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私のプロフィールはこちらをご参照下さい☞水野敬生プロフィール記事が参考になりましたら、バナーをクリック👇で応援頂けると嬉しいです🙇にほんブログ村7月30日、『「いる」か「いない」かで認知症リスクが40%変わる…配偶者でも友人でもない「高齢者を幸せにする重要な存在」』という記事を見つけました。記事によると、高齢者の認知症やフレイル(加齢によって心身の機能が低下した状態)を予防するためには、適度な運動や栄養だけでなく、「楽しみ」や「生きがい」を持ちながら生活
名古屋市瑞穂区・南区の寺社、カフェにてヨガをお伝えしているゆかです!「暑いから、今日は外に出るのをやめておこう」「もう1カ所寄りたいけど暑いから今日は行くのはやめておこう」今年の夏、そんな日が増えていませんか?熱中症を防ぐために、暑い時間帯を避けることはとても大切ですが、暑さを理由に家の中でじっと過ごす日が長く続くと、少し気になることがありますそれは、フレイルですフレイルとは、加齢に伴って心身の活力が低下し、健康な状態と要介護状態の中間にある状態のことフレイルは、筋力だけの問題で
この連休中執筆作業に取り組んでます。集中するとずーっと座りっぱなし。よくない!エコノミー症候群の観点からも危険だと思います。幸い僕は身体動かすの好きだからカフェ立ち寄る時に歩くので多少は動けてます。しかし、もし運動嫌いだったならば……と思うとゾッとします。座りっぱなしで血栓ができて命落としかねないですね。そうでなかったとしても加齢に伴うフレイルも心配です。学ぶ時間も大事ですが動く時間も大事だと思いました。ウォーキングは音楽聴いてれば二時間くらいは連続で
最近、お腹がちょっと調子良かったということで、カツカレー食べたり肉食の頻度や量が多くなったりしたもんだから?ストップ(便秘)してしまいました。ということで、数種便秘薬の併せ技(前日の夕食前に大建中湯1包、就寝前にマグミット1錠、翌朝の朝食前にリンゼス1錠服用)で、本日はいきむことなくスッキリしました。早めの対策が必要ですね。効果的には、う~ん・・・いつもの夕食前に大建中湯1包、就寝前にマグミット1錠でも良かったような。主治医は「大建中湯もリンゼスも継続服用で効果が出てくる薬です
今日は2組のご夫妻カップルレッスン!😊1組は海老原ダンススクールに入会されてご主人が11年、奥様が9年の仲良しご夫妻!🎶今回も先日の創立60周年記念舞踏晩餐会で発表してくださいましたワルツを!💁♀️バックホイスク、ターニングロックの男女の動きのコツをポイントレッスン!✨ボディが外れなくなるとより一体感のあるダンスになります!🎵2組目は先日のスタジオパーティーで初めてのワルツの発表をしてくださいました20歳の歳の差ご夫妻!🎶今回はワルツとタンゴのレッスンを!💁♀️ワルツは予備歩か
山梨県甲府市岩窪町にある半日機能訓練型デイサービス『甲斐の郷・岩窪』で、月に2回・水曜日午後に開催されている「運動教室」の講師を楽しく担当しています。毎回利用者さんと「ひとつにつながった時空」を楽しんでいます。毎回訪れる度に、季節を感じさせてくれる壁面掲示物にも感激・感動しています。互縁あり管理者若尾さんの心意気に共感し、笑顔にのせて「元気と癒し」をお届けしています。感謝しますm(__)m8月はお盆月、命のかけがえのなさとご先祖様からの命の繋がりをお伝えしました。「輪投げを使ったリズム
最近、歩くのが遅くなった。歩幅が小さくなった。横断歩道を渡るのに、以前より余裕がなくなった。こうした変化を「年齢だから仕方がない」と思っていませんか?実は近年、医学や老年学の分野では、「どのように歩けているか」が、その人の身体機能や健康状態を映す重要な指標として研究されています。歩くという動作には、脚の筋力だけではありません。バランス能力、関節の動き、神経・感覚機能、心肺機能など、さまざまな身体機能が同時に関わっています。歩き方の変化は、単なる「クセ」ではなく、身体の変化が
~~~ヾ(^∇^)おはよー♪ございます目が覚めるまで楽しい夢をみてました誰か分かりませんが、お金を投げてくれました🙇残りの人生には多すぎて、さっそく旅に出ました🔷ブラジルへ釣りに行く夢です貰ったお金を旅費に、ブラジルのパンタナール湿原に行きました成田から韓国・仁川を経由して~エチオピアのアジスアベバアジスアベバからさらにブラジルのサンパウロにに着いて更に、国内線に乗り換えてクイアバに到着朝早く、パンタナール湿原の川で釣りをしていました費用は約80万円で済みました😊釣
この異常気象の中で運動不足になっているなと感じることは、ありませんか?「フレイル」「ロコモ」——最近よく耳にするようになったこれらの言葉、実は高齢者だけの問題では、ありません。今回は、フレイル・ロコモティブシンドロームとタクティール®ケアの関係についてお話しします。フレイル・ロコモとは何か「フレイル」とは高齢期に心身の活力が低下することでストレスに対する抵抗力が弱まり、生活機能障害や要介護状態に陥りやすい状態です。身体的、精神的、および社会的な側面があります。「ロコモティブシンドロー
あと数ヶ月で隠居生活に入る予定です。少し前に駅前のスポーツジムを退会していましたが、筋肉量が確実に落ちていくのを実感していました。特に階段を登る際の下半身の筋力低下です。60歳を前にしてこの状態では、今後の人生をアクティブに楽しむことができなくなる危機感を感じていたのです。毎週末は、SNAP写真を楽しむためにかなりの距離を歩いていたので、筋力低下が起きるとはイメージしていませんでした。「歳を取ったら、金よりも筋肉」と聞いてはいましたが、正に痛感することになったのです。最近至る所で、c
老後を元気に過ごすための健康情報✨老後の予防は老後←では遅いんだよねぇ🥹老後も元気に過ごすために今からやれること👇食事:体を作り、病気を防ぐ最も大事な習慣🍀たんぱく質の摂取を意識・加齢とともに筋肉が減りやすくなります(サルコペニア予防)。・毎食にたんぱく質を取り入れましょう。・目安:体重1kgあたり1.0〜1.2g/日(体重50kgの人なら50〜60g/日)・おすすめ食品:☑︎魚(鮭・サバ・イワシなど)☑︎肉(脂の少ない鶏むね肉・豚ヒレ肉など)☑︎大豆製品(豆腐・納豆
こんにちは。医療法人典宝会あかばねクリニックです。皆さんはラジオ体操をしていますか?ラジオ体操は、子どもの頃から親しまれている運動ですが、実は高齢者の健康づくりにもとても効果的な運動として注目されています。近年では、ラジオ体操を継続することで、・筋力や柔軟性の維持・向上・バランス能力の向上・転倒予防・フレイル(加齢による心身の衰え)の予防・集中力や注意力の維持・認知機能の低下予防など、さまざまな健康効果が期待できることが報告されています。し
だいたいその感覚は半分当たっています。若〜中年期:肥満は、糖尿病・高血圧・心血管疾患などのリスクを上げやすい。高齢期:痩せすぎ・体重減少は、筋肉量低下(サルコペニア)やフレイル、転倒、感染症などにつながりやすく、むしろ注意が必要。ただし「70歳を境に、肥満ならOK・痩せたらNG」と単純に切り替わるわけではありません。年齢、筋肉量、持病、体重の変化を見るのが大切です。特に高齢者では、**「体重を減らす」より「筋肉を落とさない」**ことが重要になってきます。(Cha
高齢者では**「痩せすぎないこと」も非常に重要**です。特に体重が減って筋肉が落ちると、フレイル(虚弱)や身体機能低下につながるため、若い人のように厳しい減量をする必要はありません。ざっくり考えるとBMI21.5未満→痩せすぎ・低栄養に注意BMI21.5~24.9→現在の公的な目標範囲BMI25以上→直ちに問題というわけではないが、積極的に25以上を目指す必要はない体重が最近減っている→BMIが25以上でも、筋肉量・食事量などを確認することが大切つまり
結論を簡単にいうと中年期(40~60歳くらい):肥満(BMI30以上)は、将来の認知症リスク上昇と関連するという研究が多いです。高齢期:BMIが高い人のほうが認知症リスクが低く見える研究もあります。一方で、低BMIや高齢期の体重減少は認知症リスク上昇と関連することがあります。したがって、「高齢者は太っているほうが認知症予防になる」と単純には言えません。認知症の前段階で食欲低下や活動量低下が起こり、**認知症になる前から体重が減っている(逆因果)**可能性があるためで
「食事を変えれば健康になる。」健康について調べると、そんな言葉を目にすることがあります。もちろん、私も食事はとても大切だと思っています。身体は、食べたものでつくられます。必要な栄養がなければ、筋肉も回復しにくくなります。だから食事は、健康の土台です。でも、介護予防の現場で身体を見続けてきて、感じることがあります。身体は、食事だけで決まるものではない。そんな場面を何度も見てきました。介護予防教室の参
やはり、7月のウォーキング歩数はかなり下回っていました。連日の猛暑で外で歩くのは厳しく、ジムもストレッチや筋トレを重視したいから歩数稼げず、このありさま。本当のこと言うと、ジムのトレッドミルは筋肉量が減ってフラツキ始めた私にとってちょっと怖いんですよね、転倒・・・(笑)。バイクは良い姿勢をキープできないのか、腰の感じがどうも良くない。昨日は鍼灸院に行って「外は暑くて歩けないから家にいる時間が長くなって、体を動かさない作業ばかりしている」と言ったら、「そりゃイカン!つま先
2026/8/7(金)疲れは次の日?ハナキン先週の年休昨日の早退のせいで自分の仕事が残ってしまってたけどノルマ達成!でも疲れは遅れてやってきては溜まっていく以前のように食欲がわかないお腹が空かない何が食べたいのか分からない家に帰りシャワー後に久々体重計に乗るあかん!前より痩せてる〜年取って痩せてるのは危険誰か私にもご飯を作って食べさせて〜自分じゃない人の作った美味しいご飯が食べたい今日ね!主人に食べさせようと冷凍してた奮発して買った
整体院には様々なお悩みを抱えていて、それをなんとかしたい!と思い一歩を踏み出して来院される方がたくさんおられます。同じ腰痛といっても、皆さん困っていることは違うのです。そのお一人お一人の悩みを一緒に解決する。整体院familie-ファミリエ-はそんな整体院です。プロフィールはこちらFile150代女性Aさん「30年前からぎっくり腰を時々繰り返していました。半年前から急に腰から太ももの痛みが出て治らなくなりました。朝起きた時が一番痛くて、首も痛い。呼吸も浅い気がするんです。」
2部に分けて投稿しています本文はこちらです高齢者の病気と症状症状に応じた高齢者への支援フレイルや摂食嚥下障害に気づいたらリハビリテーションのプロフェッショナル・リハビリテーションでは、理学療法士(PT)作業療法士(OT)、言語聴覚士(ST)が専門職として活動しています。・PTは、身体の基礎的な動作(立つ、歩く、座るなど)に焦点を当てたリハビリテーションを専門とします。・トレイルや筋力低下を予防する運動、運動麻痺や関節拘縮などの身体機能に合わせ
みんな❣️食べてる⁉️仕事場で食べる晩ごはんのおかず、作ったわ。丸美屋の麻婆茄子🍆の素、味噌味を使ったの。私は、ちくわときのこも入れました。あんまり味噌味しないの。でもおいしい😋トマトと下はぬか漬け、冷凍しておいたシャケ弁、わさび昆布添えでございます❣️食べても食べても、気を抜くと痩せていくので、食べてない人は、栄養不足になってると考えてね。私たち50、60代は栄養不足は、フレイルに直結していくから、充分気をつけてね。私たち50、、、だって‼️もう、64歳にな
ご視聴ありがとうございます!60歳を過ぎたら、目新しい健康法やサプリメントに頼るよりも、毎日コツコツと続けられる「小さな習慣」こそが、最高の健康法になります。今回は、医者がひた隠す(!?)寿命が20年伸びる最強の習慣をご紹介します。【動画のまとめ】1.朝一番の白湯(基礎代謝・免疫力アップ)2.かかと落とし(骨密度の維持・骨を強くする)3.肉類を週に3回以上(フレイル・寝たきり予防)4.上向きストレッチ(脳の老化を防ぐ)5.5つ目の習慣は……?💡気になる「5つ目の習
異所性脂肪とは異所性脂肪とは、本来脂肪がたまるべきではない場所に蓄積してしまった脂肪のことを指します。食事から摂取した脂肪のうち、エネルギーとして消費しきれなかった分は、まず皮下脂肪や内臓脂肪として蓄えられます。しかし、それでも処理しきれず余った脂肪は血流などを通じて全身を巡り、肝臓、筋肉、心臓、膵臓などの臓器へ蓄積してしまいます。これが「異所性脂肪」です。異所性脂肪の厄介な点は、外見では判断しづらく、一般的な健康診断でも見つけにくいことにあります。近年の研究では、この異所性脂肪が各
第1話~第50話の内容は、こちら51.今週も問題なく乗り切れて、良かった(ほとんど独り言)52.色んなデータ、何に注視していこうかな?53.最後、左腕にランマーク注射(外来めちゃ多かった、の巻)54.治療を始めてからのカラダの変化&“InBody”計測55.筋肉量の減少と転倒リスク(あなたの軸足は右?左?)56.明後日の診察に向けて(体重減少と便秘の相談、しようかな?)57.大建中湯の処方を受ける、の巻(メインはランマークの投与後の経過観察)58.私のカラダ(
介護は、ある日突然始まるわけではありません「昨日までは元気だったのに、今日から介護が必要になった。」そのようなイメージを持つ方もいらっしゃるかもしれません。もちろん、脳卒中や大きな骨折など、突然生活が変わる病気やケガもあります。しかし、実際には、多くの方は少しずつ身体機能が低下し、生活の中で困ることが増え、要支援や要介護へ移行していきます。つまり、介護が必要になる前には、身体が出しているサインがあることが少なくありません。「まだ大丈夫」その小さな変化を見逃さないこと
こんにちは。自然治癒力と免疫力でからだの不調を改善健康ダイエットコーチの濱西です。糖尿病は寿命を縮めるとされています。では血糖値を上げないためには何に注意すべきなんでしょうね。今回は栗原毅著『栗原式すごい糖尿病の自力克服法』(エクスナレッジ)より、血糖値を上げてしまう「避けるべき食べ物・食べ方」について紹介したいと思います。参考になれば幸いです。以下引用:◆糖尿病で寿命が8~11年も縮む「人生100年」といわれるほど長生きになった日本人ですが、すべての
9月16日(水ソロ活JYUKU(人生後半の学び舎)開催★★終活(修活)コミニュティ・マザーリーフ(幸せの葉っぱ)主宰の小平です8月とは思えない涼しい朝、暑さに一息つける有難さに感謝をした反面九州地方の連日の酷暑予報に申し訳なさを感じてしまう週の始まりです人生思うようにいかない事ばかりを痛感しつつ、メールレター配信からスタートする月曜ですおはようございます猛暑で始まった8月も、今日は少しひと休み。曇り空がどこかありがたく感じられる夏の朝です。
先日、介護何とかと言う分室からアンケートを送りますのでご協力願いませんか、、と言われた。そしてそのアンケートなるものを読んでみると、やたらとフレイル、フレイル診断と出て来る。何だそのフレイルってのはと思い読み進んだがどうもしっくり来ない、、;フレイルとは、わかりやすく言えば「加齢により心身が老い衰えた状態」のことです。しかしフレイルは、早く介入して対策を行えば元の健常な状態に戻る可能性があります。高齢者のフレイルは、生活の質を落とすだけでなく、さまざまな合併症も引き起こす危険があります。フ
9月16日(水ソロ活JYUKU(人生後半の学び舎)開催★★終活(修活)コミニュティ・マザーリーフ(幸せの葉っぱ)主宰の小平です9月からスタートする「人生後半の学び舎」では、最初のテーマとして老年学を取り入れることにしました。この数年考えていた事ではありますが、理由はしっかりあります。地域コミュニティで理事を務めるようになり、高齢者の方と接する機会が大きく増えました。同じ年代でも、いきいきと毎日を楽しんでいる方もいれば、心や身体の変化に戸惑い、自信を
福岡市から高齢者のためのフレイル予防ガイドが送付されてきました。「一般的に75歳を過ぎるとフレイルのリスクが高まるので4月末の情報を元に今年度中に74歳を迎えかつまた介護認定を受けていない人を対象に」送ってきているようです。「高齢者」を自覚しなさいと目の前に突き付けられているよう簡単なリーフレットが入っているだけですが今の福岡県政を思うとこれも無駄遣いじゃないの?と思ってしまいます。ジリジリと太陽が照り付ける午前11時40分。念願のク