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永井さんには申し訳ないが・・・もう赤いプラグコードに魅力を感じなくなってしまったのです。グレーの製品もあったようですが、既に販売終了となっています。売りに出るものがあったとしてもプレミアム価格で吊り上がり小生が手を出すべきモノではありません。若い時は、チューニングと称して社外の色んな部品を交換したかったものです。オートメカニックやCARBOY、OPTIONなどの各雑誌でもそれぞれの製品比較企画で紙面を賑わせそれに感化された影響です。ただその多くは金銭的なものから、ただ指をくわえ
今日は朝から雨・・・日本か各地で『恵みの雨』だとニュースで言ってたけど我が家近辺では水不足だと過去に言われたこと無いからつい先日、飲み水となっている水源の貯水池の底が見えてて観光化されているのを見て驚いたほどでして・・・まぁ我が街の西側の山には、いくつものダムがありますし山には雪も積もっているから安心感・・・ありますね(汗)さて今日のブログはここへきてパソコンの調子が、また良く無くて昨日もブログ各のに苦労しちゃったんですがまだ今日の方が少しだけいいんだけどまだ絶好調とは
変だなーと思ってはいたんですけれども・・・先般のキャブ調整中に、エンジン停止、始動不能・・・一番の原因は、セルモーターの電力消費過大によるバッテリー消耗過大と点火の弱体化でしたが、もう一つは、燃料計の不具合でガス欠であることがわからなかったことが原因でした。そこで今回は、燃料計の不具合を直します。ダッシュボードの燃料計はオーバーホールしてもらったものなので問題はないはずです。怪しいのは、燃料タンク内のゲージユニットです。ゲージユニットはトランク内の点検蓋を外せばすぐに取り
エンジン側に、エキマニやインマニを装着して、ミッションともドッキング完了。エンジンルーム内の掃除と塗装も終わったので、早速エンジンを載せる。載せて、エンジンマウントを固定した状態。この状態だと、色んなところに手が入りやすいので、この状態で細かいところの接続をやって…ラジエターを付ける。配線の事があるので、キャブレターはまだ付けてない。今までは、ガソリンを返すパイプが欠損してたので、クーリングチャンネルは殺してたが、エンジンを降ろした場面でパイプを延長しておいたので、クーリングチャンネルを
取り扱いには注意を要するけれど、こりゃ結構だね!座礁していた剥離作業から数か月経ってしまいました。やっぱり普通に塗装すればよかったかなぁ。でも1本中途半端な剥離しちゃったし、どうしたものか・・・と悩むこともしばしば。そしてこの状況から脱却する方法を探し求めました。そんな中、アルミホイールの歪などを修理する業者さんの情報から、カスタマイズする時に塗装を或る薬品にドブ付けして剥離していると知り、それを調べてみました。そしていくつかの同様な薬品を見つけることができ、入手に対しての
水温計、油圧計、時計、燃料計…と、オリジナルのメーターで動く様に出来た42SR。しかし、これだけでは「何か足りない」。そう、「何かあった場合、どうすんの?」って事で、ハザードランプも付けたいっ!との要請が。オリジナルのメーター類が動く様になった事で、後付けのメーターは撤去した。おかげで、かなりスッキリした印象のダッシュボードになったわけだから、ハザードを増設するにしても、変なスイッチとかは増加したくない。そこで…。虎の子パーツを投入。日産純正の後付けハザードランプキット。内容として
常に修行の感覚なのです・・・漸く塗装剥離が終わりましたが、単に下地ができただけ。これからの研磨作業が本番です。テストサンプルの「スーパーRAP」では、足付けの傷もそれほどではなかったのですが、本番用の4本は結構しっかりと足付け傷がついています。商品ですから不備のないように品質管理の為でもあるわけなんですね。ただ、こういった差異があるのは、製造時期の違いなのでしょう。これから始まる研磨作業のハードルが高くなったことに戦慄を覚えます。研磨する前に、裏側と側面を軽く塗装する
いきなりですが、研ぎ出ししています。こちらのブログのほうではとくに製作記を上げていませんでしたが、YouTubeの方で昨年末から製作を始めていたものです。シャシーや内装はすでに出来上がっていて、あとはボディを仕上げれば完成という段階です。ボディカラーはタミヤの瓶ラッカー、LP-45レーシングブルーを使っています。説明書の指示ではLP-41マイカブルーですが、悪魔のZっぽい色ということでLP-45にしています。LP-45は基本的にはダークブルーのメタリックですが