ブログ記事1,061件
高速道路のお手洗いに貼ってあり、思わず見入ってしまいました。学生時代は友人と食い入るようにバリ伝を読んでいたものです。そして、こう見えても私もライダーでした。この漫画に影響された若者の一人で、SHOEIのヘルメットもかぶり愛車はYAMAHARZ250R!今まで大切にしていれば、規制された2サイクルエンジンなので高く売れるに違いありません。時々、ツーリングをしているシニアのライダーを見ると「俺もまた乗りたいなぁ~」と思うことがあります。もし乗ったらきっと40年前とは性能に
皆様こんにちは。明智ミニロード選手権第4戦に参戦してきました。普段はHRCGROMで活動していますが、明智ミニロード選手権だけGSX-R125で参戦しています。N125クラスN125クラスは4ストローク17インチ125ccの車両で参加出来るクラスです。大きな特徴はエンジン、マフラーはノーマルでタイヤはバイアス指定。スプロケットの変更やタイヤウォーマーの使用が認められていない、極めてノーマルに近い車両で参加できるため、単純な車両性能の差が出にくく、ライダーの技量や走らせ方が結果に大
プライムビデオを、テレビで見られることが分かって、毎日、みていますミステリーインパラダイスを、シーズン1から見ることができて、感激ーあと、話は違うけど、シェルドンの子供の頃の話も、見れるんですよね録画したドラマの方を、先に見て、消さないといけないのに、全く見てません1回見てるのに、吹き替え版のリゾーリ&アイルズが始まって、また、録画しています時間が足りないーお盆にもらった、東京ばな奈と、もみじ饅頭(生もみじ)キャラが目立ちすぎて、どこのお土産だか…まあ、パッケージは可愛いほう
こっちも再販品完成してますこちらはタミヤのCB750FとハセガワのNSR500と並べて飾ってます
作ったのは750の方ですけどねw使用キットはこれ、1100カタナのカスタムチューン。カタナの定番の基本工作を進めてからの製作ですね。キットの素性は弄らないとよろしくないところもありますが概ね良キットです。⬆️キットのサスはまぁこのサイズで当時ではこんなものでした。カスタムのキットでスプリングが同包されていますのでそれとプラパイプ、洋白丸棒を使用してディテールアップさせました。それなりにリアルになりワンポイントになりました。タミヤキットの良き所であるパーツ数の抑制によりマスキングは大
MCC3開催中ですよ〜ん。さていよいよ完成のタミヤ1/12スズキGSX1100Sカタナ改造のバリバリ伝説、聖秀吉の750カタナ。昨夜のうちにクリアー吹いていたのでサクッとマスキングしてセミグロスブラックを塗装しました。スクリーンとウインカーを取り付けてカウル完成。カウルをはめ込んだ後にオイルクーラーを接着。スズキGSX750Sカタナヒデヨシ仕様完成です。ホンダCB750F郡ちゃん仕様と。これにて5台目、GSX750Sカタナ完成です。
MCC3開催中ですよ〜。タミヤ1/12スズキGSX1100Sカタナを使用してバリバリ伝説、聖秀吉の750カタナを作っています。サイドカバーの細かいところを塗り分け。反対側も同じく。ナンバープレートとミラー接着。アッパーカウルを取り付ければ完成ですね。どうにもこうにも合わせ目が脆くすぐ割れてしまうので難儀中wシルバーから塗装し直し。乾いたらコートします。その後にまたもセミグロスブラックでライトカバー部を塗装。まだ先は長そうw秀吉にしろ郡にしろセパハンとスタビ、集合以外はほぼノ
MCC3開催中ですよ〜。タミヤ1/12スズキGSX1100Sを使用してバリバリ伝説、聖秀吉の750カタナを作っておりんす。フロントフォークのインナーチューブにはミラーフィニッシュを貼りこみます。こちらが貼りこみ終わったフロントフォークです。スタビがやや心許ないですがこれで良しにしておきます。デカールが最初期型とは違うのですがまぁ良しにしておきませう。ハンドルの塗り分け、タンクにデカール貼ってクリアー。ウインカーのメッキ部分には0.5mm幅のミラーテープを貼りました。シートも塗り分
MCC3開催中ですよ〜。タミヤの1/12スズキGSX1100Sカタナを使用してバリバリ伝説、聖秀吉の750カタナ作ってます。レギュレータパーツの取り付けの為に再びバラしたスイングアーム。リアサスの1本が壊れたので再施工wクラッチカバーとクラッチケーブルを取り付けました。ドライブスプロケットカバーも取り付けました。このドライブとドリブン、いつもどっちがどっちってなっちゃいますw仮組みで外装着けてみました。フロント周りも仮組みして二輪接地。ちょいとバックステップぽい感じですがノーマ
MCC3開催中ですよ〜。タミヤの1100Sカタナを使ってバリバリ伝説、聖秀吉の750カタナを作ってます。エンジンにインシュレーターとキャブ、パイピングを施してます。エンジンにリアフェンダー、エアクリボックスを取り付け。スイングアームを取り付けた時にリアのブレーキホースの付け忘れに気付いてスイングアームをまた取り外しましてwリアサスが良い仕事してますかねwとここで重大な事に気付く。レギュレータのパーツ付けてなかったwまたバラシです_(:3」∠)_泣くぞ(笑)バラして付けました。
MCC3開催中〜。さて、ぼちぼち塗装を進めていきます。チェーンを塗り分け。チェーン自体は筆塗りで済ませました。ホイールも塗り分け。高校生の頃はタンク等以外は筆塗りでしたので黒鉄色がもう少し暗かった気がしますがこんなものなんですかねぇ。シルバーを筆塗りにて塗り分けしております。リザーブタンクとマスターシリンダーはマスキングしてブラシしました。足回りも塗装しました。スイングアームは単色なので楽ですがフロントフォークは塗り分けなのでマスキング地獄でした。ANDFユニットは筆塗りです
MCC3開催中です。聖秀吉のカタナをタミヤGSX1100Sカタナで作ってます。前回サスペンションの製作だけで2日w切り取ったプラの試作品を見本に1.5mmの洋白丸棒でインナーシャフトを作ります。初めて使う素材ですw接着はタミヤの瞬着。これは使い勝手が良くて重宝しますねw如何でせうヽ(д`ヽ)。。オロオロッ。。(ノ´д)ノ仮組みしてみました。スプリングはカスタムチューンに付属のスプリングを使いっておりんす。良い出来に思えますが少し歪んでますw許容範囲ですかね。そう言う事にし
MCC3開催中です〜。タミヤの1100カタナを使用してバリバリ伝説、聖秀吉の愛車750カタナを作ってます。サフ吹いた外装を研いて行きます。平日で塗装はしないので外装関係はここまで。リアサスを少し弄りませう。スプリングの所を切り取りまして……くおですwそれなりに見えれば良いかなと組んでみました。ダンパー部分を塗装して良しにします。3mmのプラパイプに2mmのプラ棒差し込んでダンパーみたいに見せます。プラパイプは2mmで開け直ししました。時代が古いとはいえヒデヨシのカタナはさほ
Z650RSを買った。かっこいい。最近のネイキッドバイクってノーマル状態でもどれもカッコいいと思う。昔のバイク漫画だと750ライダーに始まってあいつとララバイとか、バリバリ伝説なんかが、ヒット作品だと思うけど出てくるバイクはどれもカッコいい。今のネイキッドバイクって、この漫画達のバイクが現実になったようなものだと思う。Z900RSは不動の人気らしいが、昔のZ2はこんなにカッコ良くはない。でも、研二くんのZ2はめちゃくちゃカッコよかった。なぜならデ
MCC3開催中です。作っているのはタミヤ1/12の1100カタナを使用してヒデヨシ仕様の750。頑張って開口。フレームにエンジン仮組みしてマフラーを接着しました。大人の事情で集合部までのエキパイの取り回しがおかしいですがそのまま行きます。サイドスタンドはビス止めにして可動可能にしてあります。小ねじから選んでとめました。買ったけどなかなか出番がない小ねじセットやっと役に立ちましたw細々とした細工をしながら少しずつ進めております。
全てMCC3の作品ですねw巨摩郡仕様のCB750F。ノーマル。志摩リンのビーノFZR750R。タミヤとアオシマで二台ずつです。取り掛かり中はタミヤのカタナ。まぁ自分にしては珍しく4つも完成したんだと感心しますよwさぁ9月も頑張って行きませう。
MCC3開催中〜。タミヤのGSX1100Sカタナを使用してヒデヨシ仕様の750を作ってます。カウルの合わせ目にパテ打ち。なかなか消えませんね。シートもパテ打ちして均します。均したのでまたサフを吹きませう。どうせまだ手直し必要ですがwサイレンサーも6mm程切り詰めてショート化しました。そしてカタナお馴染みのディスクプレートの開口。長円の苦行となります。飽きたので今回はここまでw数日かかるかもですが地道に開口していきます。
MCC3開催中〜。タミヤ1/12スズキGSX1100Sカタナを使用してヒデヨシ仕様の750を作ってます。シート裏にエポパテを裏打ちしたのでプラの厚み分削りませう。電気ツールでガシガシ削ります。改修していたカウル類はサフを吹いてキズや合わせ目を消しませう。スタビライザーをプラ板から削り出し(切り出し?)して作ります。ガチガチに接着してから形を削りだします。フェンダーレスなのでフェンダー接着の為のダボも削り取りました。ここでお昼、とりあえずここまでにしといてやりませうw
MCC開催中ですよ〜。タミヤのGSX1100Sカタナ使ってヒデヨシ仕様の750を作ってます。カウルにパテ打ちしていたので均しました。そしてメッキを落としてパーティングラインを処理。さて、ここでこのフロントフォークの塗装を確認しようとしたところ無印のインストでないと載ってないのに気付きまして探しましたwANDF(アンチノーズダイブフォーク)が付いてますがこれも消えた技術ですね〜ブレーキ圧に応じて減衰力を変更する仕組みでしたっけ?wハードなブレーキングでは硬く、軽いブレーキングでは柔ら
MCC3開催中でぃっすwタミヤのGSX1100Sカタナ使ってバリバリ伝説のヒデヨシのカタナを作ります。まずはカタナとしての基本工作を。ヘッドライトの後ハメ加工。ヘッドライトレンズの薄々攻撃。ヘッドライトカバーの延長。チョークダイヤルの工作。この程度で良しにしときますwカウル下のフィンも切り取りました。ちなみにノーマルはこんな感じ。加工するとこんな感じになります。著作権のある物なのでカタナの部分だけ切り取って使わせて頂いてます。ヒデヨシのカタナはほぼノーマルですね。オイル
毎度、ブログをご覧いただきまして、ありがとうございます。皆さんこんにちは!!タムタム千葉店ミニカー担当の壷井です!!今回は1/18ミニカーオススメ商品をご紹介していきたいと思います!!今回はオートアートその3です!!125661/12ホンダNSR500WGP500#56バリバリ伝説巨摩郡ヘルメット付店頭販売価格¥28,300(税込)78026ポルシェ911カレラ2.7RSサーキットの狼/早瀬佐近店頭販売価格¥36,60
もうド定番と言っていいタミヤの名作キットのひとつです。今回は元々アオシマキットにパーツを提供する情報パーツ取りキットとして購入。比較対象として組み立てながらになりました。もうね、パイピング以外はインスト見ずに組み立て出来るほど作ってますwアオシマCBが巨摩郡カスタムとして耐えれないとみて急遽組み立てる事に。タミヤCBの方が似合いそうだとの判断です。セパハンを切り取りフォークのトップを自作。キッチリ組み立てられるタミヤキットの強みでまとまりもよくコンバートして良かったとwヘッドライ
古いキットがベースの割にはって感じですね。謎分割な外装に元々900F系のキットと思われる為にパーツの色が何かとおかしいキットwトップブリッジ上でセパハンを取り付ける構造なのに突き出しのフォークのパーツがありませんので自作ですが結局ここにはノーマルハンドルを接着します。シリンダーのサイドとポイントカバーが一体成形なので分割しました。エンジンのシリンダー形状も中膨らみで少しだけ異様ですが出来は当時のアオシマキット以上のクオリティです。美しいCBFのエンジンをキッチリ再現してあります。不要
MotorCycleコンペACT3開催中ですよ〜。タミヤとアオシマのホンダCB750Fを作りました。タミヤのCBをアオシマCBのパーツを使って巨摩郡カスタムに、アオシマCBを残ったパーツでノーマルにしました。ではまずはタミヤ1/12ホンダCB750F巨摩郡カスタムから。アオシマキットよりセパレートハンドル、ハンドルパーツ、モリワキショート集合管、オイルクーラー、スタビライザー、ミラーをコンバート。ベースは完全にタミヤキットです。続きましてアオシマ1/12バリバリ伝説ホンダCB750F
MotorCycleコンペACT3開催中ですよ〜。アオシマ1/12バリバリ伝説巨摩郡のCB750Fを作っております。こちらのCB、あまりにもきっちり作れないのでパーツをタミヤキットにコンバートして残ったパーツでノーマルのCBを作ることにしました。ミラーをタミヤのキットから流用する為に1.5mmで穴を拡大しました。メーターは水性クリアーを盛った後にクリアーパーツを押し込んで空気を抜いて密着させました。タンクキャップの抑えのゲート処理を忘れてましたwプレートのデカールはタミヤから流用。
ボンジボ夏休みになって、バイクで出かける人も増えたね。暑いけどね。トレビトそうね。最近の新しい、斬新なデザインのバイクも走っているけど、昔のスタイルのバイクも結構走っているわね。ボワシらの頃は、バイク漫画の『バリバリ伝説』(1983年~)が全盛で、大排車(大型排気量車)では、主人公の郡が乗ってたCB750F(1979年~)が人気があったね。当時はこれに乗ろうと思うと、限定解除の免許を取らんといかんかったんやけど、これが試験場での試験でしか取れず、しかも、ほとんど合格せいへんかった。
MotorCycleコンペACT3開催中ですよ〜。タミヤ1/12ホンダCB750Fをアオシマ1/12巨摩郡CBからパーツをコンバートしながら作ってます。スタビライザーとナンバープレートの塗装待ちとなりました(早朝からテケテケ言わせる訳にもできないので)。なのでパイピング。ブレーキホースにスピードメーターケーブル。タコメーターケーブルにクラッチワイヤー、アクセルワイヤーと取り付け。ゴムパーツ部分はラバーブラックで塗装。と言う事でほぼ完成。スタビライザーとプレート塗って接着したら完成
MotorCycleコンペACT3開催中ですよ〜。タミヤのキットを巨摩郡仕様に、アオシマキットをノーマルで組んでおります。ポイントカバーにスミ入れ。クラッチカバーにもスミ入れ。オイルクーラーにメッシュパイプでディテールアップ。ほぼ完成wステップやブレーキペダル等。パイピングとミラー、ナンバープレートにて完成となりますね。グラブバーがタミヤ仕様なのがちょいと悔やまれますw次はアオシマキットを進めます。
MotorCycleコンペACT3開催中ですよ〜。シートのタンデムベルト固定金具のボルト頭をインセクトピンで作りませう。うちにある志賀昆虫針は00、3、5となってますので今回は5号使いませう。0.6mmで穴を開け0.8mmでザグリます。メッキ調塗装したマフラーとデカール抑えのクリアーを吹いたモリワキショート管。外装はクリアー吹き付け。昨夜の第2回戦はここまで。キャンディ塗装とデカールとの対比がどうにもwメタリックレッドで塗れば良かったかなぁ。
MotorCycleコンペACT3開催中ですよ〜。マフラーにメッキ調塗装するために傷消し。これにEXブラックを塗装してからプレミアムミラークロームを吹き付けます。テラテラになる様にウエットに吹き付けました。気温が高いので硬化も早いwタミヤのCBは外装を仮組み。暑さでデカールの乾燥はいつも以上に早いwいつもより早くクリアー吹けそうです。一息ついたらメッキ調塗装とクリアー塗装を進めて行きませう。