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ラオスビエンチャンで滞在した部屋にはシャワーしかなく強烈に「お風呂に入りたい」欲がむくむくとわいてきて行ってきましたNobuOnsenandSpaさんノブ温泉さん。完全に日本語フロントで一人30万キープ(2026年1月現在2,200円くらい)お支払いすると鍵を渡してくれます。USドルでもクレカ払いでもOKでした。靴のロッカーでサンダルに履き替えて2階に行くと、スタッフさんがタオルとバスタオルと紙の下着が入ったバッグを渡してくれます。ほかの利用者さんは浴衣
ラオス5日目。この日は、レンタルバイクか自転車を借りて、ビエンチャンの市内観光をしようと思っていたので、朝食後にレンタルバイク屋に行くことにしました。まずは朝食。5000円未満の安めのホテルですが、しっかりとビュッフェ方式の朝食がついています。8時頃に朝食会場に行くと、中国人の団体客がいたようで、かなり食い荒らされていました。席を確保してとりあえずコーヒーを飲んでいると、玉子料理のオーダーが出来るようだったので、目玉焼きを頼みました。玉子料理のメニュー表がありましたが、英語表記だった
こんばんは早速、出張の続きです。この日は、最終日(翌日は帰るだけ)なので、ちょっとお土産を買いに行く為、早めに仕事を切り上げました。ビエンチャンのモールと言えば、ここらしいです。「MINISO」ちょっとダイソーの親戚みたいな名前ですが、「メイソウ」と読むみたいです。ユニクロのロゴに似ているWikiで調べてみたら、やっはり「ダイソー、ユニクロ、無印良品」のようなものを売っていると書いてありました。色々なものがありましたが、