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前回のタトゥーのことで思ったんだけど今どきタトゥーを入れている人のことをとやかく言う方がモラルハラスメントになるんじゃないか?って。それで、「モラル」って調べてみるとこれがまたよくわからない。前にも書いた、調べることによって新たる調べなければわからにことが次々とってやつだ。結局、何が言いたいのかわからなくなる。今回の「モラル」もそうだった。「社会で生活する上で守るべき規範や価値観を意味します」って感じなんだけど、規範とか価値観って結構人によって違いますよね。タトゥーを入れ
今日のタイトル=結論。瀬知洋司さんが2冊目の著書でいじめやハラスメントの被害について「なぜか被害者が物理的に動かねばならないケースが多い。」と書かれている一文がある。これ以上触れてらっしゃらないけれど疑問がおありなのかなと感じる。そうだよね。よく、「なぜ被害を受けたこちらが大変な思いをして加害者がのうのうとしているんだ!」というニュアンスの不満を様々なトラブルや事件で聞くよね。これについては赤べこ千個ぐらい置いて頷きたい!そんなかわいいもんじゃなく、いずみはもう
先日ネットを見ていて思ったことがある今の時代に足りないものは何かそれは何にしても熱くなるものがないことなのかと自分の時代は例えばエンターテイメントなど全てに通じることだけど歌手にしろ、格闘技にしろ、F1にしろ、全てにおいてズバ抜けてヒーローやヒロインがいたでも今はいない仮にいたとしてもネットの中のバーチャルな存在例えば歌手だと松田聖子さんや花の82年組の中森明菜さんなど熱狂的なファンがいた還暦を過ぎた永遠のアイドル松田聖子さんが未だに武道館をお客でいっぱいにしているのはすごい矢
Iさんのお兄さん(Mくんの課の課長さん)にも、最後の挨拶に行きました。お兄さんは、全く知らなかったんです。なぜ、私が辞めるのか。「なんで突然……寂しくなるな……」残念そうに、そう呟いてくれました。私は、このお兄さんが大好きでした。優しくて、かっこよくて、仕事もできて。そして、Iさんが、絶対に逆らえない人。私は、必死に言葉を堪えました。「あんたの弟のせいだよ!」叫びたかった。でも、それは違う、と思ったんです。仮にも弟。身内がそんなことをしたなんて知ったらお兄
ご訪問ありがとうございます。心理カウンセラーの井上太一です。以前、カウンセリングの相談者であるA子さんから、こんなお話を聞いたことがあります。A子さんは、通勤電車内でたびたび痴漢被害に遭っていたそうなのですが、ある時期だけ痴漢被害がぱたっと止まったそうなのです。それは、どんな時期だと思いますか?答えは・・・彼女が髪を金色に染めていた時期だったそうです。金髪の、ちょっと強いイメージを出していた時期だけ痴漢被害がなくなったということは、裏
相変わらず手を変え品を変え騙そうとメールを送ってきます「ハラスメント又は守秘義務違反」などといかにもびっくりするような内容で送ってきます注意すべき点はサポートとか問い合わせ先のメールリンク、クリックせずにマウスポインターリンクの上に移動すると画像の様にリンク先が表示されます。これを見れが管理者とメールアドレスの内容が違っていることが分かります皆さん、気を付けて!!!internet
今日は義両親が兄'sを迎えに来ておでかけをしてくれたので夫に末っ子ちゃんを任せて私は階下の事務所に休日出勤でした。ランチは高級品になりつつあるカップ焼きそば↑焼きそばに味噌汁つける人いやー仕事してるって楽でいいわ←独身の時に働いていた会社で不必要な早朝出社や残業、自主的休日出勤を繰り返すパワハラおっさんがいたんだけど今ならアイツの気持ちわかるかも。仕事より育児の方がキツいもんね。職場に来とけば自分のデスクで好きな事できて部下にハラスメントでストレス解消
今度はメルカリの話と一緒に、リポスト(引用RPとか通常RP)で「こいつ誹謗中傷してるから通報お願い」って呼びかけてくる人の通報文も欲しいんだね!そういう「通報呼びかけ」って、Xのルールで標的型嫌がらせ(ターゲットハラスメント)や攻撃的な行為に該当しやすいよ。通報されやすいから、ちゃんと報告しちゃおう!まずはいつものように**ブロック+スクショ(ポストURLも)**取ってね!X内の通報手順(おさらい)該当ポスト(元のポストorリポスト)→右上⋯→「ポストを報告」「攻撃的または有害な内容で
9月に入り、月初の給与計算業務で忙しい毎日です💦そんな中でも、9月4日は年次有給休暇を中心に学習を進めました仕事が忙しいと、なかなか思うように勉強時間を取れない日もあります。ただ、習慣としてほんの少しでも机に向かおうと思っていますそして、先週はカウンセリングにも行ってきました私自身人生の中でいろんな辛い出来事を経験し一番の辛かった時期は家族(前夫)を亡くした時なのですが。それまでパート勤務しかしたこととがなかった自分が正社員として働きはじめ日々の
久しぶりに、『男はつらいよ』の映画をテレビで観た。第19作の『寅次郎と殿様』で初めて観るものだったが、パターンはいつも同じだ。でも、改めて感じるものもあった。それは、寅さんのみならず、登場する人物たちがよくしゃべることだ。特に寅さんは、自分がフーテンの身でありながら、人によく説教をする。それは、基本的に自分の生き方・身の処し方に自信があるからだろう。また、世の道理という基準で物事を考え、人情を殊に大切にしているからだろう。そりゃ、映画という劇の作品中のことだから、皆黙っ
Forthefirsttimeinalongwhile,Iwatchedamoviefromthe*It’sToughBeingaMan*seriesonTV.Itwasmyfirsttimewatchingthe19thinstallment,*Tora-sanandtheLord*,buttheformulaisalwaysthesame.Still,thereweresomethingsthat
今日のテーマ✨「ネコハラ」とは・・ネコによるハラスメントのことです笑飼い主が作業を始めると阻止されるネコあるあるパソコンの前に座ると必ずモニター前を占領される(ーー;)机から下ろしても下ろしても戻ってくる・・書き物をしていたら・・ノートの上を占領して、字が書けないようにスリスリ攻撃を仕掛ける悪まるこ何をやってるかわかってるに違いない・・といつも思う(¬_¬)それぞれがネコハラをやってくるので、飼い主は一日中何かしらの被害を受けています笑
いつもありがとうございます。ミズです。このブログにお越しいただき、感謝いたします。「運・鈍・根」の「鈍」について書きましたので、次は、「根」つまり「根性」についてもお話できればと思います。ちなみに、「運・鈍・根」とは、成功するために必要な3大要素と言われているもの。ところで、根性というものをまともに取り上げて話す人なんて、今時いるんでしょうか?もうご時世には合わないというか、表立って言葉に出したりすると、問題視されるんじゃないでしょうかね。学校の先生でも、会社の上司・先輩でも、この
それから数日後。私は会社の人たちへ、お別れの挨拶をして回りました。もちろん、同期たちにもです。でも、記憶にはほぼ残ってないです。その中で、残っている数少ない別れの場面を紹介していきます。この挨拶して回った日、Iさんは会社に来てなかったんです。会社からの僅かながらの気遣いだったのか。全くわかりません。でも、そのおかげで私はこの日、工場の中を1人で歩き回ることができました。Mくん。あの日。私が声をかけると、Mくんは笑いました。「ハハッ、どうしたんだよ?」いつも
まず朝方に自分時間です🥴昨日は思うように自分時間が取れなかったので…今です✨️何かさ〜アタシも以前はテレビっ子で沢山番組を見ていました。欠かさずに見ていたのがワイドショーでした。だから芸能ニュースには超敏感だった。詳しかったし…ところがテレビっ子ではなくなった現在…芸能ニュースにはメッチャ疎くなりました(笑)知らない芸能人が増えました。え?誰?…って思う事が増えましたね〜🫨ネットニュースには知らない芸能人のニュースが載っている時がある。事務
本日ご購入いただきましたアイテムを【羽織って・穿いて・巻いて・履いて】そのまま帰られるというアパレル冥利に尽きるお客様方にご利用いただきましてありがとうございました!!まだまだTシャツにジーンズやロンTee袖捲りにショーツがリアルな今時期ですが秋物を渇望なされるお客様もいらっしゃいますのでほんの少しフライング気味にコチラをリコメンド致します💨当店オススメな【ROAR
夕方の関西ローカルのテレビ番組で、昼呑みさんにインタビューするコーナーがあります。そこで、「私、ポジハラなんです」って言う、女性がいました。ポジハラ?どうやら、ポジティブハラスメントの略らしい。そんな、ハラスメントもあるのね(笑)私も、昨年の職場で言われました。「みんなが、みんな、君みたいに、ポジティブじゃないんだよ!」って。60代半ばの男性上司に。私は、何も言い返しませんでした。言い返すことに意味がないと思ったから。でも、心の中では思っていました。『上に
ご訪問ありがとうございます。投稿者さま記事をお借りします。https://ameblo.jp/mint0726/entry-12445245022.html『ストーカーされなくなるまで警察へ(6)警視庁』みんとのブログにご訪問ありがとうございます。昨日、有志5名(無字さん、amyさん、ドリさん、ルカさん)私で警視庁に行ってきました。am10:15頃被害者になっ…ameblo.jpこの利権犯罪の特徴としての「補足」をお知らせします。冒頭のチラシは警視庁や府警等でも知られメデ
「人財育成なんでも相談家※」ラシャンス渡辺しのぶです(※新人からマネージャー層の研修まで幅広いテーマに対応可能です)9月に入りました。今年もあと4か月ですね。早すぎて怖いくらいです。。。さて、9月16日(水)14時から16時まで、新潟県十日町商工会議所様で「ハラスメント防止セミナー」に登壇します。2022年4月から、全ての企業でハラスメント防止策の義務化されました。では、ハラスメントは減ったでしょうか?残念ながら減ってはいないのです。それはなぜか?そし
何度も声高に言いたい。更年期障害のBBAほどこの世の中で厄介なものはいない。ここだけは私は全国の更年期女性から意味不明なハラスメントを受ける男性および子どもたち、または若い世代の味方でいたい。更年期を訴えるのは女性の権利とでも言うように更年期の不調を巻き散らかして周囲に迷惑かけまくり、イライラ八つ当たり、意味不明な不定愁訴になんたらかんたら、黙って仕事してくださいよといつも口元まで出かかっている私です。かくいうワタクシも現在47歳となりまして、えぇ、そりゃもう他の人が汗をかいていない
【看護師をカスハラから守る環境を!―埼玉県看護協会・看護連盟共同研修会に出席】埼玉県看護協会・埼玉県看護連盟の共同研修会に出席させていただきました。今回の講師は、参議院議員の友納りお議員。友納議員は、看護師として医療現場を経験され、その後、弁護士としても活動されてきた方です。まさに「看護の現場」と「法律」の両方を知る立場から、医療現場におけるハラスメント、とりわけ患者さんやご家族などから受けるカスタマーハラスメント(カスハラ)の現状と具体的な対策についてお話しいただき、大変勉強に
なるべく迷惑かけたくない。なるべく自分勝手したくない。その思いは常にある。ただ、その思いに反するときも無意識にある。どうやったら、規律を守ってはみ出ないで生きれるだろう?今はコンプライアンスやハラスメントが世にうごめいている。出る杭は打たれる。出ようとしなくても打たれるときはあるから。
なんか、おかしな時代になった。どうも、締まりがない。大人に、模範となるような人がいない。常識とか社会通念とか規律とかルールとか、そういうものを遵守するような意識も希薄。快楽原則に溺れ、現実原則が疎まれるような時代になった。何事においても、確固たる「モデル」がなくなった。福島大学を揶揄したアタマの悪そうなユーチューバー。ネット記事によると、あのヘンテコリンな男は京大中退だという。あんなんで、京大に入れたのか?そういえば、少し前に変な政治家がいて、あれもたしか京大だった。石丸なんとかという
ようこそ、第一印象研究所のブログへ。ご訪問いただき、ありがとうございます。第一印象は「感じの良さ」に加え、信頼・成果・組織力にもつながる大切な力です。第一印象研究所代表、人財育成コンサルタント/講師の杉浦永子です。客室乗務員・介護職で培った対人力を礎に、20年以上にわたり企業・医療機関・各種団体にて、マナー・コミュニケーション研修、人財育成に携わってまいりました。本ブログでは、現場経験をもとに、第一印象・コミュニケーション・人材育成・信頼構築について、実践的な視点
タイトルの「腹」は😸おやじ流のハラスメントの省略です。😸腹は😸の対する嫌がらせ行為を指している。人間に対するハラスメントには様々な種類がありますが、代表的なものとして、パワーハラスメント(パワハラ)、パワハラセクシュアルハラスメント(セクハラ)、ニワトリが😹にセクハラ?モラルハラスメント(モラハラ)、こじつけであるがモラハラマタニティハラスメント(マタハラ)、マタハラパタニティハラスメント(パタハラ)などがあります。パタハラ加えてゴキブリハラスメント(ゴキハラ)もあります。こ
WW3を計画推進する秘密クラブに、「河野太郎」の名前があった。彼は、わるびれもせず、隠しもせずに、堂々と活動している。秘密結社『ダイアログ』…WW3後の世界をマネッジする金持ちサークル…⇒日本のメディアが完全沈黙する〝世界最悪の流出内容〟-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.comかつて広瀬隆さんらが、圧倒的な取材力で、
心の闇に光を当てる方法「〜の分際で」「分をわきまえなさい」「生意気」私は、こうした言葉を若い頃からよく耳にしてきました。そして今、振り返ってみると、これらの言葉は、時として人の立場を固定し、支配する側にとって都合のよい形で使われてきたのではないかと思います。そこには、嫉妬や恐れなど、言葉にされない感情が隠れていることもあったのではないでしょうか。人の心の闇は、遠い世界の話ではない。白雪姫の物語のように、家庭の中でも起こる。物語のように、母
この瞬間。私は時間が止まったかのような、穏やかな気持ちになったのを覚えている。目の前で怯えたような顔をするKくんに、微笑んでいた。なんでそうしたのかは、わからない。ただ、もう決めてしまっていたからかもしれない。「私、会社辞めるわ!」「……うん」少し俯き加減で返事をするKくん。それが、この日の最後の記憶だった。この日、この後、何が起こったのかはわからない。ただ。私が会社を辞めようと思った瞬間のことだけは、はっきり覚えている。『このままじゃ、私は殺される』その思い