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アスワンからルクソールへ。神殿3つ立ち寄りツアー、2つ目。2つ目の立ち寄りはホルス神殿。エドフという地にある。こちらは図書室。中庭。ホルス神。はやぶさの頭を持つ天空の神。第一列柱室へ。列柱と天井の保存状態良好。天井にはなにやら黒い影コウモリ🦇🦇🦇天井には太陽光が入る穴がある。ラー神。太陽の頭。階段。階段の周囲も壁画がびっしりと。ホルス神。お香を焚いてる。階段にも光を取り入れる窓がある。あちこちにホルス神。ここはホルス神殿だから。右上角には足、右下角には手至聖所
24個目の世界遺産、ラムセウムはラムセス2世の葬祭殿エジプトに来たらツタンカーメンではなくラムセス2世まみれ。67年も統治したエジプト代表するファラオ。倒壊した巨大なラムセス2世像。高さ20メートル、重さ1000トン以上。右の4本は冥界の神、オシリス神を型どったオシリス柱裏から神々とラムセス2世が描かれている。馬に乗って弓を引くラムセス2世敵地に攻め入ろうとする兵士や王子たち。ハシゴを使ってますよ❗48本の柱。上下ナイルを表す王冠をかぶった向かい合うコブラ。頭だけがゴロ
エジプト7日目、早朝から始動。気球が飛んでた。ルクソール神殿は朝の6時オープン。19個目の世界遺産、ルクソール神殿。ラムセス2世の像がお迎え。正面から見て一番左側の立像以外は、キリスト教徒やイスラム教徒によって壊されています。何か変でしょう?右のオベリスクがありません。なんといまパリにあります。ヨーロッパじゅうにエジプトのオベリスクがあります。お金に変えられない価値のあるものをお金持ちたちはお金で買うラムセス2世の中庭。ラムセス2世の座像。背中の碑文。ラムセスだらけ自分
長い名前のホテルもう一つカイロには、ヒルトンあるからかな、最近改装してオープンしたらしく綺麗なホテルナイル川がすぐ見えますサフィニアがきれいに植えられて素敵なカフェアラビアンコーヒー体験デーツと共にロビーが開放的で素敵二つの棟が繋がるガラス張りの廊下エントランスにあるプルメリアプールもありますデラックスホテルで、セキュリティも厳しい、出入りに必ず荷物チェックされますただホテルの部屋のお掃除やアメニティにはエジプトクオリティで時々問題がありましたが朝食と
旅人のバイブル『ガンジス河でバタフライ』『生きるって、なに』シリーズの著者たかのてるこさんと一緒に旅するツアー❣️『【満席終了】旅人・たかのてるこさんとゆく!エジプトツアーのご案内』満員御礼予想を遥かに超えるお申込みありがとうございました❣️https://ameblo.jp/travel-kailash/entry-128863907…ameblo.jp参加したお客様から楽しさあふれる素敵な感想をたくさん頂きました少しづつご紹介させて頂きます🌈も
15:30大洪水の部屋から移動してきました。せっかく14時にホテル着いたのに私だけ1時間半もロスした私の新しい部屋は👇ホテル入場門とホテル正面玄関近くの👇この階段👇を登ってすぐ818号室になりましたフロント棟がすぐ目の前なので超便利しかもこの宿泊棟はこのホテルで1番新しく最近、出来たそうなので期待大♪では早速、中に入りますおおー‼️さっきの部屋より2倍ほど広いさっきの部屋には無かったスリッパ👇さっきの部屋には無かったバスローブ👇次は水回りを見てみます。洗面所もさっき
エジプシャンスーク店長の黒田です。日頃より当店をご愛顧頂きまして誠にありがとうございますm(__)mGW中はたくさんの方にご来店頂き、誠にありがとうございました。おかげさまで、いままでお買い物でプレゼントしていたポストカードが終了しましたので、7日より新しいものにチェンジ!いままでと同じくデヴィット・ロバーツ画ですが、今回は白いピラミッドこのの時代はいまよりナイル川とピラミッドの距離が短かったようですね。お買い物でプレゼントしていますので、エジスクよろしくね。
おはようございます旅行とダイビングが好きなひららです週末は、また寒くなるとか!日帰り温泉にでも行きたいけど家から出たくもない迷い所です!年末年始初めてのエジプト11日間M/SPRINCESSSAHARⅡアスワンからルクソールまでは、3泊ナイル川のクルーズ船に乗りました今回、この船全部が日本人のツアー!クラブツーリズムと阪急交通社でした。こんなことは珍しいと添乗員さんが言っていました。私達は、10人で
♡ALOHA〜♡Hawaii大好き❤アップップメソッド協会アドバンスインストラクター美痩せ耳つぼジュエリーアドバイザー&講師✨「ハワイアンリボンレイ🎀」「縫わないがま口®先生」「reveリーノreveリスタ」そしてHULAガール・山ガール笑のほりえのりこです♡【travel】エジプ~トツアー⑨~クルーズ船はコンチェルト号ルクソールからアスワンに向けてのクルーズちなみに乗船したのはコンチェルト号五つ星とはいうものの…バスタブはありましたが💦ル
世界遺産王家の谷、入場料750egp、2250円で、こちらのセティ一世のお墓は追加で2000egp、なんと6000円。高いせいだと思うけど人がかなり少なく、がらがら。どんどん降りて行きます。まずはフンコロガシ!糞をコロコロ転がしてる姿が太陽を転がしてる、糞の中から生まれることから自らを形成するもの、としてなんと『神』として扱われています。。スタッフ以外誰もおりません。神々の柱。ハヤブサの頭をもつホルスと(右奥)↑青い肌をしたプタハが亡きファラォに助言を与える様子が描かれている⬇️
エジプト旅行から帰った知人からおみやげにチョコレートをいただいた。江戸川区で不動産屋を営む彼は信用金庫主催の8日間のエジプトツアーに参加したそうだ。ツアー代金を聞いてびっくり、なんと78万円!ツアーとはいえ高額だなあと思った。話を聞くとピラミッドやスフインクス、ナイル川など感動したそう。おみやげにいただいたチョコレートはエジプト製のミルクチョコレートでピラミッド型をしていたが味は美味しかった。
2025.6.2ホテル1日目は「シュタイゲンベルガーリゾートアクティ」神殿からの近く空港へも30分かからず行けるロケーションも最高だったちょっとした手違いがあったので少し手間取ったがウェルカムドリンクをいただくおいしくて生き返ったプールも見えるがその奥は何とナイル川ここから帆船にも乗れたのだが暑すぎて断念中も綺麗なベッドだったのに写真を撮るのを失念夜ご飯の前にスーク市場へバイク侵入禁止のマークが木製の門にアラビア語お土産物屋
アガサクリスティーのほぼ全ての作品は読んだ(つもり)結果憧れた、OBA(オバア)の日常世界とは天と地の差がある英国の上流社会。テレビや映画で可視化された贅沢を再確認したくて旅行のスケジュールに入れてもらったアスワンの1899年創業のオールドカタラクトホテルでのティータイムは(主語が長すぎる日本語!)、夕陽が沈む時間帯が一番とのこと、数十年前の訪問ではチャンスを逃したので今回が初めてとなりました。対岸はヌビア砂漠。19世紀の英国人富裕層にとって最高の贅沢だったという経験を、百数十年