ブログ記事172件
バリ島2026@LaNusaBaliSpaスパ(ヌサドゥア)で爆睡帰国日のバリ島での過ごし方が案外悩ましい。直行便は楽だけど、復路便は日付が変わった深夜出発の成田空港へ朝帰りだ。ホテルをチェックアウトしてからの時間が長い~~~のだ。本来ならリッツカールトン・バリのスパでロングのスパを楽しめば良いのだが。。それなりのコストがかかる。街スパは激安で長時間楽しむことが出来るので、雰囲気だけリッツカールトン・バリのガウンを着た思いで街スパを利用した。LaNusaBaliSpa。「
バリ島2026@テガラランの世界遺産ライステラス今日のカーチャーターの締め括りの訪問先はテガラランのライステラス。ちょうどウブドのホテルへ戻る途中にあり時間の無駄がない。ホテル(ウブド)→ティルタウンプル寺院(沐浴)→ブサキ寺院→キンタマーニ高原(お茶)→コーヒー農園(お茶)→テガラランのライステラス→ホテル(ウブド)で約8時間のカーチャーターだった。入場料を支払い、中へ入るといきなり写真撮影しない??とオジサンに声を掛けられ、100円ぐらい払って写真を撮ってもらった。これはご愛敬。観
バリ島2026@世界一高いジャコウネココーヒーを試すキンタマーニ高原でインパクトある景色とグアヴァコーヒーを頂いた後、ガイドさんと相談してコーヒー農園を見学することにした(*当初は行く予定が無かったが、帰り道にあるという)。【SegaraWindhuCoffeePlantation】。セガラウィンドゥコーヒープランテーションと発音するのかな?ジャングルの景色を眺めながら地元のコーヒーを数種類試飲でき、ルアックコーヒーも有料で試すことが出来る。バリ島の交通手段と言えばカーチャータ
バリ島2026@キンタマーニ高原「絶景カフェ」で味わうコーヒー本当はサンライズが拝める時間帯に訪問したかったけれど、年齢と体力と相談して無難な時間に訪問した。ブサキ寺院から戻る途中で立ち寄ったカフェ「PahdiSpecialtyCoffee」パディスペシャリティコーヒーは、全面ガラス張りで、店内からキンタマーニ高原を眺めることができると噂のコーヒー店。観光客のみならず地元の人も訪問する人気店。ここが入口だけど、店舗が見当たらず。。山裾の崖に造られた建造物で、ここから降りる。エレベー
バリ島2026@GRABEATSで夕食を注文日本では、ウーバーイーツと全く縁のない生活をしている。全く利用者が理解できない派だけど、バリ島ではGRABが浸透しているし、GRABの画面が「利用してください」と訴えかけてきた。ホテルで食事をすると超割高。と言って、GRABで街中まで出掛けても、往復タクシー費用がかかる。利用してもいいんじゃない!?という事で好奇心で試してみることにした。バリ島やベトナム旅行に行くには必須のGRAB。インドネシア料理にも飽きてきたし、ジャンキーなバーガー系を注文
バリ島2026@旅の締め括り!デンパサール空港・ガルーダラウンジGRABで配車しホテルからデンパサール空港へ移動した。所用時間は30分程度だったと思う。チェックインカウンターは、それなりに列が出来ていた。JGC会員はビジネスクラスカウンターで受付可なので並ばずにチェックイン。最後にお土産探しをするも、買うものが見つからない。バリ島土産に皆何を買うのだろうか?セキュリティーを終え制限エリア内。免税店が立ち並ぶのはどの空港も同じ。迷わずガルーダ・インドネシア航空のラウンジへ。少し期待外れ
バリ島2026@ザ・リッツ・カールトンバリに到着!今回のバリ島はスティ先を2泊づつ。クタエリアに2泊。ウブドエリアに2泊。最後の2泊はヌサドゥアエリア。観光は前の4泊に集中させて、残り2泊はホテルステイを楽しむ計画だった。ヌサドゥアエリアは高級ホテルが立ち並び、どこにステイするか悩んだ挙句に老舗のリッツカールトンを選択した(*ファシリティは少し古さはあるものの、立地やサービスが間違いないのと、費用が安いのがキメ手になった)。ウブドからGRABで移動。GRABは、もの凄く便利で安い!!ヌサ
バリ島2026@クタでコーヒーをバリ島到着から今迄、ゆっくりした時間が無かった。クタの最終日は「移動日」と位置付けていたので、やっとのんびりと過ごす時間が出来た。観光地巡りもいいけれど、シニア世代にはこういうまったりした時間が必要だ。26年5月1日。朝から晴天のクタ。ビーチ入口が割れ門になっている。この辺り、交通量が半端なく激しいが、朝は空いている。思い描いた東南アジアの景色だ。ビーチウォークには、京都の「%(アラビカ)」が進出していたが、ここは安定のスターバックスでアイスコーヒーを。な
バリ島2026@ウブドの行列店で満足ディナー【PISON】ウブド王宮から宿泊先のアラヤリゾートへ戻った。ウブドの道は狭く、凸凹しており夜の散歩には向いていない。少し注意が必要な感じだった。今日の夕食は、ホテル敷地内にある【PISONUbud】。OurStory–PisonIndonesiapisonindonesia.com朝から夜まで営業するカフェでコーヒー等だけでなく食事も提供している。ウブドには沢山のレストランがあり困らないが、人気店は事前予約していないと難しい。