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X-Fifteenをベースにグンレプリカに仕上げました今回は初のメッキ調塗料をベースの仕様です赤部分はメッキ調塗料の上にキャンディレッドを載せてありますアクセントとして、赤と黒の間にメッキ調部分を残してみましたグンレプリカは人気で弊社以外でも見かけますがメッキ調をベースにしたのは初めてだと思います実物は画像より映えますメッキ調の使い方が少しずつ分かってきましたとても扱いの難しく高額なのですが、今後もメッキ調塗料ベースが増えてい
巨人の阿部監督辞任で話題になったチャッピーを遅ればせながら始めました!あんまり興味無かったのですが、友人に簡単に面白い画像が作れるよ!と言われたのがきっかけで始めました。まずは先日大黒埠頭にニンジャで散歩に行った時の画像をチャッピーに加工してもらいました。「あいつとララバイ風」です。「楠みちはる風」だと加工を断られます💦その辺の違いがよく分かりませんがそういうポリシーのようです、笑特に「横浜」というキーワードは言わなかったのですが勝手にベイブリッジだと判断してセリフも付けてくれました
1980年序盤あの忌まわしい免許制度「限定解除試験」のおかげで当時の若いライダーには大型自動2輪は憧れの存在となってしまいましたカネは働いて稼げば溜まるけど検定解除合格はカネでは買えないだからこその憧れ個人的には静岡の試験場で限定解除試験は2回で合格してしまったのですがそれなりに練習したしトライアルの経験も応用出来た部分は多かったので周りの受験者より準備の面では有利な状態で臨めました1回目試験受験者は60名チョイ合格者2名私は不合格2回目試験受
『あいつとララバイ』(1981~1989)と『バリバリ伝説』(1983~1991)は漫画界の巨頭バイク漫画2作品として知られている。そのどちらもが週刊少年マガジンに連載されていたというのが凄い。当時マガジンは『1.2の三四郎』(1978~1983)や『はじめの一歩』(1989~2023)等、大人気漫画を連載するダントツ一位の漫画週刊誌だった。かつては不朽の名作『巨人の星』(1966~1971)と『あしたのジョー』(1968~1973)も連載していた。一時期、集英社週間
2025/9/21日、舞鶴電脳工作室店長はようやく、タミヤ1/6ホンダCB750F(Item.16020)を完成しました!下の写真は最終組み立て中で、サイドカバーとシートを装着すれば感性という段階で一番楽しく感じられるところです。(1)外装パーツ(タンクなど)の左右分割の接着と合わせ目消し、サフ吹き、塗装(2)フレームの組み立て、ゴムバンドなどで密着して接着(3)エンジンの君盾と搭載(4)タイヤ/ホイールの塗装と組み立て(5)最終組み立てという感じです。1/12よりも体積的に
こんばんは!!1日は天気が良かったので、静岡県田方郡函南町にあるバイカーズパラダイス南箱根に行ってきました!!途中小田原から箱根ターンパイクを走ったのですが、やはりターンパイクはビッグスクーターよりも、ギアの付いた大型バイクの方が楽しいなあと改めて思いました。バイカーズパラダイス南箱根ではバリバリ伝説やキリンの展示がされており・・・7月5日までの期間限定で、バリバリ伝説の主人公である巨摩郡の愛車CB750Fを使ったVRRIDEを楽しむ事ができます
バイパラに着いてまずはコーヒーで一服俺はアイスカフェラテをオーダーちゃんとゲートコストも払いましたよ(*´ω`*)さて、施設内には色々展示があるけどなんか面白いモノあるかな?と見てみたらお!これはグンのCBジャマイカ!(゚∀゚)こっちは2部で乗ってたNS400R(゚∀゚)そして等身大のグンやっぱ背高いね(^^;)そしてバリ伝グッズも販売してる!(゚∀゚)このロゴTシャツ買おうかどうしようか真剣に悩んでました笑もうちょい安かったら買ってたな〜(^^;)Tシャツで