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バリ島2026@Lounge&Barで最後の晩餐ヌサドゥアの街スパで3時間のマッサージを受けホテルへ戻った。今日の帰国便は深夜便なので21時ぐらいまでまた時間はたっぷりとある。リッツカールトンの中でものんびり出来そうなラウンジ&バーでまったりと過ごした。TheRitz-CarltonLounge&Bar。「Senses(朝食ブッフェ会場)」の上に位置するオールデイラウンジ&バー。天井が物凄く高く、傾斜地に立地しており開放的。大きな窓は全面開放されている。まずはアルコール
バリ島2026@ウルワツ寺院のケチャダンスに圧倒された夜断崖絶壁に建つウルワツ寺院。大自然が織りなすスぺクタルな夕景を楽しんだら、次はバリ島舞踏のケチャダンスだ。インド洋に沈む夕陽とウルワツ寺院が素敵。ウルワツ寺院のケチャダンス注意事項バリ島にはケチャダンスを鑑賞できる場所がいくつかある。その中でウルワツ寺院のケチャダンスは凄く人気がある。特に18:00-の回。ネットで事前予約しておけば良かったのだが、当日券を買い求め行列にガイドさんが並んでくれた。18:00-の回はソールドアウト!!次
バリ島2026@LaNusaBaliSpaスパ(ヌサドゥア)で爆睡帰国日のバリ島での過ごし方が案外悩ましい。直行便は楽だけど、復路便は日付が変わった深夜出発の成田空港へ朝帰りだ。ホテルをチェックアウトしてからの時間が長い~~~のだ。本来ならリッツカールトン・バリのスパでロングのスパを楽しめば良いのだが。。それなりのコストがかかる。街スパは激安で長時間楽しむことが出来るので、雰囲気だけリッツカールトン・バリのガウンを着た思いで街スパを利用した。LaNusaBaliSpa。「
バリ島2026@リッツカールトンのTHEBEACHGRILLで絶景ランチさて、お部屋をひととおり眺め、装備品等を確認し終えたので、遅めのランチへGO。少食の我々には、ほぼ夜ご飯と兼用になる。訪問した「THEBEACHGRILL」はリッツカールトンバリ内にあるレストランで、屋内と屋外にそれぞれテーブルがあり、ビーチフロントの絶景を楽しみながらお食事をいただけるレストランだ。「THEBEACHGRILL」の入口。屋内のテーブル席。風が吹き抜けるレストラン。室内からでもビーチを見渡
バリ島2026@キンタマーニ高原「絶景カフェ」で味わうコーヒー本当はサンライズが拝める時間帯に訪問したかったけれど、年齢と体力と相談して無難な時間に訪問した。ブサキ寺院から戻る途中で立ち寄ったカフェ「PahdiSpecialtyCoffee」パディスペシャリティコーヒーは、全面ガラス張りで、店内からキンタマーニ高原を眺めることができると噂のコーヒー店。観光客のみならず地元の人も訪問する人気店。ここが入口だけど、店舗が見当たらず。。山裾の崖に造られた建造物で、ここから降りる。エレベー
リッツカールトン・バリ朝食はアジア料理が優勝リッツカールトン・バリの最終日。今日は少しゆっくり目に朝食会場へ向った。座席はアウトサイドテーブルをお願いした。庭を見ながら食事するのが気持ちいいのだ。昨日より中央寄りの座席だったので、目の前が広大な庭が抜けている景色だった。【リッツカールトン・バリの朝食ブッフェ1日目】『バリ島2026@リッツカールトンバリの朝食ブッフェ』バリ島2026@リッツカールトンバリの朝食ブッフェリッツカールトン・バリの朝食は専用会場「Senses」で頂ける。朝食
バリ島2026@バリの聖なる泉で整う!ティルタウンプル寺院の沐浴バリ島4日目(ウブド2日目)、カーチャーターで観光の日。まず我々が向かったのは、ティルタウンプル寺院。どうしても行きたかった場所で、嫌がるマダムを説得してこの寺院を訪問した。ウブドのホテルから35分程度で到着。「聖なる泉の寺院」として知られている寺で、インドラ神が、大地を杖で突き不老不死の水アメルタを沸きださせた泉とされている。この寺を訪問したかった理由は「沐浴」。寺院の外に寺院内に沸く泉の水を引いた沐浴場がありヒンドゥー信
ウブドの夜はここから!サラスワティ寺院ライトアップ鑑賞記サレン・アグン宮殿から歩いて5分程度の場所にあるサラスワティ寺院。せっかくなので立ち寄ることにした。芸術や学問などを司るヒンドゥー教の女神、サラスワティに捧げられた寺院。別名、ウブド・ウォーター・パレス(ウブドの水の宮殿)と呼ばれる。蓮の名所として知られ、夜はライトアップされた寺院を背景に伝統舞踊が繰り広げられる。宮殿でのバリ舞踏を諦め(*開催時刻が遅いので)、もう1つ名所を散策することにした。寺院だけど別名はウブドウォーターパレスと
バリ島2026@初めてのバリ舞踏!ガムランが鳴り別世界が開く宿泊したリッツカールトンバリでは多数の無料アクティビティが準備されていた。夕方に開催される【TheRitz-CarltonLoungeandBar】でのバリ舞踏鑑賞に参加した。バーでお酒や食事をしながら楽しむも良し、我々のように何も注文せず鑑賞するだけでもいいみたいだ。TheRitz-CarltonLoungeandBar。ロビーラウンジより下の階にある。バギーステーションがあり、どこからでもバギーでやって来られる。
バリ島2026@【ワルン・ポンドック・マドゥ】ウブドで最高のBBQポークリブアラヤリゾートウブドにチェックイン後、昼食を食べに街へ出掛けた。クタの街も車やバイクで混雑していたが、ウブドはそれ以上に混雑している。そして何より観光客が多く、バックパック的な西洋人が目立つ感じがした。アラヤリゾートを出るとすぐにモンキーフォレストに通じる道がある。これと反対に歩く。メイン通りから外れ雰囲気ある道なりを7分ほど歩く。途中、インドネシアらしいオブジェ。お目当ての店「ワルン・ポン