重要で、これは腸内の善玉菌に相当し、乳酸桿菌が減った状態では、妊娠率が低下すると言われています。さて、最近、「Phil漢方」という医学雑誌に、漢方薬の服用を続けていると、子宮内の乳酸桿菌(ラクトバチルスLactobacillus)が増えて、子宮内フローラの正常化に効果をもたらす、という研論文
予防ってのはさ、人を支配することじゃないんだよ。これにて私の総資格数281!(*^_^*)普段、弁護士として紛争解決をしているので、「予防」という言葉には、以前から強い関心がありますね。フレイルとは、加齢に伴って心身の活力が低下し、要介護状態に近づいていく状態のことです。大切なのは、弱ってから慌てるのではなく、日々の生活、運動、栄養、社会参加などを通じて、少しずつ衰えを防いでいくこと。つまり、フレイル予防とは、人を管理することではありません。人を脅すことでも、囲い込むことでも、異
第1話~第50話の内容は、こちら51.今週も問題なく乗り切れて、良かった(ほとんど独り言)52.色んなデータ、何に注視していこうかな?53.最後、左腕にランマーク注射(外来めちゃ多かった、の巻)54.治療を始めてからのカラダの変化&“InBody”計測55.筋肉量の減少と転倒リスク(あなたの軸足は右?左?)56.明後日の診察に向けて(体重減少と便秘の相談、しようかな?)57.大建中湯の処方を受ける、の巻(メインはランマークの投与後の経過観察)58.私のカラダ(
9月16日(水ソロ活JYUKU(人生後半の学び舎)開催★★終活(修活)コミニュティ・マザーリーフ(幸せの葉っぱ)主宰の小平です9月からリニューアル開催をお知らせした「人生後半の学び舎」では、どのような学びをするのですか?というご質問もいただいていますので、今日は少しご紹介します。人生後半の学び舎について→★人生100年時代と言われる今。老いること、病と向き合うこと、大切な人を見送ること、そして自分自身の人生を終えること。誰にでも訪れる
〜「健康だった人が突然」を防ぐために知っておくべきこと〜【連載】710万人の現実―30代・40代・50代のための「介護リスク」教科書|第2話「うちの親は持病もないし、毎日散歩しているから大丈夫」そう思っている方に、一つのデータをお見せします。介護が必要になった原因の第3位は、「骨折・転倒」(13.9%)。持病も、認知症も、脳の血管も関係ありません。階段を踏み外した。風呂場で滑った。縁石につまずいた。それだけで、元気だった人が要介護になります。介護は「病気の人がなるもの」では