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ただいま、チェコにて南ボヘミアンフェスティバルの演奏ツアー中です🎶取り急ぎ、先週金曜日に行われたファイナルのご報告だけ。もう、娘のInstagramをご覧になっていらっしゃる方はご存知かと思います。娘は、第60回コンチェルティーノ・プラハ(アントニン・ドヴォルザーク国際若い音楽家のためのラジオコンクール)優勝🏆併せて3つの賞を受賞しました‼️🏅チェコラジオ賞🏅観客賞🏅ヴィクトル・カラビス&ズザナ・ルーシチコヴァー基金賞チェコラジオ賞は、プラハ放送交響楽団とのスタジオ収録CD制作5
Dvořák:StringSextetinAMajor,Op.48,B.80ほぼ半年ぶりの更新となる。思うことがまとめられないならば、まとめられるまで待つしかなかった。曲も折に触れて何度も何度も聴き返したのだが、やはり名曲は飽きることがない。これまで書いてきた室内楽について語れなくなってきた自分がいる。呼吸のように息を吸わなければ何も吐き出せない。やはり自分の身体を動かして楽器を鳴らし、譜面を読み、楽曲を感じ、楽しめなければ何の感興も起こらないということか。大病のあと、楽器
一昨日の土曜日8日にフェスティバルホールに聴きに行った「コバケン×大阪フィルハーモニー交響楽団3大交響曲の夕べ」のことを書きます。大フィル夏の風物詩として、同じ場所で同じ曲を同じメンバーで演奏されるコンサートで今年で36年35回目の公演(2020年のみコロナ禍で中止)となります。僕は、昨年は夏風邪をひいてしまい、しつこい咳が続いたので参戦を断念、小中同窓生で親友のかかりつけ医に代わりに行ってもらった(★)ので、2年振りに聴けることになりました。2018年(★)、2019年(★)、2021
今日は二人の生徒さんがピティナ・ステップに参加してきました♪同じ地区に二人も出るのだから、せっかく❣️と思い、聴きに行きました😊はじめて伺ったあかいくつ劇場は、レトロな雰囲気で味わいのある会場でした👠参加した二人とも北村明日人先生のファン♡今回アドバイザーでいらっしゃるということでこちらの地区への参加を決めました♪Tくんは前にも先生のステップに参加していてただいま絶賛追っかけ中🏃♂️🎹💕次はいつお近くに来てくださるかな??今回はソナチネ全楽章を通して演奏しました!
みなさんこんにちは😃本日ご紹介していくのは、ムスティスラフ・ロストロポーヴィチ、ヘルベルト・フォン・カラヤン&ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団によるドヴォルザークのチェロ協奏曲ロ短調、チャイコフスキーのロココの主題による変奏曲です。ロストロポーヴィチが西側へと亡命する直後である1968年に録音された記念すべき名盤で、現在までに繰り返し復刻されながら多くの人々に愛されてきた録音となっています。「ムスティスラフ・ロストロポーヴィチ(チェロ)、ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮/ベルリン・フィルハ
来週10/29にサントリーで、大友N響と共演する鳥羽咲音(さくら)さん。演奏曲目はドヴォVc協。2022年よりベルリン芸術大学でマインツに師事。使用楽器は1840年製ヴィヨーム(Jean-BaptisteVuillaume)。母親はピアニストの鳥羽泰子さん。父親もヴァイオリニストですが氏名は非公表。※VPOのフロシャウアー(DanielFroschauer)という噂も。『鳥羽咲音さんと鳥羽泰子さん』鳥羽咲音さんは、2005年3月ウィーン生まれの若きチェリ
こんばんは🌙神戸市北区・森のピアノ教室、ゆきえ先生です✨昨日の保育園での音楽遊び♪まずは「虫の声」を歌いました😊先生方には、それぞれ虫に合わせた楽器を持っていただいて、松虫はトライアングル、コオロギはカスタネット、くつわ虫はカバサ、、、という感じで、音で虫たちを表現♪先生方には虫のお面もつけてもらって、みんなで歌ったあとは、「さあ、どの虫が鳴いているでしょう?」と、虫の声当てクイズもしました♪そして今回のメインは、絵本「とべバッタ」📖実は打ち合わせにはなかったのですが
2026年9月26日東京国際フォーラムホールC東京21世紀管弦楽団第16回定期演奏会指揮∶浮ヶ谷孝夫ピアノ∶田母神夕南東京21世紀管弦楽団曲目・歌劇「エフゲニー・オネーギン」から"ポロネーズ"(チャイコフスキー)・ピアノ協奏曲第1番変ロ短調op.23(チャイコフスキー)・交響曲第9番ホ短調op.95「新世界から」(ドヴォルザーク)そこら辺はあまり詳しくはないのだが、オーケストラ、プロオーケストラの運営は大変だと巷間よく聞く話である。多少なりとも補助金のようなものは出るのだ
昨日はサントリーで、八嶋都響のプロムナードを聴きました。スメタナ《モルダウ》、ラフマPf協(w/グローヴナー)、ドヴォ8という名曲プロ。八嶋さんが振るというので聴きに行きました。八嶋さんはドイツ生まれ、ドイツ育ち。これまでムーティやネゼ=セガンのアシを務め、欧米のオケ、歌劇場で指揮。ケンショー・ワタナベのように、エリナ・ヤシマなんて書かない。肝心の演奏は、期待が大きすぎた所為か、普通。コンマスは山本さん、サイドに吉岡さん。ラフマのソリストのグロ