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2026年5月10日掲載のラオスの現地メディア記事から3本まとめトーンルン国家主席、モスクワで対独戦勝81周年記念式典に出席トーンルン・シースリット国家主席は、ロシアのウラジーミル・プーチン大統領の招待を受け、モスクワで行われた対独戦勝81周年記念式典に出席しました。KPLによると、式典には友好国の首脳や高官が参加し、赤の広場で軍事パレードも行われました。トーンルン国家主席はプーチン大統領とも会談し、両国関係や近年の協力進展について意見交換しました。記事では、今回の訪問がラオス・ロ
ラオスで観光をせず、何をしていたのか?暑くて外をあまり歩けないかも?とジムの準備やプールで泳ぐ準備もしていったのに一度も使わず、カフェ&部屋にこもって仕事。家事とゴルフが息抜きでした。今回はパートナーの会社の上司にお誘いいただき、初のゴルフコンペに参加させていただいたんです。私はゴルフをはじめて1年未満でコンペの仕方も何もわからないのに大丈夫?と思ったけど、レッスンを受けていることもあり、なんとなくゴルフらしくなってきました驚いたことに、18ホールまわっ
東南アジアは発展途上国とかいわれますが、これから発展していく=活気があるともいえます。ヴィエンチャンのショッピングモールでは子どもがVR体験していました。私が東南アジアを好きな理由を3つにまとめてみました。❶お米がおいしいパンは好き。でも毎日パンはきつい。私はロングライスも米粉麺も好き料理は辛すぎて食べられないものもありますが、おいしいものも多いですね。❷寒くない天候は地域によりますが、雨はザーッと降ってサッと止むことも多く梅雨が苦手な私には気
2026年5月7日掲載のラオスの現地メディア記事から3本まとめ公共事業運輸省、2026年に205件の開発事業を実施へラオス公共事業運輸省は、政府が承認した国家投資計画に基づき、2026年に205件の開発事業を実施すると発表しました。予算は国内資金9873.3億キープ、外国資金2兆1867.3億キープで、通常予算、特定目的予算、地滑り防止事業、ODA・外国投資協力などに分けられています。特にODAや外国投資協力による50事業が外国資金の大部分を占めます。国道9号線の修復・改修には、特別
2026年5月6日掲載のラオスの現地メディア記事から3本まとめサイソムブーン県、ビエンチャン方面への新高速道路計画を政府承認へサイソムブーン県公共事業運輸局は、ビエンチャンからサイソムブーン県へつながる新高速道路計画について、調査結果とルート案を報告しました。記事によると、5月6日に会議が開かれ、政府承認に向けた準備が進められています。計画は、地域間の移動時間短縮や物流改善を目的としたものです。サイソムブーン県は山岳地帯が多く、交通インフラ整備が地域開発の重要課題になっています。
2026年5月5日掲載のラオスの現地メディア記事から3本まとめラオスとタイ、エネルギー安全保障の協力強化で一致ラオスのマライソン・コンマシット氏は、タイの新エネルギー相アッカナット・プロムパン氏とバンコクで会談しました。両者は、世界経済の不安定化やエネルギー供給の不確実性を背景に、ラオス・タイ間のエネルギー協力を強化する必要性を確認しました。2025年、ラオスはタイへ23億4,000万米ドル超の電力を輸出し、タイはラオスへ15億〜18億米ドル相当の石油製品を供給しました。タイ企業は
2026年5月1日掲載のラオスの現地メディア記事から3本まとめビエンチャンで国際労働者デー140周年の健康ウォーク開催ビエンチャンのパトゥーサイ公園で、国際労働者デー140周年を記念する「WalkforHealth」が行われました。ラオス労働者の団結、規律、国際的な労働組合精神を掲げた行事で、政府関係者、労働組合、国際機関、市民らが参加しました。ラオス労働組合連盟のヴィライ・ヴォンカムサーム氏は、労働者の権利保護、公正な賃金、安全な労働環境の重要性を強調しました。出典:KPL
2026年4月30日掲載のラオスの現地メディア記事の3本まとめ大統領がラオス建国戦線に「草の根密着」を要求VientianeTimesは、トーンルン国家主席がラオス建国戦線(LFND)に対し、官僚的にならず、地域社会の中に深く入り込んで活動するよう求めたと報じました。第12回全国大会の閉幕式で、主席は村・郡レベルの住民に近い場所で実務を進めること、地域内の対立では公正な仲裁役になることを強調しています。さらに、麻薬、汚職、権限乱用などの問題を監視し、住民の声を国家機関に反映する役
2026年4月28日掲載のラオスの現地メディア記事から3本まとめラオス建国戦線の第12回全国大会がビエンチャンで開幕KPLは、ラオス建国戦線(LFND)第12回全国大会が4月28日にビエンチャンで開幕したと報じました。大会の主題は、国民統合の強化と、建国戦線の役割をより高い水準へ引き上げることです。記事によると、トーンルン国家主席ら党・国家指導部も出席し、今後5年間の活動総括や新任期の方針、規約改定、指導部人事などを審議する場と位置づけられています。多民族国家ラオスにおける統合と「
2026年4月27日掲載のラオスの現地メディア記事から3本まとめ政府の4月月例会議がビエンチャンで開幕、物価・燃料・災害対応を重点協議KPLは、4月27日朝にビエンチャンの首相府で、ソーンサイ・シーパンドーン首相主宰の政府4月通常月例会議が始まったと報じました。会議では、4月の主要動向を点検し、5月の優先課題を協議するほか、物価上昇、輸送コスト、燃料管理、為替とインフレ、道路補修、干ばつ・ひょう害・森林火災・PM2.5など幅広い課題が議題に入っています。中東などの国際情勢がラオス経
🇱🇦ラオスで児童買春してNN(生中出し)するノウハウを共有する日本人男性たちチープカシオやキーホルダーで少女を釣ってNN性感クリームを避妊薬だと偽って少女を騙してNN少女が妊娠しようが性病にかかろうがお構いなし、旅の恥は掻き捨てビエンチャンのレンタルバイク屋が情報交換の場となっているhttps://t.co/OcuXQso7LIpic.twitter.com/USCU6xXoai—ペドハンター谷岡(@hunter_tnok)2026年4月21日
2026年4月23日掲載のラオスの現地メディア記事から3本まとめラオス建国戦線の第12回全国大会、4月28〜29日に開催へKPLは、ラオス建国戦線(LaoFrontforNationalDevelopment)第12回全国大会が4月28日から29日に開かれると報じました。記事によると、この大会では前期決議の実施状況を点検し、成果と課題を整理したうえで、次期の方針や体制を固める予定です。副委員長のLaopaoSongNavongxayは、単なる総括ではなく、民族・宗教・海
2026年4月22日掲載のラオスの現地メディア記事から3本まとめ2026年第1四半期のインフレ率は7%KPLは、ラオスの2026年第1四半期のインフレ率が7%で、前年同期の13.1%から大きく低下したと報じました。財務省の会合では、物価上昇が大きかった項目として、商品・サービス36.3%、住宅・水道・電気・ガス21.8%、医療・医薬品13.5%が示されています。副首相兼財務相のサンティパープ・ポムウィハーンは、内外のリスクに備えるため、財政安定と備蓄確保の面で経済的自立を強める必要があ
今年も参戦することにところでヴェンチャン❓ビエンチャン❓正解はひょとしてヴエンチャン😲❓❓三種の神器簡易プール、、この日のためにねバケツは普段も使えるで水鉄砲、、エエ値段で売ってますわ。終われば大幅プライスダウン又は在庫で一年抱えるか😢😭あもすも無いね❓標準語やと思っとたら、、だんだん過激にホースでザァバケツでザァバァヘス会場に向かいます、、韓国の雑踏事故思い出すね。我が仲間、ご苦労さまでした。結構受けてたし、、尾っぽ踏む輩も居るしで、水もしたたるエエ男に成りました
2026年4月21日掲載のラオスの現地メディア記事から3本まとめボリカムサイ県で、キャッサバの商品作物化を官民が後押しKPLは、ボリカムサイ県でキャッサバ(ມັນຕົ້ນ)を商品作物として育てる取り組みを、行政・企業・農家が連携して進めていると報じました。記事では、従来は農家が経験則に頼って栽培しており、新しく開いた畑では収量が出ても、同じ土地で毎年作ると生産量が落ちやすいと説明しています。そのため、農業技術サービス拠点で栽培技術の共有会合が開かれ、県商工会議所、県農業環境部門、企
2026年4月20日掲載のラオスの現地メディア記事から3本まとめ全国優秀学生コンクールがビエンチャンで開幕KPLは、2025-2026年度の全国優秀学生コンクールの開会式が、2026年4月20日にビエンチャンで開かれたと報じました。記事によると、対象は中等4年・7年(M4、M7)の生徒で、科目はラオ語・文学、数学、物理、化学の4科目に加え、科学クイズも行われます。参加者は全国17県と首都ビエンチャンから288人(うち女子165人)で、表彰式は4月24日予定です。教育成果の評価と、
ベトナムダナンも無事終了😭ハノイに寄ってビヤホイ飲みたかったけど、あっちも行きたい此方も行きたいは欲のかき過ぎ、、😣日本出国時、ノービザやと第三国への出国について詳しくご質問受けるでね。チケット用意しとくのがエエね。何やけどジジィ~はついてけん😵🌀😢自動チェックイン、、預け荷物のタグまで出てくる😱☀️荷物に貼って自身でレーンに乗せて完了😃レーンには使い方を教える方のみで、質問受けることが無くなった。時代やね😱☀️さ~次なる訪問地ラオスビエンチャン、、此処ならタクシー無くとも
ラオスで児童買春、日本人男性の逮捕相次ぐ?中国人、韓国人も?ラオスはビエンチャン、ルアンパバーン、バンビエン、金三角経済特区と訪問-タイと比べて経済が遅れるラオス‐貧富の差から人身売ばいが?
2026年4月18日掲載のラオスの現地メディア記事から3本まとめラオス建国戦線(LFND)が第12回全国大会の準備を点検KPLは4月18日、ラオス建国戦線(LFND)が4月17日にビエンチャンの本部で高級会議を開き、今後予定される第12回全国大会の準備状況を確認したと報じました。会議では、人事配置、大会文書案、規約改正案などが検討され、組織面の準備を最終段階まで整えることが重視されました。議長を務めたのは、党政治局員でLFND議長のKikeoKhaykhamphithoune氏
2026年4月14日掲載のラオスの現地メディア記事から3本まとめトンルン国家主席が新年メッセージを発表KPLは4月14日、トンルン・シースリット国家主席が新年のテレビ演説を行ったと報じました。記事自体の掲載は4月14日ですが、演説そのものは4月9日に大統領府から行われたものです。主席は、前年をラオス建国50周年や第12回党大会、第10期国民議会・第5期県人民評議会選挙の成功があった年として振り返り、2026年については第10次5カ年国家社会経済開発計画の実行、特にグリーンで持続可能な
2026年4月10日掲載のラオスの現地メディア記事から3本まとめビエンチャンで雹被害の復旧支援が継続KPLは4月10日、先月の強い雹の被害でビエンチャンの多数の住宅が損壊し、基礎的な生活インフラにも支障が出たことを受け、当局が復旧支援を続けていると報じました。記事は、被害が首都圏で広く発生し、住宅再建や生活再建が急務になっていると伝えています。ラオス正月を前に、行政が被災世帯への支援を急いでいる点が今回の焦点です。出典:KPL(LaoNewsAgency)ラオス首相がベト
2026年4月9日ラオスの現地メディア記事から3本まとめウドムサイ県で1,000MW級太陽光発電計画の第1期が始動KPLは4月9日、ウドムサイ県で1,000メガワット規模の太陽光発電プロジェクト第1期が始まったと報じました。記事では、この事業は4月7日に始動し、再生可能エネルギーの拡大と対中協力の強化を目的としているとしています。ラオス国内の電力基盤を広げる大型案件として位置づけられており、クリーンエネルギー分野での投資拡大を示すニュースです。出典:KPL(LaoNewsAge
今回の動画はラオスの治安に関して。タイやベトナムと比べてどうなのか?見所や物価などの情報と共にお伝えします。ビエンチャン、ルアンパバーン、バンビエン、ゴールデントライアングル、金三角経済特区などを訪問
2026年4月8日ラオスの現地メディア記事から3本まとめビエンチャンでラオス正月前の価格統制を強化KPLは4月8日、ビエンチャン都商工局がラオス正月を前に、生活必需品の価格統制と買い占め防止策を打ち出したと報じました。大型市場、商業施設、輸出入企業、コンビニチェーンと連携し、十分な供給を確保する方針です。無断値上げは禁止され、商品にはラオ語表示とキープ建ての価格表示が求められます。9つの郡の検査チームが市場や小売店を巡回し、燃料、ガス、もち米、豚肉、卵などの重点品目を監視するとして
2026年4月7日のラオスの現地メディア記事から3本まとめラオス政府、ラオス正月前に「節約」とEV活用を呼びかけKPLは4月7日、首相府の通知として、2026年のラオス正月を前に不必要な移動を控え、燃料節約のため電気自動車の利用を促す方針を報じました。政府は、祝日期間中の市場の安定、治安維持、社会秩序の確保を重視しており、関係省庁には物資供給の確保と、特に輸送・観光分野の価格や料金の監視強化を指示しています。あわせて、全国で警備体制を強め、交通管理や安全啓発も進める方針です。出典:
今年の東南アジアは例年に増して空気が悪く、ただ今の大気汚染マップはこんな状態私達の住むラオスの首都・ビエンチャンも連日AQI(AirQualityIndex:空気質指数)が200を超え、「非常に有害」となっていますとなると、特に心配なのが慢性気管支炎の持病があるココちゃん喘息の薬は毎日投与しており、空気が悪くても咳などの症状は出ていませんが、知らないところで気管支や肺に負担がかかってそうな『吸入器が届きました!』胃液を吐いて入院し、全く関係ない慢性気管支炎(喘息)が発
2026年4月3日ラオスの現地メディア記事から3本まとめビエンチャン人民議会の初会合が閉幕、5か年計画と主要人事を承認KPLは4月3日、ビエンチャン人民議会の初会合が終了し、首都の今後5年間の統治と開発の方向性を定める重要な決定が行われたと報じました。会合では、議会議員資格の確認、人民議会・行政・司法・監督機関の主要ポストの選出が行われました。さらに、2026~2030年の社会経済開発計画と予算枠組み、監査・裁判所・検察など主要機関の5か年業務計画も承認されました。首都レベルでの新体
ラオスの古都ルアンパバーンを訪ねました。ビエンチャンからの移動には、中国の協力で開通した「中国ラオス鉄道(高速鉄道)」を利用。列車自体は快適なのですが、日本からの事前予約が難しく、現地到着後に宿泊先のヒルトンホテルのコンシェルジュにお願いしてようやくチケットを手にすることができました。ルアンパバーン駅に到着してからも、市内までの移動が一苦労。ルアンパバーン駅から市内までは距離があり、移動手段の確保に少し手こずりました。結局、乗り合いバスに乗り込み、予約していたホテルの前まで届けてもらいまし
玉川上水拝島取水分水路がある遊歩道江戸時代多摩川の羽村から四谷までの42キロに及ぶ上水路多摩川の大規模な分水路新緑が眩しい遊歩道西武線拝島駅北口のそばを流れるフェンスに囲まれているためゴミ一つない清流