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4年前?大クルミと桐や、杉を伐採した南斜面は、灌木に埋もれてたので、獣害対策で刈り払います。なかなか太いヌルデに山桑、桐なんかは10センチ越え。蔓も笹もごちゃごちゃ、イノシシの寝床も!これ、試しに255と280で、比較してみました。刃ごしらえは、どちらも一緒の鎌刃形状。先日は30%アップと言ってましたが、なんのその、効率倍増でした。たかだか25ミリ径が大きいだけで??エンジン一緒のUMK425H。回転数が同じでも、刃先のスピードが速い!フライホイール効果
こんにちは😃なんだかんだでよくある事例なのですが…クランクシャフトのフライホイール側のネジ山の修理!フライホイールを外す際にプーラーでネジ山を潰してしまうもの💦これは案外修理が難しいのです!状況的にネジ山末端が潰れてしまうので基本的にダイスなどは使えないなんとかしなければと焦ってしまうとどんどん酷くなる…やってしまった場合は…どう直すかをじっくり考えてから行動する!確実に直せるプランが思い浮かばなければ触らずに業者さんなどにお願いするのが一番だと思います!うちでも修理対応して
派手なのは葛だけれど、野桑、藤蔓、桐にハンノキの、7~8年生の藪。灌木類は10センチ程度なので、大径笹刈刃を試す。いつもの255ミリよりずっしり重いので、幹運びはゆっくりになる分、蔓の重層部分、太い灌木のどのあたりに順に当てるか、遠目線で、考えながら刈る。動きにコツがある。結果。径が25ミリ大きいと、3割?効率が上がる!ホンダの4ストは、中くらいのトルクだから役不足とおもいきや、フライホイール効果というのか、10センチの硬い桑でも切れるし機械に無理してる感
こんにちは😃横型エンジン系のフライホイール…種類もちょこちょこあって慣れていなければパッと判断できない場合も😅大きく分けて…ミツバさんやDENSOさんなどありますが…基本的にはそれぞれ専用となり互換性はないです!DENSOさんのフライホイールをミツバさんのジェネレーターに取り付けることもその逆も使用不可となります!一部流用可能なものもありますが…基本的にはセットになっているものが望ましいです!単体で探す場合は違う箇所などを良く見分ける必要があります😁その他にもジャズ系やプレス
40年以上ほぼノーメンテでそのうち20数年は倉庫に眠っていたカブなので、オイルシール類の交換は必須だろうと考えました。クランクシャフト/スプロケシャフト/シフトシャフト/キックシャフトの4か所です。難関はクランクシャフトシールで、これはフライホイール(以下FWと表現)を外しFWベースも外さないと交換できないしかもFWプーラーが必要なのでまた出費、、、でも徹底的にやると決めたので頑張ります。(このカブはM27P1.0逆ネジのプーラーが必要)交換用オイルシールはSHIFT-UP社製モンキー用
まだまだ夏だね~春ほどでないけど、樹脂でついた模様がキレイ?ツムラのこの穴、ランダム?おもしろいな~大径に味をしめて、最大径?305ミリ1.25厚の下ごしらえ。ヤスリ代採るために、懐深めに掘って、先端ちょい摺り。叩きアサリ。これ、50枚刃だった!30枚のが楽だけどまいいか。重さは280より軽い??同じ1.25厚。抜きが丸だから?頭が重くなると、幹振りが、先々を読んでゆったりになる。重いのは難だけど、年寄り向きともいえる?低回転アクセル一定で灌木迄切れ
強化クラッチまぁ、強化である必要性は今となってはあるかな〜結構なトルクが出てるから強化クラッチじゃないと安心出来ないかな〜そこまでは良いんです。強化クラッチにしたもう一つの理由が『レスポンス』です。軽量フライホイールを使おうと思っていたのですが動画撮ってみるとあんましレスポンス良いように見えないんだよね〜アクセルの付きというかトルクレスポンスは良いんだけど。そこでもっとフライホイールを軽量化しようかと。ただ、調べてみると...スイフトスポーツORC−309DB