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私たちは、史上最大の軍事作戦である認知戦争を共に戦い抜いて来ました認知戦争についての認識がまだの方は、こちらを先にご覧ください『認知戦争①その沈黙、続けますか❓』振り返れば、長い長い闘いであった私のブログは2021年の10月に、コロナワクチンの危険性を伝え、集団接種を止めなければならないという使命感から始まりましたそ…ameblo.jp奴らの認知戦争の仕掛け方はこちらで詳しく説明してあります『認知戦争②演出された恐怖』私たちは、史上最大の軍事作戦である認知戦争を共に戦い抜いて来まし
永遠に工事中!!2025年4月19日このブログは転載自由です~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~戦争させない・9条壊すな!総がかり行動レーバーネットレーバーネットイベントカレンダー社会主義理論学会~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~●神ならぬ人間の言説は全て暫定。従って随時更新しなければならず、当ブログは永遠に工事中!●TV
標記講習もついに第9回目、つまりはラス前になった。今回のお題は「異文化コミュニケーション総論」である。冒頭、講師と聞き役の2人が、日本人同士でもメールでのやりとりで失敗した話をしていた。コミュニケーションがメールで行われると文字しか伝達手段がないので、とかくトラブルになりがちだという話で、けんじいも過去何度かの失敗を経験したので、やっぱりそうかと思った。本題に入って異文化コミュニケーションを阻害する要因としていくつか挙げられた。列挙する。(1)自文化中心主義。(2)ステ
少し前の動画ですが・・この動画の内容は置いておいてコメント欄が結構アレな感じなんですよ自分が買ったパーツや自分が良かれと思ってやっていることを否定されると反発したくなったり自分に都合の良い情報を選択するバイアスが掛かったりするんですよね〜HKSもどういうつもりでパワーフローを売り続けているのかわかりませんが。コメント欄を見て『あぁ・・(憐れみ)』ってなった人は大丈夫だと思いますが『我が意を得たり!』なんて感じたなら危険な兆候があるのかも知れませんね自分もHKS
友達から、仕事の愚痴ばかり聞かされる「つらい」「辞めたい」と言うのに何も変えないアドバイスしても行動には移さない会うたびに同じ話を繰り返すこうした状況が続くと、「共感しているだけなのにすごく疲れる」と感じることがあります。これは性格の問題というより、心理学的に説明できる構造があります。①認知的不協和|“変わらないのに不満だけある状態”まず関係するのが認知的不協和です。人は本来、不満がある→行動を変えるという流れでストレスを減らそうとします。しかし友達
いま注目されている「アンコンシャス・バイアス」を知っていますか?「無意識の思い込み・偏見」です自分の中にある「アンコンシャス・バイアス」に気づけたらちょっと良いことがあるかもしれません(新聞記事より抜粋)波路はるかに太陽が輝く青い海原わたし達は旅をしていたの相棒は賢いクロ好奇心旺盛なニャンコ4人にとってこの広大な青い海原こそが我が家や
「この銘柄、今が買い時です!」そんなYouTube動画を見て、つい買ってしまったことはないだろうか。僕もある。数万円を溶かした。「有名YouTuberが言ってるんだから大丈夫」「自分も稼げるはず」。そう思って飛びついた結果だ。あとから気づいた。あれは生存者バイアスという罠だったと。今回は、その正体と、騙されないための思考法を話す。目次1|見えている成功者は「氷山の一角」2|なぜ僕たちは騙されるのか3|YouTubeを真似して数万円を溶かした話4|まとめ|今日からできる次の
認知バイアスが織りなす「期待」のメカニズムとは?パチンコは単なるギャンブルではなく、人間の深層心理、特に認知バイアスが複雑に絡み合うことで、多くのユーザーを惹きつけ続けています。ユーザーはしばしば、データや確率といった客観的な事実よりも、自身の経験や願望に基づいた「都合の良い解釈」に支配されがちです。このコラムでは、パチンコユーザーの行動を心理学的な観点から分析し、その背景にある認知バイアスの影響を解説します。ユーザーを動かす7つの認知バイアス私たちは、無意識のうちにさまざまな認知バイアス
体外受精において胚移植の成否は妊娠率を大きく左右します。従来は医師の感覚に頼るclinicaltouch(CT)が主流でしたが、現在は2次元超音波(2DUS)でガイドする方法が一般的となり、さらに3Dや4D超音波の有用性が議論されています。本研究は25件の無作為化比較試験(RCT)、8,884周期のデータを対象に、CT、2D、3D、4Dの各手技を比較したネットワークメタ解析です。方法対象:25件のRCT、16か国、8,884例の胚移植比較:CT、2D経腹(TAUS)、2D経腟(TVU
「なぜか誤解されやすい」「普通に話しているだけなのに自慢に取られる批判される」──そんな経験がある時、実はそれ、あなたの性格や話し方のせいではありません。人間の脳がもつ“内集団バイアス”という自然な反応が関係しています。人は、自分と似た人に安心を感じ、異なる要素を持つ人を本能的に「脅威」や「不明な存在」として扱う傾向があるのです。つまり、あなたが個性的で、自由で、創造的であればあるほど、誤解されやすくなる。それは「欠点」ではなく、むしろ「光」が強い証でもあります。ここでは、心理学・科
今回もタイヤの話です。すいません。12月中旬にグロムのリアタイヤ交換が決まりましたが、純正ではなく、せっかくなのでハイグリップタイヤを履くことになりました。ダンロップのなんたらGPというグロムの公道用ハイグリップタイヤではよく知られたタイヤなんですが、なんとラジアルタイヤなんですね。こんにゃくいもバイク人生初のラジアルタイヤ。以前乗ってたCBR125Rですらバイアスでしたが、バイクもラジアルタイヤが当たり前にある時代なんですねー。溝が少ないですよね。なんか心配ですね。ドライでもウェット
まず前提として、NHKが「スポンサーに左右されない=完全に中立になる」というわけではありません。実際には別の要因で報道の偏りは普通に起こります。なぜトランプ報道が多く見えるのか①単純に“ニュース価値が高い”ドナルド・トランプは発言が強烈行動が予測不能世界経済・外交に直結👉つまり「ニュースとして強すぎる素材」これはNHKに限らず、世界中のメディアで同じ傾向があります。②“対立・衝突”は報道の基本素材ニュースは構造的に対立controversy(論争)問題を