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2026年5月7日(木)、今日の千葉の天気予報は「木曜日は雲が多く、各地でにわか雨の可能性があります。南部では雨が強まることも。外出には雨具をお持ちください。気温は高めで昼間は汗ばむ暑さになります。水分補給を忘れずに。」とのこと。(から)5月06日(水)の<関東甲信1都8県の都庁・県庁所在都市>の日中の最高気温の高い方からは、「長野24.1℃、水戸22.6℃、千葉22.0℃、前橋22.0℃、東京21.7℃、宇都宮21.7℃、横浜21.4℃、さいたま21.4
今日は快晴の予報でしたが午後からは雲が多くなっていますまず朝の窓からの一枚十勝幌尻岳がくっきり見えていましたせっかくなので建物が写らない場所まで十勝幌尻岳を見に行きました朝の良い感じの雲はなくなってしまい真っ青な空ですキタコブシの花が残っていました左の笹の上に伸びる枝先に小鳥がいましたノビタキ(雄)です
対馬探鳥の2日目、島を回って見つけられた鳥たちを紹介するね🤗サシバノビタキ♂ノビタキ♀ハイタカシベリアアオジ♂カワラヒワ成長カワラヒワ幼鳥カワセミ♂アマサギホオジロシロハラホオジロ♂キマユホオジロ♂コホオアカキビタキ♂コサメビタキ対馬の2日目、目的の鳥さんは見つからず😅でも、今日も色々と見れたので楽しかったな〜😊撮影機材:NikonZ50ⅡAF-SNikkor500㎜f/5.6EPFED
連休中に蝦夷山桜の満開も終わりました雨降りで気温も上がらず肌寒い日でしたしかし遅咲きのオカメザクラや枝垂れ桜に釧路八重が咲き始めて桜の季節が長続きしてくれてますオカメザクラ小さな花ですが紅色が強い桜です枝垂れ桜(瀧山桜)公園に植わる枝垂れ桜の枝先を山桜に接ぎ木した桜です満開では有りませんが咲き始めました垂れ下がった枝先釧路八重釧路で沢山の桜の中から選び抜かれ広められた桜です八重桜なので当然実が生らないので接ぎ木で育ててますノビタキ雪解けと共に
夜明け前に起きて佐渡島航路に乗りました。航路途中ではウミネコのほか、オオミズナギドリがたくさん出てくれました。オオミズナギドリ、近くにきた一枚。黒っぽさが目立つ、こちらはハシボソミズナギドリで良いでしょうか…。アビ類も数回確認。これは首元に黒線が見えないのでオオハムで良いでしょうか?上陸後、金山を目指すがてら鳥見してましたが、鳴き声多くてちょっとしぶめ。やっと見つけた夏鳥、コムクドリ。遠かったけど見つけられたノビタキの夏羽。ヒヨドリの群れが島を駆け抜け
【今回の1枚】夕日を浴びて飛翔するクロサギ見島探鳥2日目です。この日は、フェリーが全便欠航となる爆風の1日でした。昨晩は20時には寝ていたので、朝5時前には覚醒。しかしながら、テントの外は暗く、テントに打ち付ける雨と風の音が私のやる気をこれでもかと削いていきます💦それでもしばらくすると雨が止んだ感じがしたのでテントから這い出し、朝ごはん前の軽い運動ということで、近くの棚田などを散策。昨日同様、サギだけは見られました。田んぼにたむろしていたサギたちチュウサギは
5月2日、3日だけ佐渡行きカーフェリーの深夜便があることを知り行ってみた。通常は6:00始発で佐渡に8:30着、前回はこれを利用した。予約は3日、これが正解だった。2日便は欠航となった。天気はイマイチのようだけど午前中は持ちそう。土曜日は余裕を持って移動できそうだと思ったら、千葉のハシジロアビが気になったので、遠回りだけど行ってみた。ハシジロアビは思っていた所の反対側でしたが、行けば目の前。グルメのようで舌平目?を食べていました。羽を広げたけど後ろ姿。キアシシギ、キ
雌も登場個人的には雄より雌の方が好きですお目目がパッチリして可愛いので
4月29日、鳥友さんと隣県の高原に行ってきました夏羽ノビタキに会うのが第一目的の...ここ4年くらいの恒例行事ですまずは草原を探鳥開始してすぐにノビタキ男子発見...遠くて曇り空抜けですがこの後も多くのノビタキに会えましたので多めになりましたワイヤー乗り視線誘導標にも...人工物好きやっぱり自然との絡みの方がいいです一番近かった子...ですが曇り空抜けで最悪頭の形が違う種みたいに見えます可愛い女子
スズメ目ヒタキ科ツグミ亜科全長13cm夏鳥個人的には雌の方が好きですねやはりお目目がはっきりしている方が良い個人の感想でした
さて、3日目は釧路を離れて、大雪山の南東にある芽登温泉に1泊で出掛けました。と言う事で、鳥見は一旦お休みですが、宿泊先の芽登温泉ホテルは近くにシマフクロウも棲息するとの事で、微かな期待も抱きながら向かいましたしかし、そんなに甘くはなく、シマフクロウは声すらも聞けませんでした一応、今回の旅行では初認のハシブトガラ。温泉は源泉かけ流しの硫黄温泉で、川沿いの露天風呂からエゾシカが見られる(笑)雰囲気のいい温泉でした。さて、次の日はまた釧路に戻るのですが、ホテルの朝食でお腹いっぱい
さて、シマエナガを心ゆくまで撮影した後、コッタロ展望台に向かおうと歩き出したところ、上空に猛禽の姿。トビよりも大きく、翼が長いオジロワシの若鳥ですオジロワシも今回見たかった鳥のひとつ。オオワシと違ってオジロワシは渡らない居付きの個体がいると聞いていたので…。オオワシ、イヌワシは既に撮影しているので、日本の主要ワシコンプリートですねしかし若鳥だとイヌワシと区別が付かないですねさて、ようやく展望台に向かいますが、これがなかなかの山登りでした展望台からは流石の眺望。する
さて、2日目、20日の朝。まずは腹ごしらえ…と、釧路水産センターの釧ちゃん食堂へ。ここで質量とも大満足の朝食をいただき、長丁場となりそうな探鳥に備えました魚市場だけあって、オオセグロカモメが沢山これは車内からスマホで撮影。オオセグロカモメは釧路市内でも沢山飛んでいたので、ろくに写真を撮っていませんユリカモメも飛んでました。さて、腹ごしらえを済ませていよいよ釧路湿原探索へ。まずは釧路市湿原展望台へ行きました。一周2.5㎞の木道をひたすら歩き、サテライト展望台からは
ノビタキ登場お顔が黒いのでお目目が難しいこれからは頻繁に見られます雪が残る恵庭岳をバックにカワラヒワかな❓(新しい山は増えず思い出の山が増える)
先日の朝散歩で、ノビタキに会いました(撮影日:20260412)1週間前にも同じ場所にいた子ですそろそろいなくなる可能性が高い時期ですね。(撮影日:20260412)春の渡りはピーク〜終盤に差し掛かっており、多くの個体はすでに北へ移動中。こうして残っている個体も、あと数日〜1週間以内に抜けるんでしょうね(撮影日:20260412)同じ場所にまたいたということは、ここを一時的な“中継地”として気に入ってくれているんでしょうね『ノビタキ|春気配』先日の朝のお散歩で、久しぶ
今朝は少し冷えて晴れ。朝の6時過ぎには野鳥たちも動き始めるが少ない。川辺わ歩いていたら立木にアリスイを発見!茶系なのであれ?と思いながら。。。旅鳥なので夏に向けて東北、北海道に向かう。恐らく途中下車だろう。年に1~2回ほどしか出会わないので嬉しかった。それと夏鳥のノビタキも一羽いた。春は移動中なので定着はしないが、秋となると2週間ほど定着する。もう春だなあ~と実感した。フィギアスケ-タ-のりくゅうペア引退報道。。有終の美でいいと思う。感動したからね。ノビタキ♀。。夏鳥だが北
私の大好きな桜の散歩道松ケ崎疎水ですが.....咲きはじめの時はまだ3分咲でしたが🌸今年はアッと言う間に桜が満開になってしまって、再度来てみたら....モミジが青々と繁ってきて、桜はほぼ散っています::>_<::疎水は花びらで埋め尽くされていました。疎水沿いの民家に咲く遅咲きの桜がひときわ美しさを見せていました。
ノビタキが居るかな?と思い、百間川河川敷へ行ってきました。ノビタキラッキーにも見つけることが出来ました。雌の冬羽だと思います。今年は、ノビタキとキビタキを撮影したいと思っています。ノビタキとキビタキを探して色々歩いてみようと思います。ホオジロホオジロが囀っていました。ヒバリヒバリも囀っていました。おやすみなさい、良い夢を・・・
スズメ目ヒタキ科ツグミ亜科全長13cm夏鳥幌向川に帰って来ましたねこの鳥さんのお目目がパッチリ映るのは難しい(;^_^A恵庭岳とカワラヒワ
いよいよ夏鳥が渡って来るシーズンが到来。大阪城公園には、オオルリやコマドリ、キビタキが飛来。野鳥ファンで賑わっていました。一方、顔黒ノビタキが撮りたくて、河川敷へ行ってみたものの、春のノビタキには出会えず。春のノビタキの滞在期間は短い。今年は顔黒ノビタキに出会えるのは無理かな・・・
2026.4.12(日)近所の河原の葦原にノビタキが来ました。オスの様ですが背中は未だ真っ黒ではありません。若か換羽中か判りません。こちらはメスの様ですが背中に黒い羽根も1対見えます。若鳥かも知れません。今の時期、個体差もあり羽根の色での識別は難しい。ノビタキは夏鳥ですが、北九州では今の時期、北上中に旅鳥として見掛けます。秋には南下の立ち寄りで見掛ける事が多い。
今日の賀茂川散歩2026/04/12陽気に誘われてか川原は今日も多くの人たちで賑わっていましたそんなお散歩路の今日のノビちゃんは男の子でした相変わらずピントが甘い(^▽^;)でも今季も出会えた事に感謝あらら~!対岸へ行っちゃったノビくん2日ほど留守になるけど帰るまで待っててね(*^-^*)10日ほど前にあなたはだ~れで登場の頬の白いハクセキレイちゃんがホオジロハクちゃんなのか他の亜種なのか個体差なのかで随分悩んでいましたが
先日の朝のお散歩で、久しぶりにノビタキに会いました(撮影日:20260404)最後に見かけたのが確か昨秋でしたから、半年ぶりの再会でした(撮影日:20260404)春のノビタキは、北へ向かう途中の「通過組」。そのため同じ場所に長くはとどまらず、数日〜1週間ほどで入れ替わることが多いです(撮影日:20260404)見た目もポイントで、オスは冬の地味な色から、黒と白がはっきりした繁殖羽に変わりつつある時期。こうしてコントラストがきれいに出ているのは、まさにこの時期ならではですね
今日は朝からどんよりした曇り空だ。天気予報ではAm11時頃には雨が降る見込みだ。今は19℃だから寒いね。昨日は暖かったのに…寒暖差が激しいね公園のサクラソウが綺麗に咲き出した。明日はサクラソウまつりだしね。葉桜になったソメイヨシノのヒヨドリ。今ごろやたら目につくツグミ北に帰る頃だよねさて、諦めていたノビタキが目の前を枝から枝へと飛んでいた今日の雨でどこかに行っちゃうかなコムクドリもどこかに居たらしい
今日の賀茂川散歩2026/04/09blogの当日更新がままならず遅れがちですがこのノビちゃんは昨日撮影でも数ショットのみでピント甘な証拠写真になってしました(/_;)まだまだ用心深いノビちゃんですここからは少し前のお散歩ですお久しぶりのイソヒヨくん真横に自転車が通りすぐに飛び去りました(^▽^;)こちらもやはりお久なモッくん(モズ)上目遣いにsanpoを確認そして正面から2度見(^▽^;)sanpoでしゅか?今
野火打巴鴨OM-1mk2ED150-400ispいらっしゃい!!
本日はカメラ片手にウォーキング鳥羽川に行って葉桜チェックいつものカルガモ久々のノビタキ虫幾何学模様の・・・最近、何処でも見るツグミ川にはキンクロハジロ今年も鉄塔で巣作りしているアオサギファミリーパークに行ってこれはコシアカツバメの巣今年も来るかな?イモムシくんも出てきた曇りのせいなのか写真がはっきりしないとかなんとか本日の歩数は6700歩
ノビタキ動画はこちら
昨日の記事に書いたように、ノビタキ♀を撮っていたら近くに♂の姿が見えました。これで、夏羽のノビタキである事を確信出来たという訳です。秋に見るノビタキは顔だけが黒くて頭部は茶色ですが、今は頭部が全部真っ黒。多くの鳥もそうなのですが、夏羽では黒っぽくなるケースが多い。何故でしょうね?それに、夏羽と呼ばれていますが、本当は繁殖期用の羽毛なのかも?いずれにしろ、冬羽、夏羽の変化は、野鳥の面白い部分でもあります。地面に降りた所。多分、虫が居たんでしょう。秋の茶色い
野鶲L13cmW21cm♪フィッフィッーチョ、チョリりー夏鳥として北海道から本州中部の平地から山地の牧草地。九州では、稲刈りの季節に多く見られる。オスの夏羽は頭から背中にかけて真っ黒。首に白いライン。冬羽はモズのミニチュア様。昆虫のフライングキャッチができる。夏羽は頭が真黒いヒタキで、胸がほんのりオレンジ色。昨日の朝見かけた今季のノビタキ第一号です。今季は、いつもと違うところを探索して回っているのですが、どこにでも鳥は飛んできているものですね。10時過ぎでした