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fizikの最もアイコニックなサドル「ARIONE」が最新素材と先進的な構造技術によって再設計され、現代のロードレースに最適化された形で蘇ります。ARIONEは、空力性能とペダリング効率の最大化を目的に設計された、フラットプロファイルのロングノーズ・レーシングサドルです。細長く流線型のシェイプにより、前後方向のポジション可動域を広く確保し、高負荷時のペダリングや頻繁なポジション変更に対して高い安定性を発揮します。fizikラインナップ中で最長クラスの設計は、スプリント、アタック、タイム
ボディビル界のトップ選手である嶋田慶太(しまだ・けいた)選手が、長年所属したJBBF(日本ボディビル・フィットネス連盟)を脱退することを自身のYouTubeチャンネルで発表しました‼️嶋田選手はぼくもセミナーに参加したり、偶然伊勢神宮でお会いしたこともあって、個人的に大好きな選手だったので驚きでした。【嶋田選手のセミナー記事】『日本2位ボディビルダー!嶋田慶太さんのセミナー【トレーニング編】』2024年ボディビル日本選手権2位、そして2024年ボディビルワールドカップで1位になった嶋田
長年筋トレYouTuberときて活躍してきたJIN(小池友仁)さんが2026年、自身のキャリアにおいて極めて重要な発表を行いました。10年以上、一度も欠かさず大会に出場し続けてきたJINさんが下した引退の決断。今回の記事では、JINさんのYouTube動画から、彼が何を考え、どのように困難に向き合おうとしているのかを深掘りします。1.2026年競技人生からの「一線引退」JINさんは、2026年を「競技者としての集大成の年」にすると宣言しました。•10年間の競技歴:日本にフィジーク
1月14日(水)、突如として日本のフィットネス界に、激震という言葉がふさわしい衝撃的なニュースが飛び込んできました。なんと、日本最大級のコンテスト団体であるFWJ(FitnessWorldJapan)が、世界最高峰の組織「IFBBプロリーグ」とのライセンス契約を更新できなかったというのです。衝撃の発表でした…【以下公式Instagramより抜粋】団体といたしましては、本年度もライセンスの継続を希望し協議を重ねてまいりましたが、誠に遺憾ながら、本年度のライセンス更新が却下された旨の通知
『食べ終わった瞬間ポチった』あんこの魔法にやられた午後お昼ごはんを食べた私の手元にあるは、どら焼き。名前は「どどらー」。北海道から来たらしい。「どどらー」という、なんとも昭和特撮ヒーロー…ameblo.jpこの記事書いてから食べたいなあと何度思ったか…早く届け〜と北海道へ念を送り早1週間、届いた。ガッツポーズも束の間早速開けて確認。知ってるのに思わず「うん、でかい。」目が覚めるビジュアル。ビジュがいい(言ってみたかった)このどどらー、北海道から来た、あんこモンスター。パッと見、ただ
日本のフィットネス・ボディビル業界に、衝撃的なニュースが飛び込んできました。長年、日本におけるIFBBプロへの登竜門を支えてきたFWJ(FitnessWorldJapan)が、2026年度のIFBBプロリーグとのライセンス契約を更新できなかったことが判明しました。【過去記事】『【緊急事態】日本のボディビルプロ大会が消滅!FWJのライセンス剥奪とフィットネス界の未来』1月14日(水)、突如として日本のフィットネス界に、激震という言葉がふさわしい衝撃的なニュースが飛び込んできました。なんと
こんにちは、金岡亮介です。突然ですが、私はヌード写真集を出しました。「パーソナルトレーナーがなぜヌード写真集?」と思われる方も多いでしょう。しかし、これは単なる自己満足でも、話題作りでもありません。ビジネスにおける「パーソナルブランディング」の本質を追求した結果なのです。今日は、私がなぜこの決断をしたのか、そしてそこから見えてきた「専門家のブランディング戦略」について、お話しさせてください。フィットネス業界の大きな問題
10月12日(日)東京・江戸川区総合文化センターで開催された『GRANDCHAMPIONSHIPS』、『日本男子ボディビル選手権大会』、『日本女子フィジーク選手権大会』。ぼくは応援.TVの中継を観ながら観戦していたのですが、いやぁ〜…ずっと目が離せませんでしたねー✨GRANDCHAMPIONSHIPS前半はグラチャンです。毎年レベルが上がっていく大会ですが、激戦の結果、ビキニフィットネスは安井友梨選手が優勝、メンズフィジークは伊吹主税選手が優勝、ボディフィットネスは佐々木絢
普段からパンク対応道具などを入れるためにサドルバッグを使っていますレースの時だけサドルバックではなくツールボトルをこの場所に置いて使っていました現在乗っているDomaneAL2ですが、フレームサイズが細分化されたため私のバイクはサイズ49となりました(以前のバイクはサイズ50)フレームサイズが身体により合うようになったのは良いのですが、ボトルケージの位置がフロントディレイラーの関係でかなり高い位置になってしまいましたレース時にツールボトルを置きたい場所に通常ボトルケージだと狭くてツール
チャオ~、コンバンハ('◇')ゞfizik新製品TEMPOALIANTER1Light(カーボンレール)入荷しました!!今回入荷したサイズは145mmになります。※その他に155mmがライオンナップでございます。大きな進化を遂げたR1Lightシリーズのご検討よろしくお願い致します。今回fizikTEMPOALIANTER1Lightのみの入荷になりますが、「VENTOANTARESR1LIGHT」、「VENTOARGOR1LIGHT」もお取り寄せ出来ますので
約半年経過時点での正しいバルクアップ(筋肉量・筋力増進)の成果でございます!なるべく無駄な体脂肪を付けずに筋肥大・筋力アップ出来ている、とても素晴らしい増量です。H様(29歳)・176cm体重73㎏→81㎏(+8㎏)体脂肪率15%→19%(+4%)上腕部34㎝→38㎝(+4㎝)ベンチプレス80kg→100kg(1RM+20kg)H様はもともと自己流で5年ほど筋トレを行っておりました。5年間で色々な意味・部分で思ったような成果が出ないということで大変悩んでおりました。
こんばんは今日は待ちに待ったヤンが出場するフィジーク大会本番無事にステージを終えましたヤンのパフォーマンスや仕上がりはもちろんのこと、みなさんからいただく声援がすごくてヤンがこんなにも大勢の方々から愛されているのだなぁと実感し感動しっぱなしでした今回で3回目の出場となるフィジーク前回と比べて今回は特に背中の広がり具合や3パート綺麗に鍛えられた肩が印象的でこれもヤンのストイックさが表れているなぁと感じたステージでしたね結果は4位入賞でしたが今回は何よりもヤンの努力や