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鳥見旅の途中でアルプス公園から次の日は、信州箕輪の伊那高原にある赤そばの里へ行ってノビタキに会ってきたよ🤗昨年も来ていて、赤そばの小さな花が綺麗に咲くところで好きな場所の一つだ💕今年も訪れてみると赤そばの花が、薄ピンクのカーペットが敷き詰められているように見えた着いた時間がちょうど9時で、ちょうど良い陽の光で、ノビタキ♂が1羽だけ飛び回って、赤そばの花の茎に止まる可愛い姿を撮ってみた😊現地の様子赤そばの花にノビタキ♂赤そばの花にノビタキ♂赤そばの花にノビタキ♂赤
ポストを巡って、激しく争うノビタキ2026年10月2日岡山県高梁市10月2日午前、我が町内にも蕎麦畑があると、瑞鳥庵さんに教えていただき、出かけてみると、蕎麦畑に接した農地に4羽のノビタキがいました。小さな羽虫が飛び交っており、これ狙いで渡り途中に立ち寄ってくれたようです。畑は南側で、逆光気味。これはこれで、好きなアングルなので、早速撮り始めましたが、止まっているのは畑の人工物の上ばかり。まあ、しょうがないかなと、少しでも面白いようにと、こんなアングルを狙ってみました。バックは木立
今朝のMF巡回。明日から天気が崩れるらしいですが、今日は秋晴れで暑く感じるほど。円形花壇にノビタキが1羽やって来ていました。遠いし、ごちゃごちゃした花の中にいて、最初は見つけにくい花(百日草でしょうか?)に着く虫を食べているようです。大きな芋虫ゲット。芝生(と言うよりは草むらw)に降りた。花の上に。ようやく全身が見えました。それほど頻繁にではないですが、場所移動。赤い花が絡むいい場所に止まってくれましたが、キャッチライトが入ってない飛び物。
こんばんは。またひと月空いてしまいました。その間も鳥たちの秋の渡りが見られました。まずはオオルリ。幼鳥なので、まだ全体が瑠璃色ではありません。違う場所のオオルリ。やはり幼鳥です。こちらはエゾビタキ。エゾビタキは木の高い場所にいるイメージです。似ているけど、こちらはコサメビタキ。エゾビタキのような喉からお腹の斑点がありません。ビタキが続きます。ノビタキです。水がある近くにいるイメージです。スズメじゃないよ。前回載せたキビタキとは違うコ・・・たぶん。雄です。桜の
9年強乗った愛車はあちこち悪くなって乗り換えることにしました30万キロは走って欲しかったがCVTが悪くなってるのが致命傷に他にもオイル漏れ、ブレーキブースター故障と色々あります残念ですが乗り換えですこれだけでは寂しいのでノビタキです
狭山湖に来た。今の時季はノビタキにノゴマだからね。東屋でとりあえず休憩だカメラマンがあまりいないなー。サイクリングとランナーだけだ。これじゃノビタキやノゴマが期待できないね。曇天で富士山が見えない。まだ水鳥も見えないね湖の反対側の草原。もうすっかり雑草が刈られていた。セイタカアワダチソウやススキの穂が見えない。これじゃねー、ノビタキが止まれない。すれ違うカメラマンとの会話もそんなガックリした話しばかりだ。斜面が綺麗だねー。散歩するには良いかもしれ
2025年10月13日ダリアとノビタキお昼からの部、鳥友さんが帰省してダリアのノビタキに朝から行っているよう連絡を頂いたけど、どうしてもアキノノゲシがらみも撮りたく午後から他の鳥友さんと走る結構迷いながらもやっと到着朝は光も良かったようだけど午後からは強い日差しと、逆光に悩まされさらに、中々にノビタキはダリアに絡んでくれずそんな中、少し雲に光線が遮られたりのチャンスを何とかがんばりアップできるかなぁのギリギリをアップいたしますまぁ、ダリア
地元夏鳥シーズンも後半に入っていますが、柔らかな光に夏鳥です。9月上旬、川にキセキレイ幼鳥ちゃんです。この辺りで生まれたと思われるので、この辺りが故郷になると思います。ぴょーん・・・♪9月18日早朝、「柔らかな光にボクです。白いお花とね・・・♪」とホオジロ幼鳥ちゃんです。ところで、このホオジロ幼鳥ちゃんの故郷もこの辺りになります。お顔の向きが徐々に変わります。「虫がいる・・・♪」とホオジロ幼鳥ちゃんです。ここに虫がいたのでしょうか・・・おそらく、虫を食べた
芸北行のつづきです。雲月山でムラサキセンブリを愛でているときに思わぬクマタカとの出逢いがあったので、きょうはツイてるかも?と期待しながら八幡原に足を運びました。八幡原には今赤蕎麦が満開でカメラマンを惹きつけておりますが、鳥屋はその赤蕎麦とコラボでノビタキを撮ろうと多くが集まります。awakinもノビタキを探して八幡原を歩いてみました。今秋も逢えた遠いソバノビ。(撮影日:2026.10.12)種を蒔いた時期が違うのか畑によって花つきの様子が違います。以前と比べる