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MR-S,アブフラッグワイドボディK24R製作搭載依頼車両。構造等変更検査。公認車検。毎回苦労に苦労を重ねて製作して提出する山の様な書類w赤いハンコが決裁済みの証(*˘︶˘*).。.:*♡無事取得(*˘︶˘*).。.:*♡オーナー様からの車庫証明を待ってナンバー取得します。マフラー修理。これ、私んちの溶接では有りませんw。溶接。オーナー様この出口がお気に入りとの事で修理して続投です♪MR-S,K24R製作搭載依頼車両。イ
MR-S,K24R製作搭載依頼。ポート加工。4気筒全てのインマニ側加工完了しました。インテーク燃焼室側へ。K24辺りはバルブシートの段付きが非常に少ない。純正としては素晴らしい仕上げです。細かなバリと段差を修正。作業は続きます。AP1,S2000、車検と70mmワンオフマフラー製作依頼。近頃結構多いメーターの警告灯の玉切れ。切れてますね。電球交換。シートベルト警告灯復活w車検無事通りました♪ワンオフマフラ
MR-SK21R+4スロエンジン製作。ヘッドバラして、オイル落とします。燃焼室の状態、良いですね♪強烈にこびりついたカーボン撤去(*˘︶˘*).。.:*♡バルブカーボン落とし。エキゾースト。インテーク。キラーンwインテークのバルブガイドのガタは基準値です。エキゾーストはかなりガタ有りますね。バルブガイド交換しますね。ヘッド面最小修正、バルブシートカット等を先に内燃機屋さんに出しましょ。腰下バラシ。洗浄
GRヤリス、8DATECUチューニング依頼。マイナー後。8DATはマイナー後しか設定有りません。マイナー後は比較的安心してパワー上げてイケる。マイナー前は。。。HKSさんちの削り出しピストン+コンロッドセットG16ELOW-COMPSTEP3このパーツ入ってる前提では無いと私んちはECU関係の作業致しません。前期はね、全国的にも話題になった位エンジンブロー率高い。私も喰らいました。でね、色々なショップさんとお話しましたが、大体壊れ方同じ、ピ
AP2DBW式4連スロットル装着セッティング依頼。10年程前に私んちでエンジン組んだ車両です。当時。。。。。この車両はハイカムハイコンプ仕様の2.2L。AEMシリーズ2と言うフルコンを使用して制御しました。純正ECU残して、燃料、点火等をAEMに担当させる。ハーネス付きキットで販売されて居ましたので構築しやすかったです。同じ時期にV-Pro使って同じ様に純正ECU残しで構築した事も有りましたがどちらも同じ感じの使用感でした。当時ハルテックはエリートがま
MR-S、アブフラッグワイドキット車両。先日シーケンシャルMTからMTへの作業を終えております。その車両に積むエンジンは、、、、、K24Rね(*˘︶˘*).。.:*♡ピストンはここ数年鉄板のWISECO。ご覧の通り、良く出来てる。ピストン自体の膨張率は鍛造の中では”並”ですね。最初からコーティングされてますのでコスパも悪く無い。で、、、、、、パワーも出る、今まで棚落ちした事一度も有りません。軽量H断面コンロッド。ARPの強化スタッド付き。軽量化に
EA11,カプチーノ。フルチューンエンジン製作依頼。エンジン完成後、オーナー様とタービンの選定を相談して。。。。純正形状エキマニ縛りから解放し、GBC14-200を使いましょうとなり。。。エキマニワンオフ。GBCシリーズはタービンのコンプレッサーハウジングの大きさがかなり巨大な為、同じEA11を用意して頂き、何度も角度を変更、調整して頂き。おおよその角度と位置を見つけ。。。。コンプレッサーハウジングからインタークーラーへ向けてのパイピング何とかなりそうですね♪
お次はサーキット走行でミッションブローしたハチロクの修理アイドリングでもミッションから異音してる状態です早速ミッション降ろしますオイルを抜くと、オイルは綺麗ですが、ボロボロっとギア破片落ちてきました、、、では、バラしていきましょうご開帳~ブローの原因は4速のギアが破損でした3速クロスが入ってますが、インプットシャフトの4速は純正なの上、ずっと使用してるので負担が大きかったのかもしれませんカウンター側も破損してますがカウンター側はクロスの強化ギアなので破損具合は少ないですねメイン
EK9,B16B改1800cc、4スロ化。ヘッド洗浄、点検作業。ロッカーアームASSYとバルブスプリングを取り外しオイル落とし。目立ったダメージは有りません。バルブガイドはガタ有り、交換ですね。コレは、ダメージと言うよりも摩耗。ホンダエンジンの多くがロッカーアーム方式のバルブシステムを採用しておりますので、直打式と比較すると弧を描く様にバルブを駆動しますのでバルブガイドの摩耗は直打式と比較して多くなります。同じ距離でも直打式は問題なくともロッカーアーム式はガタ多い。
MR-Sアブフラッグワイドボディ車両、K24R換装依頼。おまたせいたしてまして。。。。作業再開です。マウントはK24+MR-Sに適したSplマウントに変更。この部分のブラケットは裂けた事有りませんがちょいと心配なので。。。補強。K24へK20A-Rの水冷オイルクーラーを加工取り付け。ストリートユースですので水冷式でシンプルに構築するのが良いと判断しました。MR-Sはミッドシップですので冷却水の量多いので水冷オイルクーラー結構効き目有ります。サーキット走
エンジン搭載に向けて燃料ポンプもリフレッシュこの辺は一緒に作業するのが吉タンクの内部も同時に確認できるので安心ですタンクを降ろしてふとボディーを見上げたら…なんか変な板が貼ってあるおおーなんと大胆な!車載状態でも燃料ポンプが交換できるようフロアをカットしてありました笑トランクマットが敷いてあったので、気づきませんでした私の場合、燃料ポンプ交換はタンクを下ろすのが普通なので、何も気にせず下ろしましたけどね笑下ろしたタンクは汚れていたので、洗浄してからポンプ交換作業を行います取り
EK9,シビックタイプRB16Bノーマル車両。LinkG4Xプラグイン+AEM空燃比計取付セッティング。純正ECU外して。純正ケース削って加工。オーナー様、純正ECUも保管して置きたいとの事でしたので純正ECU基盤復旧可能な様に加工しておきました。車両は後期、Linkのプラグインは前期にのみ対応です、変換ハーネスを使用して取付。EK9ノーマルエンジン+車検対応マフラー。初期データでエンジン掛ける、一応かかります。でもね、初期データ、数か
ハイデッキ仕様エンジン搭載するハチロクエンジンルーム塗装と補強も同時にご依頼されており、板金長より戻って来ました触るのも気をつかう程ヌルピカで仕上がってます♪自社で出来るからこそ細かい所まで気を使って作業できますツボおさえた補強もバッチリですボディ補強と言えばスポット増しが定番ですが、やり方を間違えるとただガチガチのボディになってしまい、とんでもないボディになりますのでご注意を力の逃げる箇所をしっかり見極めての作業が必要ですエンジンルームの部品を組付け、補機類組み上げたエンジン搭載
CL7、K24搭載車両。◯ハルテックNexusS2フルコン化◯マフラーワンオフ◯Skunk2プロインテーク取り付け◯K-Tuned72mmDBWスロットル取り付け。プロインテークと72mmスロットルを最大限に活かすサクションパイプとエアークリーナー構築です。ご覧の通りCL7はバッテリーが理想とは程遠い場所に有りますね、まぁ、、、エンジンルーム見回すとそこしかねぇよねバッテリーの行き場は。。。って感じです。まず鼻っ面オーバーハングのかなり前位置に重いバッテリーが鎮座し
F6Aフルチューンエンジン製作依頼車両。腰下バラシです。オイルパン外して。ウォーターポンプ等外してと。オイルポンプ。洗浄してギア等点検して続投か否かを考えますね。ピストン、コンロッド取り外し。コンロッドメタルの当たりは綺麗です、組んでからの距離が浅いのでまだこれから更に当たりが付く、コンロッドメタルはクリアランス計測して出来れば続投したいですね。1番ピストン、うん、致命的な傷は見受けません。しかし、やっぱりカーボン多めです、純正ECUベースはこれだ
今年のお盆も富士スピードウェイで開催される日本国内最長10時間レースにいつもの由元ガレージから参加します。カルロス塾長は今年で62歳。まだまだ現役でサーキット走行、レースを楽しみながら精一杯頑張ってます。今回もお世話になる由元ガレージの由元代表はビートのフルコンを自家製で作る強者です。ビートの事ならお任せと言うかクルマの事ならお任せ。関東の方はいっぱい頼って下さい。由元ガレージにお問い合わせの方はFK-TECにまずはご連絡を。
RB26が続きます。RB26N1ブロック+T517ツイン。吸気温度センサーをハイレスポンスタイプに交換。左が熱線タイプのハイレスポンス、右が感熱式の純正。交換完了。純正も使用可能ですが、空燃比センサー取付、タップ立てて洗浄。ほぃ♪綺麗になりました。BOSCHのLSU4.9高精度空燃比センサー取付。ハルテックのLSU4.9センサーはBOSCH純正の箱に入って届きます、安心ですね。ハーネス固定。フェンダーライナー外して。圧力センサーへのシリコンホ
ハルテックエリート750PP1カプラーオンフルコンシステム。前作のスプリント500から数えると。。。。。。10年、出荷数100近いですね。まぁ、、、、、純正ECUがアレですから、、、、更にぶっ壊れる率高い、フルコンにシフトするのは当然の成り行きですね。ハルテックならそこそこの度数のハイカムでも普通にアイドリングもするしエアコンも使えて街乗りも出来る。その気になればサーキットそのまま行けますし。ノーマルとてPP1のエンジンの本領を発揮させるのはハルテックです。エリート750とカプラ
R53,MINIクーパーSフルチューンエンジン製作。エンジンは搭載準備まで完成しました(*˘︶˘*).。.:*♡お次はLSDオーバーホールね。ATSさんちのLSDが組み込まれてましたのでオーバーホールキットを取り寄せ。仕様変更されていてプレート枚数が多くなってますね。なるほど。ATSで言う所の1.1Wayですね。俗に言う1Way。各部チェック、それなりに摩耗はしてますね。進化版プレートを組み込み。完成♪ロック剤を洗浄して
AP1、ミッションオーバーホール。異音の原因はミッションファイナルのベアリングが原因、が昨日まで。今日作業進めて行って、色々危険要因発見しました。まず組める箇所は組んで置く。意外とね様々なボルト・ナットを使用していますので締め付けたら確実にマーキング、色々なお店様が作業した個体を見て来ましたが、圧倒的に締め忘れ、マーキングしてるお店様は少ないですよ、当たり前ですよね。逆にネジ締め忘れ発見する個体はほぼ100%マーキング確認処理してません。ミッション本体バラして行きます
F6A,K6A用オリジナルタービンです。HT07スーパーフロータービンVer1。排気系純正レイアウトで装着可能な最大級の風量を持つタービン。エキゾースト側は少し小ぶりでレスポンス型に振ってます。かと言ってモンスターさんちのキットよりは抜けは良いです。コンプレッサーにビレット削り出しブレード採用。コイツが効くのよ(*˘︶˘*).。.:*♡当然、コンプレッサーハウジングを削って、外径の大きなブレードを採用しております、更に。強度有りますのでスリムに作れます、ブレード
EA11R、カプチーノフルチューンエンジン製作依頼。油圧ロストモーション。左が純正で今まで装着されていた物。入庫時に気になる音してたのが今回エンジンフルリフレッシュ&フルチューン化のきっかけ。カチカチ、キチキチと気になる音がしてて。。。。ロストモーションの音もしてるケド、腰下からも怪しい音してるから始まり。クランク2回転でカムシャフトは1回転が4ストロークエンジンの基本構造。音の周期でヘッドか、腰下か。そして音の質で更に絞り込みが出来る事も有ります。このエンジンはどーもね、どちら
S2000,J'sさんちのノーマル2Lエンジン。LinkG4Xプラグインが装着されていました。不調なのは昨日のブログで書いております。昨日の夜中、入庫時のデータを開いて眺めてたのですが。。。。。謎wあわよくば。。。。。リセッティングでシャキッとしてくれるかと思ってましたが。こりゃやりにくい(汗)まず、私的にこの燃料マップの構築がちょいと特殊。何分か眺めて。。。。。入庫時にチェックした時この2面のマップが頻繁に行ったり来たりしてたケド。。なんなんだろ。って思っ
AP1,2.2L+戸田レーシングピストン+B-Cam。サーキット専用車両です。戸田レーシングさんちの鍛造ピストンで圧縮比は12ちょい。このピストンに戸田レーシングさんちのBカムの組み合わせ14111-F20-C2BB2:250(11.0)/302(13.2)/250(11.0)IN14121-F20-C2BB2:250(11.0)/292(12.7)/250(11.0)EXカムプロフィールはコレ。カムプロフィールから予測するに、、
5AGコンプリートエンジン腰下は83mmフルカウンタークランク、H断面コンロッド、83φ鍛造ピストンヘッドはフルポート研磨にTODAIN/EX272°カムシャフト4連スロットル仕様となります排気量は1796ccとなり、1.8リッター仕様通常ラインナップには無い設定ですが、オーナー様ご希望で今回製作致しましたクランク軸式トリガーキットは以前はオプション扱いでしたが、現在は標準装備となりますデスビからの取るトリガー信号とは精度が全く異なりますエアコンリフレッシュ作業に伴い、エアコ
EK9後期、ノーマルエンジンフルコン化LinkG4Xプラグインを使用してフルコン化とダイレクトイグニッション化依頼本日入庫。小綺麗な個体ですね。エンジン掛けると。。。。。明らかにおかしいwしかもECUが原因ぢゃ無いなコレ。デスビを標準的な位置に持ってくと。。。。おぉ。。。。。トップ過ぎてから点火する(汗)全開迄ずらしても。。。。届かない(汗)タイミング全く合わない。ピストントップ合わせて。。。。ピストントップとクラ
エンジンルーム塗装を板金長にお願いしてる間に、新しいコンプリートエンジンの下準備を進めていきますね令和仕様の4AGスタンダードエンジン圧縮比を上げ、カムは264°仕様とし、フルコン制御する事により扱いやすさ、快適性も失わず本来の4AGフィーリングを楽しめる仕様となっています♪補機類はブラスト処理して古い塗装は全て落とし、2液塗料でしっかり塗装見た目にもこだわる当社ではこれは必ず行う作業です水廻りのパイプもひと手間加えますフルコン制御でアイドルコントロールするので必要ない配管は除去ね
R32GT-R。RB26鍛造ピストン264×2カムHKSGT32530タービン×2ハルテックネクサスRB専用プラグイン制御やっぱりRは渋い。32も33も34も渋い。スカGはやっぱり渋いんです(*˘︶˘*).。.:*♡セッティング開始。ハルテックネクサスRBプラグイン。ハルテックNexus|RB26フルコン-インパクト!バンキッシュvanquish.shop-pro.jp393,800円商品を見るこれね、ホントに最高だ
K6Aフルチューンエンジン製作。使用するピストンはモンスターさんちの鍛造。特に、、、、ターボは鍛造しか勝たん。そう思います。チューニングの自由度が上がりますし、ピストン強度と言うリミッターの向上が出来る。更にピストン形状、プロフィールが優れてますので言う事無いですよね。その構造上、膨張率高いのでクリアランスを広く取る必要が有ります、それをどう思うか?どう使うか?は各チューナーさんの考えがあろうかと思いますが、広く取る、狭く取る。一長一短だと思います。上手に使えば鍛造でしょ。フ
サニトラ、インジェクション化エンジンハーネス製作現車合わせで各センサー配線の長さを合わせていきます一つ一つ作っては配線を仮固定して通す場所見定めて長さ合わせての繰り返し現実合わせのハーネス製作は非常に手間のかかる作業です通す場所や配線の纏め方などで見た目も大きく変わるので作り手のセンスが問われる部分でもあります数日かけてようやく配線が纏まりました無言で黙々も作業していたので画像少なめですいません…なるべく配線の露出は少なく、見た目、機能性も重視してエラストマー収縮チューブ仕様で仕