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GW2日目は前々から雨予報だったけど…絶対に晴れるってパイセンが言ってて🙄前日まで雨予報90%だったに☔️本当に晴れた☀️神ってる😳って事で今日はハウル君で帰り1人だと寂しいから町内会長も強制参加🤣集合場所の御在所に到着❗️皆さんはお泊まりツーで僕達はお見送り組途中まで参加してお昼食べて帰宅コースですさすがにお泊まりの許可が出なかったぁ〜💦FULLBLOODの皆さん❗️かっこよ〜💘亀山迄走ってお昼は「亀とん食堂」へ美味しいからご飯が進むよね〜😋腹パン💦因みに町内会長
いつもご覧頂きありがとうございます。寒い、寒すぎる…SeaweedEngineeringNori'sブログです。手動進角のデスビ。パン&ナックルチームにはお馴染みのやつですが。このプレート、角度が付いたバネ材のような硬いやつでして、これの角度でデスビの動きを緩くしたり、渋くしたりできます。しかしこれがまた曲者といいますか…このデスビカバーを固定するクリップの両端、曲がりの角度でも先ほどのプレートを抑えつけるテンションが変わります。ポイントカムが通っているベースプレートと、ポイン
ボラーニHリムのスポーク張りですが、XR用のバブに組み込みですが、スプールバブ状態だったので、リクエストの19インチスプールバブ用を仕入れて…一通りリムにスポークを張ったら、一般的スプールバブよりもスポーク穴外径が大きく、スポークが長いのが判明"""丁度よりサイズのスポークが無いので、制作部材を仕入れて、制作する事にしました。近隣パンヘッド1さんが来訪して、煮詰めの作業を行ってます。近隣パンヘッド1さんも一通り作業を終えて、副業に行く時間に間に合ったのですが、Cバー留め部を変更した箇所の
ショベルに組み付けするクラッチ板及びスチールプレートの面研磨清掃を…全て面研磨清掃完了で、スチールプレート2枚がNGなので交換クラッチバフにクラッチシェル留めを5本スタッド用5本用リテーナーを取付して、クラッチを組んで行きます。仮付けした状態でベルト位置を確認して、外側に出るので、ドライブプーリー側に嵩上げスペーサーを増やして、ベルトが踊らない様に調整、またミッション向きも調整したので、ドライブチェーン張り変更も済ませて…1.5incベルトドライブ取付完了モデル違いのベルトドライブ一式
朝一、予約作業で、アーリーショベルへのマグネト取付でオーナーさんが来訪予定で、その前ににXRに使うバブ、デスクローターとスプロケット取付用アダプターがスンナリ取付出来なく、棒ヤスリを使ってアダプターが取付出来る様に…また、近隣パンヘッド1オーナーさんが来訪、昨日の作業の続きを行いに来訪自分はマグネト取付作業を…そうこうしていたら、近隣パンヘッド2さんが来訪、フロントフォークとハンドル位置が微妙に違うので、修復しに来られました。また、遠方から来ているアイアン、エンジンを指導させて発電無しの
46ELミッションメインドライブギアの外側にオイルシールが入る様に加工します。後期ミッションのメインドライブギアにはシールが入れられる様になってますが、前期ミッションメインドライブギアにはシールが入れられ無いので、シールが入れられる様に加工します。此方のシール有無でオイルタレが変わります。上記が元の状態ですが、旋盤で内径を削ってシールが入る様にします。中々繊細な作業の為に、メインドライブギア後期にギアを交換されてるのも多々見かけますが、加工の方がコストを抑えられます。旋盤でシールインス
今日、早目に工房に来て、昨日履き替えた商用車に入れた13インチ165/80、扁平率80は駄目で、ハンドを一杯切ったらフェンダー内カバーに干渉する!またイメージが少し違う感じなので、元に戻しました。中々出番の無い、大きいMactoolのトルクレンチ、この様な時に出番が来るとは、本来はハーレーのクランク周りで使いますが、忘れた頃に出番が…ショベルのバルブガイドの打ち変えです。抜き取ったバルブガイド外径を計測して、手持ちNEWバルブガイドの径が近いガイドの外径を旋盤で数値を出して…圧入完了、
事前連絡予約を頂いていた48パンヘッド、ジェネレーター取付口のガスケットからオイル滲みがぁ…交換作業です。元ガスケットを剥がす為に、ロッカークラッチ周りからフットボードや、サイドスタンドを取り外して作業を…ガスケットを交換して完了…近隣スポーツスターカスタムお乗りのオーナーさんが、当方近くでクリーナーカバー留めボルトを落としたので、ボルト有る?と来訪…モーターロック製のカバーで、ミリボルトでしたが、6mmだったので…昨日分解して剥離途中だったクランクケース、ブラストの準備と、ドライブ
マグネトの点火時期位置や、ポイントギャップクリアランス等を再確認して…プラグの火飛びは、やはり確り飛んでいて…此方の車両を搬入されている業者さんが、リンカートンキャブや、デスビ等を持って昼過ぎに来てくれると連絡が入りました。リンカートンキャブ、マグネトの何方に的を絞って原因追求で、先ずはマグネトのプラグからの火飛びは確認出来てますが、シリンダーヘッドへプラグを取付した時のコンプレションで、キックによるマグネト内ローターの回転が低下して火が燃焼室内では飛んで無いのかも?と考えてテストを…シ
ULシリンダーのクリアランス出しで、リヤシリンダーのボーリングからホーニングを終えたので洗浄して…此方のシリンダーはNEWで、バルブガイドとステムのクリアランスを出す為に専用リーマーを使って削ります。手持ちのリーマーでは、クリアランス許容範囲の1番狭いクリアランスを出せました。次はフロントシリンダーのクリアランス出しで、計測後に軽くボーリングして、ホーニング前で2/100に…此方からホーニングして行き5/100狭目にします。(手動上下ホーニング機で、3/100削るのは、中々手間と時間が
パンヘッド、昨日始動させて、ロッカーカバー内からコッコッ音がぁ出て、内部で何かしらがパンカバーに干渉しているので、シリンダーヘッドを取り外す為に周りの補機パーツを取り外して…シリンダーヘッド周り取り外し完了パンカバーを外して行きます。内部を見ても、干渉跡がわからない"""1番薄いガスケットを使っているので、スタンドボルト頭部が干渉するものがたまに有りますが、今回はリズム良く干渉音が出たので、稼働部時間を掛けて捜索から修復します。何だかパンカバーの前後長が狭い感じ見たいなぁ?違うパン
パンヘッド、1955年式です!2022年11月におはゆに61製セミトラを取り付けて頂き、既に約3年近くが経過します。ユーザー様からは、「トラブルは全くありません、友人のアーリーショベルにも使用しています」との嬉しいご報告がありました。この方の車両のレギュレターが壊れてしまったとのことで、今回電圧可変MOSFETレギュレターをお求め頂きました。ハーレーのジェネレーターはWと同じフィールドコイルマイナスコントロールのダイナモ(直流発電機)です。発電量が少ないため、オルタネーター(
仲間内業者さんから、35パイフォークにバーガードラム取付する為の加工依頼アクスルシャフトを削って細くします。長らく工房内で預かっていたアーリーの引き取り、入れ替えでアイアンが入庫此方、遠方の業者さんからです。バーガー取付の為に、ボトムケースにバッキング固定部とケーブル留め部をアルミ溶接にて取付、今回は何故かぁ?アルミの溶けが悪かったぁ""""また、キットパーツの様にボルトオンで取付出来る様にするには、カラーを2個制作で、一個は右側ボトムケースのアクスルシャフト固定部用(画像内の真鍮カラ
朝一から、近隣パンヘッド1さんと近隣パンヘッド2さんが来訪1さんはリヤホイールを18インチから16インチへ変更2さんは、33.4パイフォークのリビルト作業、双方にレクチャーして、作業はオーナーさんが進めます。レクチャーと言っても、結局は部分的に手を出す羽目に…双方共に自分の下の息子と同じ様な歳の人なので…1さんは、ホイールを付け替えしたのは良いですが、タイヤがフェンダー留めに干渉するので、明日に持ち越し2さんはフォークリビルト完了後に、エンジン不調部の原因追求作業を…何だかんやで近