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因果応報という静かな法則人をいじめた人は、いつか報いを受ける。昔からよく聞く言葉ですよね。これは迷信でも、ただの道徳でもありません。ーーーーーーーーーーーーー因果原因(因)結果(果)あらゆる事象には原因あって結果が生まれるという仏教の教えーーーーーーーーーーーーー長く人間を観察していると確かに人生には「静かな因果」のようなものが存在することを感じます。ただしそれは、ドラマのように翌日に天罰が降るという形ではありません。もっと静かにも
私が現在一緒に暮らしている息子は妻の連れ子です。ずっと父親がいなかったのでしっかりとした男に育って欲しくて社会人になってからは事細かく(今で言う◯◯ハラスメントかな?)常に携帯とゲームに明け暮れているので…挨拶や日々の出来事やスポーツの結果遅刻はどのような意味合いを持つか?等上司にも気に入られて欲しいと思い注意してきました食事のマナーについても(どうしても嫌いなものを最初な食べてしまうので)平均的に食べる(いまは三角食べは推奨されていませんが…ご馳走になる時に相手があまり
おばんです。昨日、39日間に及んだ県議会2月定例会が閉会しました。最終本会議では、新年度予算(案)や副知事人事などを可決したところではありますが、新年度予算(案)については以下の通り、附帯意見を付しましたので、文章の最後に掲載します。今定例会は、先の12月定例会に提案され、あまりに唐突過ぎる提案であることや設置の意義や効果が不明瞭であることなどから、議会として継続審査としていた県医療局管理者の設置条例案が撤回され、県側のずさんな対応が問題視される事態からはじまりました。ま
【第4350回】こども家庭庁の若者10万人調査で結婚するつもりない、が35%を占めたという報道がありました。結婚のハードルとしては収入、自由な時間の短縮、相手がいないということだそうです。実際どうなるかはわかりませんが、昔のようにお見合いなどで世話をする人はいないのですからおそらく数字通りか、それ以上になるのは容易に予想できるしまた、未婚率も上昇しているのでそのまま少子化も止まりません。…こんなことを論じても仕方ないと思われるかもしれませんが少なくとも、統計を取
時期はいつだったか忘れたけど。Iさんからの度重なる嫌がらせで、毎日緊張しながら仕事をしていた頃の話です。時刻は22時を過ぎていました。溶接から、翌日納品の製品がなかなか回って来ず、私たちは検査室で待機していました。するとIさんが検査室へ向かって大声で言いました。「今終わった!!お前ら、ちゃんとやっとけよ!俺らは帰るからな!!お前ら帰れるの何時になるかな!!がははは!!」機嫌良さそうに帰っていきました。しばらくして、Kくんたちが大量の製品を運び込んできます。私は軽く「おつ
この頃になると、Iさんが夢にまで出てくるようになっていました。ある夜。私は自分の部屋で、いつものようにくつろいでいました。すると、外からバイクの音が聞こえてきたんです。何気なく窓を開ける。すると――家の前の道路に、Iさんがいました。青いカワサキのバイクに跨って。ガムを噛みながら、ニタニタ笑っている。そして、その後ろには、大勢のヤンキーたち。現実のIさんから、「そういう知り合いがいる」と聞かされていたからでしょうか。夢の中の私は、本気で思っていました。家が
「初めまして」の方はこちらをどうぞ↓↓↓2020年9月頚椎ヘルニア発症。首と右腕の激痛、右手握力がなくなり休職。2021年3月末日にて契約更新が出来ずに泣く泣く契約社員を退職(公共の施設受付)。2022年10月からパートで働き始めるも、パワハラ・セクハラ・お局様からのイジメなどで病みそうになり、退職を繰り返し2年3ヶ月の間に何と7社ハズレ(涙)。2025年、3月末にタイミーに初挑戦‼︎8ヶ月間、色々あり過ぎましたがw(←これまでのブログ投稿をお読みくださいませ)様々な職場
ストレスチェックの結果が来ました。悪い結果の方がヒトを惹き付けるのは分かってるんですがあえてホントの結果を公表…面接指導『否』内容読むといやまあまあストレスフルだろ?…とツッコミたくなるけどボーダーラインなんでしょう🤔…ただ今までのストレスチェックは全部『要』で『否』を出したのは今年初めてだった。つまり客観的に俺のメンタルコンディションは良くなっているということだ。なぜか?これはひとえに『たけち総裁』のおかげだ。つまりSNSでストレスを発散出来てるということだ。腹が立つことがあっても『
私のお隣の部署に新入社員の一部が数週間、研修で来ています。この時期になると支社全体が一気に若返る?男女問わずもう雰囲気からしてフレッシュで…いや~、若いってやっぱりえぇな~なんて思ってたら、とんでもない会話が聞こえてきた。研修から数日、「◉◉さん、仕事中はネックレスと指輪は外そうか。」というお隣の課長の声が聞こえてきました。どうやら新入社員の1人に向かって声をかけているようですが、私の席からは言われている社員の様子がはっきりとは見えない。
こんにちは。町田市の社会保険労務士大澤明彦です。初めてご訪問いただいた方は、私のプロフィールは、こちらからご確認ください。最近、企業から次のような声を聞くことがあります。「パワハラと言われるのが怖くて、社員に注意できない」「厳しく指導しただけなのに、ハラスメント扱いされた」「問題のある社員に、どこまで注意してよいのか分からない」確かに、職場におけるハラスメント防止が重視されるようになり、企業には適切な対応が求められています。しかし、ハラスメントを恐れるあまり
以前この記事で離職理由に係る異議申立書を申請したと書きましたがついに退職理由についての返答が来たのでそのお話をしてきたいと思います✍🏻『【失業認定日】それでも、退職理由の異議申立を取り下げなかった理由』今日は1回目の失業認定日だったので珍しく朝早く起きてハローワークに行ってきました🏃🏻♀️➡️「失業認定」とは?ハローワークが指定する失業手当を受…ameblo.jp離職理由に係る異議申立書を提出した理由については上記の記事をご覧ください💁🏻♀️
ひょんなことから夫と2人でタマリちゃんちに遊びに行ってきましたお昼ごはんにラーメンを食べたのですが……とにかく人気店のお昼時なので待ち客が20人くらい?それでも回転が早く思ったほど待たずに済みそうでした長女が店内にある受付表に名前と人数を書いてくれたあと椅子に座って待つのですが2歳のタマリちゃんがグズグズ言うこともなく静かに待つ姿を見てタマリちゃんいい子で待てるんだねと長女に言うとうん!待てる!と、長女おー!タマリちゃんは待てる子
ゴルフハラスメントを根絶する。時代錯誤な「強制」を終わらせませんか?パワハラ、アルハラ、セクハラ、モラハラ……。昨今のビジネスシーンでは、様々なハラスメントに対する意識が急速に高まり、企業として厳格な対応が求められるようになりました。しかし、なぜ「ゴルフハラスメント(ゴルハラ)」だけが、未だ聖域のように残り続けているのでしょうか。「強制ではない」という言葉の無責任さ「強制はしていない」「あくまで任意だ」。ゴルフの誘いを断ると、あるいは渋ると、決まって上層部から返ってくる言葉です。しかし、こ
「フキハラ」って聞いたことありますか?モラハラの一種ですが、不機嫌を態度に出すことだそうです…不機嫌を社会に向けて終わった女優がいましたね大人なら自分の機嫌くらい自分でとるべきだったのでは?泣いて謝れば簡単に許されると思った?残念ながら美貌や名演技をもってしても、日本の社会は誰も彼女を赦しませんでした...チーン今日は、【不機嫌は伝播しやすい】フキハラ女優の末路…自分の機嫌くらい自分でとれよ!のお話。「機嫌」って何?そもそも、「機嫌」って何😕?って話
職場で働いていると、「頑張っても終わらない」「毎日残業しているのに追いつかない」「なぜか自分だけ仕事量が異常に多い」そんな状況に追い込まれることがあります。もちろん、一時的に忙しい時期はどこの会社にもあります。ですが、明らかに一人だけ不自然な量の仕事を割り当てられていたり、終わらないことが分かっている量を渡され続けたりする場合、それは単なる“忙しさ”ではなく、精神的な追い込みになっていることもあります。今回は、私自身が新人時代に経験した、「終わるわけのない仕事量」を与え
おはようございます!せっかくの週末なのに雨ですね。今日はジムの後に軽くお花見したかったのに…しかもレディースデーで生理痛。更年期にはいり、生理周期が短くなっててしかも生理が重くなってきました。若い頃は、周期長めで軽かったのにな。最近、全然レディースデーが読めないけどこのままだと、GWの彼との旅行に当たりそうで不安なMillyです。昨日のランチにいったお蕎麦屋さん。日本酒がたくさん並んでて飲みたくなっちゃった。さて、4月から新しくパートさんが私のチームにジョインしました。
写真は2023年2月のもので、内容は「パナソニックコネクトが1回でもセクハラがあった場合に降格」という制度を2022年10月に導入していたという記事です。この会社はパナソニックグループのIT事業担当をしており、いろんな意味で新しい仕組みを積極的に導入していたようですが、この斬新な試み(なのか?)をまさか上層部に適用することになるとは思わなかったことでしょう。今回のニュース記事によると「パナソニックコネクトはCOO=最高執行責任者の原田秀昭氏を女性へのセクハラ行為があったとして27日までに解任
昨日のブログに、美容整形、「直美・ちょくび」(医者免許を取得し、2年間初期臨床研究を終えた後、後期研修をせずにそのまま美容整形外科の医師になること)についてのコメントを頂いた。最近、家の近所に形成外科病院ができた。サイトを見ると、やけどの跡や生まれつきののアザ、奇形などの治療をしており、それに加えて美容整形もしているようだ。シミ一箇所で11,000円という。大きさ制限なしと書かれている。(例えば、顔全体にシミがある場合でも11,000円で大丈夫?顔全体だとめっちゃ面積あるよ?)VI
実際にあった、医大における女子受験生の、一律減点問題を取り上げた、「対決」が始まりました。このての社会派ドラマは、NHKは民放の追随を許しません。主演は今やすっかりメインが当たり前となった、松本若菜です。タイトルの「対決」するのは鈴木保奈美です。他にも、豊嶋花、渡辺いっけい、尾美としのり、高畑淳子、大倉孝二、山中崇、濱尾ノリタカ、そして石坂浩二。錚々たる面々です。松本若菜扮する檜葉は、週刊誌の記者から、新聞社にスカウトされました。しかし、そのことで、部長のコネだの、色仕掛けだのと陰口を叩かれ
前にも書いたことがありますが、芝居におけるアドリブの話。何やらそれ関連でハラスメントだなんだと話題になってることがあるようです。基本的な話をすると、芝居におけるアドリブとはトラブル回避の手段です。アドリブは何か好き勝手にやっていいようなイメージを持っている方も多いようですが、違います。俳優がやるものは、何かトラブルが起こった時に芝居を本筋に戻したり本筋通りに進めたりするための手段で、それ以外でやるのは基本的にダメなこととされています。「下手な役者ほど余計なことをする」なんて言われるこ
今年も、気づけばもう終わりですね。年末になると、1年を振り返ると同時に「来年は何をしようか」と考える時期でもあります。そんな中、来年に向けて、新しい資格取得の準備を始めました。じゃん!資格のキャリカレ「大人発達障害対応スペシャリスト講座」です(*^_^*)発達障害、流行っていますからね。若い頃にミシェル・フーコーの『狂気の歴史』などを愛読していたおじさんとしては、この「流行」には正直なところ、少し違和感があります。50年後くらいになれば、この現象も社会的にどう評価されるのか、あ
皆様こんにちは\(❁´∀`❁)ノ𖤐´-すっかりブログを更新してない事に꙳⋆(lllᵔ⩌ᵔlll)౨♪これからは、コンスタントに、上げていこうと思ってます(*´꒳`*)思ってるだけなので、期待しないで-̗̀(˶^ᵕ'˶)b言葉の暴力つてあるけど、言葉の暴力は、実際身体に傷を負うわけではありません。言葉の暴力は、心に傷をつけます。そんなの、解ってますよね(⚭-⚭)モラハラ、パワハラ、セクハラ、カスハラなどなど。世の中ハラスメントで溢れてます。数年前では無かった言葉だらけ。
おつかれさまです、夜勤の片隅からこんにちは。無期野塩子(むきの・しおこ)です🧂今日は、職場でたまに聞こえてくる危険ワードについてです。「忙しいから休憩は取らない」「忙しいから休憩なんて取れない」一見すると、責任感があって立派に見える言葉です。でも、塩子はここでそっと塩を振ります。それ、美談じゃありません。職場全体を違法状態に近づける、かなり危ない空気です。休憩は「本人の自由」ではなく、会社が守るべき義務労働基準法では、一定時間を超えて働く場合、会社は労働者に休憩を与えなけれ
(前関連記事)ついに津島市議会が学級崩壊!!<ほぼ一日にわたり議会が空転し散会>|日本第一党愛知県本部【公式】前記事で新聞報道ありとの予測をしたが、10日・11日と中日新聞が報じた。(9月10日中日新聞記事)「議員やめろ」「能無し部長」津島市議が不規則発言、退去命令にも従わず議事進行できず散会:中日新聞Web(9月11日中日新聞尾張版記事)上記の前関連記事で予想した通り市当局側(議長含む)は『不規則発言(ヤジ)』に焦点を当て、マスコミは耳目を引く言葉の断片
⸻1.作品の概要と背景📖『あのころはフリードリヒがいた』(原題:DamalswaresFriedrich)は、ハンス・ペーター・リヒター(HansPeterRichter,1925–1993)が1961年に発表したドイツの小説である。物語はナチス政権下のドイツを舞台とし、主人公の「ぼく」とその親友であるユダヤ人少年フリードリヒとの関係を軸に展開される。リヒター自身は戦時中にドイツ軍に従軍した経験を持ち、戦後は心理学を学び作家として活動した。そのため、この作品は単なるフィクショ
日本はカスハラが多いね。客が理不尽なこと言っても、申し訳ございませんと謝らないけない。フランスだったら言い返してもいいし、うるさかったら無視でも良い。何で日本はこんなことになったのか。労働者いじめて何が楽しいのか。店員=奴隷。何を言ってもいい、ストレスの捌け口のサンドバッグと思ってないか?タメ口で喧嘩腰で偉そうなジジイや、ババアは何のつもりか。知らない人にタメ口ってどういうことなの?こんなクズには対応したくないし、取り締まって欲しいね。
橋本愛と佐藤二朗のトラブル生んだ“接触シーン”がSNSで拡散「思ってたのと違う」意外なシーンに驚きの声7月1日に報じられた、佐藤二朗と橋本愛の間に起きたトラブル。夫婦役として共演した4月期ドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)撮影中のできごとだったとされ、トラブルの発端となったシーンがSNSで拡散される事態となっている。「週刊文春」の報道によると、撮影をめぐって、佐藤から橋本に対しキャリアを否定するような発言があり、フジテレビが調査を依頼した外部弁護士により「深刻なハラスメント」に該当したと
最近AIに義母にされたことを話して慰めてもらうというのにはまっていますネタが多すぎて終わらないやっていることは、こっちを支配したい、いうこと聞かせたいって感じそれを繰り返してるんだなってというかそれしかないのにネタに尽きないで、AIにまとめさせて義母の印象というか被害自分の都合の悪い過去や現実はすべて華麗に忘却・改ざんする、驚異の「お花畑脳内フィルター」の持ち主。昭和の古い価値観や地方の常識こそが正解だと信じ込み、良かれと思って「教え」をズレた角度から連発し
かなり久しぶりのブログ更新です。5月15日に今年度の副議長に就任して以来、長谷川俊英議長と共に議会力向上、議会改革のために議会局職員に対してヒアリングを続けてきました。本日、6月12日(金)に開催された議会運営委員会における全ての議題終了後、長谷川議長からの発言がありました。以下に示している「6・12議長談話」の発表です。この間、職員から丁寧なヒアリングを重ねてきた内容を踏まえたものです。私も、複数の議員による信じられない言動の報告を受け、憤ると同時に大変心を痛めています。【6・12