ブログ記事172件
バリ島2026@旅の締め括り!デンパサール空港・ガルーダラウンジGRABで配車しホテルからデンパサール空港へ移動した。所用時間は30分程度だったと思う。チェックインカウンターは、それなりに列が出来ていた。JGC会員はビジネスクラスカウンターで受付可なので並ばずにチェックイン。最後にお土産探しをするも、買うものが見つからない。バリ島土産に皆何を買うのだろうか?セキュリティーを終え制限エリア内。免税店が立ち並ぶのはどの空港も同じ。迷わずガルーダ・インドネシア航空のラウンジへ。少し期待外れ
バリ島2026@Lounge&Barで最後の晩餐ヌサドゥアの街スパで3時間のマッサージを受けホテルへ戻った。今日の帰国便は深夜便なので21時ぐらいまでまた時間はたっぷりとある。リッツカールトンの中でものんびり出来そうなラウンジ&バーでまったりと過ごした。TheRitz-CarltonLounge&Bar。「Senses(朝食ブッフェ会場)」の上に位置するオールデイラウンジ&バー。天井が物凄く高く、傾斜地に立地しており開放的。大きな窓は全面開放されている。まずはアルコール
バリ島2026@LaNusaBaliSpaスパ(ヌサドゥア)で爆睡帰国日のバリ島での過ごし方が案外悩ましい。直行便は楽だけど、復路便は日付が変わった深夜出発の成田空港へ朝帰りだ。ホテルをチェックアウトしてからの時間が長い~~~のだ。本来ならリッツカールトン・バリのスパでロングのスパを楽しめば良いのだが。。それなりのコストがかかる。街スパは激安で長時間楽しむことが出来るので、雰囲気だけリッツカールトン・バリのガウンを着た思いで街スパを利用した。LaNusaBaliSpa。「
リッツカールトン・バリ朝食はアジア料理が優勝リッツカールトン・バリの最終日。今日は少しゆっくり目に朝食会場へ向った。座席はアウトサイドテーブルをお願いした。庭を見ながら食事するのが気持ちいいのだ。昨日より中央寄りの座席だったので、目の前が広大な庭が抜けている景色だった。【リッツカールトン・バリの朝食ブッフェ1日目】『バリ島2026@リッツカールトンバリの朝食ブッフェ』バリ島2026@リッツカールトンバリの朝食ブッフェリッツカールトン・バリの朝食は専用会場「Senses」で頂ける。朝食
バリ島2026@ヌサドゥアビーチでサンライズリッツカールトンバリ宿泊2日目の朝。今日は早起き(*いつも早起きだけど)して朝散歩。昨日と違い雲が少ない。けど、太陽が顔を覗かせる場所に分厚い雲がある。。空を見上げると月が煌々と光っていた。海から顔を出すサンライズは難しそうだが、朝焼けが綺麗だ。遠くに同じように散歩している人を発見。そろそろかな。。分厚い雲の裾がオレンジ色に変化してきた。もう顔を出すね。太陽のエネルギーを感じた。ご来光。空気や湿度のせいか?レンズ(タムロン)のせいか?
バリ島2026@GRABEATSで夕食を注文日本では、ウーバーイーツと全く縁のない生活をしている。全く利用者が理解できない派だけど、バリ島ではGRABが浸透しているし、GRABの画面が「利用してください」と訴えかけてきた。ホテルで食事をすると超割高。と言って、GRABで街中まで出掛けても、往復タクシー費用がかかる。利用してもいいんじゃない!?という事で好奇心で試してみることにした。バリ島やベトナム旅行に行くには必須のGRAB。インドネシア料理にも飽きてきたし、ジャンキーなバーガー系を注文
バリ島2026@リッツカールトンバリのトロピカルガーデン午前中はプールでまったりと過ごした。昼になったが、朝食ブッフェを食べ過ぎたのでお腹が空かない。ランチはパスしてホテル内を散策。ホテルロビーから散策をスタート。ホテル入口。一見平屋のように見えるが、東斜面に沿って建てられておりここが最上階。ロビーから見える景色が圧巻。何度見ても飽きないね。エレベータを使って宿泊棟へ繋がる地点まで降りる。ここから先は、さらにエレベーターで降りるか、徒歩で歩くか、バギーで移動するかお好みで。我々は歩
バリ島2026@リッツカールトンバリのプール時間今日は1日中、どこにも出かけずホテルライフ。朝食後は、ビーチ&プールでのんびりと過ごすことにした。バギーで移動してもいいけれど、ホテルの庭がよく整備されており気持ちいいので歩く。海側に到着。ヤシの木とアンブレラが木陰をつくっていた。ビーチ側orプール側。プール側の最後の1つだったデッキチェアを確保。ここでのんびりする。海側。午前中のヌサドゥアビーチは、潮が引いており見た目があまり綺麗ではない。我々世代は良く知るイタリアブランド「ミッ
バリ島2026@リッツカールトンバリの朝食ブッフェリッツカールトン・バリの朝食は専用会場「Senses」で頂ける。朝食インクルードの宿泊プランで予約したので今日から2日間は此処で沢山食べて昼食は抜く予定。早朝は06:30から営業をスタートしており、朝散歩してから会場へ向った。この日の早朝は雲が多くサンライズを拝むことが出来なかった。6:30頃に会場に到着。既に入店している人達もいたので、少し早めでも入れるみたい。座席はインサイドかアウトサイドかを選べた。早朝のバリは涼しくって気持ちいい
バリ島2026@ビーチでロマンティックディナーリッツカールトンバリの夕食。レストランで食べるのもいいけど、せっかくならオン・ザ・ビーチでディナーを食べたい!!という観光客の欲望を満たしてくれるサービスがある。ロマンティックディナーだ。我々は遅めのランチを頂いたので夕食無しだけど、こういうサービスを利用するのも有りor無し?と考えさせられた。夕暮れ時は、空がオレンジ色に染まりロマンティックだ。時間の経過とともに暗くなり、テーブルを照らすライトが明るく見える。この時間帯はヌサドゥアビーチの最
バリ島2026@初めてのバリ舞踏!ガムランが鳴り別世界が開く宿泊したリッツカールトンバリでは多数の無料アクティビティが準備されていた。夕方に開催される【TheRitz-CarltonLoungeandBar】でのバリ舞踏鑑賞に参加した。バーでお酒や食事をしながら楽しむも良し、我々のように何も注文せず鑑賞するだけでもいいみたいだ。TheRitz-CarltonLoungeandBar。ロビーラウンジより下の階にある。バギーステーションがあり、どこからでもバギーでやって来られる。
リッツカールトンバリの庭花香るさんぽ道の記憶遅いランチを終え部屋へ戻る。リッツカールトンバリの敷地は広いため敷地内移動は電話一本でバギー移動が基本だけれど、何も予定が無いのでゆっくりとお散歩。南国らしい木々や花々。空を見上げるだけで気持ちいい。敷地内の海側には、教会もあった。木々に勢いを感じる。何ていう名の花だろう?空の色と木々の緑とのコントラストが美しい。ホテルロビーまで散歩しながら登ってきた。風が吹き抜けるのでエアコンいらず。ロビーから見るインド洋。絶景だ。朝食会場前の花。
バリ島2026@リッツカールトンのTHEBEACHGRILLで絶景ランチさて、お部屋をひととおり眺め、装備品等を確認し終えたので、遅めのランチへGO。少食の我々には、ほぼ夜ご飯と兼用になる。訪問した「THEBEACHGRILL」はリッツカールトンバリ内にあるレストランで、屋内と屋外にそれぞれテーブルがあり、ビーチフロントの絶景を楽しみながらお食事をいただけるレストランだ。「THEBEACHGRILL」の入口。屋内のテーブル席。風が吹き抜けるレストラン。室内からでもビーチを見渡
バリ島2026@ザ・リッツ・カールトンバリのルームツアーロビーからお部屋まで相当距離がある。係員が部屋まで付き添ってくれ案内してくれた。我々が予約した部屋は、リッツカールトンバリで一番安いお部屋。プールアクセス(テラス前がプール)のお部屋と同じ値段だったので2階の部屋にした。こちらの方がプライバシーが確保できそう。流石!リッツカールトン。全室スイート仕様で99平米もある。広々していた。テーブルにフルーツ盛り合わせ。それだけじゃ無く、バリ島のスイーツも。嬉しい心遣い。コーヒーもネスプレ
バリ島2026@ザ・リッツ・カールトンバリに到着!今回のバリ島はスティ先を2泊づつ。クタエリアに2泊。ウブドエリアに2泊。最後の2泊はヌサドゥアエリア。観光は前の4泊に集中させて、残り2泊はホテルステイを楽しむ計画だった。ヌサドゥアエリアは高級ホテルが立ち並び、どこにステイするか悩んだ挙句に老舗のリッツカールトンを選択した(*ファシリティは少し古さはあるものの、立地やサービスが間違いないのと、費用が安いのがキメ手になった)。ウブドからGRABで移動。GRABは、もの凄く便利で安い!!ヌサ
バリ島2026@モンキーフォレスト・ウブド_神様とサルが暮らす森へバリ島ウブド地区の観光地として有名な「モンキーフォレスト・ウブド」。我々が滞在したアラヤリゾートウブドから徒歩7分程度の場所にあった。ウブド最終日の午前中に立ち寄ることにした。ホテルから歩いてすぐの場所にモンキーフォレストがあった。開園時間に合わせて訪問。ほぼ一番乗りした。苔むした猿の石像。これ、どこかで見たような。見ざる・言わざる・聞かざる。ゴアガジャ遺跡風のトンネルを抜けると。。。いきなり「猿の楽園」だ。お猿さん
バリ島2026@ウブド最後の朝2泊滞在予定だったウブド。とうとう最後の朝を迎えた。クタと比べると朝晩はヒンヤリと過ごし易い。これは標高が少し高いのと、森林の中というのが影響してるのかもしれない。ホテルの部屋には広いテラスがあり、自然の恵みを感じることが出来た。大きなソファまであるので、寝っ転がることも出来る。ウブド最後の朝食。ホテルお隣にあるスーパーで昨日購入しておいたものを食べた。本当はレストランなどで食べたかったけど、所謂「バリ腹」になったようでお腹の調子が悪いのだった。今日も朝か
バリ島2026@ウブドの映える超人気店_PisonN.2今日も充実した観光が出来た。カーチャーターのおかげで見たい遺跡や行きたかった場所に行くことが出来た。さて夕食だけど、昨晩の経験から【Pison】一択。でも、同じ店だとつまらないので、同じホテル敷地内にある【PisonN.2】へ。以前は【CeritaManisan】という名で営業していたようだが、PisonN.2へ名前を変更したようだ。【Pison】『バリ島2026@ウブドの行列店で満足ディナー【PISON】』バリ島2026@ウ
バリ島2026@アラヤリゾートのアフタヌーンティー(2)アラヤリゾートウブドでは宿泊客に毎日アフタヌーンティーがサービスされる。2日目は、元々食べる気は無かったけれど、カーチャーターを早く終え(*我々の希望で、早く戻ってきた)ホテルへ戻り少しゆっくりすることにした。ホテルロビー横にある吹き抜けのレストラン会場。私はカプチーノ。マダムはジャスミンティー。アフタヌーンティーと言っても3段トレーの豪華なものじゃないが、茶菓子が提供される。1つ1つ手が込んだものだ。甘いスイーツだけでなく、
バリ島2026@テガラランの世界遺産ライステラス今日のカーチャーターの締め括りの訪問先はテガラランのライステラス。ちょうどウブドのホテルへ戻る途中にあり時間の無駄がない。ホテル(ウブド)→ティルタウンプル寺院(沐浴)→ブサキ寺院→キンタマーニ高原(お茶)→コーヒー農園(お茶)→テガラランのライステラス→ホテル(ウブド)で約8時間のカーチャーターだった。入場料を支払い、中へ入るといきなり写真撮影しない??とオジサンに声を掛けられ、100円ぐらい払って写真を撮ってもらった。これはご愛敬。観
バリ島2026@世界一高いジャコウネココーヒーを試すキンタマーニ高原でインパクトある景色とグアヴァコーヒーを頂いた後、ガイドさんと相談してコーヒー農園を見学することにした(*当初は行く予定が無かったが、帰り道にあるという)。【SegaraWindhuCoffeePlantation】。セガラウィンドゥコーヒープランテーションと発音するのかな?ジャングルの景色を眺めながら地元のコーヒーを数種類試飲でき、ルアックコーヒーも有料で試すことが出来る。バリ島の交通手段と言えばカーチャータ
バリ島2026@キンタマーニ高原「絶景カフェ」で味わうコーヒー本当はサンライズが拝める時間帯に訪問したかったけれど、年齢と体力と相談して無難な時間に訪問した。ブサキ寺院から戻る途中で立ち寄ったカフェ「PahdiSpecialtyCoffee」パディスペシャリティコーヒーは、全面ガラス張りで、店内からキンタマーニ高原を眺めることができると噂のコーヒー店。観光客のみならず地元の人も訪問する人気店。ここが入口だけど、店舗が見当たらず。。山裾の崖に造られた建造物で、ここから降りる。エレベー
バリ島2026@幻の世界遺産へ雲の上のサンクチュアリ{ブサキ寺院}ティルタ・ウンプル寺院から車で1時間程度の場所にある。霊峰アグン山に臨むバリ・ヒンドゥー教の総本山「ブサキ寺院」。車道が悪くガタガタと揺れながら山道を走ると、野良犬が道をふさぐなど結構大変な道中だ。駐車場に車を止めて幻の世界遺産と呼ばれる「ブサキ寺院」へ。ブサキ寺院への入口。大きな割れ門。天まで届くかのような高さで邪気を払う。ブサキ寺院は本殿と言われるPuraPenataranAgunBesakihとそれを囲むように
バリ島2026@バリの聖なる泉で整う!ティルタウンプル寺院の沐浴バリ島4日目(ウブド2日目)、カーチャーターで観光の日。まず我々が向かったのは、ティルタウンプル寺院。どうしても行きたかった場所で、嫌がるマダムを説得してこの寺院を訪問した。ウブドのホテルから35分程度で到着。「聖なる泉の寺院」として知られている寺で、インドラ神が、大地を杖で突き不老不死の水アメルタを沸きださせた泉とされている。この寺を訪問したかった理由は「沐浴」。寺院の外に寺院内に沸く泉の水を引いた沐浴場がありヒンドゥー信
バリ島2026@泊まってわかったウブドの朝_深緑に包まれるピソンで朝食を食べた。ゆったりとした時間を過ごすことが出来た。今日はバリ島で2度目のカーチャーターの日。いろんな見所を周りたい。ピックアップ時間まで少しあったので、ホテル内をぶら散歩。宿泊先:アラヤリゾートウブド。敷地内に綺麗に整備された田んぼがあり稲がなっている。朝露がキラキラと光り眩い。庭師が整備しているのでお花も綺麗に咲き誇っていた。日本では見かけない珍しい花。所どころにアクセントのように咲く花。バリ島らしい。花も綺麗だ
バリ島2026@ピソン・ウブドで朝食を昨晩もピソンで食べた。相当気に入った。「安い・旨い」で「お洒落」。行列も納得だった。ピソンは朝7時から営業しているので、ここで朝食を食べることにした。これが大正解!で行列なしで凄く静かでゆったりと出来た。*ホテル敷地から行けるのも手伝った。朝6時50分ぐらい。行列してると思ったが誰もいなかった。朝食メニューはハワイ並み。インドネシアらしくないメニューが並ぶ。昨晩は田園風景を眺められるアウトサイドにしたが、今朝はインサイドで。天井が高く、椅子の間隔も広
バリ島2026@ウブドの行列店で満足ディナー【PISON】ウブド王宮から宿泊先のアラヤリゾートへ戻った。ウブドの道は狭く、凸凹しており夜の散歩には向いていない。少し注意が必要な感じだった。今日の夕食は、ホテル敷地内にある【PISONUbud】。OurStory–PisonIndonesiapisonindonesia.com朝から夜まで営業するカフェでコーヒー等だけでなく食事も提供している。ウブドには沢山のレストランがあり困らないが、人気店は事前予約していないと難しい。
ウブドの夜はここから!サラスワティ寺院ライトアップ鑑賞記サレン・アグン宮殿から歩いて5分程度の場所にあるサラスワティ寺院。せっかくなので立ち寄ることにした。芸術や学問などを司るヒンドゥー教の女神、サラスワティに捧げられた寺院。別名、ウブド・ウォーター・パレス(ウブドの水の宮殿)と呼ばれる。蓮の名所として知られ、夜はライトアップされた寺院を背景に伝統舞踊が繰り広げられる。宮殿でのバリ舞踏を諦め(*開催時刻が遅いので)、もう1つ名所を散策することにした。寺院だけど別名はウブドウォーターパレスと
バリ島2026@サレン・アグン宮殿(ウブド王宮)ホテル(アラヤリゾート)から歩いて約20分。道は悪いけど車より歩いた方が早くつく感じだ。ウブドの中心でランドマークのサレン・アグン宮殿(ウブド王宮)へ到着した。「サレン・アグン宮殿」。人が多くってゴチャゴチャしてるけど、宮殿自体は空いていた。コリ・アグンと呼ばれる高い門が聳えている。この見事な彫刻は、バリを代表する画家の手によるものだそうだ。キメ細やかな仕事で感心した。今現在も王族の子孫の方々がこの王宮で生活しており、一般公開されているのは
バリ島2026@アラヤリゾートウブドで【無料】アフタヌーンティーホテル近くのワルンでポークリブBBQを頂いた後、徒歩でホテルへ戻った。少し部屋でゆっくりした後、アラヤリゾートウブドのサービスの1つ「無料アフタヌーンティー」を楽しむ。アラヤリゾートウブドのプール(*もう1つある)。これは全く利用しなかった。アフタヌーンティーサービス(滞在中/15:00-17:00)があり無料。朝食会場で提供される。左右が開放的な空間で「風」が通り抜ける気持ち良い空間。私はアイスコーヒーを。マダムはジャ