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昨晩の四大世界戦のメインイベント。井上拓真と那須川天心が10ヶ月ぶりの再戦。短期間でどこまで変わっただろうか?初回、那須川は重心を低くして思っていたより足を使わず、単発の左右ストレートを打つ。井上はガードを固めて無理に攻めず、プレッシャーをかける。2ラウンド、井上は1-2を続けて放つ。那須川の左がヒットしたあと井上はダウン………と思いきやスリップ。プッシングと見なされたか?3ラウンド、井上の細かいジャブ、右ショートが良い。右ボディフックも上手い。那須川は大きな左を振るうが当たらない。
(「僕の場合は『こんだけアピールしてもオヤツくれないか』ということはありません」と語るビーグル犬まろさん、オス12歳)昨日のボクシング世界戦、WBC世界バンタム級タイトルマッチ、チャンピオン井上拓真選手(大橋)対那須川天心選手(帝拳)、結果は井上選手の判定勝ち(3-0)で終わりました。第7ラウンドに井上選手のダウンがあったとはいえ、その後は深刻なダメージを負ったようにも見えず、素人目にも「那須川選手の勝ち」はないなと思えた試合でした。これで井上選手に対して那須川選手は2連敗。前回
沖吉優太(YutaOkiyoshi)【デビュー】2023年4月27日【戦績】12戦5勝(1KO)6敗1分アマチュア:無し【次戦】未定【生年月日】1999年2月4日【身長】166cm【血液型】A型【出身】愛知県名古屋市【スタイル】オーソドックス【趣味】ライブ観戦(乃木坂、櫻坂、日向坂)【目標】毎回お客様が湧く様な試合をした上で勝ち続けること。初勝利2023年4月27日(木)後楽園ホール54.5kg契約4RVS相澤正祥(川崎新田)4R判定