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今回は、今年最後となる綾瀬出場試運転を撮影しに行きました。時間の都合上、撮影地は北千住駅での一発勝負となりました。■駅の行き先表示の確認と立ち位置確認▲まずは、駅の表示器を確認。無事に試運転の表示が出ており、一安心です。▲立ち位置の確認を兼ねて、試運転の1本前に来るする列車を撮影。前回はこの列車から“虫虫さん”が降りてきましたが、今回は居ませんでした。■綾瀬出場試運転▲各駅停車が発車すると、すぐに通過放送が鳴りました。▲ただ、列車間隔
2025.8.2我が家のメインカーとなったルーミー。乗ってるとライトに違和感アリ。まずは、オートハイビーム。やたらとハイビーム点灯になり、対向車来ててもなかなか下がらない。対向車や前の車に悪いので、ハイビームのオート機能はキャンセルした。(キャンセルのボタンとかは無いけどネットでやり方出てる)次はオートライトそのものの点灯が早過ぎて、ちょっと日陰になると点いてしまうのが気になり、対策パーツをポチ。何かと言うと、ダッシュボードにあるセンサーのカバー外すとセンサーもろ出し右の真
ご訪問ありがとうございます最近は、夜間にクルマに乗っていると、ライトが眩しい対向車(ダイハツ車が多い)に遭遇する確率が高い気がします先日、ダイハツ車を運転する機会があったので、その検証結果を報告いたしますダイハツのライトスイッチは、「オート」がデフォルトになっており、夜間の点灯及びローとハイの切り替えも「自動」で行ってくれますところが‥実際に対面道路を走っていると、対向車が明らかに居るのに、ハイビームを維持したままで、数百mしか走っていないのに、何度もパッシングをされ
■新パッシングスイッチに向けて最近は「ナビゲーション機能」と「ドライブレコーダー機能」を統合した「スマートモニター」を装着したり、「フォグランプ用の電源」を取り出したりと、電源関連の改修を集中して行っているところのヤマハセロー250ファイナルエディション「ねこまぶし」そんな本車に「パッシングスイッチ」を取り付けようとした管理人。とりあえずH4バルブ口金に対応したオスとメスのコネクターをヘッドライトの配線に挿入し、そこにスイッチを取り付けることによって「パッシングスイッチ」を実現