ブログ記事5,765件
S2000,F型エンジン用。ドライカーボンインテークマニホールドF20C用|PracWorks大容量ドライカーボンインテークマニホールド-インパクト!バンキッシュvanquish.shop-pro.jp305,800円商品を見るもうお馴染みですね。4スロか否か、4スロかドライカーボンPracWorksか。。。。。今回ご注文頂いたのはグロス仕上げのブラックアルマイト仕様。美しすぎるんです、ホントに。アルマイト部分とランナー部分の段付きは皆無、この
AP1,スーパーチャージャー組付け依頼等。昨日ミッションを下ろしました。ミッションオーバーホール開始。オイル抜いて。リアハウジング取り外し。ファイナルが見えます。うん、既に怪しいですね(汗)異音の原因はおそらくミッションファイナルギアのベアリングでしょう。ミッション側引き抜き。ケース等、大丈夫か・・・・S2000のミッションはセンタープレートが無い、FFミッションを縦置きにした構造になってます。センタープレートが無いが故にミッションケース捻
EA11、カプチーノF6Aフルチューンエンジン製作。鍛造ピストンに合わせてダミーヘッドボーリング&特殊ホーニング、上面修正から帰還したブロック。F6Aはたくましいですね。鋳鉄ブロックにこのボアピッチ。入念に油路等を洗浄。クランクシャフトは曲がり修正してラッピング加工。作業は続きます♪S2000,神奈川から入庫。ちょいと音出てますね。オーナー様もこの音がきっかけでエンジン開ける事に。小メタルっぽい音ですが開けてみなきゃ分かりませんのでエンジン
EA21RカプチーノK6Aエンジンフルチューンハルテック化依頼車両。一昨日ミッション下ろし作業等行い、後はエンジン吊り上げる所でしたね。エンジンハーネス周りをしっかり確認して。昨日。。エンジン吊り上げ♪吊り上げ完了(*˘︶˘*).。.:*♡クラッチとフライホイール外します。クラッチカバーのレリーズベアリング接触部が段付き摩耗してますね。クラッチシステムは交換です。タービン外します。ん?????緩いなぁ、ボルトが。。。。あー。
NA8ロードスター。戸田レーシング鍛造ピストン256カム×2ハルテックエリート1500、カーズさんちオリジナルのハーネスキット。ハイカムハイコンプダイナパックセッティング。カーズさんちが組んだエンジンです。回して、ちょうどイィバルタイ探して。。。。。やっぱりハルテックがやりやすいよね~(*˘︶˘*).。.:*♡ダイナパックTCF1.00補正無し生馬力。パワー160.31PSトルク18.91k乗りやすく、トルクも有って実践的に速い
AE86,20v,ハルテック制御車両。ハルテックは調子イィね♪待ってたテンショナーとプーリーが到着♪油圧パワステのフルードを迂回させます。ジャストな曲がりです(*˘︶˘*).。.:*♡アンダーカバー取り付け。ラック位置とステアリングセンターを出して。漏れ、滲み確認、無しですね。うん、調子イィです。パワステの負荷も減ってレスポンス、パワーアップ♪しっかし調子イィAE86です。現行車と変わらぬ安心感で乗れます。これぞ、現代のパーツと技術、ノウハウの
EK9,B18Cフルチューンダイナパックセッティング。○B16B改1800ccハイコンプピストン○トラストハイカム+スライドプーリー○フリーダムフルコン→LinkG4Xプラグイン○純正デスビ→5-0イグナイトクランク軸式クランク角センサー+ダイレクトイグニッションシステム+APR強化コイル○純正インジェクター→FIC380ccハイレスポンス4ホールハイレゾ大容量インジェクター○AEMフューエルプレッシャーレギュレーター○DW65c燃料ポンプ○純正タイミングベルト→戸田
GRF、インプレッサ。ブーストアップ仕様。タービン交換を予定していた矢先。。。ラジエタークラック。オーナー様、”ちょうど良かったよw気になってたし”うん、遅かれ早かれ。。。。という状態でしたね。KOYOさんちの大容量アルミへアップグレード♪頼もしいですね。アッパー、ロアホースも交換。リザーバータンク交換。サーモスタットも交換。サーモハウジングサビ落とし。純正ラジエターはATクーラーを兼ねてますがKOYOさんちは水のみ。今後
エンジン搭載に向けて燃料ポンプもリフレッシュこの辺は一緒に作業するのが吉タンクの内部も同時に確認できるので安心ですタンクを降ろしてふとボディーを見上げたら…なんか変な板が貼ってあるおおーなんと大胆な!車載状態でも燃料ポンプが交換できるようフロアをカットしてありました笑トランクマットが敷いてあったので、気づきませんでした私の場合、燃料ポンプ交換はタンクを下ろすのが普通なので、何も気にせず下ろしましたけどね笑下ろしたタンクは汚れていたので、洗浄してからポンプ交換作業を行います取り
MR-S、K24R搭載依頼&シーケンシャルMT→MT。シーケンシャルMTからMT作業は他の車両と比較して、難易度は中の上って所ですw結構大変(汗)今からベース車両探す方はMT探した方がイィです、シーケンシャルMTの方が相場は安価ですがMT作業を行うと軽くシーケンシャルMTはMTよりも高くつきます。上の画像、シフトワイヤーを通す穴、もちろん有りません。マークして、穴開けて。。。。。ナッター打って。ワイヤー通す。タンク周りのワイヤー固定が
S2000,AP1、HKSスーパーチャージャーキット組付け。電動ファンがサクションパイプに干渉するので切削。大容量ラジエター装着されていますので純正ラジエター装着車両より大きめに削ります。サクションの長さがビミョーに違うのでカットして。長さ合わせて。抜け止めビート処理。今まで同じ様にスーパーチャージャーキッ組んだ個体ではこの作業必要ありませんでしたので個体差少しあるかも知れませんね。エアークリーナー。このタイプのエアークリーナーは最低でも2年に一度は
みなさま、こんにちは!インパルスのブログです。今回は奥深いエンジンセッティングの話をします。最近はエンジンセッティングの問い合わせを受けることがあるのですが、インパルスが4AGエンジンのパーツを作っているからなのかもしれません。インパルスにとって4AGエンジンのセッティングのスタートはこの頃です。17年前にyoutubeに載せた映像のエンジンです。https://www.youtube.com/watch?v=69OFUXpVs0UAE86の4AG20バルブエンジンのパワー
AP2,フルチューンエンジンをハルテック化DBW4スロね。作業は続いております。作業は進み、ハルテックにて電スロ制御化、DBW式4スロの制御がこの車両の今回のメニューですが、まずは純正DBWスロットルをまともに制御出来ないのに4スロなんて無理無理w、です。よって少し手間掛かってもまずは純正電スロをハルテックにて完全制御する事から始めます。過去にAP2+ハルテックは何台も実績有りますので間違い無くしっかり制御出来るのですが念の為にね。後々、作業がうまく進まなくなった時に何が原因か分
CR-XK24搭載制作車両。エアコンも冷える様になって。。。。。。気になるのが”燃料ポンプの音”。もともとキャブ車ですからタンク内にポンプ内蔵する構造になって無いのでアウトタンク式にて構築しておりますが外付けポンプの音が大きくて気になる。AEMの外付け大容量ポンプ。直付けだと音がボディに共振しちゃいますね。音抑止のカバー取り付けして、太くなった分を台座制作し直して。。。。よし、収まった(*˘︶˘*).。.:*♡。このオーナー様、とりあえずK2
カリーナ、オイルクーラー取付け毎度言ってますが、4AGは油温が厳しいエンジンですチューニングした際は乗り方問わず装着義務なパーツですよこちょこちょと部品を作りコア取付け毎度なるべくスマートに取付けるよう意識してますコア選択は街乗りはセトラブだと16段、サイズはインターミディエイトが基本ですサーキット走行の場合はエンジン仕様に見合ったもっと容量、サイズ大きい物を選択します因みにエアコン付きでオイルクーラーコアが大き過ぎるとエアコンの効きが悪くなりますのでご注意をオイルフィルターマウ
F6A、フルチューンエンジン製作依頼。元々組まれていたパーツ達を洗浄して検証。出来る限り原因を分かった上で新しいエンジンの構築を進めたいですから。上から1.2.3番。3番に関しては完全に棚落ちでしたね。うーん、やっぱり熱とセッティングだと思いますよ。少し前にこのエンジンの記事でセッティングについて少し触れました、排気温度と点火時期の関係等。私論ですので、参考までにね、違うアプローチの人も居るんでしょう、奥が深すぎて深堀りして書くことが出来ませんが。ど
R32GT-RRB26ハルテック取り付けセッティング依頼。聞くと、、、、、何やら元々由緒正しき出どころのクルマらしく。。。。現状の仕様は87.5鍛造ピストン。ハイカム。聞くとタービンは現行のHKSさんちのGT2530GT2530????はて、、、GT32530かな・・・・・・GT32530だとMHI製ですかねぇ、この車両が入庫したので良い機会ですので今のHKSさんちの2530のラインナップがどんな様相か調べて見ます。私は正直ここ10年位のHKSさ
GCGさんちから、年内最後かな???パーツ入荷。RB26ナンバー付き街乗り高速ドライブ仕様ミドルチューンに使用するタービンキット数ヶ月前ハルテック化して。セッティングしたR32GT-R『BNR32,GT-RS+ハルテックセッティング,ZN6,FA20+4スロ実走行ね。』BNR32,GTRS仕様、ハルテック+クランク軸式クランク角センサー化。やっぱりクランク軸式に変更するとカチっと感でますね(*˘︶˘*).。.:*♡よし…ameblo.jp入庫時創りが数世代前の創りでその
GR86,AT車両。吸排気チューニング。ECUセッティング。HKSのエアークリーナーキットとHKSのスポキャタエキマニ。うーーーーん、きつい温度ですねぇ(汗)ダイナパックTCF1.00補正無し、生馬力。パワー209PSトルク24,72kもう一回り欲しいですね〜。40度近い気温でも、、、、、、、、220PS位は欲しい。しかし、ATはファイナルギア比がMT車と比較してロングなのでMTと比較すると軸パワー、トルクは低くなる傾向が有ります。でも。。。。。。。
F6Aフルチューンエンジン製作依頼車両。腰下バラシです。オイルパン外して。ウォーターポンプ等外してと。オイルポンプ。洗浄してギア等点検して続投か否かを考えますね。ピストン、コンロッド取り外し。コンロッドメタルの当たりは綺麗です、組んでからの距離が浅いのでまだこれから更に当たりが付く、コンロッドメタルはクリアランス計測して出来れば続投したいですね。1番ピストン、うん、致命的な傷は見受けません。しかし、やっぱりカーボン多めです、純正ECUベースはこれだ
空手で最強な流派は、沖縄空手の上地流でしょうか❓試合ではなく、生死をかけた殺しあいです。極め重視の空手、日本空手協会も職業空手家で専業にされてる方も毎日、稽古をされてるので、強いと思います。特に黒帯ワールドでご活躍されている中達也師範は空手の型を応用されて、色々と研究されてるみたいです。組手ではなく生死をかけた殺しあいでやったとしたら、どこの流派か最強だと思いますか?全空連の試合とか防具空手とかではなく、戦場を想定としています。極真も強いですが、殺しあいとなると、発揮出来るかは微妙な
私は28年前からインジェクションの開発しをしていますフルコンが浸透してキャブ車のインジェクション化にトライする人達がいるようですエンジンが始動した後のセットアップは比較的進めやすいですが始動姓を確保しているとは言いがたいです問題は回転の認識ですキャブ車のイグニションは基本的にピックアップダイレクトに近いので始動が容易ですでもECUで燃料と点火を制御する場合回転の認識はトリガーホイールの歯の通過時間で計算します、これが曲者で圧縮上死点付近でスビードが落ちるので歯の間隔が伸びます、歯欠けの
S2000,AP1、スーパーチャージャー取り付け依頼。まずミッションからの異音を修理開始。HKSのエキマニ、カッコイィですよね。うぉ、エアークリーナーの付け根パサパサになってらぁ。破片を復元しましたが、欠損部分有ります。つまり、この欠損部分はエンジンが呑んだって事になります。樹脂ですので。。。。。。今エンジン普通に掛かってますから溶けて排気ガスとして出てってると言う予測が一番濃厚かつ希望。ボックスに囲われてるので分かりづらい所ですよね。皆さん定期的に点検
BNR32GT-Rそれは誰もが否定しない名車、RB26DETTそれは誰もが否定しない名機。でも。。。。。。。ブレーキ効かない(汗)もはや、ブレーキキャリパーのアップグレードは必須です。私がは何台もRB26を乗り継ぎましたが全ての車両に於いてキャリパーのアップグレードは当然行っていました。ちょいと効きそうな面構えしてる4POTキャリパー、コレが全然効かない(汗)リアの対抗2POT、コレも効かない、リアが貧弱だからフロントの仕事量が大きくなるのでどーもならない。
EK9シビックタイプRB16B戸田レーシングハイコンプピストン仕様。昨日LinkG4X装着してエンジン始動しました、続いてはダイレクトイグニッション化。点火命令信号1番から4番までを空き端子を利用して割り当て。ダイレクトイグニッションコイル装着。Audi/VW準拠のショートタイプです。独立点火ダイレクトイグニッション。雰囲気出ますね。当然点火能力もアップ。B型エンジン、乗ってる皆さんがほぼ全員困ってるデスビトラブルとはおさらば♪プラグはHKSさん
R32GT-RRB26オーバーサイズ鍛造ピストンハイカムHKSGT3-2530スロットルワイヤーが流石に年式なりで。。。。。経年劣化で伸びてますね。可能な限り調整してスロットル全開可能に。。。落ちないアイドリング回転数もスロットルボディ回りの調整でアイドリング既定値にて安定させる事が可能になりました。ハーネスだらけでペダルに絡まりそうだったペダル回りもハルテック化でシンプルになりましたので心配無くなりました。ハルテックも当然ブーストコントロール可能で
お時間頂いてますが、TA45セリカ、2TGLINKフルコン化も進めてます現車合わせでエンジンハーネス製作しました必要配線のみなでスッキリエンジンハーネスとなりますECUはLINK、MONSOON4気筒スタンダードモデルですMAPセンサーも内蔵モデルなので使いやすいですねECU取り付けの為、アルミ板からステー製作いかにもフルコン付けてます!の見える外付けは自分的には嫌なので、純正位置へ取付けECU取付けて、ハーネス処理純正位置なので内装カバーなども問題なく取
純正のリジットファンではチューニングエンジンには役不足純正ファンを取り外し、電動ファン取付けスパル製の薄型ファンです見てよ、このシンデレラフィットサニーのラジエターの為にある様なファンサイズですねwボディー側は多少加工が必要ですが、綺麗に収まりますこれで風量もアップして、リジットファンの騒音からも解放されますね制御はもちろんフルコンLINKです通常、後付けファンはコントローラーやらスイッチやら色々と取付も大変ですが、ここはフルコンの恩恵で配線も非常にシンプルで済みます配線処理が
続いて名古屋貨物タから1時間程度で折り返してくる貨物を狙います2025.5.252095レ笹島信~ささしまライブこちらは西線81へ継走される2095レなるほど、この列車を見れば81の積載がわかるということでフルコンでしたねすかさずお友達へ入電した次第です。すぐ後に旅客がきて間一髪セーフでした。
EK9、フリーダムからLinkG4X+Di+クランク軸式クランク角センサー組み付け。このEK9、ジムカーナで使ってた個体ですかねぇ、箱の作りがジムカーナっぽい、かなり強烈にボディスポット増し増し強化してあります。デスビパンクして社外デスビに交換してからどーも調子悪いってオーナー様は仰ってます、社外デスビのクランク角センサーの波形特性が変わったからかも知れませんね、フリーダムはその辺りの特性にフレキシブルに対応出来る項目持ってません、永久磁石を使用したリラクター式のクランク角センサー