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関西フローティングボートショーへの出展に向けて、MF27・MF28FBの海上撮影を行いました!今回は、海上を走る姿に加え、実際に船上で釣りを楽しむシーンも撮影。正面・横・斜め後方からの走行シーンや、船首・船尾でのフィッシングシーンなど、撮影当日の様子を写真とともにご紹介します!MF27・MF28FB海上での走行シーン!まずは、走行シーンから!それぞれのボートを正面・横・斜め後方から撮影しました。さまざまなアングルから捉えた、MF27・MF28FBの走る姿をご覧く
久々にBIGボートの極上艇をご案内いたします!この艇は2019年進水の浦田造船UR70スーパーフィッシャーです。堂々たる70フィートの浦田造船の誇る高速フィッシングボートです。主機はCATC322000HP×2機最高速43ノット!さらにアワーは793時間のローアワーです!この艇の詳細は次回のブログでご案内いたします。ご期待ください!大型艇でローアワーの極上艇をお探しの方はご連絡ください078-862-3182
今回正式なモールドを製作して生産を開始したフライブリッジモデルのMF28を関西フローティングボートショー出品に向けて艤装中ですハルはフィッシングボート独特のトランサムまでデッドライズの深いV型ハルを採用しています。この艇のコンセプトとして欧州で人気のあるサイドドアを採用して両サイドにスライドドアを設置しました両サイドからキャビンに入ることができます、もちろんこの両サイドから釣りも可能です(笑)こちらはヘルムステーションですFBはサイドにあるラダーを使いますシート部分にはクッションシ
ボートの限られたデッキスペースを、もっと快適に、もっと機能的に。今回ご紹介するのは、FISHMASTER製オリジナルリーニングポストです。ロッドホルダーや折りたたみ式フットレスト、シート下の収納スペースを備えた、フィッシングボートにおすすめの多機能シートです。釣りに便利な3本のロッドホルダーシート背面には、3本のロッドホルダーを標準装備。ロッドをまとめて保持できるため、フィッシングシーンでの使い勝手にも配慮されています。ロッドホルダーはフレームに溶接された一体構造で、
今回MF27のSUZUKIDF250AP搭載のエアコンパッケージのご案内です。主機はSUZUKI250馬力の電子制御モデルで今までのメカニカルケーブルがなくなり電子配線に代わりケーブルがなくなりましたコンピュータ制御のスロットルコントロールシステムです。マリンエアコンはJCI認定のリチウムイオン電池のバッテリーとインバーター駆動で12000BTU仕様のコーラルエアーをパッケージにしました、もちろんバッテリーからインバーターエアコンポンプもパッケージに含まれます。またこのパッケージに
こんにちは。ホープボートです。今回は、2分割ボートの中でも特にユニークで高性能なPP-280PX2(クリックするとHPへ移動します)について詳しく見ていきたいと思います。「2馬力ボートで手軽に始めたいけれど、走りも安定性も捨てがたい」「軽バンに積んでランガンしたい」そんな欲張りなアングラーの皆様に自信を持っておすすめできる一艇です。カタマラン船型を採用したこのボート、一体どんな特徴があるのか、その魅力を深掘りしていきましょう!目次<カタマラン船型の秘密><充実の標準装備品>
トップウォータータックルズのカスタムデザインEVAチークフロアマットを徹底解説こんにちは!今回はショップでも人気の高いEVAチークフロアマットをピックアップ。日常のボートライフをより快適に、美しく、そして安全に過ごしたい人にぴったりなアイテムです。EVAチークフロアマットとは?EVAフォーム素材をチーク材のようなデザインに加工したフロアマットでボートのデッキに敷いて使うタイプの商品です。見た目が高級感あるだけでな
本日からアルミタワーの塗装作業を開始しますアルミの腐食部分をサンディングします。このアルミ部分をきれいにすればイメージは一気に変わります本日はプライマーを塗って下地を作り1日乾燥させて明後日に仕上げます。次回最終仕上げで完了です!今まではこのアルミタワーの腐食についてはなかなか完璧な補修ができなくて、私も20年ほど前から試行錯誤でいろいろとチャレンジしているのですが、今回のようにホワイトに塗る方法が一番ベストでしたが、今回究極のアルミカラーを復活する施工が見つかり2月下旬より当社の
当店のオーダーで造船をスタートしたトップウォーターカスタムボート60エンクローズドブリッジモデル!今回はエンクローズドブリッジ、デッキの型デザインも完成してモールドの作成に入っています。FRPのモールドを製作する前に木型で型を取りますデッキの部分が完成してハウスの部分のモールド用の木型を製作していますここまでは前回ですこのアフトデッキのガンネル部分のモールドは完成しましたアフトデッキには3か所のランディングゲートを用意しています逆さまにした状態です(笑)そしてこの画像の後ろをご覧
2012年式プリンセスV39オープンエキスプレスはリフレッシュ工事を実施して完了しました今回は外装を丁寧にバフ掛けしました。光沢が出て鏡面仕上げの状態です。バフ掛け2回+ワックス仕上げです!メインデッキから一段降りるとメインキャビンです。ご覧の通りほとんど使用していないため新品同様な状態です、つぎのオーナー様は気持ちよくお使いいただけます。チークデッキもクリーニング完了しました。チークのきれいなゴールデンカラーが出ています(笑)こちらはエンジンルームです主機はボルボD63
本日はキャリバー27のリフレッシュ工事の最終日です昨日から続いたチークデッキとヘルムステーション周りのクリーニングを実施しました外装も完了ですボートショーでは素晴らしい船体をご覧に入れます。究極のカスタムカロライナボートをぜひご覧ください。よろしくお願いいたします。お楽しみに!
当店では30フィート以下での商品化を検討中で何艇かの候補を選択中です。今回正式なモールドを製作して生産を開始したフライブリッジモデルをご案内します。この艇のコンセプトとして欧州で人気のあるサイドドアを採用して両サイドにスライドドアを設置しましたハルはフィッシングボート独特のトランサムまでデッドライズの深いV型ハルを採用しています。主機はSUZUKIDF175AP×2機を搭載します。これは艇の操船がFBも含め2か所操作なのでドライブバイワイヤーの電子スロットルを採用しました。キャビン