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どうも!じょんです体の中に大洪水が……!?ということで今回はドーシャの中で最も重たく停滞するエネルギーということで前回カパを淀ませる内的要因編をやったので今回は外的要因編です!自分じゃどうしようもない世界のルールをまとめるよカパ、雨の日とか寒い日になると一気に動かなくなるよね!😅湿気や寒さはカパの性質をそのまま強めるからな。やはり外の環境には逆らえない🙁だってそういう日はねぇ…動く気なくなっちゃうんだよねぇ…😅
どうも!じょんですスリランカのアーユルヴェーダ的スパイスティーと言えばサマハン。それを作っているLinkNatural社には似たような溶かして飲むタイプのハーブティーがもう一種類あります!今日はそれをレビューするよ!スワスタ・アムルタとは?LinkNatural社が販売しているハーブティー原材料は以下3種類!サマハンの14種類に比べて少ないよ。粗糖(サトウキビ):精製されていない自然な甘味料。ヴァー
一社)日本シロダーラ協会認定サロンダーリスト®︎アーユルヴェーダヘルスケア学院ライフ講座チーフインストラクター一社)日本アーユルヴェーダ学会セルフケアアドバイザーアーユルヴェーダでは朝食は1日の消化力(アグニ)を整える大切な時間と考えられています。体質毎に適した食べ物を選ぶことで心も体も軽やかに目覚め1日を快適に過ごすことができます。ピッタは『火と水』の性質を持ち消消化力は強めですが熱や刺激に敏感なのが特徴です。朝は体を冷まし、爽やかに目覚められるものがオススメです。
こんにちは!アーユルヴェーダ×美容シリーズ、第7弾です♪いつも読んでいただいている皆さま、いいねやフォロー、本当にありがとうございます!コメントもすべて読んでいます。皆さまの反応がこのシリーズを続ける一番のエネルギーです💕さて第5弾ではターメリックを「黄金のスパイス」としてご紹介しました。今回の主役はクミン(Cumin)です。クミンって、スパイスの中ではあまり目立たないですよね。ターメリックのような鮮やかな黄色もなければ、シナモンのような華やかな甘い香りもない。カレーを作るときに「
こんにちは、ご訪問ありがとうございます。ココロとカラダの調律師・パーソナルヨガトレーナーAyakoですインドの伝統医学「アーユルヴェーダ」では、夏〜中秋にかけては「火」の要素「ピッタ」の季節です。しかし、そろそろ真夏の火の「熱」のピークを過ぎ、少しずつ次の季節の要素が混じってきます。「暑さ寒さも彼岸まで」とは言いますが、秋分を過ぎると秋の気配も強まってきますね。秋分は「秋を分ける」と書きますが、秋分である今日は昼夜の長さが同じになって明日から