ブログ記事1,053件
MCC3開催中です。作っているのはタミヤ1/12の1100カタナを使用してヒデヨシ仕様の750。頑張って開口。フレームにエンジン仮組みしてマフラーを接着しました。大人の事情で集合部までのエキパイの取り回しがおかしいですがそのまま行きます。サイドスタンドはビス止めにして可動可能にしてあります。小ねじから選んでとめました。買ったけどなかなか出番がない小ねじセットやっと役に立ちましたw細々とした細工をしながら少しずつ進めております。
全てMCC3の作品ですねw巨摩郡仕様のCB750F。ノーマル。志摩リンのビーノFZR750R。タミヤとアオシマで二台ずつです。取り掛かり中はタミヤのカタナ。まぁ自分にしては珍しく4つも完成したんだと感心しますよwさぁ9月も頑張って行きませう。
MCC3開催中〜。タミヤのGSX1100Sカタナを使用してヒデヨシ仕様の750を作ってます。カウルの合わせ目にパテ打ち。なかなか消えませんね。シートもパテ打ちして均します。均したのでまたサフを吹きませう。どうせまだ手直し必要ですがwサイレンサーも6mm程切り詰めてショート化しました。そしてカタナお馴染みのディスクプレートの開口。長円の苦行となります。飽きたので今回はここまでw数日かかるかもですが地道に開口していきます。
MCC3開催中〜。タミヤ1/12スズキGSX1100Sカタナを使用してヒデヨシ仕様の750を作ってます。シート裏にエポパテを裏打ちしたのでプラの厚み分削りませう。電気ツールでガシガシ削ります。改修していたカウル類はサフを吹いてキズや合わせ目を消しませう。スタビライザーをプラ板から削り出し(切り出し?)して作ります。ガチガチに接着してから形を削りだします。フェンダーレスなのでフェンダー接着の為のダボも削り取りました。ここでお昼、とりあえずここまでにしといてやりませうw
MCC開催中ですよ〜。タミヤのGSX1100Sカタナ使ってヒデヨシ仕様の750を作ってます。カウルにパテ打ちしていたので均しました。そしてメッキを落としてパーティングラインを処理。さて、ここでこのフロントフォークの塗装を確認しようとしたところ無印のインストでないと載ってないのに気付きまして探しましたwANDF(アンチノーズダイブフォーク)が付いてますがこれも消えた技術ですね〜ブレーキ圧に応じて減衰力を変更する仕組みでしたっけ?wハードなブレーキングでは硬く、軽いブレーキングでは柔ら
MCC3開催中でぃっすwタミヤのGSX1100Sカタナ使ってバリバリ伝説のヒデヨシのカタナを作ります。まずはカタナとしての基本工作を。ヘッドライトの後ハメ加工。ヘッドライトレンズの薄々攻撃。ヘッドライトカバーの延長。チョークダイヤルの工作。この程度で良しにしときますwカウル下のフィンも切り取りました。ちなみにノーマルはこんな感じ。加工するとこんな感じになります。著作権のある物なのでカタナの部分だけ切り取って使わせて頂いてます。ヒデヨシのカタナはほぼノーマルですね。オイル
毎度、ブログをご覧いただきまして、ありがとうございます。皆さんこんにちは!!タムタム千葉店ミニカー担当の壷井です!!今回は1/18ミニカーオススメ商品をご紹介していきたいと思います!!今回はオートアートその3です!!125661/12ホンダNSR500WGP500#56バリバリ伝説巨摩郡ヘルメット付店頭販売価格¥28,300(税込)78026ポルシェ911カレラ2.7RSサーキットの狼/早瀬佐近店頭販売価格¥36,60
もうド定番と言っていいタミヤの名作キットのひとつです。今回は元々アオシマキットにパーツを提供する情報パーツ取りキットとして購入。比較対象として組み立てながらになりました。もうね、パイピング以外はインスト見ずに組み立て出来るほど作ってますwアオシマCBが巨摩郡カスタムとして耐えれないとみて急遽組み立てる事に。タミヤCBの方が似合いそうだとの判断です。セパハンを切り取りフォークのトップを自作。キッチリ組み立てられるタミヤキットの強みでまとまりもよくコンバートして良かったとwヘッドライ
古いキットがベースの割にはって感じですね。謎分割な外装に元々900F系のキットと思われる為にパーツの色が何かとおかしいキットwトップブリッジ上でセパハンを取り付ける構造なのに突き出しのフォークのパーツがありませんので自作ですが結局ここにはノーマルハンドルを接着します。シリンダーのサイドとポイントカバーが一体成形なので分割しました。エンジンのシリンダー形状も中膨らみで少しだけ異様ですが出来は当時のアオシマキット以上のクオリティです。美しいCBFのエンジンをキッチリ再現してあります。不要
MotorCycleコンペACT3開催中ですよ〜。タミヤとアオシマのホンダCB750Fを作りました。タミヤのCBをアオシマCBのパーツを使って巨摩郡カスタムに、アオシマCBを残ったパーツでノーマルにしました。ではまずはタミヤ1/12ホンダCB750F巨摩郡カスタムから。アオシマキットよりセパレートハンドル、ハンドルパーツ、モリワキショート集合管、オイルクーラー、スタビライザー、ミラーをコンバート。ベースは完全にタミヤキットです。続きましてアオシマ1/12バリバリ伝説ホンダCB750F
MotorCycleコンペACT3開催中ですよ〜。アオシマ1/12バリバリ伝説巨摩郡のCB750Fを作っております。こちらのCB、あまりにもきっちり作れないのでパーツをタミヤキットにコンバートして残ったパーツでノーマルのCBを作ることにしました。ミラーをタミヤのキットから流用する為に1.5mmで穴を拡大しました。メーターは水性クリアーを盛った後にクリアーパーツを押し込んで空気を抜いて密着させました。タンクキャップの抑えのゲート処理を忘れてましたwプレートのデカールはタミヤから流用。
ボンジボ夏休みになって、バイクで出かける人も増えたね。暑いけどね。トレビトそうね。最近の新しい、斬新なデザインのバイクも走っているけど、昔のスタイルのバイクも結構走っているわね。ボワシらの頃は、バイク漫画の『バリバリ伝説』(1983年~)が全盛で、大排車(大型排気量車)では、主人公の郡が乗ってたCB750F(1979年~)が人気があったね。当時はこれに乗ろうと思うと、限定解除の免許を取らんといかんかったんやけど、これが試験場での試験でしか取れず、しかも、ほとんど合格せいへんかった。
MotorCycleコンペACT3開催中ですよ〜。タミヤ1/12ホンダCB750Fをアオシマ1/12巨摩郡CBからパーツをコンバートしながら作ってます。スタビライザーとナンバープレートの塗装待ちとなりました(早朝からテケテケ言わせる訳にもできないので)。なのでパイピング。ブレーキホースにスピードメーターケーブル。タコメーターケーブルにクラッチワイヤー、アクセルワイヤーと取り付け。ゴムパーツ部分はラバーブラックで塗装。と言う事でほぼ完成。スタビライザーとプレート塗って接着したら完成
MotorCycleコンペACT3開催中ですよ〜。タミヤのキットを巨摩郡仕様に、アオシマキットをノーマルで組んでおります。ポイントカバーにスミ入れ。クラッチカバーにもスミ入れ。オイルクーラーにメッシュパイプでディテールアップ。ほぼ完成wステップやブレーキペダル等。パイピングとミラー、ナンバープレートにて完成となりますね。グラブバーがタミヤ仕様なのがちょいと悔やまれますw次はアオシマキットを進めます。
MotorCycleコンペACT3開催中ですよ〜。シートのタンデムベルト固定金具のボルト頭をインセクトピンで作りませう。うちにある志賀昆虫針は00、3、5となってますので今回は5号使いませう。0.6mmで穴を開け0.8mmでザグリます。メッキ調塗装したマフラーとデカール抑えのクリアーを吹いたモリワキショート管。外装はクリアー吹き付け。昨夜の第2回戦はここまで。キャンディ塗装とデカールとの対比がどうにもwメタリックレッドで塗れば良かったかなぁ。
MotorCycleコンペACT3開催中ですよ〜。マフラーにメッキ調塗装するために傷消し。これにEXブラックを塗装してからプレミアムミラークロームを吹き付けます。テラテラになる様にウエットに吹き付けました。気温が高いので硬化も早いwタミヤのCBは外装を仮組み。暑さでデカールの乾燥はいつも以上に早いwいつもより早くクリアー吹けそうです。一息ついたらメッキ調塗装とクリアー塗装を進めて行きませう。
小汚いカッティングマットはお役御免。A2カッティングマットを買いました。と言う事でそのままデカール貼りに突入です。タミヤキットに慣れているせいかめっちゃ違和感wフロントフォークのAIRSUSのデカールはありません。タンク上部のコーションデカールもありません。メーターデカールも貼りました。タミヤの方も貼り終わりました。週末クリアーサーキットですね。カッティングマットが綺麗で作業していて気持ちいいですw
1.012026年盛夏熊本でまた大きな地震が発生し、多くの死傷者が出てしまいました犠牲になられた方には心からお悔やみ申し上げますまた、多くの方が今だ混乱の中にあるかとは思いますが気持ちを強く持ち、支援、復旧を待っていただきたいと思いますそのような中で大変申し訳ありませんが今回の投稿をさせていただきます―――――――――――――――――――――皆さんは、今、世界で最も注目を集めている日本人と言われたら誰を思い浮かべますか?様々な分野、様々な
MotorCycleコンペACT3開催中ですよ〜。帰り際に急激に降った雷雨のおかげで湿度バカ上がりw準備してる間に更に湿度が上がってきました。しかし抑えのクリアーは吹いておきたい。クリアーを吹いてクリアーレッドを抑えたのでついでにノーマルマフラーの傷消しにサフを吹きました。ミラークロームで仕上げたいのでこの後EXブラックで塗装ですがサフを水研ぎして傷を消します。なかなかデカールの出番が廻ってきませんwデカール後はまたクリアーなのでまだまだ先は長い。暑さ、湿度となかなか良い条件とな
こないだ、たまたまお客さんが集まったときに何のバイク漫画読んでました?って話になってやっぱダントツに多いのが「バリバリ伝説」ね。僕が峠を走っていた10代の時も友人達は読んでいた。まぁ、定番ですよね~僕は、全然読んでなくてバリバリ伝説全巻読んだのって30代になってからかな~10代の当時、週刊少年マガジンでバリバリ伝説と同時期に連載されていた「あいつとララバイ」どちらかというとこちらかな、読んでたの。
MotorCycleコンペACT3開催中です〜。タミヤを巨摩郡仕様に、アオシマをノーマルで作っております。外装の塗装が一段落もクリアーをまだ吹き付けないとダメですがwこちらアオシマキットですがとりあえず仮組みです。メーターが凄く薄いですなぁwまるで今どきの液晶みたいですwタミヤキットの方はフェンダーのみ取り付けて見ました。ほぼ形になりましたね。スタビライザー取り付ければフロント周りはほぼ完成ですね。外装ではこのフェンダーのみデカールなしなのでクリアーで終わりです。当時のアオシ
参加してきました!目標は優勝(笑)明るくなってテトラへ。左側にA君です。あ、写真撮るの忘れとる・・仕掛け作って、撒き餌混ぜて、開始!2投目で…テトラにウキ取られる…のちに回収できました。良かったよ。しばらく打ち返しますが…全く何も無し(笑)魚が見えんのよ。…………何事もなく10時になり終了〜(笑)10位まで表彰とのことでしたが、検量は9名でした。1尾釣れてれば…(笑)ぱわ~さんとryoさんが来てました。バリは見せられず・・・
MotorCycleコンペACT3、開催中ですよ〜。今回は共に少しずつ進めた進捗状況をと。タミヤの方はライトやウインカー等を接着。パイピング等はまだ進めておりません。アオシマの方はこんな感じ。フロント周りの接着が終わったのでインナーのミラーフィニッシュを貼ったりしませう。後は塗り分けとか。マフラーは仮組み状態で一体に接着、後ほど硬化後に下地処理と塗装を行います。アオシマのマフラーは少々ヒケがw丸わかりなので勝負が早い光硬化パテで埋めませう。まぁ本日もぼちぼち進めます。
クリアファイル②巨摩郡&全日本ロードレース選手権©️しげの秀一好きな作品って、何年経っても色あせないものがありますよね。私は夫が持っていた『バリバリ伝説』を読んだことがきっかけで、この作品にすっかりハマってしまいました。『頭文字D』も大好きなのですが、同じしげの秀一先生が描く『バリバリ伝説』には、また違った熱さがあります。今回は発売される「バリバリ伝説クリアファイルブック」の内容や価格を紹介しながら、作品の魅力や口コミもまとめました。✔この記事はこんな人におすすめ●『
MotorCycleコンペACT3開催中ですよ〜。と言う事で表題のアオシマ1/12、巨摩郡のCBをノーマルで作ってます。メーターのランプ部を塗装。ノーマルマフラーを切り出して下地処理まで。ウインカーも接着しました。このCBのタイヤ、なんと中空なんですよね〜ソリッドゴムよりは質感は良いですがバリ処理がかえって面倒ですw今回使用の水性カラー。年代物ですよ〜。クリアーブルー以外は染料系の貴重なカラーです。重ね塗りが必要なところにしか使わないので全く減りませんw顔料系と違って発色が
暑い日が続きますね自分はエンジンに例えると空冷OHC単気筒70ccなので夏は、すぐに熱ダレをおこしてしまいます毎月恒例の、横浜と小田原には行っていますがやっと暇ができたのでYouTubeでイニシャルDを観ていたら本編(Finalまで).劇場版.OVAの全てを一気に観て(33時間以上)しまいました21歳の時に足回りガチガチのブルーバードSSSを買ってから1ヶ月でドリフト中に潰した事を思い出しましたその後に、GTRを買おうとしたら親にめっちゃ反対をされました(笑)
XX区に住んでいるというので、関連としてXX区を調べてみた。「バリバリ伝説」?O△日本・皇室一家
毎度、ブログをご覧頂きまして、ありがとうございます。皆さんこんにちは!!タムタム千葉店ミニカー担当の壷井です!!今回は1/18ミニカーオススメ商品をご紹介していきたいと思います!!今回はオートアートその3です!!125661/12ホンダNSR500WGP500#56バリバリ伝説巨摩郡ヘルメット付店頭販売価格¥28,300(税込)78026ポルシェ911カレラ2.7RSサーキットの狼/早瀬佐近店頭販売価格¥36,600(
MotorCycleコンペACT3開催中です〜。アオシマのCBはノーマルでの製作に変更です〜。古いキットは抜きの関係でクラッチレバーやブレーキレバーが上を向いている事が多いのです。タミヤキットみたいにハンドルバーとグリップ、スイッチが別体なら問題はないのですがハンドルバーと一体のキットでは大体そうなってます。切り離して0.8mmの真鍮線で軸打ち。角度を調整して接着しました。フロントフォークに垂直に着くレバーはこの当時の金型の限界でもあります。古いアオシマキットでは定番加工となります
MotorCycleコンペACT3開催中ですよ〜。タミヤ1/12ホンダCB750Fをアオシマのパーツ使って巨摩郡仕様に改造しております。フロント周りを固めつつあります。何とか形になってきてます。フロントフォークにミラーフィニッシュを貼りました。セパハンはフロントフォークを仮に突っ込んだ状態でトップブリッジ下に接着しました。アオシマキットは外装が意外とアバウトなので苦労します。しかしながらタミヤキットはこんな旧キットでも接着位置がビシッと出ております。フロントフォークはまだ仮組みで