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🇱🇦ラオスで児童買春してNN(生中出し)するノウハウを共有する日本人男性たちチープカシオやキーホルダーで少女を釣ってNN性感クリームを避妊薬だと偽って少女を騙してNN少女が妊娠しようが性病にかかろうがお構いなし、旅の恥は掻き捨てビエンチャンのレンタルバイク屋が情報交換の場となっているhttps://t.co/OcuXQso7LIpic.twitter.com/USCU6xXoai—ペドハンター谷岡(@hunter_tnok)2026年4月21日
タイのバンコクからラオスの首都ビエンチャンを結ぶ夜行列車「133号」(21:25発)に乗車してきました。乗車チケットは、事前にタイ国鉄の公式サイト(D-Ticket)で予約・購入しておきました。https://dticket.railway.co.th/予約完了時の注意書きには「チケットをプリントアウトして持参すること」と記載されていたため紙に印刷して持参しましたが、実際の改札口ではスマートフォンの画面に表示したQRコードを読み取らせるだけで問題なく通過できました。改札を抜け
ラオスでは児童売春が表向き減少したと語られるが、実態は地下化し、むしろ拡大している。摘発を避けるために闇は深まり、外国人需要がその構造を支えている。特に日本人が加害者として関与する事例が複数報じられ、問題は遠い国の悲劇ではなく、日本社会の足元にある現実である。児童売春が消えない理由は、貧困、教育格差、警察腐敗、沈黙の文化が複雑に絡み合う構造にある。少女たちは家族の借金や生活苦から逃れられず、観光地の裏側で「選択の余地のない選択」を迫られる。摘発が強化されるほど、斡
アジアの住み良い都市ランキング3と言っても、今さらアジアの全都市を対象にしたものではなく、過去に選択して実際に暮らしてみたチェンマイ、バリ島、ビエンチャンはランキング上位に入るのは当然ながら、20年前は想定しなかった条件も加えて再考してみた。【ランキング1位】:チェンマイ、その他タイの地方都市バンコクのような大都会ではなく、道路の渋滞は少なくバンコクの様に歩道が歩行者で渋滞する事態はなく、道路、病院、公共施設などのインフラ整備も進み、目に見える限りでは先進国、場所に寄っては自転車のみで生
今年3月ラオスのビエンチャンへお試し滞在中、ラオスで初めての右側走行でバイクに乗るのは避けてレンタル自転車で街を散策、慣れない自転車に乗ったせいか、尻から股間の当たりの皮膚が痛く、シャワーを浴びると激痛が走り、翌日近所の内科クリニックへ行った。扉を開けると美容院でその奥がクリニックだが今日は誰もいない気配、美容院のお姉さんへ尋ねたら奥へ行き、先日の超高齢の女医さんが登場、今日も『下を全部脱いでベットに寝ろ』との指示、診察は女医さんと先日と違う若い看護婦さんの共同作業、患者の少ないクリニックで二
今年3月ラオスのビエンチャンへお試し滞在中、ラオスで初めての右側走行でバイクに乗るのは不便と思いレンタル自転車で街を散策、世界一何もない首都と言われるビエンチャンだが、適度なサイズは日本の地方都市のような快適さを感じる。朝から夕方まで慣れない自転車に乗ったせいか、尻から股間の当たりの皮膚が痛い、シャワーを浴びるとかなりの痛さ、グーグルマップで皮膚科クリニックを探したが多くは美容中心の脱毛などの高級クリニック、男性の尻の治療を断れたら二度足になるため、翌日近所の内科クリニックへ行った。
タートルアンの観光を終えた後は、ビエンチャンでもう一つの絶対に外せない目玉スポット「パトゥーサイ(Patuxai)」へ行ってきました!パトゥーサイは広大な「パトゥーサイ公園」の敷地内にあり、遠くからでも一目でわかる存在感を放っています。この公園、夜になるとライトアップや噴水ショーが楽しめます。地元の市民や観光客の憩いの場となっています。近くまで歩いていくと、その荘厳な佇まいに圧倒されます。この建物はフランス・パリのエトワール凱旋門をモデルに作られていますが、細部には彫刻や仏教モチ
バリ島の我が家の仕事がトラブル続きでラオスのビエンチャン移住は遠のくばかり、そんな中、唯一の楽しみはエイジェントからのアパート情報、中心地から2キロでバイク5分、3か月後に完成予定、家賃は300ドル(4万7千円)とビエンチャンでは破格の安さ。ビエンチャンは物価が高く生活費はチェンマイの2割増、和太郎のチェンマイの家賃は5千バーツ(2万3千円)でちょうど2倍の計算、電気代とビールが安いのがビエンチャンの良い点だが、タイのように屋台やお惣菜が売ってないので不便と思う。ラオスのビジネスビ
ビエンチャンは「あまり観光する場所がない」と言われることもありますが、実は歴史ある立派な寺院や建物が存在します。今回はその代表格である「ワット・タートルアン(PhaThatLuang)」を訪れました!<ワット・タートルアンとは?>首都ビエンチャンに位置する、ラオス最高峰の聖地であり国家の象徴です。・高さ約45メートルの黄金の大仏塔ラオスの国章にも描かれている国家のシンボルです。・ブッダの胸骨(仏舎利)塔内にはブッダの胸骨が納められていると伝えられています。<
ビエンチャンには、中国へ続く高速鉄道(老中鉄道)が発着する「ビエンチャン駅」と、タイからの国際列車が発着する「カムサワート駅(Khamsavath)」の2つの主要な駅があります。今回の旅行では、タイ方面からのアクセスでこのカムサワート駅を利用しました。※お恥ずかしながら、駅が2つあるということを、到着する当日に知りました。<タイ発着路線用:カムサワート駅(Khamsavath)について>タイ国鉄(SRT)が乗り入れている国際列車のターミナル駅です。※画像:Googleマップストリ
首都ビエンチャンから北部観光の拠点であるルアンパバーンへの移動には、中国老撾鉄道(ラオス中国鉄道・高速鉄道)を利用(乗車)しました。ビエンチャン市内から高速鉄道の「ビエンチャン駅(VientianeStation)」までは距離があり、移動手段の選択がポイントになります。今回は、実際に行ってみて分かった移動手順や注意点をまとめました。1.ビエンチャン市内から鉄道駅までの移動方法ビエンチャン中心部から高速鉄道の駅までは約15km離れており、車で30〜40分ほどかかります。主な移動手段は
2026年5月7日(木)ビエンチャンは、ASEAN加盟国唯一の内陸国“ラオス”の首都。郊外には光り輝く黄金の寺院、パリの凱旋門をモデルにしてつくられた戦没者慰霊塔などがある。ワット・タート・ルアン・ヌア。ホテルからトゥクトゥクで訪れた。黄金に輝くタートルアンのすぐ北にある寺院であるが閑散としていた。入場無料。タート・ルアン。ビエンチャンの数少ない観光施設のひとつ。ラオスで最も重要な仏教寺院(仏塔)。有料であるが、仏塔内部に入れなく周りをぐるり回るだけ。入場しなくとも土台の最下部及び2段
ラオスで街歩きをしていると、度々見かける「CafeAmazon」。ECサイトのあの“Amazon”ではなく、タイ石油公社(PTT)が2002年に創業したタイ発の大手コーヒーチェーンです(参考:タイ国政府観光庁HP)。ボリュームたっぷりなうえ、東南アジアの暑い気候にぴったりな甘いドリンクが味わえるため、歩き疲れた時に思わず吸い込まれるように立ち寄ってしまいます。今回訪問したのは、ビエンチャンのメコン川沿いにある店舗。注文したのはこちらのドリンク。一口飲むと期待通りのしっかりとした甘さ
2026年5月6日(水)~5月7日(木)ビエンチャンは、ASEAN加盟11か国の中で唯一の内陸国であるラオスの首都。メコン川を挟んでタイとの国境を接する街。ビエンチャン中心部。暑いのでCAFEでマンゴージュ-ス休憩。マンゴーは格安なので東南アジア滞在中は、毎日マンゴまたはマンゴジュースのお世話になった。路上の散髪屋。ホテルの近くのナイトマーケット。夕食するため繁華街をブラブラ。2004年に訪れた時、“(ラオスの)首都だけどタイの地方都市”という印象だったが、少し垢ぬけた感じが
2025年9月、ラオスへ旅に出てきました。今回の旅の大きな目的は、「メコン川に沈む夕日を見ること」です!訪れたのは雨季のシーズンだったため天候が心配でしたが、首都ビエンチャン(Vientiane)のナイトマーケット近くにある川沿いで、無事に素晴らしい夕日を拝むことができました。<現地で感じた、自由で賑やかな川沿いの風景>夕日を待つ川沿いの一角には賑やかな雰囲気が広がっていました。▪️子供たちが楽しむ遊園地川沿いには楽しげな遊園地があり、地元の子
2026年6月29日付のラオス国内ニュースラオス政府、全国の燃料価格を改定ラオス工業商業省は、6月29日付で全国の燃料小売価格を改定しました。今回の改定では、国際原油価格や輸入コストの変動を反映し、一部のガソリン価格が引き上げられ、軽油価格は調整されました。政府は、価格改定は市場動向に基づく定期的な見直しであると説明しています。燃料価格の変動は物流費や生活費に影響するため、国民や企業の関心を集めています。出典KPL(ຂ່າວສານປະເທດລາວ)ASEAN科学技術協力の強化を
2026年6月28日ラオスニュースASEAN科学技術閣僚会議、イノベーション協力の強化を確認ビエンチャンで開催された第22回ASEAN科学技術・イノベーション閣僚会議(AMMSTI-22)では、ASEAN加盟国と中国が科学技術分野での協力強化を確認しました。会議では、ASEAN科学技術・イノベーション行動計画(APASTI2026–2035)の実施に向け、共同研究、人材育成、技術移転を推進する方針が示されました。ラオスの教育・スポーツ副大臣キングマノ・ポンマハーサイ氏は、科学技術を通
国際的な社会不安より残酷な現実がラオスにある。貧困が子どもを商品に変えてしまう衝撃の構造。ラオスの児童搾取は、犯罪者の欲望だけで起きているのではない。最も残酷な真実は貧困そのものが子どもを搾取の現場へ押し出しているという点である。つまり、加害者がいなくても、貧困が子どもを売る。ラオスでは農村部の収入が極端に低く、教育機会も限られている。家族が生きるために子どもが働かざるを得ない状況が日常化している。そこに仲介者が入り込み、家族に「働き口がある」と嘘をつき、子どもを
ラオス警察の腐敗と国際捜査の難しさ。犯罪者が捕まらない国が存在する。ラオス警察の腐敗が児童搾取を合法化してしまう恐怖の現実。ラオスでは児童買春の加害者が逮捕されても、賄賂によって釈放されるケースが存在する。つまり、法が機能していない国では、犯罪は止まらないどころか、警察が犯罪の一部になる。ラオスの警察は汚職が深刻で、賄賂が日常的に横行している。捜査が始まっても、加害者が金を払えば捜査が止まり証拠が消されることもある。国際捜査を行おうとしても、現地警察が協力しな
阿部貴弘ですめこん社の桑原社長が主催する「いつもの会」というセミナーで8月7日に講師として登壇させていただきます。ラオスにご興味のある方、行ってみたい方はぜひぜひ足をお運びください。ラオス中国鉄道タイトル「ラオスでの青年海外協力隊活動の今と昔」〜ラオス北部ウドムサイ県でサッカー隊員として活動したお話と今年2月ラオスの旅行記〜日時:2026年8月7日(金)午後6時~8時場所:文京区立「湯島総合センター」(東京都文京区本郷3丁目10−18、御茶ノ水駅から徒歩10分)参加費1,
2026年6月25日付のラオス国内ニュースラオス政府、全国の燃料価格を改定ラオス工業商業省は、6月25日から適用される全国の燃料小売価格の改定を発表しました。今回の改定では、ガソリン価格は引き上げられる一方、軽油価格は引き下げられました。政府は国際市場の価格変動や輸入コストを反映した調整であると説明しています。燃料価格の見直しは物流費や生活費にも影響するため、国民や企業から高い関心が寄せられています。出典KPL(LaoNewsAgency)ビエンチャン県、2026年前半のG
最近は、世界中どこにお伺いしても、日本料理屋さんが軒を連ねている。6月にお邪魔した、ラオスでの日本料理の御紹介。誰しもが、海外に行けば地元の物をと考えるが、毎週のようにフライトしていれば、基本、主食は機内食、タイトなスケジュールが原因というのもあるが、患者さんの帰国搬送という、大任があることを考えれば、安全が最も重要、結果、現地で食するものも、知り尽くしている日本料理にたどり着く。ラオス・ビエンチャンの「IZAKAYAEDO」、ここで戴
ラオスの静けさは偽物だった。仏教と共同体が生む見えない圧力の正体。ラオスは世界でもっとも穏やかな国と語られるが、その静けさは自然に生まれたものではない。実際には仏教と共同体が長年かけて築き上げた静かに生きるための仕組みが社会全体を包み込み、人々の行動や価値観を強く制御しているのである。外から見れば平和だが、内側には沈黙を守るための力学が働いている。一般的にラオスは上座部仏教の国として知られ、托鉢や寺院文化が生活に深く根付いている。人々は争いを避け、穏やかで控えめな性格だ
2026年6月12日のラオスニュース3本ラオス・日本、クリーンエネルギーや農業分野で協力強化ラオスは、持続可能な成長に向けて日本との経済協力を広げています。6月12日、VientianeTimesは、ソーンサイ・シーパンドン首相と高市早苗首相が東京で会談し、クリーンエネルギー、技術、農業、観光、近代産業などで協力を強化する方針を確認したと報じました。両首脳は、包括的戦略的パートナーシップを深め、貿易・投資の拡大にも取り組む考えです。日本側は人材育成、インフラ、公衆衛生、農林業、不
現実より画面の世界が重くのしかかる時代。ラオスの若者を苦しめているのは、物質的な貧困ではなく、SNSが作り出す理想の生活との落差である。収入が少ないことよりも、見えない比較の連鎖が心を削り、現実を価値のないものに感じさせる新しい貧困が広がっている。一般的にラオスは東南アジアでもっとものんびりした国とされ、生活コストも低く、家族や共同体のつながりが強いと語られる。若者は寺院や市場の近くで育ち、派手な消費文化とは無縁だというイメージがある。しかし、実際には都市部の若者はS
日本から4000㌔、東南アジアの奥深くで、不幸にして病床に臥された患者さんが入院している病院は、外見こそ奇麗ではあったが、決して優れた医療環境の入院生活ではなかったようだ。長い闘病生活の患者さんの手を握りながら、「今晩、日本に帰国します」と声をかける。意識のはっきりしない患者さん頬を涙が伝う。病院の出発は夕暮れ近く、ラオス首都のビエンチャンから、救急車を乗り継ぎ陸路で12時間、タイ・バンコクへと向かう。ビエンチャンから1時間程走れば、タイとの
深夜、羽田国際空港出発の便にあわせて、医療チームが上京する。今回の任務はインドシナ半島の内陸国、ラオスからの外傷患者さんの海外帰国搬送である。会社を出発してから、日を跨いでの出発、闇夜の中を空に上がる。眼下の帝都は光が瞬いている。夜間飛行で6時間、まずはタイ・バンコクを目指す、搬送時間が20時間に及ぶ激務、ここでしっかり休まなければと、考えても中々眠れず、日の出を飛行機の中で迎えた。タイのスワンナプーム空港でトランジット、巨大空港ではあ
2026年6月5日のラオスニュース3本ソーンサイ首相、科学技術戦略と国家教師政策を発表ラオスでは、教育の質向上と人材育成が国家発展の大きな課題になっています。6月5日、ソーンサイ・シーパンドン首相は、国家科学・技術・イノベーション戦略・開発計画2026〜2040と、国家教師政策の発表に出席しました。科学技術の強化は、産業育成やデジタル化への対応を進めるための土台になります。また、教師政策は学校教育の質を高め、地域間の教育格差を縮小する狙いがあるとみられます。今後は、戦略や政策が実