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《本日のTV観賞》大谷翔平選手の通訳だった水原一平容疑者が、まもなく(2024年5月)ロサンゼルスにある連邦地裁に出廷するみたいだ。それでも大谷選手は大リーグで活躍していて、本当に精神力の強さには感服する。選手と通訳という仲ではなく注文された2人だが、今シーズン前に大谷選手が結婚して余計なお世話だが良かったなと思う。ましてや、トップアスリートだった夫人だけに大谷選手のパフォーマンスにこれ以上影響が出ないように願わずにはいられない。アスリートの中には奥さんには全く競技の事は知らなくていいと
《本日のDVD観賞》いよいよ(2024年5月6日)4団体統一スーパーバンタム級王者井上尚弥vsWBCスーパーバンタム級1位ルイス・ネリの東京ドーム決戦まで1ヶ月!ルイス・ネリには30日前、14日前、7日前に体重の報告をする事を義務付けてられているらしい。10kgもオーバーするわけじゃないから、7日前に5kgオーバーだとして何の抑止になるのかは分からず敗けた時の言い訳になりそうなだけだが・・・それよりもドーピングの方が問題だと思うが、試合前の検査が試合後に判明ではなく試合前に結果が出るように
《本日のDVD鑑賞》あのドジャースの大谷将平選手は末っ子、スポーツは末っ子や次男など兄よりも弟の方が優れていると言われている。兄を見て早くからスポーツをしたり、様々な要因はあるのだろう!?ボクシングでもカズ&コウジの有沢兄弟、カオコー&カオサイのギャラクシー兄弟、レオン&マイケルのスピンクス兄弟、ジミーとジョニーのブレダル兄弟、ビタリとウラジミールのクリチコ兄弟など、どちらも凄いが数字上は弟が勝っている。しかし、エリックとディエゴのモラレス兄弟やファン・マヌエル&ラファエルのマルケス兄弟な
《本日のDVD鑑賞》日本人3人目の4階級制覇達成が達成された大会の『観戦記2475』次の試合で3階級制覇を賭けた挑戦があり、しかも試合はセミファイナルだというのだから何とも贅沢な興行。‘NEXTMONSTER‘と呼ばれる中谷潤人選手だが、見る目が無い私は「強いがそんなに凄いかなぁ!?」と、WBOフライ級王者になってからも思っていた・・・・しかし、自分の素人眼力を思い知ることになったのは中谷潤人選手が2階級目となった2023年5月のWBOスーパーフライ級王座決定戦『観戦記2593』
《本日のDVD観賞》2024年1月23日の寺地拳四朗選手のWBAスーパー&WBCライトフライ級王座防衛戦と、ユーリ阿久井政悟選手のWBAフライ級王座挑戦の間に挟まれるかたちで那須川天心選手のボクシング3戦目があった。2023年4月のデビュー戦『観戦記2570』は世界王座挑戦者決定戦やアジア王座戦より後に組まれたが、那須川選手の試合後に帰ってしまった客がかなりいたらしい。そして2戦目は、寺地拳四朗選手と中谷潤人の世界王座戦の間に組まれた『観戦記2662』これには純粋のボクシングファン
《本日のDVD鑑賞》12月のビックイベントが素晴らしかっただけに、1月は格闘技全般が寂しい・・・・それでも2024年は、1月23日にWBAスーパー&WBCライトフライ級王者寺地拳四朗vs元WBAライトフライ級王者カルロス・カニサレス、WBAフライ級王者アルテム・ダラキニャンvsユーリ阿久井政悟が開催される。さらに2月には、WBAバンタム級王者の井上拓真選手が元IBFスーパーフライ級王者のジェルウィン・アンカハスと防衛戦。元2階級制覇王者の中谷潤人選手が、WBCバンタム級王者アレハンドロ・サ
《本日のDVD観賞》12月11日から始まったWBA総会で、元5階級制覇王者のノニト・ドネアが自らのバンタム級での世界ランキング入りを請願した報道があった。一時は、唯一の暫定王者のみだったスーパーフライ級王座獲得を目指す話もあったが、井上尚弥選手とアレハンドロ・サンティアゴに完敗し41歳。人生でいったらまだまだなので、ここは無理をしないでほしい。歴史に残る5階級制覇だが、他には6階級制覇したオスカー・デラ・ホーヤとマニー・パッキャオ、5階級制覇がトーマス・ハーンズ、シュガー・レイ・レナード、
《本日のDVD鑑賞》2023年10月には那須川天心選手が東洋太平洋スーパーバンタム級7位にランクされたニュースが出ていたが、9月の試合で左手を痛めてしまったらしく3戦目は2024年1月と言われていたが春ぐらいなのだろう。次戦はバンタム級でという話もあったが、2024年は東洋太平洋王座かWBOアジア王座への挑戦があるのだろう。そうこうしている間に‘NEXTMONSTER‘中谷潤人選手もバンタム級に上がってきそうで、伝統のバンタム級が面白くなってくる。何せWBAバンタム級王者は井上拓真選手
《本日のDVD鑑賞》2023年11月15日に両国国技館予定されていた、WBAバンタム級王座戦井上拓真vsジェルウィン・アンカハス、WBAフライ級王座戦アルテム・ダラキアンvsユーリ阿久井政悟、与那覇勇気vs辰吉寿以輝の豪華興行が、井上拓真選手の負傷で延期。大興行だけに簡単には延期の日程は決まらないのだろうが、拓真選手は王者でユーリ阿久井選手はWBA1位なので試合が流れる事は無いのだろうが2月ぐらいまでには開催してほしい。2019年11月にWBCバンタム級王座統一戦で敗けてから『観戦
《本日のDVD観賞》いまでも世界中にニュースが流れるマイク・タイソンだが、先日(2023年11月9日)タイソンがポーランドでハトを100羽購入した話が報道された。タイソンを知っている人なら、タイソンがどれだけハトとの関係を大事にしていたか知っている。「彼らは私たちに思いやりの大切さを教えてくれる。ハトは私の逃げ場だった。私は太っていて醜く、いつもからかわれていたが、唯一の楽しみはハトだった」と話す。2020年11月のロイ・ジョーンズJrとのエキシビションマッチでも凄まじい動きを魅せたタイ
《本日のTV鑑賞》2023年10日7日の3150Fightメインイベントで、IBFフェザー級5位の亀田和毅選手とIBFフェザー級8位のレラト・ドラミニがIBF2位を争い2-1でドラミニが勝利した。フェザー級王者になって井上尚弥選手を待つ!と話していた亀田選手だが、かつてWBCスーパーバンタム級で王座統一戦をしたレイ・バルガスが『観戦記2654』WBCフェザー級正規王者。元々は、2021年12月にメキシコでWBAスーパーバンタム級5位の亀田和毅選手とWBAスーパーバンタム級10位のヨン
《本日のDVD鑑賞》すっかり涼しくなり1週間後には10月になるが、大晦日に噂されるWBAスーパーフライ級王者井岡一翔選手とWBCスーパーフライ級王者ファン・フランシスコ・エストラーダの統一戦決定のニュースが聞こえてこない・・・・9月中旬には、メキシコでの報道として「エストラーダ陣営が、大晦日のスーパーフライ級統一戦で、井岡戦の話を進めている」と出ていたが続報はない。両者がフライ級時代にも対戦の話が上がったが、当時のジムの方針もあり?井岡選手が避けたような報道がされたが、2023年6月の
今日は暑い一日でしたね、夏が近づいてきてますね(^_^;)熱中症に気をつけて頑張ります!井上尚弥選手の次の相手として見られてるSフライ級3団体統一王者バムことジェシー・ロドリゲスが気になるプランを狙ってるみたいですね↓↓↓https://news.yahoo.co.jp/articles/233a87ff3d669cf2fe68e1303739ac33b57ddabc井上尚弥の次戦相手に浮上のバム陣営「井上に勝つためのすべてのスキルがそろっている」前哨戦で弟・拓真との対戦も希望(サ
井上尚弥の次戦相手に浮上のバム陣営「井上に勝つためのすべてのスキルがそろっている」前哨戦で弟・拓真との対戦も希望https://news.yahoo.co.jp/articles/233a87ff3d669cf2fe68e1303739ac33b57ddabc井上尚弥と来年対戦濃厚な“バム”決戦前にバンタム級で2試合計画“前哨戦”で弟・拓真戦を希望https://news.yahoo.co.jp/articles/9d0023064f9c92a91b9f36d3abc91bfbd47
《本日のDVD鑑賞》現在の格闘技界において、もっとも大金が動く選手である4団体統一スーパーミドル級王者サウル・カネロアルバレスの次戦が決まった!2023年9月30日に4団体統一スーパーウェルター級王者のジャーメル・チャーロとの4団体統一スーパーミドル級王座防衛戦・・・・へ!ジャーメル?!ジャーメルの兄でWBCミドル級王者ジャーマル・チャーロの間違えではないのかと、いくつかのニュースを読んだが弟で4団体統一スーパーウェルター級王者のジャーメル・チャーロみたいだ。スーパーミドル級4団体王者(7
ボクシングの井上尚弥vs中谷潤人の世界戦は、やはり素晴らしい試合になった。パンチを当てるまでの攻防に緊迫感があって、ハラハラしながらすぐに12ラウンズが終わった印象だ。凄く高度で見応えのある試合だった。中谷は井上に負けたが、採点上で井上に2P差まで迫った実力の高さは凄い。中谷はSバンタム級でも世界王者になれるだろう。試合後に、井上尚弥が中谷に、井上拓真が井岡に見せた気配りも良かった。井上vs中谷も井上vs井岡も4人がお互いをリスペクトし合っている様
昨日は勝ったとはいえ、散発2安打に抑えられた打線。たまたま大城の前に四球で出塁した走者がいたから勝てたような試合でした。コロコロ打順は変わるので、今日はどんな具合かと楽しみにしていましたが――。①左キャベッジ②中松本剛③遊泉口友汰④三ダルベック⑤捕大城卓三⑥一増田陸⑦右若林楽人⑧二吉川尚輝⑨投竹丸和幸昨日と全く同じでした(笑)まあ、私が何を思おうと、このスタメンで戦うわけなので、選手が力を発揮できることを願い、応援します。ところで、増田陸。野球ファ
《本日のDVD観賞》私は3つ上の兄がいるが全く格闘技には興味はなく、勉強もできて安定した仕事をして家庭円満。周りから露骨に比べられたりした事はないが、本人は勝手に劣等感をもっていた。先日も重岡兄弟が世界王者になったが、日本では亀田3兄弟、井上兄弟に続き3例目らしい。兄弟世界王者と云えばレオン&マイケルとスピンクス兄弟やカオコーとカオサイのギャラクシー兄弟、ビタリとウラジミールのクリチコ兄弟など弟の方がボクサーとしては評価が高く実績を残すことが多い。しかし、マニー・パッキャオとボビー・パッキ
《本日のDVD鑑賞》2023年も4月になり、本来ならばWBAスーパー&WBCライトフライ級王者寺地拳四朗選手の3団体統一ライトフライ級戦が4月8日だった。しかし、WBOライトフライ級王者のジョナサン・ゴンサレスがマイコプラズマ肺炎で中止・・・・代わりに、WBO13位のヘルラルド・サパタと防衛戦。5月7日だった、井上尚弥選手のWBC&WBOスーパーバンタム級王者スティーブン・フルトンも井上選手の拳の怪我で7月25日に延期・・・・スーパーバンタム級ではWBSSを開催しなくても2団体王者が2人
《本日のDVD鑑賞》YOUTUBEで朝倉海選手の海外での練習動画が公開されているが、キックボクシングでのスーパーリングでバシバシやっている動画だった。アメリカのジムの練習風景は、広い体育館のようなところで対人練習している動画がよくあるが日本のようなジムの会長がいてとうよりも、主催者がいて打撃、レスリング、柔術、フィジカルの専門のコーチを雇っての練習が多いらしい。日本人MMA選手が多く練習にいくジムで、カルフォルニア州サクラメントにあるチーム・アルファメール(TeamAlphaMale
《本日のDVD鑑賞》昨日は(2023年3月19日)ゴールデンタイムのジャンクスポーツで、井上尚弥選手がダウンタウンの浜田さんと松本さんと焼き肉を食べながらバンタム級4団体制覇~スーパーバンタム級での闘いを話していた。5月7日のWBC&WBOスーパーバンタム級王者スティーブン・フルトンへの挑戦が待ちきれないが、フルトン自身が井上選手との闘いを選択したというのも不気味だが・・・・アメリカのスーパーバンタム級で100万$を稼ぐのは大変なことだから、王者が日本に来て井上選手と闘うというのも井上選手
西田凌佑世界王座初戴冠!2年前六島ボクシングチャンネルでご覧下さい!六島ボクシングチャンネル大阪市住吉区にある六島ボクシングジムのYouTubeチャンネルです。自主興行「YouwillbetheChampion」のライブ配信、選手の紹介などを発信しております!チャンネル登録よろしくお願いします!試合のチケットなどはホームページで販売中!https://610gym.com/■現役代表選手IBF世界バンタム級1位前WBOアジ…m.youtube.comもう2年ですか早いです
おはようございます2026年ももう5月そして早くも4日、GWど真ん中ですが・・4月もたくさんのご来店ありがとうございました早速ですが今月5月のお休みなんですが5月28日(木)29日(金)の2日間で千葉の木更津・白浜へイって来ますので終日予約ストップしていますのでお気をつけ下さい伸者の皆様、各関係者の皆様にはまたご不便おかけしますがご理解ご協力よろしくお願いいたしますちなみになぜ?千葉かは後日&お店にて・・・
5・2東京ドーム『THEDAY』WBC世界バンタム級タイトルマッチ12回戦王者井上拓真(大橋)vs挑戦者井岡一翔(志成)※現地2階上段からの観戦1年前では想像すら出来なかった、「井上家」と「井岡家」が世界タイトルを掛けて争う井岡に関しては現地生観戦が初めて。毎年大晦日の常連であり観戦に行くチャンスと言うか時間はあったのだが、それでも足が向かなかった稀有なボクサー特にアンチでもないけどタトゥーやアレな騒動もあったし感情移入がしづらかった、でも今回は井岡全力応援予想は拓
■前回の更新『【THEDAY感想①】武居さん、あのワン・デカンにボコられ判定勝ち。佐々木vs田中戦も!』■Leminoこの前のONEサムライで行われた武尊vsロッタン戦でだいぶ燃え尽きてしまい、THEDAYのPPVは買わない=当日に見なくてもいいかなくらいの気…ameblo.jp試合順は井上2×井岡→武居×ワン→イノウェイ×中谷だったので、武居もすぐには倒さず最初は様子を見て・・と思ってたんで、昨日大苦戦したのはマジでビックリしましたね。安牌な相手を用意した復帰戦&井上2がセコンドに付
ボクシングの元WBA世界ミドル級王者でタレントの竹原慎二さんが3日までに自身のユーチューブチャンネル「竹原テレビ」に新規投稿。2日に東京ドームで行われた井上尚弥(33)=大橋と中谷潤人(28)=M・T=による世界4団体統一スーパーバンタム級王座戦を振り返り、元プロボクサーの渡嘉敷勝男さんと畑山隆則さんとともに”感想戦”を繰り広げた。「世紀の一戦」と大注目された統一王者の井上と前WBC・IBF統一バンタム級王者の中谷との日本ボクシング史上最大マッチ。結果は3―0の判定で井上が中谷を下した。井上
𝐓𝐇𝐄𝐃𝐀𝐘~やがて、伝説と呼ばれる日。~「WBC世界バンタム級タイトルマッチ」元OPBF東洋太平洋スーパーフライ級チャンピオン元OPBF東洋太平洋バンタム級チャンピオン元WBOアジアパシフィックスーパーバンタム級チャンピオン元日本スーパーバンタム級チャンピオン元WBC世界バンタム級暫定チャンピオン元WBA世界バンタム級チャンピオンWBC世界バンタム級チャンピオン井上拓真(30=大橋)戦績:23戦21勝5KO2敗vs元日本ライトフライ級チャンピ
まずは、井上拓真VS井岡一翔。拓真が僅差の判定で勝つと思っていたけど、序盤に2度のダウンを奪っての大差完勝。二人のスタイルから、まず判定は間違いなく、どちらもダウンもないだろうと思っていたので、この差は意外だった。拓真は堤に敗れてから、復帰戦で天心に勝って一段レベルアップしたと思う。倒し慣れていないせい?からか、今回倒しきることはできなかったけど、もう少し押していればKOもあったと思う。パンチも強くなっている気がした。今の拓真選手は、このままの調子ならちょっと負ける
HappyDance☆EnjoyDancing♪モンスターが行く追記型記録2026.5.2現在・全戦績・タイトル戦までの流れとその後日本時間2026年5月2日井上尚弥VS中谷潤人ともに32戦無敗の日本人頂上決戦両者積極的に打ち合うも決め手無く判定へお互いに望んだ試合判定前には井上から「ありがとう」の声をかける結果12R判定(井上-中谷)116-112,115-113,116-112
スーパーバンタム級8回戦です前回まではWBOバンタムの王座にいた武居選手は、那須川選手との夢対決がかかっていましたが、防衛失敗『武居由樹対クリスチャン・メディナ』WBOバンタム級のタイトルマッチです武居選手は、K-1から転向してからここまで順調にきていて、早くもこれが3度目の防衛戦今日の相手は、2年前に西田選手に判…ameblo.jp今回はとりあえずスーパーバンタムでの再起となりましたが、このままスーパーバンタムでいくのか、バンタムに戻すのか那須川選手とのカードは、い