ブログ記事1,242件
ラオス5日目。この日は、レンタルバイクか自転車を借りて、ビエンチャンの市内観光をしようと思っていたので、朝食後にレンタルバイク屋に行くことにしました。まずは朝食。5000円未満の安めのホテルですが、しっかりとビュッフェ方式の朝食がついています。8時頃に朝食会場に行くと、中国人の団体客がいたようで、かなり食い荒らされていました。席を確保してとりあえずコーヒーを飲んでいると、玉子料理のオーダーが出来るようだったので、目玉焼きを頼みました。玉子料理のメニュー表がありましたが、英語表記だった
ラオスビエンチャンで滞在した部屋にはシャワーしかなく強烈に「お風呂に入りたい」欲がむくむくとわいてきて行ってきましたNobuOnsenandSpaさんノブ温泉さん。完全に日本語フロントで一人30万キープ(2026年1月現在2,200円くらい)お支払いすると鍵を渡してくれます。USドルでもクレカ払いでもOKでした。靴のロッカーでサンダルに履き替えて2階に行くと、スタッフさんがタオルとバスタオルと紙の下着が入ったバッグを渡してくれます。ほかの利用者さんは浴衣
しばらくラオスにいたので、ラオスでわかったことや感じたことをまとめたいと思います田中です🇱🇦【笑ってくれない?】一番感じたことは、ラオスの人、なかなか笑ってくれない😖カンボジアやベトナム、特にタイなんかは笑顔を向けてくれるんですが、ラオスの人はなぜか微笑んでくれません_| ̄|○結構あたり厳しい😰これは国民性なのか、旅行者に対してなのかはわかんないけど他の東南アジアに行ってから、ラオスに来るとこの違いは顕著に感じました【ラオスとタイ】ラオスは貧富の差が激しく、貧民地域は焼畑と自然採