ブログ記事2,083件
前回の試合をもって龍王は転級します。スーパーフェザー級からフェザー級に階級変更。リミット130ポンドから126ポンドまで減量して戦っていく事に決めました。新しい階級で新しい強敵と戦う。自分で選んだ道が楽しみで仕方がない。長らく主戦場にした階級から離れる事になるけど、龍王は龍王。俺は変わらない。(Photoby福田直樹様)いつか限界を超えるべき時がくれば必ずやるつもりだった。俺は戦い続ける。宜しくお願い致します。以上!
【犯人特定】ジャパンキックフェザー級王者こころ未来高等学校冨岡勇成(19)@yuusei__kick_備考:福岡北九州の「Formedジム」に所属https://t.co/2x7aoz1auopic.twitter.com/h1dffAZNbn—DEATHDOLNOTE(@DEATHDOL_NOTE)2026年9月29日
一昨日のセミファイナル。世界戦目前だった藤田健児に悪夢を見せた武藤諒太の初防衛戦。相手は前日計量で失格したグエン・ヴァン・ハイ。変則タイトルマッチとして何とか開催。亀田2VSリボリオ・ソリスで話題になった負けても王者のルールはWBOにはなく、武藤には負けられない一戦。初回、サウスポーの武藤が単発ながらも強い右ジャブを放つ。グエンはガードを固めて丁寧にブロック。ラウンド終了間際、武藤はグエンをコーナーに押し込み連打を見せる。2ラウンド、武藤は距離を詰めてボディを叩く。3.4ラウンド