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ビビアミにはガチャはありますが、獲得できる英雄が非常に古くほとんど活躍できる英雄はいません。とはいうものの一部の英雄は今でも活躍できる特殊な性能を持っているのでメモ程度に書いておきます。便利枠(専用スキル前提)ラグノ専用スキルで編成時採集速度が上昇マイン専用スキルで編成時採集速度が上昇(ラグノと同様の効果)レベッカ専用スキルで編成状態にかかわらず海軍の訓練速度が上昇リコ専用スキルで編成状態にかかわらず空軍の訓練速度が上昇ナスナ専用スキルで編成時NPCへの進軍速
元気だよお久しぶりです。今日告知された英雄システムの大きな変更について思ったことをネチネチと老害ムーブで愚痴っていきます。基本的に真に受けないでください。ただの一つの考え方です。新システム実装今月から毎月来ていた恒常英雄の実装ペースが遅くなるor実装停止となることが分かりました。その代わり既存の英雄をさらに強化していくシステムが追加される感じ。名前が付けにくいので英雄覚醒とややこしくならないように以降英雄進化or進化と呼んでいきます。恒常英雄が毎月来ないということは、プレイヤー
こんにちは。翔翼陣形実装2日目になりました。廃様の戦報を見るとレベル20になっている人はかなり多いですね。廃様の戦報を見てきました。やっぱり共振器いるんかーい!。分かってたことですが。あとスロ4,6,7,9の専門育成で天賦Pが貰えるのでしれっと陣形天賦が伸びています。そしてこれを見ればわかるように4スロで蠍反撃が出ているので陣形効果も拡張されます。つまり9マスから反撃や鷹の一撃が飛んでくるということです。鮫は大差なし。鷹のダメ減や相性カットが全マスで発動するのもヤバくて鷹がより強
今日完全防衛陣形イベが来たのですがいつのまにやら2段階パスに変わっていました。割安に買えるようになったとも集金が強くなったとも考えられますね。ともかく今回は完全防衛陣形を見ていきます。なお私は完全防衛陣形レベル0なのでエアプ勢です。まずはレベルごとの伸びを見てみましょう。TopWarCommunityで昔あったやつです。Formation101が陣形マニュアル、FullDefense...が完全防衛陣形解析図(以下解析図)です。(CP=基地戦力加算値)これを見ればわかる
今回はビビッドアーミーにおいて重要な兵種相性について書いていきます。陸軍海軍空軍の3すくみになっており、相性効果を強化することで有利相性に対して絶大な効果を誇ります。対有利ダメージ加算効果(ショボい方)ぱっと見ると、有利相性に対してダメージ増加効果が加算されそうですよね。では英雄トライアルで見ていきましょう。設定は以下の通りです。もしダメージ増加部分が相性レベル100の120%増加するならダメージはこうなります。(200+120+100)/(200+100)=1.40ダメ
エニグマフィールド最終回です(予定)。中継器効率を書いておこうと思います。なお今回兵種限定効果と全ユニ効果を同等に評価しているため全兵種使いの方はお気を付けください。ダメ増減=攻撃生命6%防御=ダメ増減2%としておきます以降の点数はバフを攻撃生命に変換後必要中継機数で割って算出しています。陣形は個人差が大きいので最後に個別で1位部品-専門10(0.648)中継器50個ダメ減3.6%生命10.8%2位部品-専門5(0.576)中継器50個攻撃生命14.4%
現在様々な重装チップがありますが、それぞれの強さを考えていきます。スケール装甲は戦闘効果がないため除外します。セストン/シェハー/ホープロング/ロンデールダガー/エストックソード/スクラマサクス/ササニアニチェイン/クリスソード/コスモスリングこれら9種類を見ていきます。セストン一番使われているといっても過言ではないチップです。相手のHPが6割以上の時ダメージが1.3倍になります。序盤のバーストといった感じで基本的にこれでいいくらいには強いです。禁忌のセット:セストン+反撃反
今回は陣形天賦についてみていきます。ですが残念ながら中の人が完成していないので完全解説はできません。とりあえずみていきましょう。陣形天賦はその名の通り陣形の天賦で、専門陣形すなわち鮫蠍鷹陣形を育成することで天賦ポイントを獲得し、天賦ポイントで進めていく天賦になります。全体の形を見たかったのですがどうやらゲーム内では見ることが出来なかったので苦肉の策として簡単な表を作りました。(なんか見にくい)左側が鮫蠍陣形を強化できる側で12段目まであります。右側では鷹陣形を強化でき、9段目まであ
ビビアミ重装|vividarmy-1のブログ↑part1(part2との関連ほぼなし)10/27:更新しましたというか今までのをほとんど消しました。忘れてくださいこれまでグダグダ言ってきた重装スキルのダメ減効果の謎がついに解明したので紹介しておきます。結論から言うと重装スキルのダメ減効果は鉄壁系固有枠の最終乗算ダメ減効果で何故か2回発動しています。何を言っているか分からないと思うので実際の例を見ていきましょう。そもそも重装スキルにダメ減効果かある重装は黄色と紫色と
最近衰弱効果が徐々に評価され、特殊効果として衝撃や振動を装備するプレイヤーが増えてきました。そこで衰弱効果の何が強いかを解説しようと思います。下の写真は模擬演習の被ダメージで右の写真が16.1%の衰弱を付与している状態です。103*100/116.1≒88.72であり、衰弱効果16.1%は相手の最終的な与ダメ―ジを16.1/116.1≒13.87%減少させる効果です。敵全体にこの効果を付与しているとき、味方の耐久力としては単純に16.1%上昇する破格の効果になります。同じトリガー
少し聞いていた専7コレットの拡散ダメージに関するバグを理解したと思ったら勘違いしていたので訂正版。拡散の基礎知識マリナ互換実装前なのでついでに軽く拡散達の性能も触れておきます。シールド0種類↓シールド1種類↓一旦バグっていなさそうな専7ルーシィです。追撃威力が80%拡散ダメージが30%さらに専用スキルで追撃威力が+90%され拡散ダメージはシールド毎に+50%シールド0種が分かりやすいのでこちらから追撃威力は80*1.34+90=197.2%
以前ほどではなくてもほとんど使っている人がいない拡散海軍。しかしどう考えても弱いわけがないのでそのスペック紹介です。今の環境で専5編成を評価するなら私はこうします。拡散海≧燃焼空>磁気陸>連撃空≧弱体海>反撃陸>汎用コレット実装以降拡散海はありえないくらい強くなりました。マリナがいないと未だにゴミカスですがマリナと組めるなら超強いです。たとえば英雄トライアルのこの戦報(相性レベル0,それぞれの鉄壁英雄が破壊不能持ち)上振れれば燃焼空軍をフルボッコにできます。30戦21勝平均
猛鮫,毒蠍,戦鷹と3つの編成陣形が実装されているわけですが1つだけ明らかに使用率の低い陣形がありますよね。はい、毒蠍陣形君ですね(以降蠍と略記)。なぜ誰もつかわないのかそしてその実際のパワーを見ていきましょう。どうして使われないのか?それはずばり中途半端さでしょう。猛鮫陣形(以降鮫)は最初に実装されたので育っているプレイヤーも多く、諸島商店で毎週5枚ホロが買えるので育成がかなり簡単です。そして戦鷹陣形(以降鷹)は破格のダメ減とわかりやすいダメージソースとなる点でよく使われてい
現在の陸軍には大きく分けて2つの編成があります。それが反撃編成と磁気編成です。反撃編成は敵から通常攻撃やスキルダメージなどを受けたときにダメージを与える編成で、磁気編成は敵に磁気波動というダメージを与える状態異常効果を与える編成です。それぞれの編成の英雄を見ていきましょう。同じ枠では上の英雄ほどオススメです反撃攻撃強化(味方全体の最終的なダメージをn%増加させる効果)枠の英雄カトレア攻撃強化が陸軍の中で最も高い。反撃ダメージを大きく上昇させる。アリアティナ全兵種の攻撃を強化
久々の陸の基地イベが来ましたね。基地イベの期待費用とやるべき層について考えます。前提として最終的に最大強化する方はイベントのうちに最大強化すると思うのでその仮定で考えます。1つのギフトで平均5枚の交換券がもらえます。そして毎日初回購入時期待値12.9枚もらえるギフトが追加でもらえます。これを7日間毎日貰う場合を考えます。しかし7日目は効率の悪い160円は微調整に残すためまずは6日分の160円と7日分の追加ギフトを考えましょう。6日間で960円かけて5*6=30枚そしてギフト7つ
chatGPTに聞いてみたchatGPTやGeminiなどのAIにゲームのコードを書かせることができると聞きました。YouTubeで見たのですが、「グラディウス」のゲームでAIに作らせるのをみたら、自分の機体が▲、敵が●とかでとても陳腐な内容で、昔のPC8801以下のレベルでした。また別のものでは「ブラックオニキス」のように、紙芝居風RPGのほうがAI生成には向いてるのでは?と思いました。それも現れる次のシーンは、AIが考え出してオリジナルで作り出す静止画のシーンで、戦闘は乱数をまじえ
部隊戦力って?去年の6月頃に実装されたもので、プレイヤーの部隊をある程度正確に数値化したものです。兵士レベルや英雄やステータス、そして出撃などにより決定されます。新世界前だと1Mとかそれくらいだったと思いますが、レベル100だと強い方で250M以上あるようです。最近だと長くプレイしていると無課金でも30M以上になるようです。以前書いた通り、出撃数に大きく依存する数値なので出撃上限を上げれば部隊戦力も大幅に上昇します。効率の良い上げ方課金系のことがメインになります。無課金でもできること