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ラオスビエンチャンで滞在した部屋にはシャワーしかなく強烈に「お風呂に入りたい」欲がむくむくとわいてきて行ってきましたNobuOnsenandSpaさんノブ温泉さん。完全に日本語フロントで一人30万キープ(2026年1月現在2,200円くらい)お支払いすると鍵を渡してくれます。USドルでもクレカ払いでもOKでした。靴のロッカーでサンダルに履き替えて2階に行くと、スタッフさんがタオルとバスタオルと紙の下着が入ったバッグを渡してくれます。ほかの利用者さんは浴衣
こんばんは早速、出張の続きです。この日は、最終日(翌日は帰るだけ)なので、ちょっとお土産を買いに行く為、早めに仕事を切り上げました。ビエンチャンのモールと言えば、ここらしいです。「MINISO」ちょっとダイソーの親戚みたいな名前ですが、「メイソウ」と読むみたいです。ユニクロのロゴに似ているWikiで調べてみたら、やっはり「ダイソー、ユニクロ、無印良品」のようなものを売っていると書いてありました。色々なものがありましたが、
ラオス7日目。翌日の昼便でバンコクへ戻るため、観光をするのはこの日が最後になります。ビエンチャン市内の主要なところはほとんど行っていたので、グーグルマップで調べて、あまり有名ではないけれども評価が高い観光スポットを探しました。市の北部に、ラオ・テキスタイルミュージアムという、伝統的な織物の博物館があったので行ってみることにしました。LOCAで呼んだ車で、15分ほどで到着。大きな庭園の中に、ラオス風の木造の建物が配置されている博物館で、入場料は60,000キープ(420円)でした。ラ