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Commeunerose.Commelalune.18🌹薔薇のように。月の様に⋯。第18話目になりました。20話位で終えたいなと思っていますが⋯💦どうなりますか⋯(笑)なんか⋯毎日アップしている様な⋯?気のせいかな?(笑)(いや、左目が小さい字を目で追っていると、もう夕方には霞んで見えなくなりますね💦キツイです💦)今回は、アランがキーパーソンだとずっと言っていたように、アランの前世と今生のリンクのストーリー。です⋯⋯。昨年11月末から書いてますが、ここまでどうや
先日交換したジスペケGTのミラー。一度ツーリングで実用してから純正ミラーに戻すか検討するつもりでしたが、考えを改めました。何度考えても、コイツで走るのは危険という結論になります。写真ではかろうじて後方が確認出来ていますが、問題が2つあります。一つはミラー位置が低くなったので後方確認時の視線移動量がかなり増えている事。もう一つは、上写真の視界が常に得られる訳では無い事です。このミラー、ちょっとでも私の目の位置が移動すると実用的な視界が得られなくなります。つまりこのミラーだと、後方確認時に
Cafe/Restナポレオン香川県三豊市豊中町上高野2091美味しかったので満足できました。2025.3うどん県香川の三豊市豊中町にあるCafe/Restナポレオンで昼食をとりました。高松から観音寺へ向かう際は高松自動車道を利用し、さぬき豊中ICで降ります。そこから観音寺市内へ向かう道沿いにお店の看板が見えます。どんなお店なのか気になりSNSで調べてみると、食べてみたいと思う料理があったので、用事で観音寺市へ向かう途中に立ち寄りました。ナポレオンセット
東京国立近代美術館で開幕した杉本博司「絶滅写真」は杉本ワールド全開でした。いきなり原始時代に放り込まれ↓、戸惑いました。どういう環境下で撮られたのか説明はなし。とりあえず<ジオラマ>シリーズに相当することが把握できたのは、日経新聞「私の履歴書」のおかげ。6年前に「私の履歴書」杉本博司編で読んだ白熊の<ジオラマ>が記憶にあったから。なんでも杉本さんは、アメリカ自然史博物館で白熊の剥製を見て、インスピレーションを得たそう。展示室で大がかりな撮影を敢行し、ガラスの反射を抑えたまるで生き
ナポレオンの子孫が東京にやってきた――。昭和46(1971)年2月23日(火曜)、テレビスター劇場おバカさん(NETテレビ)の番宣広告。遠藤周作の名作小説を岡田真澄主演でドラマ化。岡田がナポレオンの子孫であるガストン・ボナパルトを演じ、ヒロインは松本留美、ニヒルな殺し屋が山﨑努で、その愛人が春川ますみ、その他にも芥川比呂志、松村達雄、西村晃、松岡きっこらが出演と、かなり豪華なキャストだ。小学生時代、原作を読むよりも先に週刊少年マガジンに短期連載されていた漫画版
さてこの日は大移動。パリから東南部郊外に行ったかと思えば、次の目的地は西部の郊外。京都に例えれば『宇治平等院~嵯峨天龍寺』を1日で移動するというかなり無茶苦茶なスケジュールでした。でも仕方ないじゃない。フォンテーヌブロー城もそうですが、次のマル・メゾン城もまたナポレオンファンにとっては絶対訪れるべき聖地なんだもん。マル・メゾン城といえば、何しろナポレオンの古女房ジョゼフィーヌ婆さんの城なんだもん。ボナパルトが兵士達から『親父』と呼ばれたのに対して『婆さん』というのはいささかおかしく
1804〜1805年ごろのベートーヴェンの肖像画「英雄」が作曲された頃の姿ですね9月5日のコンサートが近づいています。今日と明日はリハーサル。メインプログラムはベートーヴェン作曲交響曲第3番変ホ長調作品55「英雄」私が吹くのは「ヘンゼルとグレーテル」ですが、ベートーヴェンは大好きな作曲家の1人。今日はこの「英雄」について、そしてベートーヴェンについて思うことを書いていきます。ハイリゲンシュタットの遺書ベートーヴェンが聴覚の異常を自覚して、苦悩の日々を送る
ロンドン(+イギリス南部の田舎)に住んでいます。連休を利用してアムステルダムに行ってきました。ロンドンからアムステルダムまで滞空時間は45分ぐらい。近い!めちゃくちゃ近い。今回、アムステルダムへはカフェ巡りと美術館見学を目的にふらっと行ったのですが美術館のレベルが予想以上によくて、オランダの文化レベルの高さがわかります。真っ先に向かったのはアムステルダム国立美術館。(美術館裏にある公園の噴水は、遊び心満載で楽しい)(レンブラントの夜警は大きな絵でした。解説も素晴ら
一度は島流しになったものの信じられない位の勢いで再びフランス皇帝の座を取り戻したナポレオン・ボナパルトしかしやはり最初の皇帝即位の時のような昂揚感が無く、様々な意味でボナパルトもそして周囲の人々も「変節」してしまっていたのが残念な所であり、もうかつてのような一体感はありません。元帥たちにしても、そしてフーシェにしても、ボナパルト本人にしても…「百日天下」はたとえワーテルローで勝利しても決して(誰にとっても)ボナパルトにとってのハッピーエンドでは終わらなかったでしょう。それでは本編感想参ります
先日とある動画で「ナポレオン気功の大原さん」というサムネがあがってきました。某スピリーダーが大原さんという方に治療を施してもらったようでそれがいっきに話題になったようです。当人の大原さんは特に気功で癌の治療するのが得意だそうです。施実時間は5分もかからないらしいです。クライアントの神経や血液に気を送って後に体内で気を循環して癌を綺麗な血が洗い流すという趣旨を話していました。他の動画も何個か検索してみると大原さんは前世でも気功で治療を施していたということがわかっ
ここ一週間ほど、朝早くに目が覚めます。(ついにおじいちゃん化したか?)3時間睡眠ってナポレオンかよ。日中は眠気を感じないものの、どうも気分的によろしくないのでシーツにワークマンのメディヒール「リセット敷パッドサマー」を敷いてみました。すると──こんなに眠れるようになりました…というか元に戻りました。しばらくは、メディヒールのルームウェアと併用して様子見です。このシーツ、リバーシブルで表はひんやり接触冷感、裏はピーチ
※あくまで資格のない素人の整備記録になりますので、作業される方は参考程度に自己責任でお願いします🙇♂️みなさん、こんにちは!ぷっちん@赤火です🔥今回はずっと気になっていた、Ninja250のミラーを交換していきます!視認性だけで言えば純正ミラーに一切文句はありませんが、いかんせんうさぎの耳のようにピョンっとした見た目が好きでは無く…スマートかつ視認性も損なわないミラーへ交換したいと思います(^^)1.今回の整備内容ミラー交換2.用意した部品ミラー→ナポレオンカウリングミラ
〇パリ観光にあたって遂に「花の都パリ」に到着!ほぼ1000年にわたるフランスの首都…フランスそのものを体現する文雅が花開く世界に冠たる文化都市、その一方で凄惨な戦争や抗争、そしてフランス革命の震源地。高尚なる理想とそれとは裏腹の余りにも多くの流血の舞台となったそのアンバランスさがどこか惹かれるものがある。フランス革命に興味を持った頃から密かに調べていたのですが、今回遂に訪問できて感無量。とはいえ、パリは一大観光都市であるのでそのスポットは数知れず。全部回っていたら何日あっても足
車に乗っているとき、ラジオから朗読が流れてきた。いつもならすぐに別の局に変えるところだが、その日はなんとなくそのまま聞いていた。誰かが小説を読んでいる。声を聞いても、誰なのかまったく分からない。昔、NHKのラジオで有名な俳優や女優が朗読する番組があった。森繁久彌さんの声なら、ひと声聞けばすぐに分かる。日本昔ばなしのように、声色に特徴がある番組もある。だが、この朗読はそういうものではない。淡々としていて、誰が読んでいるのか見当もつかない。話の内容も、正直あまり