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2014年妊活スタート不妊治療中に甲状腺機能低下症が判明稽留流産を経て2017年8月息子を出産2020年通院再開2人目妊活本格始動タイミング指導数ヶ月→撃沈AIH6回→撃沈2021年7月不妊治療専門の病院へ転院初めての採卵は1個。新鮮胚移植をし心拍確認できましたが心拍が遅く、成長も見られず…10月稽留流産で手術をしました。2022年1月お休み期間中の適当タイミングで妊娠一卵性の双子でしたが卵黄囊から成長せず…3月稽留流産の手術をしました。2022年9月5
ご訪問くださりありがとうございますそして、いいね!やフォロー、コメント、嬉しいです!励みになります💕私は、ふわふわめまいPPPDとパニック症の治療のため、めまい専門医で処方された、『抗うつ薬』を服用して回復してまいりましたが、『抗うつ薬が効かない』というお話はよく聞きます。私自身、抗うつ薬にはすごく助けられたと感じますが、一方で、ここまで回復できたのは、抗うつ薬だけの力ではなかった!と感じていることは、今までこのブログでも何度も書いてきたとおりです。また
ご訪問くださりありがとうございますそして、いいね!やフォロー、コメント、嬉しいです!励みになります💕自分自身がパニック発作やふわふわめまいPPPDで辛かった頃、『私はこれからどうなるの?』『このまま一生ふわふわしてるの?』『治った人はいないの?』『ゾワゾワ感を抱えて生きるしかないの?』不安だらけでした。まだ小さい子どもがいる、働かないと生活できない環境…個人差はあると思いますが、ひとつの事例として私の経験や気づきをシェアできればと思っています一番伝えたいのは、
ALOHA★ハワイアンの夫★9歳の息子★高齢ママの私国際結婚した日々の生活〜食べ物・旅行・育児など〜をノンビリ・のほほんと綴っているブログです。2026年初ブログ今年最初のブログです。今年も、ゆっくり自分のペースで綴っていきますので、どうぞよろしくお願いしますマツケンサンバⅡ20代半ばの私。パニック障害を患っていました当時はあまり知られていなくて、他人からの反応は「何それ?」という反応の病気でしたその後、「あぐり」というNHKドラマ
おはようございます。3連休初日は雨のスタート。最近ずっと散歩できてないので今日は行こうと思ったのにあいにくの天候。昨日、精神的に不安定になったのでおとなしくしてます。・すぐに「最悪」という人。いますよね、何かことあるごとに「最悪」と口にする人。もう口癖になってるようで一日に何度も「最悪」と言ってます。本人がどう最悪なのか知ったこっちゃありませんが…一言で言えば、言語能力の欠如ですよね。・「最悪」と言うだけで済まそうとする。自分の感情や状況を具体的に説明しない。・例
1号ちゃん:6年生2号くん:情緒支援級4年生3号くん:1年生こちらの続きです『酷評過ぎるジャングリア沖縄に行ってきた』1号ちゃん:6年生2号くん:情緒支援級4年生3号くん:1年生今年の夏は、沖縄旅行に行ってきました〜1号ちゃんが来年中学生になることもありまとまった時間…ameblo.jpひとつめのアトラクションが終わって、2つ目はファインディングダイナソーに並びました迷子になった恐竜を探すアトラクションこの時点で待ち時間の表示は130分えぇー!2時間も並ぶの〜❓こど
パニック障害+食欲不振の女性症例;60代前半、女性、R5.11、パニック発作を生じ、救急搬送された。近くのメンタルクリニックで、レクサプロを処方されたが、ムカムカして飲めない。食欲がなく、夜もあまり眠れない。知人から当院の話を聞き、R5.12からプロテイン15g*2+高タンパク/低糖質食を始めた。B50、E400、C1000も購入した。R6.1当院受診。→ESポリタミン2g*2、プロマック2T、ドグマチール(50)2T処方。ナイアシンアミド開始。一週後再診、初診時のBUN18
The#1SubconsciousBeliefThat'sKeepingYouFromEverythingYouWant|Dr.BradleyNelson【あなたが望む人生を妨げている「潜在意識の最大の思い込み」|ブラッドリー・ネルソン博士】人が自分の可能性を最大限に発揮することを妨げている、最も一般的な潜在意識の信念は何だと思いますか?信念という点で言えば、私たちが最もよく目にするのは、おそらく「自分には価値がない」「自分には受け取る資
「幽体離脱」は私も子供のころから何回も経験しました。自分の身体を抜け出した“私”は、ただ、部屋の天井から寝ている自分を見ているだけでなく、自分の意思によって、何十年前に自分の通った小学校や中学校、また友達の家に遊びに行ったりしたのです。すると小学校の頃の友達は当時と同じ姿で、普段通りに暮らしていたのです。この現象はスピリチュアルの世界では、「幽体離脱」と言われていますが、現代の心理学や脳科学では「体外離脱(OBE:Out-of-BodyExperience)」と呼ばれています。そしてこれは
みなさん初めまして😊私はcacaomameです。今日は久しぶりの雪をパチリ❄️30代で看護師免許を取り、管理職として働いていました。免許を取って7年、新人の子達に仕事を教えていく楽しさと同時に、管理職としての重圧を感じていた毎日でした2025.06深夜4時頃、急に胸がしめつけられ痛くて苦しくて目が覚めました。狭心症?家族はぐっすり眠っていたので、起こさないよう布団の中で一人もがいて
夜中に目が覚めると、パニック発作がおきてしまいました。慌ててトイレへ行って、気持ちを切り替えようとしたり、水筒のお水を飲んでみたり…エチゾラムを飲み、また眠ったようです。早朝、目が覚めると、またパニック発作がおきてしまいました。息が苦しい!助けて!部屋の中で、オロオロ、ソワソワしていました。私のパニック発作は、ほとんどが眠りの時におきます。もう、勘弁してほしいです。🪷🪷🪷今日は、月に一度の心療内科へ行ってきました。パニック発作が悪化していることを伝えました。パロキセチンが、
(自動翻訳)カフェインの最も顕著な効果は中枢神経系に現れます。カフェインは天然の刺激物質で、コーヒー、紅茶、チョコレート、様々なエナジードリンク、医薬品などによく含まれています。では、カフェインは体にどのような影響を与えるのでしょうか?カフェインが血流に入ると、実際にどのような作用をするのか、システムごとに見ていきましょう。中枢神経系カフェインの最も顕著な効果は中枢神経系への作用です。カフェインは、神経活動を抑制して睡眠とリラックス効果を促進する化学物質であるアデ
ご訪問くださりありがとうございますそして、いいね!やフォロー、コメント、嬉しいです!励みになります💕私もそれなりの年齢となり、当然だけど、私の両親も歳をとりました。最近は、遠距離介護…というのか、少しずつ親のフォローをする場面が出てきました。私が最近読んでいる本📕80歳の壁(幻冬舎新書)[和田秀樹]楽天市場こちら、言わずと知れた和田秀樹先生の本ですが、医療との付き合い方、身体症状との向き合い方など、高齢者(この本では幸齢者)に限らず、誰しも参考になる点は