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エンジンオイルの交換警告灯がついた。メーター上部のオレンジ色のスパナのマークだ。記録を確認するともう9000キロくらいエンジンオイルを交換していない。雨がやんでいる隙に交換だ。9センチ角の木材スロープにのりあげて車体を浮かせる。ドレンのボルトを外し、エンジンオイルを出す。オイルフィルターも交換だ。新しいのを取り付けエンジンオイルを規定量の3.4リットル入れてエンジンを5分ぐらいかけて止めたら、レベルゲージで油量の確認。アッパーを超えてるけどまあ大丈夫だよね。次に警告灯のリセッ
こんにちは、ガレージショウエイの吉岡です。本日は、ハイゼットジャンボのアウターバッフル製作の紹介。いつものようにマスキングテープを貼ってドア鉄板からFRPで型取り。今回は新しい試みでアルミ箔を貼らず、シリコンスプレーだけでチャレンジ。以前オートバイのフレームから型取りした時には上手くいったので!結果は・・・失敗でした。マスキングテープがFRPと癒着して剥がれません。まぁ失敗といってもエアサンダーでマス
こんにちは福井県のカスタム&カーオーディオPARADA・FOCALPLUG&PLAYSTORE敦賀ですいろいろな車や様々なオーディオやカスタム作業などなどさせていただき、皆さんありがとうございますハイゼットジャンボはリフトアップとタイヤ交換を純正の足はそのまま使い、リフトアップスペーサーって言うアイテムを使って車高上げですいろいろなやり方があるんですねぇタイヤはマッドスターのMTタイヤでワイルドにオーナー様、ありがとうございます安全運転で山道突進して行ってくださいね区長、頑張
いよいよ愛車を手放す時が来ました!今の愛車:バネットNV200との運命の出会いを機に、20年来の友を手放す時が・・・・・・。なるだけ良い条件で手放したく、いろいろ回りましたよ【中古車屋さん】A社:100,000円B社:120,000円C社:170,000円【日産ディーラー査定】1社目:150,000円(ここで新車を購入しました!!)2社目:5,000円※この金額はふざけてますよね・・・やはり走行距離は27,300kmしかないのですが、流石に20年落ちとなると
訳あって愛車コルトを手放す事にした、とは言え家族に引き継ぐので、まだまだ活躍してもらう。購入時は8万㌔だったが2回目の車検を控えた今は17万㌔になった。代わりに手に入れたのは「ニッポンにはハイゼットがある」で知られる働く車ハイゼットカーゴである先般、知人の内装屋さんに荷台の加工を依頼した。買い付けや引取にイベント出店時にスムーズに荷物を移動出来る様に、はたまた時間が出来れば車中泊しながら古物屋巡りの日本行脚の旅も夢見ての依頼であった生活出来そうなほどの綺麗な仕上がりであるイベント時のカウ
弊社で使っている軽トラックのパワーステアリングが故障してオモステ状態になったのはいつの頃からだったか。パワステには油圧式と電動式がある。S100Pのパワステは後者で、モーターがハンドル操作の補助をしている。この車種のパワーステアリングモーターはギアボックスに付いているが、モーター単体での部品供給がない。そのため、取替はギアボックスごとのアッセンブリー交換となり、部品代だけで10万円を超える。高額すぎるし、ハンドルが重いだけで使えなくはないから、そのままにしてあった。
広島県東広島市のスズキ販売店スズキ高屋ブログ&カーセンサーNET&GOOネット担当の吉田です。本日はアトレーS700V型のRVウインドウ装着です。アトレーのS700Vモデルはスライドドアの窓を開くことが出来ません。。。。(RSモデルのみ窓の後ろ部分を数センチ浮かせることが出来ます)そこでこのパーツの登場です。純正のガラス窓を外して、こちらを装着します。専用の内装パネルを装着して。。。外側は接着&ねじ止め等を施工窓の開閉はもちろん、網戸&カーテン機能
S200Pなんか煩いな〜と思ってた!とお客様ご来店。徐々に音が煩くなるもんだから気付くのが遅れがちになります。コンプレッサーのプーリー内にあるベアリング。エアコンをかけずともベルトが掛かっていれば異音は鳴り続けます。すでに純正では生産廃止の部品ではありますが、当店では他のルートから仕入れる事が可能です。長年使用したコンプレッサーですが、さすが本体はまだまだ現役です。昔の車は長持ちしますね。新品のプーリー入荷。もちろんベアリングもスムーズで異音もありません。ベルトを取り付けて異音
こんちわ!!眠すぎる暇人です!!春休みの課題終わらねぇ...!!(((おい今回はこちら!!トミカNo.107スバルサンバーひまわりです。何故かハイゼットのOEMであるサンバーの荷台にひまわりを適当に乗っけた謎仕様。どうしてこうなった...?そこら辺の予想含めて見ていきましょー!!フロント。しっかりスバルのロゴが印刷されていますね。ヘッドライトもクリアパーツで妙に凝ってます。ホイールはトミカの標準的なモデル。ボディカ
続いて、アルトターボマフラー交換します純正マフラー取り外します🛠️アルトのマフラー交換は初かもww各ボルトへワコーズラスペネ吹きつけますしばらくおいてから各ボルトゆるめてマフラー取り外しますそして、wiruswinマフラー取付けします綺麗なマフラーです【WirusWin】スズキアルトワークス(GF-HA22S・GF-HA12S)用コンパクトマフラーバズーカータイプWirusWin:ウイルズウィンです。ジムニー・パジェロ・キャリイ・スクラム・エブリイ・ハイゼット・ミニ
す軽バンでの車中泊やロングドライブを楽しむオーナー様が増えています。特にスズキ・エブリイやダイハツ・ハイゼットは、仕事にも遊びにも使える万能車として人気です。しかし、多くのオーナーからこんな声を聞きます。夏は車内がサウナ状態になる冬は底冷えして寝られない雨音やロードノイズがうるさく長時間運転で疲れるその原因のほとんどは、軽バン特有の薄いボディと断熱不足にあります。今回は、当店でも施工依頼が急増している、車内断熱・遮熱と本格デッドニング施工について詳しく解説します。何故軽ワ
先週の月曜日の夜にSNSでアトレーデッキバンの情報を探していたら、広島県にパールホワイトの車をカスタマイズして売っている店があって、これカッコいいと思って気になって、ダイハツのホームページでどこに実車を置いているか調べたら、一番近い店が北九州ダイハツ販売の本社と分かり、毎週北九州市に行っている時に、都市高速から本社を見下ろしながら走っていたので、いつもよりも早く家を出て、北九州ダイハツの本社に行きました。店舗に入って受付の方に「デッキバンの現車が見たいのですが。」と言った
ダイハツハイゼットトラック〔S510P〕エンジンがかからないときがある。その時はまったくキュルキュル音がしない。セルモーターを交換します。エンジンをかけるとアイドリング回転が高いままになってしまったのでスロットルボディを清掃してエンジン学習します。古くなったダイハツ車はこの作業をしないといけなくなる確率が高いです。作業中にホースの破れを発見テープで応急処置して一度返却後日、修理しました。
昨夜の青森県東方沖を震源とする地震により被害に遭われた皆様に心よりお見舞い申し上げます。まだ油断できない状況とは思いますが、ご自愛くださいます様心よりお祈りいたします。3.11の時に停電で石油ストーブが役立ったと教わりました。皆様も、もしもの時の為、電気に頼りすぎずアナログな機材もご用意するとよろしいかと思います。今一度身の回りの、災害対策品をご確認くださいね。それではこんな時ですが今日ご紹介するのはトヨタピクシスダイハツのハイ
タントスローパーに10年、次の車はハイゼットスローパーに決めました♪決めるのに3年かかったよ🪨タントスローパーの話難病ジストニアの娘ハル、これまではタントスローパーにストレッチャーを載せていました説明しよう!軽福祉車両・軽乗用車【ダイハツタントスローパー】タントスローパーは軽乗用車の「タント」をベースにした福祉車両で、個人が移動やレジャーで利用する想定5ナンバー(乗用車)乗車定員4名(前席2名+後部座席2人の4人乗り)乗車定員3名の場合(前席2名+車椅子利用
◆「電気で走るハイゼット」航続距離257kmダイハツは2026年2月2日、リン酸鉄リチウムイオン電池を採用したバッテリー式電気自動車(BEV)の「e-ハイゼットカーゴ」と「e-アトレー」を発売しました。今回発売されたのは、2モデルでダイハツ初の量産BEVとのことです。軽商用ワンボックスの「ハイゼットカーゴ」と、その乗用仕様の「アトレー」がベースのモデルとなります。また、搭載されるBEVシステム「e-SMARTELECTRIC」はダイハツのほか、トヨタ、スズキとの共同で新開発されました。
まずはリコール。スライドドアストッパゴムの交換つづいてエアコンホースの対策。完成です。
オートテックス藤坂です。私の営業車です令和4年式、S700Vのハイゼットです。お盆前に急にエアコンが効かなくなりました🔥点検に出すと、どこから漏れてるかわからないので消去法で部品を変えていくしかないと言われました…😰オイルが漏れてるから分かると思うけど…。(ダイハツさんではないです)エアコン修理は高くつくので、そんなにお金はかけてられません😢自分で調べた結果、クーラーコンプレッサーの真上にある高圧パイプの裏側に穴が空いていました。パイプよりガスと一緒に凄いオイル漏れ。古い
社用車2号機ハイゼットS200Pも走行20万kmを越え、いろいろな箇所が経年劣化してきている。今回治療するのは、エアーバックすらない純正ハンドル(;´Д`)ハイゼットS200系にはエアーバックはなく、標準装備されるようになったのはS300系カーゴからなので、S300系トラックは存在しないのでS500系トラック(2014年~)よりようやく標準装備となった。エアーバック装備車と比較すると死亡率は約8倍なんだそう。((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル