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美穂です。牡羊座は、12星座イチ本能的な星座です。左脳星座ではなく右脳星座、感覚の星座です。アタマであれこれ考える星座ではありませんので、心身にダイレクトに浸透する歌詞のない音楽とは相性が良いです。牡羊座のクラシック音楽を紹介しましょう。=====まずは、ドヴォルザーク交響曲第9番「新世界から」。※ケルテス指揮/ウィーンフィル非常に有名な曲ですね。そして、ベスト10に入ってくるような人気曲です。夜明けを感じるようなイン
9月6日から始まった「大阪クラシック」。初日に4公演をハシゴしたものの、週初めは警報レベルの雨予報が出たりしたので、聴きたい公演もあったのに全く出かけませんでした。やっと晴れ間が出た10日木曜日、(予約していた公演もあったので)久しぶりに聴きに行って来ました。(演奏中の写真撮影は禁止なので、すべて公式"X"からお借りしました)🎻🎻🎻🎻🎻🎻🎻🎻🎻第34公演(有料)13:00〜@あいおいニッセイ同和損保ザ・フェニックスホール(梅新)座席指定の有料公演
「交響曲第3番」を書き上げた直後の1873年11月に結婚をしたドヴォジャークは、その歓びと勢いを駆って、翌年の1~3月に「交響曲第4番」を一気に書きました。この「第4番」は、第3楽章のみは1874年内に初演されたものの、全曲の初演は、1892年に自身の指揮で行うまで待たなくてはなりませんでした。楽譜の出版も1912年になってようやく実現したため、長らく現在の「第8番」が「第4番」として出版されてきたという経緯もあります。この作品は、3楽章構成を採用した「第3番」から、再びオ
2026年9月13日@オーチャードホール第31回渋谷の午後のコンサート「チェロ弾きの休日」指揮∶円光寺雅彦チェロ∶山崎伸子東京フィルハーモニー交響楽団曲目「詩人と農夫」序曲(スッペ)無言歌-チェロ・アンサンブル版(メンデルスゾーン/小林幸太郎)ロココの主題による変奏曲イ長調op.33(チャイコフスキー)交響曲第8番ト長調op.88「イギリス」(ドヴォルザーク)今の、特に若いクラシック音楽ファンの人達は円光寺雅彦という指揮者の名前を聴いてどのようなイメージを持っているの
昨日はサントリーホール小ホールにて行われた「チェロ奏者のための公開マスタークラス」を拝聴。11/6チェロ奏者のための公開マスタークラス川村未来(世田谷区立松沢中学校3年)ピアノ伴奏:佐々木京子ドヴォルザーク:チェロ協奏曲ロ短調作品104第1楽章蕨野真美(桐朋学園大学大学院2年)ピアノ伴奏:丸山凜ハイドン:チェロ協奏曲第2番ニ長調第1楽章村上真璃南(桐朋学園大学音楽学部1年)ピアノ伴奏:吉武優(※伴奏者変更)シューベルト:アルペジョーネ・ソナ