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私たちは、史上最大の軍事作戦である認知戦争を共に戦い抜いて来ました認知戦争についての認識がまだの方は、こちらを先にご覧ください『認知戦争①その沈黙、続けますか❓』振り返れば、長い長い闘いであった私のブログは2021年の10月に、コロナワクチンの危険性を伝え、集団接種を止めなければならないという使命感から始まりましたそ…ameblo.jp奴らの認知戦争の仕掛け方はこちらで詳しく説明してあります『認知戦争②演出された恐怖』私たちは、史上最大の軍事作戦である認知戦争を共に戦い抜いて来まし
少し前の動画ですが・・この動画の内容は置いておいてコメント欄が結構アレな感じなんですよ自分が買ったパーツや自分が良かれと思ってやっていることを否定されると反発したくなったり自分に都合の良い情報を選択するバイアスが掛かったりするんですよね〜HKSもどういうつもりでパワーフローを売り続けているのかわかりませんが。コメント欄を見て『あぁ・・(憐れみ)』ってなった人は大丈夫だと思いますが『我が意を得たり!』なんて感じたなら危険な兆候があるのかも知れませんね自分もHKS
👉人は「日常で見ていた印象」と「重大犯罪」をうまく結びつけられないため、そう感じやすいです。これは特別なことではなく、人間の認知のクセに近いものです。■①人は“表に見える顔”で判断している普段の人間関係では、挨拶が普通仕事をしているトラブルを起こしていない👉こうした表面的な情報で「普通の人」と判断します。でも実際には、内面家庭内の状況強いストレス👉こういう部分はほとんど見えません。■②「普通の人が殺人をする」は受け入れにくい多くの人は無意識に、👉「犯
今回もタイヤの話です。すいません。12月中旬にグロムのリアタイヤ交換が決まりましたが、純正ではなく、せっかくなのでハイグリップタイヤを履くことになりました。ダンロップのなんたらGPというグロムの公道用ハイグリップタイヤではよく知られたタイヤなんですが、なんとラジアルタイヤなんですね。こんにゃくいもバイク人生初のラジアルタイヤ。以前乗ってたCBR125Rですらバイアスでしたが、バイクもラジアルタイヤが当たり前にある時代なんですねー。溝が少ないですよね。なんか心配ですね。ドライでもウェット
あちこちでいろんな作り方を見ますが正しいとかそうではないじゃなくていかに自分が不安やストレス無く縫えるかが焦点だと思います数十年前に洋裁本で解説されていたのを自分に合ったやり方に改善してきました古い方法なのかも知れませんが記録しておきます興味の無い方にとっては時間泥棒になりますので・・・またのお越しをお待ち申し上げます見てみたい方はどうぞお進みくださいませただねちっこい説明になりますこんなの慣れてないので😣💦⤵☆基本Aラインの服縫い代1.5cm☆特
よく、50,60代の上司が最近の若い人たちは考えることをしないという言葉をよく聞きます。それについて考察してみました。仮説の整理入職動機の変化近年、「興味・やりがい」よりも「給与や安定性」といった外的条件を重視して就職先を選ぶ人が増えている。ごく一部の極端な行動が目立つ興味の薄いまま仕事を始めた人の中には、「なぜこれをやるのか」を自分で考えず、ただ指示通り動くだけの人もいる。世代全体への誤一般化こうした「考えない極端例」が記憶に残ると、「若い世代はみんな考えない」という、いわゆ
アーリー・ホックシールドの「感情社会学」が、米国においても、日本においても、一定程度以上の評価がなされていることに先日、はじめて知りました。とても意義のある研究だと思います。かつて、ファストフード店のスタッフの笑顔は「0円」としたCMがありましたが、この笑顔は本当に「0円」なのか、この「笑顔」はどこからやってきてどういうった意味があるのか、そうしたことの分析が、ホックシールドの得意とするとこであるように思われました。働いている人本人の外見や表情、言動などが、本人に帰属するも
友達から、仕事の愚痴ばかり聞かされる「つらい」「辞めたい」と言うのに何も変えないアドバイスしても行動には移さない会うたびに同じ話を繰り返すこうした状況が続くと、「共感しているだけなのにすごく疲れる」と感じることがあります。これは性格の問題というより、心理学的に説明できる構造があります。①認知的不協和|“変わらないのに不満だけある状態”まず関係するのが認知的不協和です。人は本来、不満がある→行動を変えるという流れでストレスを減らそうとします。しかし友達