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【素晴らしきエジプト香油の世界ルクソール~75】大きな窓からはナイル川の水面がすぐそこに迫っていて、バスタブ、シャワー、トイレ、洗面台と水回りもすごく綺麗です。水洗トイレの水の流れ方も非常に強く、洗浄してくれて、シャワーの水圧もしっかりしています。ベッドもダブルで非常に大きく、足を大きく開いて横たわっても十分な広さがあります。小さなテーブルに椅子が二脚ついていて、ちょっとした日本のビジネスホテルよりは、よほど広くて快適です。そして、何より2018年当時でも当たり前のようにWi-Fiが素
遥か昔、まだ若かりし頃、家族とエジプトに行った時の話です。船でナイル川に停泊し、各地を見学しました。素晴らしい世界遺産でしたが、暑さには参りました。みんなが頭を保護している意味が分かりました。しかも飲み水には注意したつもりですが、お腹をこわし、皆が観光している間、残念でしたが一日、私だけ船で休むという失敗談です。ピラミッド、スフィンクスが目の前にあり、その迫力に本当に感激しました。アブシンベル神殿を目の前にしたときは、そのすばらしさに我を忘れたのを覚えています。飲み
【素晴らしきエジプト香油の世界ルクソール~71】一旦ここからバスに戻り、カルナック神殿を離れて、今夜からの宿となるフェリーに移動しました。一旦バゲージを下して部屋に入れて、少しのんびりした後に、再び観光に出かけるということでした。ナイル川沿いに、凄まじい数のフェリーが停泊しているのが見えてきました。「走るホテル」として快適に過ごせるように設計されている、乗客定員は100~150人ほどの70メートルくらいの大きさのフェリーが、まるで縦列駐車のようにナイル川沿岸に並んでいます。その当時、
今回の旅の最後の一日となりました。この日は飛行機に乗るだけですが、朝の出発前に時間があったので、ギザのホテルからナイル川を渡ってカイロの市内散策です。エジプト帰国後にエジプト国民によるデモで革命が起きましたが、その場所はナイル川を渡って交差点を左折し、エジプト考古学博物館へと歩いたまさにその交差点周辺だったのです。そのタハリール広場一帯がエジプト革命の現場になるとは、その時にはまったく思いもしませんでした。エジプト観光は、こ
2026年10月5日月曜日晴れわたしは毎日お風呂では入浴剤を使っています。その中でも最近よく使っているのがヒノキの香り。ヒノキの香りは毎日でもなんだか飽きることなく心地よく入浴できます。また、こちらの・・・あなたが知ってるレモン商品教えて!▼本日限定!ブログスタンプレモンの香りなどの柑橘系の香りの入浴剤もさわやかなので好きです。結構使っていますよ。特に夏場は柑橘系の香りに不
長女りなから、旅先で撮った写真が届きました。こちらは、その中の一枚。エジプトのアレクサンドリアにて。『地中海』を望む、海岸線が美しい街✨ナイル川のイメージが強いエジプトだけど、「地中海にも面してる」って事を再認識9月末から10月初旬にかけて、彼女が所属しているバンド「EYRIE(エイリー)」はイギリスとエジプトへ演奏旅行に。今回は、霧の街「ロンドン」↓地中海の街「アレクサンドリア」↓ナイル川の街「カイロ」三都市を巡る
■ルクソールハワード・カーターの家にも行くルクソール西岸観光📅ご予約・詳細はこちらからhttps://tabi-choku.com/plan/detail/1599/ルクソールハワード・カーターの家にも行くルクソール西岸観光-【公式】たびチョク|現地コーディネーターとつくるオプショナルツアーで新しい旅行スタイルの実現ファラオたちの物語を辿る旅—歴史が息づくルクソール西岸へ\ルクソール西岸をめぐる半日観光プラン/まず訪れるのは、ツタンカーメンの墓を発見した考古学者ハワード・カータ
■【月・土曜日出発】ルクソール発アスワン着4泊5日ナイル川クルーズの旅📅ご予約・詳細はこちらからhttps://tabi-choku.com/plan/detail/107/【月・土曜日出発】ルクソール発アスワン着4泊5日ナイル川クルーズの旅-【公式】たびチョク|現地コーディネーターとつくるオプショナルツアーで新しい旅行スタイルの実現ルクソールからアスワンまで豪華客船で優雅に遺跡巡り三昧の船旅南エジプトの特徴であるルクソール→エドフ→コム・オンボ→アスワンをナイル
世界の海を汚染するプラスチックの95%はこの10本の河川から来ていますデータソース:Schmidt-ExportofPlasticDebrisbyRiversintotheSea(2017)10本の河川ナイル川(Nile)位置:アフリカ東部・北部特徴:…pic.twitter.com/UYcvszD5Wh—茶色い🐶ワンワン🐶(@takigawa_w)2026年9月22日
カイロでのホテルはシエラトンカイロでした。私たちが泊まった部屋です。部屋からの夜景です。朝食はこんなところで・・・!ナイル川を眺めながらのシェラトンの朝食で、おかゆと味噌汁付きです。コロッケを切ると中は緑色で、エジプトのコロッケはそら豆が原料だそうです。デザートです。ナイル川は霧に覆われています。さて、これからのピラミッド見学は・・・!!!
マルハバ!そう、今日で下船なんすよね。残念。やっぱりクルーズ船は良いです。なかなか休み確定が直前なので、次回クルーズを申し込もうにも厳しいところあるのですが。そう。いきなりアラビア語のマルハバ!で始めました。実はこれ。いわゆる・・・難しいのですが、こんにちは!的なアラビア語の挨拶。挨拶って面白くって、国によって意味が違う。よく英語が苦手、って聞く場合多いけど、脳内で日本語に変換するからややこしくなると思ってます。このお昼の挨拶だって、こんにちは!もそれぞれ
2026年8月7-16日でエジプト旅行に行ってきました🇪🇬『エジプト旅行20265日目①〜クルーズ船の朝食と王家の谷〜』2026年8月7-16日でエジプト旅行に行ってきました🇪🇬5日目の朝です。船での朝食です。めちゃくちゃたくさんの種類のパンや、サラダやハム、チーズ類、ほかにも…ameblo.jp『エジプト旅行20265日目②〜ツタンカーメンのミイラとご対面〜』2026年8月7-16日でエジプト旅行に行ってきました🇪🇬『エジプト旅行20265日目①〜クルーズ船の朝食と王家の谷〜』202
アッサラーム・アライクム!クルーズ船生活も早くも3日目。今回は汚い話だけど大真面目な話。食事中の方はスルーを。ナイル川を眺めてふと思ったこと。ベネチアのカナル・グランデやナイル川の水。「にほい」はしないのですが水が明らかに黒いと思うのは私だけ?ベネチアのカナル・グランデの水が黒いのは当然。下水道は無いので住民数十万人の💩ウ〇コ💩は・・・判るよね?と言われて理解したところですが、海底のヘドロが船のスクリューなどに巻き上げられていることもある様です。かつて世界中の首脳も集まり、
『やぎ座』星座になるには、神々(特にゼウス)が感動したり、憐れんだりして、なる場合が多いですしかし、なかには、神々があまりにも面白いので、星座になったケースがあります。【やぎ座の神話】ある日、天上の神々はオリンポスから降りてきて、ナイル川の畔で宴会をしていました。太陽と音楽の神でもあるアポロンは琴を弾き、音楽の女神・ミューズたちが舞い踊るという華やかな宴会です。ところが、宴もたけなわという時、突如として怪物・テュフォンが現れま
夜のカイロに到着してのディナーは、ナイル川の川辺での中華料理でした。ビールはエジプトの「SAKARA」というものです。ナイル川の夜景です。アフリカ大陸の夜です。
2026年9月21日月曜日晴れ今日は、終わってしまった入浴剤とリンゴを買いに行こうと、市内のお店に行ってきます。入浴剤は、購入するときできるだけ「にごり」みたいな文字が入っているものにしています。色がついても透明なものよりも、真っ白になったりする、にごり系のものがなんとなく好きです。温泉でも、にごっている方がなんとなくほっとするわたしです。前回は柑橘系のにごり系でした。そのまえはお香のような香りのにごり系。学生時代に「エジプトのナイル川のなんとか」と
赤い薔薇が良い塩梅最初の一吹き赤い薔薇を主役としたフローラル。少し酸っぱい?と思ったら、ベルガモットか。ちょっと汗臭いか?とビビった😲でも、これは香りに行って気が付いた感じ。その後も特に変わる事もなく少し濃い目の赤い薔薇の香りが主体。でも、優しく柔らかく濃密な赤い薔薇。持続力★★★★6時間くらいで弱くなって、その後は香りに行かないと分からないくらいLIKE♥♥♥♥結構スキ〜調香師アレクサンドラ・カーリントップノート:インド産オレンジ、マンダリンオレンジ、ジャマイカ産ラ
第七章命を守る改革―医術を全国へ財政改革が成功し、国庫に再び余裕が生まれると、クレオパトラは新たな課題に目を向けた。「国の財産とは黄金ではありません。」国家再建評議会で彼女は静かに語った。「民の命こそ、エジプト最大の財産です。」当時のエジプトでは、都市には優れた医師がいたものの、多くの農村では医療を受ける機会がほとんどなかった。感染症や傷、出産時の合併症によって、多くの命が失われていた。クレオパトラは「王立医療改革令」を公布する。王立医療改革令第一に、アレクサンドリアに王立
【素晴らしきエジプト香油の世界ルクソール~㊳】逆に、太陽を背にして西側(ナイル川の方角)を見ると、光が順光(順光線)になるため、靄は光を反射せず、ただの「なんとなく景色が霞んでいるな」という程度にしか見えなくなります。早朝のわずかな時間だけ、巨大な大列柱室の隙間に朝日の光線が差し込み、靄と光の筋(薄明光線)が織りなす光景は、まさに息をのむ美しさでした。========================================今日は、朝日を感じるような柔らかな香りをチョイス。
エジプト旅行記5日目です前日はホルス神殿とコム・オンボ神殿を観光しました『エジプト旅行記4日目①エドフホルス神殿』エジプト旅行4日目クルーズ船は昨日の深夜、エドフという町に着きました『エジプト旅行記3日目⑥クルーズ船での様子その2夜編』エジプト旅行記3日目…ameblo.jp『エジプト旅行記4日目②コム・オンボ神殿』エジプト旅行記4日目②ですこの日は午前中にホルス神殿を観光しました『エジプト旅行記4日目①エドフホルス神殿』
【素晴らしきエジプト香油の世界ルクソール~㊱】カルナック宮殿は、エジプトの生命線であるナイル川のすぐ東岸に位置していて、砂漠地帯でありながら、目の前には広大な水面があり、さらに周囲の耕作地(ナイルの恵みを受けた緑地)からも大量の水分が蒸発しています。これにより、夜間の遺跡周辺の空気には、目に見えない水分(水蒸気)がたっぷりと含まれた状態になります。砂漠の夜に、昼間の酷暑からは想像できないほど急激に気温が下がるのは、地面の熱が宇宙へと逃げていく「放射冷却」が起きるためです。特に明け方(日の
バスで移動。岩山に入り口のある遺跡(これも墓?)が見えます。かつて王家の谷の周辺には盗掘を家業にする人たちが住んでいたそうですが、今は空き家になっています。ハトシェプスト女王葬祭殿に到着。入場口から建物の近くまでは電気自動車に乗って移動。運転手の隣の席が空いていたので座ると、やたらクラクションを鳴らしてみろと運転手が言ってくる。別にそんなことやりたくないわーと思ったけどしつこいので鳴らすと、紙コップにチップを要求。なんでもお金を要求するエジプト流ですな・・・私は小
船はルクソールに到着。朝4時起き。この日も朝食抜き。昼間は暑すぎるので夜明け前から出発して各地を回りました。まずはナイル川西岸にある王家の谷へ。新王国時代の王族の地下墓地がある場所です。王家の谷の模型。透明な岩山の地下に墓があるのがわかる作りになっていました。早朝の王家の谷王族の墓はたくさんありますが、公開されているものと非公開のものがあります。まずはツタンカーメンの墓へ。中に入っていくとツタンカーメンのミイラが置かれていました。よく写真で見るのは玄室
クルーズ船に戻ってきて、船が再び出航。17時からデッキでティータイム。結構風が強くてみにむーが飛ばされそうだったにゃ!他のクルーズ船も通航観光船ではなく現地の人が乗っていると思われる二階建ての船!?ぼーっと景色を眺めていました。18時半頃にエスナ水門を通過するので再びデッキに出ました。すると物売りが乗ったボートがクルーズ船に近づいてきて、品物をデッキに投げてくる値段交渉して買う場合はお金をビニール袋に入れて投げ返す、買わない場合はそのまま商品を投げ
午後にクルーズ船はエドフに到着。船を降りたら観光用の馬車がいました(料金をぼったくられることが多いらしいので注意)今度はバスで移動です。エドフの町の様子果物やパンを売っていましたエドフ神殿に到着。階段の下の窓がある部分は門番小屋ですが、幽霊が出た話があってそれ以来誰もいないそうです。門番が夜にここでお茶を入れていたら、私にもお茶をくださいと男の人が入ってきて、その人の足がヤギの足だったとか神殿の門こちらもプトレマイオス朝時代の神殿です。天空
朝5時半に起床して朝食ビュッフェ。食べた直後にお腹の調子が悪くなった7時前にクルーズ船はコム・オンボに停泊。下船して外へ。朝の気温はちょうどいい。さっそく犬(親子)もいる。徒歩でコム・オンボ神殿へ。プトレマイオス朝の時代に作られ、ローマ支配時代に増築された神殿なので、ピラミッドの時代に比べると新しい(!)です。ガイドのラビさんとワニの顔をしたセベク神象形文字について説明を聞きました。鮮やかに色が残っている天井右端に出産している
絶景発掘!ミステリーツアーチベット高原「大河の絶景=聖地」の謎━━━━━━━━━━━今夜10:30から放送🧭絶景発掘!ミステリーツアー✈️平均標高4500mのチベット高原で大河沿いの聖地をツアー。🗺️📺Eテレ8/26水)夜10:30💁出演伊原六花平均標高4500mのチベット高原で大河沿いの聖地をツアー。断崖の修行洞窟、土の柱が林立する大地、ヒマラヤ山脈を臨む峠、力強く美しい独立峰…絶景誕生の物語を発掘!絶景発掘!ミステリーツアー「絶景には想像を超えた
アブ・シンベル大神殿の隣にあるアブ・シンベル小神殿へ。ラムセス2世が最も愛したと言われる王妃ネフェルタリに捧げられた、女神ハトホルを祀った神殿です。ラムセス2世の像が4体、ネフェルタリの像が2体あります。足元の小さな像は子供たち。みにむーと大きさ比較してみてにゃ!内部のレリーフちなみにラムセス2世には他にも王妃や側室がいて、子供が100人以上いたそうです見学を終えて集合場所に戻る途中に賽の河原みたいな光景が・・・再びバスでアブ・シンベルから
エジプト旅行記4日目②ですこの日は午前中にホルス神殿を観光しました『エジプト旅行記4日目①エドフホルス神殿』エジプト旅行4日目クルーズ船は昨日の深夜、エドフという町に着きました『エジプト旅行記3日目⑥クルーズ船での様子その2夜編』エジプト旅行記3日目…ameblo.jp昼食をとって、夕方からコム・オンボ神殿の観光ですコム・オンボ神殿はホルス(=ハヤブサ)とセベク(=ワニ)の2人の神の神殿となっています!なので入り口も2つ!向か