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今日は暑い一日でしたね、夏が近づいてきてますね(^_^;)熱中症に気をつけて頑張ります!井上尚弥選手の次の相手として見られてるSフライ級3団体統一王者バムことジェシー・ロドリゲスが気になるプランを狙ってるみたいですね↓↓↓https://news.yahoo.co.jp/articles/233a87ff3d669cf2fe68e1303739ac33b57ddabc井上尚弥の次戦相手に浮上のバム陣営「井上に勝つためのすべてのスキルがそろっている」前哨戦で弟・拓真との対戦も希望(サ
井上尚弥の次戦相手に浮上のバム陣営「井上に勝つためのすべてのスキルがそろっている」前哨戦で弟・拓真との対戦も希望https://news.yahoo.co.jp/articles/233a87ff3d669cf2fe68e1303739ac33b57ddabc井上尚弥と来年対戦濃厚な“バム”決戦前にバンタム級で2試合計画“前哨戦”で弟・拓真戦を希望https://news.yahoo.co.jp/articles/9d0023064f9c92a91b9f36d3abc91bfbd47
《本日のDVD鑑賞》現在の格闘技界において、もっとも大金が動く選手である4団体統一スーパーミドル級王者サウル・カネロアルバレスの次戦が決まった!2023年9月30日に4団体統一スーパーウェルター級王者のジャーメル・チャーロとの4団体統一スーパーミドル級王座防衛戦・・・・へ!ジャーメル?!ジャーメルの兄でWBCミドル級王者ジャーマル・チャーロの間違えではないのかと、いくつかのニュースを読んだが弟で4団体統一スーパーウェルター級王者のジャーメル・チャーロみたいだ。スーパーミドル級4団体王者(7
ボクシングの井上尚弥vs中谷潤人の世界戦は、やはり素晴らしい試合になった。パンチを当てるまでの攻防に緊迫感があって、ハラハラしながらすぐに12ラウンズが終わった印象だ。凄く高度で見応えのある試合だった。中谷は井上に負けたが、採点上で井上に2P差まで迫った実力の高さは凄い。中谷はSバンタム級でも世界王者になれるだろう。試合後に、井上尚弥が中谷に、井上拓真が井岡に見せた気配りも良かった。井上vs中谷も井上vs井岡も4人がお互いをリスペクトし合っている様
昨日は勝ったとはいえ、散発2安打に抑えられた打線。たまたま大城の前に四球で出塁した走者がいたから勝てたような試合でした。コロコロ打順は変わるので、今日はどんな具合かと楽しみにしていましたが――。①左キャベッジ②中松本剛③遊泉口友汰④三ダルベック⑤捕大城卓三⑥一増田陸⑦右若林楽人⑧二吉川尚輝⑨投竹丸和幸昨日と全く同じでした(笑)まあ、私が何を思おうと、このスタメンで戦うわけなので、選手が力を発揮できることを願い、応援します。ところで、増田陸。野球ファ
《本日のDVD観賞》私は3つ上の兄がいるが全く格闘技には興味はなく、勉強もできて安定した仕事をして家庭円満。周りから露骨に比べられたりした事はないが、本人は勝手に劣等感をもっていた。先日も重岡兄弟が世界王者になったが、日本では亀田3兄弟、井上兄弟に続き3例目らしい。兄弟世界王者と云えばレオン&マイケルとスピンクス兄弟やカオコーとカオサイのギャラクシー兄弟、ビタリとウラジミールのクリチコ兄弟など弟の方がボクサーとしては評価が高く実績を残すことが多い。しかし、マニー・パッキャオとボビー・パッキ
《本日のDVD鑑賞》2023年も4月になり、本来ならばWBAスーパー&WBCライトフライ級王者寺地拳四朗選手の3団体統一ライトフライ級戦が4月8日だった。しかし、WBOライトフライ級王者のジョナサン・ゴンサレスがマイコプラズマ肺炎で中止・・・・代わりに、WBO13位のヘルラルド・サパタと防衛戦。5月7日だった、井上尚弥選手のWBC&WBOスーパーバンタム級王者スティーブン・フルトンも井上選手の拳の怪我で7月25日に延期・・・・スーパーバンタム級ではWBSSを開催しなくても2団体王者が2人
《本日のDVD鑑賞》YOUTUBEで朝倉海選手の海外での練習動画が公開されているが、キックボクシングでのスーパーリングでバシバシやっている動画だった。アメリカのジムの練習風景は、広い体育館のようなところで対人練習している動画がよくあるが日本のようなジムの会長がいてとうよりも、主催者がいて打撃、レスリング、柔術、フィジカルの専門のコーチを雇っての練習が多いらしい。日本人MMA選手が多く練習にいくジムで、カルフォルニア州サクラメントにあるチーム・アルファメール(TeamAlphaMale
《本日のDVD鑑賞》昨日は(2023年3月19日)ゴールデンタイムのジャンクスポーツで、井上尚弥選手がダウンタウンの浜田さんと松本さんと焼き肉を食べながらバンタム級4団体制覇~スーパーバンタム級での闘いを話していた。5月7日のWBC&WBOスーパーバンタム級王者スティーブン・フルトンへの挑戦が待ちきれないが、フルトン自身が井上選手との闘いを選択したというのも不気味だが・・・・アメリカのスーパーバンタム級で100万$を稼ぐのは大変なことだから、王者が日本に来て井上選手と闘うというのも井上選手
西田凌佑世界王座初戴冠!2年前六島ボクシングチャンネルでご覧下さい!六島ボクシングチャンネル大阪市住吉区にある六島ボクシングジムのYouTubeチャンネルです。自主興行「YouwillbetheChampion」のライブ配信、選手の紹介などを発信しております!チャンネル登録よろしくお願いします!試合のチケットなどはホームページで販売中!https://610gym.com/■現役代表選手IBF世界バンタム級1位前WBOアジ…m.youtube.comもう2年ですか早いです
おはようございます2026年ももう5月そして早くも4日、GWど真ん中ですが・・4月もたくさんのご来店ありがとうございました早速ですが今月5月のお休みなんですが5月28日(木)29日(金)の2日間で千葉の木更津・白浜へイって来ますので終日予約ストップしていますのでお気をつけ下さい伸者の皆様、各関係者の皆様にはまたご不便おかけしますがご理解ご協力よろしくお願いいたしますちなみになぜ?千葉かは後日&お店にて・・・
5・2東京ドーム『THEDAY』WBC世界バンタム級タイトルマッチ12回戦王者井上拓真(大橋)vs挑戦者井岡一翔(志成)※現地2階上段からの観戦1年前では想像すら出来なかった、「井上家」と「井岡家」が世界タイトルを掛けて争う井岡に関しては現地生観戦が初めて。毎年大晦日の常連であり観戦に行くチャンスと言うか時間はあったのだが、それでも足が向かなかった稀有なボクサー特にアンチでもないけどタトゥーやアレな騒動もあったし感情移入がしづらかった、でも今回は井岡全力応援予想は拓
■前回の更新『【THEDAY感想①】武居さん、あのワン・デカンにボコられ判定勝ち。佐々木vs田中戦も!』■Leminoこの前のONEサムライで行われた武尊vsロッタン戦でだいぶ燃え尽きてしまい、THEDAYのPPVは買わない=当日に見なくてもいいかなくらいの気…ameblo.jp試合順は井上2×井岡→武居×ワン→イノウェイ×中谷だったので、武居もすぐには倒さず最初は様子を見て・・と思ってたんで、昨日大苦戦したのはマジでビックリしましたね。安牌な相手を用意した復帰戦&井上2がセコンドに付
ボクシングの元WBA世界ミドル級王者でタレントの竹原慎二さんが3日までに自身のユーチューブチャンネル「竹原テレビ」に新規投稿。2日に東京ドームで行われた井上尚弥(33)=大橋と中谷潤人(28)=M・T=による世界4団体統一スーパーバンタム級王座戦を振り返り、元プロボクサーの渡嘉敷勝男さんと畑山隆則さんとともに”感想戦”を繰り広げた。「世紀の一戦」と大注目された統一王者の井上と前WBC・IBF統一バンタム級王者の中谷との日本ボクシング史上最大マッチ。結果は3―0の判定で井上が中谷を下した。井上
𝐓𝐇𝐄𝐃𝐀𝐘~やがて、伝説と呼ばれる日。~「WBC世界バンタム級タイトルマッチ」元OPBF東洋太平洋スーパーフライ級チャンピオン元OPBF東洋太平洋バンタム級チャンピオン元WBOアジアパシフィックスーパーバンタム級チャンピオン元日本スーパーバンタム級チャンピオン元WBC世界バンタム級暫定チャンピオン元WBA世界バンタム級チャンピオンWBC世界バンタム級チャンピオン井上拓真(30=大橋)戦績:23戦21勝5KO2敗vs元日本ライトフライ級チャンピ
まずは、井上拓真VS井岡一翔。拓真が僅差の判定で勝つと思っていたけど、序盤に2度のダウンを奪っての大差完勝。二人のスタイルから、まず判定は間違いなく、どちらもダウンもないだろうと思っていたので、この差は意外だった。拓真は堤に敗れてから、復帰戦で天心に勝って一段レベルアップしたと思う。倒し慣れていないせい?からか、今回倒しきることはできなかったけど、もう少し押していればKOもあったと思う。パンチも強くなっている気がした。今の拓真選手は、このままの調子ならちょっと負ける
HappyDance☆EnjoyDancing♪モンスターが行く追記型記録2026.5.2現在・全戦績・タイトル戦までの流れとその後日本時間2026年5月2日井上尚弥VS中谷潤人ともに32戦無敗の日本人頂上決戦両者積極的に打ち合うも決め手無く判定へお互いに望んだ試合判定前には井上から「ありがとう」の声をかける結果12R判定(井上-中谷)116-112,115-113,116-112
スーパーバンタム級8回戦です前回まではWBOバンタムの王座にいた武居選手は、那須川選手との夢対決がかかっていましたが、防衛失敗『武居由樹対クリスチャン・メディナ』WBOバンタム級のタイトルマッチです武居選手は、K-1から転向してからここまで順調にきていて、早くもこれが3度目の防衛戦今日の相手は、2年前に西田選手に判…ameblo.jp今回はとりあえずスーパーバンタムでの再起となりましたが、このままスーパーバンタムでいくのか、バンタムに戻すのか那須川選手とのカードは、い
WBCバンタム級タイトルマッチですまさか井岡選手と井上家が交わるとは今日のメインイベントが空前絶後過ぎるので注目度が高まりませんが、このカードでもドームをいっぱいにできるくらいの試合長く生きているといいことあるなという感じです1Rヒリヒリするような立ち上がりお互い様子をみているすごい緊張感このラウンドはギリギリで拓真選手2R拓真選手がいいおわああああああああああああ!それほど強いパンチでもない感じだったけど、軽くまとめていって拓真選
《本日のDVD観賞》2022年カタール・ワールドカップも終わり日本代表や監督がテレビ出演などしていると、あのスペイン戦での「三苫の1mm」が何度も放送され決定的な写真が撮られた裏話やVAR画像の良さが報じられている。私はディエゴ・マラドーナの「神の手ゴール」などの世代なので、あまりに機械的だと審判はいらないのではとなってしまう。格闘技だと、瞬間瞬間の判断や身を挺したストップなどもあるのでレフリーが名シーンをつくる事はこれからも多くあるだろう。そして・・・・12月3日の韓国で開催された元W
《本日のTV観賞》井上尚弥選手が大橋ジムからデビューするときに『弱いヤツとは闘わない』との条項があったとされる。最近は亀田兄弟の事を揶揄したり、強さの割には人気が上がらない事に対する焦りとも言われていた。しかしWBSSでの優勝もあり、いよいよ人気も追いついてきた感があったが今度は井岡一翔選手に対して余計な横槍を入れてボクシングファンを騒がせた。何か井上尚弥選手を指示すると本物志向で、井岡選手を支持するとミーハー的な雰囲気がある異常な日本事情。これだけネット情報が氾濫している現代で、マスメデ
《本日のTV観賞》やはりスーパーフライ級では(52.163kg)スピードは圧倒的も、体格の違いでパワー不足を感じた田中恒成選手のスーパーフライ級世界ランカー対決となった12月11日の世界前哨戦『観戦記2498』複数階級制覇に拘りがあるのだろうが、アマチュアでは元WBCバンタム級暫定王者の井上拓真選手とライバル関係だったのだからミニマム級から世界王座を獲得したのも4階級~5階級制覇を考えて無理な減量だったのだろう。身長164.6cmの田中選手に、同じ1995年生まれで同学年の井上拓真選手
《本日のDVD観賞》今年も(2022年12月)大晦日の格闘技大会が観れる事を、幸せに感じなければいけない。昨年末のRIZIN.33では元K-1ウェルター級王者の久保優太選手とYoutuberで総合格闘家のシバターが闘い、試合後に試合前の八百長交渉を久保選手がSNSでバラし大騒ぎになった。なんともお粗末な話で、メインで感動のバンタム級トーナメントを制した扇久保博正選手の栄光が薄れて気分が悪かった。それでもRIZINが無ければMMAが世間に発信する場面は限られ、修斗2階級制覇からUFCとの契約
《本日のDVD鑑賞》いよいよ5日後になった(2022年12月13日)WBAスーパー&WBC&IBFバンタム級王者井上尚弥vsWBOバンタム級王者ポール・バトラーの4団体統一バンタム級王座戦!アンダーカードも平岡アンディ選手のWBOアジアスーパーライト級王座防衛戦、武居由樹選手の東洋太平洋スーパーバンタム級王座防衛戦が組まれている。当初は、清水聡選手の東洋太平洋フェザー級王座防衛戦も行われるような報道もあったがノンタイトル戦みたいだ。そして、元WBCバンタム級暫定王者でWBOアジアパスフィッ
「ザ・モンスター」井上尚弥か「愛の拳士/ビックバン」中谷潤人か日本人同士の戦いはあまり興味なかったが、井上尚弥※PFP2位、中谷潤人(じゅんと)PFP6位の戦いは別物共に32戦32勝無敗の頂上決戦井上尚弥∶32戦32勝27KO世界S.バンタム級4団体統一王者33歳中谷潤人∶32戦32勝24KOWBC世界バンタム級王者(返上)28歳※PFP(パウンド・フォー・パウンド)は、体重差を超えた純粋な実力を測るランキングで、米ボクシング誌「ザ・リング」が発表している世界ランキング日程:
井上尚、中谷が前日計量パス井上拓と井岡も2日世界戦共同通信井上尚、中谷が前日計量パス井上拓と井岡も2日世界戦(共同通信)-Yahoo!ニュースボクシングのダブル世界戦(東京ドーム)の前日計量が1日、東京都内で行われ、出場4選手全員がクリアした。世界スーパーバンタム級4団体統一王者の井上尚弥(大橋)はリミットの55.3キロ、挑戦者で世界4news.yahoo.co.jp>ボクシングのダブル世界戦(東京ドーム)の前日計量が1日、東京都内で行われ、出場4選手全員がクリアした。世界スーパ
こんにちは。😀☔宇津木工務店宇津木です。本日はあいにくの雨☂で気温も思った程上がっておらず少し肌寒い感じさえしてます😥皆様体調には気をつけてくださいね!さてまたまた今日もボクシングネタでございます!『THEDAY』5月2日東京ドーム興行のもう一つの注目カード!!『井上拓真選手VS井岡一翔選手』の試合についてです!これは本当に日本人ボクシングファンにとっては大注目カードですよね😁まずは私の予想の結論から申し上げますと『井上拓真選手の12R判定勝ちもしくは10から11Rでの
前回の続き。日本ボクシング史上最大の興行まで後1日。つまり明日。井上拓真は国内マッチでバンタム級、Sバンタム級の有力者に勝ち続けるだけの高い身体能力を持っている。デビュー前には「ワンパンチは兄以上」と宣伝された。それが真実かどうかは横に置き、確かにKO率とは裏腹に重たいパンチを持っている。そんな井上弟が対峙するのは井岡一翔。今回の試合が決まってから、やたらとLEGENDと呼ばれ、未来の殿堂入りの可能性が高い見事な拳歴を誇る。私的日本人オールタイムランキングでは①ファイティング原田
5月2日行われるプロボクシングスーパーバンタム級の4団体統一王者、井上尚弥選手と3階級制覇を果たしている中谷潤人選手の日本ボクシング界を代表する無敗どうしの一戦を前に、2人が意気込みを語りました。スーパーバンタム級4団体統一王者で33歳の井上選手は、ここまでプロ32戦全勝、27KOで、7回目の防衛戦として5月2日、東京ドームで中谷選手と対戦します。28歳の中谷選手は、32戦全勝、24KOでフライ級、スーパーフライ級、バンタム級の3階級制覇を果たしたあと、井上選手と同じスーパーバンタム級
おはようございます😃🌦️宇津木工務店宇津木です。だいぶご無沙汰してます。中東情勢の絡みや元々の資材値上げ等でだいぶバタバタしております😱さて全然違うお話になりますがいよいよ土曜日に迫った世紀の一戦井上尚弥選手VS中谷潤人選手の東京ドームの対決で1ファンとして毎日ソワソワしている私!笑もちろん現地観戦致します!🫡井上選手の試合は初めて世界を取ったライトフライ級の世界戦に生観戦して以来10戦以上生観戦してます!今回は昨年の1月のキム選手戦以来の生観戦です😙中谷選手の試合は中谷選